「世界」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら
世界 - (2024/07/13 (土) 11:00:58) の1つ前との変更点
追加された行は緑色になります。
削除された行は赤色になります。
*世界
#contents(fromhere=true)
**ムンダス
人間、エルフなどが暮らす定命の者の星であるニルンが属する場。タムリエルはこのニルンの一大陸である。
***バトルスパイア
ムンダスとオブリビオンの次元の境目に存在する帝国の戦闘魔術師養成施設。
デイゴンの侵攻を受けたが名も無き英雄によって退かれた。
その後ジャガル・サルンの時代に入口の転移門が破壊されてしまい、現在中に入る事はできない。
**オブリビオン
ムンダスの隣にあるデイドラが存在する世界。
デイドラロードはオブリビオンの次元に自身が支配する固有の領域を持っている。
支配するデイドラロードによってそれぞれの領域は全く様相が異なるほか、支配者がいない領域も存在する。
少数ではあるがタムリエルの中に通行路が存在している。
***デッドランド
メエルーンズ・デイゴンの支配する領域。TES4のメインクエストで登場するのがこの領域。
地獄や魔界と形容できる世界で住んでいるデイドラと合わせて非常に危険。
***シヴァリング・アイルズ
シェオゴラスの支配する領域。TES4の拡張パック、シヴァリング・アイルズで登場する。
住んでいる住民がもれなく狂人という素敵な世界。
マニアとディメンシャという躁と鬱が極端に分かれる2つの地域に分かれている。
***アッシュピット
マラキャスの支配する領域。地面から建物まで全てが灰で構成されている為、
浮遊魔法を覚えていないと移動もままならない。
***コールドハーバー
モラグ・バルの支配する領域。シロディールとほとんど同じ様に見えるが非常に荒廃している。
***ムーンシャドー
アズラの支配する領域。あまりにも美しいせいで目が霞んでしまう。雨が降ると花の香りが漂うという。
***クアグマイアー
ヴァーミルナの支配する領域。分刻みで形状が悪夢らしく変わる非常にやっかいな世界。
***アポクリファ
ハルメナス・モラの支配する領域。果てが見えない程大きな図書館で、棚の本を読むと二度と抜け出せなくなる。
***エバーグローム
ノクターナルの支配する領域。エボンメアからタムリエルと繋がっている。
ノクターナルと契約を交わした歴代のナイチンゲール達が守護している。
***ソウル・ケルン
アイディールマスターが支配する魂石と深く関わっている領域。
魂石に縛られた魂はこの地にその力が送られる。
魂の力が集う場所なので死霊術士にとって非常に魅力的な世界だが、
支配者のアイディールマスターはずる賢く、死霊術士がどの様な契約を結ぼうとも悲惨な末路が待っている。
**エセリウス
エイドラが存在する世界。オブリビオンの向こう側にあるためこの世界に渡るのはオブリビオンに行くよりも難しい。
マジカの源とも言われ、太陽や星はエセリウスに繋がっており、ニルンにマジカを降り注がせているとも言われる
***ソブンガルデ
ノルドの英雄が集うショール(ロルカーン)の世界。エセリウスの次元に存在する領域の一つ。
豪華絢爛なショールの間へ通じる鯨骨の橋にはツンという名の大きな門番がおり、彼と戦って認められないと中に入れない。
500の同胞団が存在していた頃はタムリエルのどこかに存在すると考えられており、
多くのノルドが無謀な探索に赴き帰らぬ人になるか、無残な思いで帰路についた。
証言者がショールから預かった言葉の解釈の広まりによって、
ソブンガルデは華々しく戦死した者だけが送られる世界だと思われていたが、
実際は生前にノルドらしい生き様を示してさえいれば問題なく行ける場所のようだ。
**アービス
アヌとパドメイの間のグレーゾーン。ニーアとも呼ばれる。
原初の神々が生まれた場所。ムンダス、オブリビオン、エセリウスなどの世界を内包している。
----
*世界
#contents(fromhere=true)
**ムンダス
人間、[[エルフ]]などが暮らす定命の者の星であるニルンが属する場。タムリエルはこのニルンの一大陸である。
***バトルスパイア
ムンダスとオブリビオンの次元の境目に存在する帝国の戦闘魔術師養成施設。
デイゴンの侵攻を受けたが名も無き英雄によって退かれた。
その後ジャガル・サルンの時代に入口の転移門が破壊されてしまい、現在中に入る事はできない。
**オブリビオン
ムンダスの隣にある[[デイドラ]]が存在する世界。
デイドラロードはオブリビオンの次元に自身が支配する固有の領域を持っている。
支配するデイドラロードによってそれぞれの領域は全く様相が異なるほか、支配者がいない領域も存在する。
少数ではあるがタムリエルの中に通行路が存在している。
***デッドランド
メエルーンズ・デイゴンの支配する領域。TES4の[[メインクエスト]]で登場するのがこの領域。
地獄や魔界と形容できる世界で住んでいるデイドラと合わせて非常に危険。
***シヴァリング・アイルズ
シェオゴラスの支配する領域。TES4の拡張パック、シヴァリング・アイルズで登場する。
住んでいる住民がもれなく狂人という素敵な世界。
マニアとディメンシャという躁と鬱が極端に分かれる2つの地域に分かれている。
***アッシュピット
マラキャスの支配する領域。地面から建物まで全てが灰で構成されている為、
浮遊魔法を覚えていないと移動もままならない。
***コールドハーバー
モラグ・バルの支配する領域。[[シロディール]]とほとんど同じ様に見えるが非常に荒廃している。
***ムーンシャドー
アズラの支配する領域。あまりにも美しいせいで目が霞んでしまう。雨が降ると花の香りが漂うという。
***クアグマイアー
ヴァーミルナの支配する領域。分刻みで形状が悪夢らしく変わる非常にやっかいな世界。
***アポクリファ
ハルメナス・モラの支配する領域。果てが見えない程大きな図書館で、棚の本を読むと二度と抜け出せなくなる。
***エバーグローム
ノクターナルの支配する領域。エボンメアからタムリエルと繋がっている。
ノクターナルと契約を交わした歴代のナイチンゲール達が守護している。
***ソウル・ケルン
アイディールマスターが支配する魂石と深く関わっている領域。
魂石に縛られた魂はこの地にその力が送られる。
魂の力が集う場所なので[[死霊術]]士にとって非常に魅力的な世界だが、
支配者のアイディールマスターはずる賢く、死霊術士がどの様な契約を結ぼうとも悲惨な末路が待っている。
**エセリウス
エイドラが存在する世界。オブリビオンの向こう側にあるためこの世界に渡るのはオブリビオンに行くよりも難しい。
マジカの源とも言われ、太陽や星はエセリウスに繋がっており、ニルンにマジカを降り注がせているとも言われる
***ソブンガルデ
ノルドの英雄が集うショール(ロルカーン)の世界。エセリウスの次元に存在する領域の一つ。
豪華絢爛なショールの間へ通じる鯨骨の橋にはツンという名の大きな門番がおり、彼と戦って認められないと中に入れない。
500の[[同胞団]]が存在していた頃はタムリエルのどこかに存在すると考えられており、
多くのノルドが無謀な探索に赴き帰らぬ人になるか、無残な思いで帰路についた。
証言者がショールから預かった言葉の解釈の広まりによって、
ソブンガルデは華々しく戦死した者だけが送られる世界だと思われていたが、
実際は生前にノルドらしい生き様を示してさえいれば問題なく行ける場所のようだ。
**アービス
[[アヌとパドメイ]]の間のグレーゾーン。ニーアとも呼ばれる。
原初の神々が生まれた場所。ムンダス、オブリビオン、エセリウスなどの世界を内包している。
----