ウノリッシュまとめ > 武器説明文

重箱の端をつつくようなものもあります。あらかじめご了承ください。

できれば問題ある部分を改善した文章を書いてくれると良いと思います。

+もくじ

  • そもそも宇野が軍事用語や武器の構造(特に銃器が顕著)に理解がなく、PSO2の武器やフォトンの設定もあやふや。
    ほとんどが抽象的な表現に終始しており、武器としてどうなのかという説明になっていない。

■頻出するおかしな表現・誤用

正式採用(ソード、ギガッシュ他)
  • 宇野に限らずよく間違われるが、軍が採用する場合は「制式」を用いる。
  • 「制式」は軍などの組織で規格され、生産配備などする場合に用いる。
    • 制式採用・制式名称
  • 「正式」は略式ではない・本来の形式であることを表す場合に用いる。
    • 正式名称
    • 仮採用に対する正式採用であれば正しいが、仮採用の例が見られないため何とも言えない。
  • 「制服」などの「制」と似た用法であり、アークスに「制服」「制帽」があるのかと言われると微妙なので、そこを気にして避けたのかもしれない。
    アークスが厳格な規律のある軍・警察に類するのか、フリーの狩人組合なのかという設定が曖昧なため混乱を招いている。

抵抗が少ない(ワイヤードトライ、ツインリッパー、フェイルノート他)
  • なんの抵抗が少ないかは書いていない。電気抵抗? 空気抵抗? 攻撃対象の肉などの摩擦抵抗?

「~な外見だが○○」「外見に負けず○○」、「~からは想像できない程××」
  • 実際には、要素○○が外見に反していないことがあるし、そもそも外見と○○に関連性が見られなかったりする
  • 「~」から「××」が想像できるかできないかは人による。
    装備の客観的説明を書くべきなのに、装備の主観的印象を書いているだけになっている
    • またヤスミノコフ3000Rのように世界観上誰が見ても「外見から××だと想像できるもの」なのに「外見からは想像できない××」と書かれているものについても問題である
    • 外見がどんなものなのかはアイテムのグラフィックを見ればわかるため、文字数に制限がある以上他のことを書いた方がよい。

「AながらB」
  • 「A」であることと「B」であることが無関係なものにも用いられている。
    • 正しくない例:プロジオンの説明文『シャープなフォルムながら威力はすさまじい』……シャープなフォルムであることと威力が高いことは無関係。
    • 正しい例:『PSO2ながら送還直前即興曲』……PSO2と『送還』は全くの別作品のはずなのに、キャラ名、固有名詞などに一致が見られる。明確に相反する性質が両立している。

「A故にB」「A故のB」
  • 「A」であることと「B」であることが関係ないものにも用いられている。
    • 正しくない例:メーレンネンカの説明文『戯れの銘故に、性能は測り知れず』……「戯れの銘」(これ自体も意味不明)であるからといって、それは、性能が測り知れないようになるわけではない。「故に」では繋がらない。
    • 正しい例:宇野故の誤用……「(色を)抱く」「(武器の)効能」「圧倒的年月」などの宇野でなければしないような誤用。誤用の原因は宇野である、という意味。

強○かつ強○
  • 「強力かつ強大」「強固かつ強力」など、似た言葉を並べる。
  • 韻を踏んでいるつもりなのだろうが、似た意味の言葉を並べることは、重言に近い。はっきり言ってしまうと冗長で無意味。

さまざまな敵がいるのに、「敵に一定のリアクションをとらせる」表現
  • 同情を感じさせたり、血で真っ赤に染まる、など。
  • 例え話かフレーバーとしてどうか要議論。
    • 返り血云々は敵によるが、そうした来歴から「強力な武器である」ということは伝わってくる。機械に切り付けて返り血が出ないのはおかしい、とするのはナンセンス。
    • しかし攻撃される敵が同情されるという理屈は意味不明。誰だって痛い思いはしたくないし、そうならないのであればそれに越したことはない。同情うんぬんはナンセンス。

装飾が派手
  • 華美・豪奢・豪勢など、装飾が派手であることをアピールする武器が多い。
    武器性能の文章ばかりではネタ切れを起こすであろうことは想像できるが、特に日本刀系の武器で頻出する「綺麗で切れ味が鋭い」程度の設定ではやや寂しい。
  • なお、実際の武器グラフィックはそれほど派手でもないことも……これはまぁゲーム的な話なので宇野氏とは関係ない。

圧倒的な年月を重ねた(ナベリウス森林武器シリーズ)
  • 他と比べて非常に差をつけて勝っているときに使うのが正しい
  • 年月の経過には普通は用いない
    • 「圧倒的に年上」など、比較する際に用いるならともかく、単に「圧倒的な年月」は誤用。

威圧的~、威圧するための~
  • 威圧、威嚇する相手が不明。ダーカーや原生種に威圧が通じるとは思えず、意思疎通の可能な龍族や白・黒の民も「アークスの威容に恐れをなす」といった描写はない。
    アークス・オラクル船団の市民などについても治安維持などを行うシーンが無いため、意味のない要素になってしまっている。

データを再現した
  • データを再現したら、出来上がるのは武器ではなくデータである。
    • 「データを元に再現した」「データから再現した」などとするべきである

特化型モデル
  • 「○○特化型モデル」ではなく単に「特化型モデル」と書いてある。具体的に何に特化しているかは書いてない。

導具
  • タリス系武器のこと。
    • 「導具」が手元の本体部分を指すのか投げるカードを指すのか不明。普通は「銃⇔弾」「デッキ⇔カード」のように別々の用語があって然るべきである。

装者
  • ソウルイーター、ジェイドラシオン、メッサーアゲート、ニョイボウ、スプレッドレガシー、レッドプロセッサ、ガディアンナetc..
  • 辞書にないことば
    • 装備者?装着者?
  • 装者という語の用例はあり、有名どころではアニメ「戦姫絶唱シンフォギア」やカード名「龍装者シリーズ(デュエルマスターズ)」など。
    ただ、これらの例では「作中で『装者』が重要用語として頻出する」「シリーズカードであることを明確にするため用語化が必要」という用語化の必要性と、
    「装者=シンフォギアを装備する戦闘員」「龍装者=種族「ドラゴンギルド」をもつクリーチャー/過去のドラゴンの化石を装備したキャラクター」と明確な定義がある。
    PSO2における「装者」を見ると、シナリオ中での言及は皆無で下記「操者」との違いも定義されず、曖昧で唐突な用語になってしまっている。

操者
  • タリス系武器で頻出。辞書にないことば
  • これ自体は特に問題ないが、「操者の周囲に~」と書かれているテクニックを、タリスを投擲して使用した場合におかしなことになる。「操者」がテクニック使用者を指すならば、キャラクターの周囲にエフェクトが発生しなければならない。
  • これも上記同様に「どこから出てきたのかはっきりしない」語。装者だったり操者だったりと厳密な定義がない。

「実際の仕様にはない内容が記載されていた不具合」関連
  • 以前、ラコニウムの杖の説明文「炎属性テクニックの効果を増幅する」が「実際の仕様にはない内容が記載されていた不具合」として修正された。しかしラコニウムの杖以外にも「実際の仕様にはない内容」が記載されているアイテムは複数存在し、それらは修正されていない。
    • ただ、「実際の仕様にはない内容を書いてはいけない」というルールを厳密に適用すると、説明文を考えるのが非常に困難になってしまう。いかにもありそうと期待させるものはともかく、「威力が大きい」「稀少」程度のものは問題とは言えないか。

儀式、礼装
  • 儀式武器や礼装は高性能、と勘違いしている節がある。
  • 儀式や祭礼等で使われる道具の多くはあくまでその「儀式の為の道具」であって、「武器性能が高められたもの」ではない。(例として七支刀など)
  • むしろその儀礼が古い風習であるほど使われる素材も技術も古く、素朴になるはず。
    • といっても「実は古代に滅びた超文明の遺物だが使い方がわからず、儀礼用の道具として用いていたが……」というのはよくある話。それをこの少ない文字数で表現するのはいかにも困難だろう。
  • アークスの武器は「ダーカーにフォトンが有効」と発見されてから開発された対ダーカー武器である。「何らかの理由があって実戦でも使える礼装」ならともかく、「儀礼装備」というだけでは使える理由にもならない。
    • しかし、かつて全宇宙にその版図を敷いたフォトナーの『遺産』が残っていて……というのもスペースオペラではよくある話。そのあたりの賛否は両論あってもいいのではないか。
      • だとしても逆に「そんなオイシイ重要設定に全く触れていない」というシナリオ批判も呼び起こしかねないが……

闇夜の色を抱く○○(武器種)出自の仔細は不明だが、性能は高く所有者に大きな力を抱かせる。(ナハト系)
  • 色を抱くという日本語表現は無い。
  • ナハト系の武器グラフィックには共通して黒色が使われ、闇夜で黒を表しているのだと思われる。
  • だが中には黒面積が少なすぎてどこが黒いのか解らないような物も存在する。
  • 大きな力を抱かせる、という表現も意味不明である。

白夜の色を抱く(リヒト系)闇夜の色を抱く(ナハト系)
  • 色を抱くという日本語表現は無い。
  • リヒト系の武器グラフィックには共通して白色が使われ、白夜で白を表しているのだと思われる。
  • だが白夜とは真夜中になっても薄明になっているか、または太陽が沈まない現象の事である。
  • 白夜時の太陽の位置は地平線近くで、夕暮れの赤や夕闇の紺等、字面以外に白色を表す要素は無い。
  • また対義語は極夜であり、闇夜ではない。
  • だいたい色を抱いたからといって何だというのか。

ルールが統一されていない(必要な情報が書かれていない)
  • 武器の中には専用職以外でも装備可能な武器がある。
    説明文に(全クラス装備可能)などと書かれている武器がそれだが、その情報が書かれていない武器が存在している。
  • VITA版発売前後のアップデートによって武器タブの2ページ目に装備可能なクラスの項目が追加されたため
    これ以降に追加された武器の説明文には全クラス~とは書かれていない。
    • それ以前の武器説明文が修正されず残ったまま、というのが現状である。これに関してはかなりの量になるためコスト面から言ってもやむを得ないかもしれない。
      だがこうしたフレーバーテキストは想像を掻き立て、世界への没入感を生む助けとなる重要なもの。なるべく大事にしてほしいものである。でなければそもそも必要ないのだから。

○○に由来した銘(紅葉姫、双蓮華、メーレンネンカ)
  • 銘の意味を勘違いしている。ウノリッシュまとめ 誤用編
  • 武器に刻まれる銘は、通常「武器の作者の名」であって「作品名」や「その由来」ではない。
    • 正しい例:作品名=アギト、銘=ドウセツ(作者名)
    • ダメな例:由来→作品名=紅葉姫=銘
      • 「金石に刻まれた文言」の意味であれば理解可能だが、上述の通り特に武器では「銘=作者名」の意味が一般的なため混乱を招く。
      • ちなみに茶道具ではニックネームを「銘」とするようである。量産品も多い武器と全てが芸術品である茶器との差か。
    • 銘の意味に「特に優れたものにつける名」というのがあるが、これは茶や菓子などの「銘柄」、言い換えれば「ブランド名」として用いる際の用法。ニックネームのことではない。
    • 特に刀などの武器において、来歴や逸話から付けられた通称は「号」という。例えば、処刑の度に使われたとされる刀「千人切」や、動かない刃に当たったトンボが二つに割れたとされる槍「蜻蛉切」などは号。紅葉姫や双蓮華はまさにこの類だろう。
    • しかしメーネンレンカの「戯れの」は銘にしろ号にしろ意味不明。
  • 銘を剣のニックネームという意味で用いている商業作品があるため、ライターはそれを読んで深く考えずに真似した可能性がある。しかしこれは日本で多く見られる誤用・混同の類である。
  • 「キコク作と銘切り」(抜剣/ヤシャ)と作者名の時に逆に特記しており、宇野としては「銘=武器のニックネーム」という意味で統一したいのかもしれない。しかし上にある通り誤用であり、混乱する・意味不明という非難は避けられない。

読めない武器名(エクストリーム産の紅葉シリーズ、期間限定常設産の夜桜シリーズと新和風シリーズ)
  • PSシリーズ共通の世界観におけるアイテムの命名法則は、基本カタカナで時々漢字が混ざる程度である
    • 漢字オンリーの時点でこれに違反する事になる。
    • PSOの封印ノダチは封印野太刀でも封印乃太刀でもなく封印ノダチであり、PSOBBのタネガシマも種子島ではなくタネガシマである
    • 漢字オンリーのアイテムが初出したのはPSU後期(4年目くらい)で、時期的に宇野の関与が疑われ始めた頃と一致する
  • 読み方はどこにも書かれていない。ルビすら振られていないため、人によって読み方が異なる
    • 3シリーズ全てにおいて音読み、訓読み、重箱読み、湯桶読みが混在しており全く法則性が無い。
    • PSUのPA、レンカイブヨウザンのように名をカタカナ、説明文に漢字名の方が好ましいと思われる
    • PSO2のカタナPAにその名残があるが(例.アサギリレンダン)、理解してそうしているわけではないようだ
  • PSO2放送局でユーザーから紅葉系の読みの質問が来た際、木村Dが回答しようとするも読み方がわからなかった(一応回答はあった)。つまりそのくらい「分かりにくい」ということ。
    • 紅葉~夜桜の間にエクストリーム拡張で追加されたバイオ武器は、カタカナ表記になっているが相変わらず説明文は訳が分からないまま。

蒸気エネルギーで効能を増幅(赤コンテナ産の蒸気武器シリーズ)
  • 全15種すべての武器説明文に蒸気で~効能が~等と書かれている。
    • スーパーハード産のレア武器の中でもとりわけ珍妙な文になっているのがこのシリーズ。
効能:よい結果をもたらすはたらき。ききめ。「胃腸病に―のある温泉」(コトバンク
  • 効能とは、他者を害するという明確な目的がある武器に用いる単語ではない。この武器を使うと肩こりが解消されたりするのだろうか?
  • さらに蒸気を使用した何かで攻撃しているため、蒸気にすら効能を用いるのは不適切である。
  • そもそも何の効能をどうしたのかも不明である。
  • ちなみに前作までにも蒸気武器は数個存在していたが、それらは「噴出されるフォトンが蒸気に見える」というもので本物の蒸気ではない。

異なる力(フォルニスシリーズ)
  • 文頭でいきなり「異なる力」はあまりにも唐突。
    • 何と異なるのか、あるいは異なる何かが全く示されないため、「異なる力」が何なのか読者は混乱してしまう。
      「二つの力」「〇と△の異なる力」などのほうが適切。
    • 重箱の隅をつつくような話かもしれないが、フォルニスシリーズの潜在能力は武器固有の2つの属性+武器属性のどれかの弱点が対応すれば良いので、二つの力、三つの力のように数を限定できなかった可能性もある。
      そのため「いくつの力」という表現を削ったことでこのようなおかしな文章になっているとも考えられる。
      そうであれば別の言い回しをすればよかっただけの話で、ライターは誤用なり怠慢なりの批判は免れない。

抱く(いだく)
  • 「(武器を)抱く」「(色を)抱く」など、おかしな使い方をしていることが多い。
  • おそらく比喩表現のはずだが、であれば、普通に考えて抱かれる対象は物の内側になければおかしい。色や武器など、どう考えても外側にあるものなのに、なぜ抱くという比喩を用いるのかが不可解。
    • 文章の巧拙はともかくとして、秘めた力を抱く、などといった表現であれば、比喩として違和感はないのではないだろうか。
    • ウノリッシュの特徴である「普通と違うことをしようとしてわかりにくなる」例の一つに挙げられる。
      気取った詩的な表現と言えばそうかもしれないが、宇野はこればかりを多用するため逆に特別感が出ず、その辺の武器ですら「抱く」「抱く」の連発では詩的もへったくれもない。この手の表現はここ一番で使うものではないだろうか?

性能
  • 「性能」を、「その道具に最も優先して必要な能力」(武器なので大抵攻撃力)の意味で用いていると思われる。口語的にはたまに見られる表現。
    • 「(フォトン)効率」や「安定性」などは威力に直結するものではないため「性能」には含まれないようである。
      • 例:「性能と安定性を両立(トールマリンカ)」「性能もさることながら効率の良さ(ノルニルブック)」「高効率と高性能(ロートルフト)」など
      • ただ、この解釈を取っても「フォトン固着率の改良と性能の向上を両立(ヴィタランス)」は不可解。「フォトン固着率」は威力に直結するものと思われるため。
  • 普通修飾語無しの「性能」であれば「(モノが)仕事をなしうる能力」であるため、武器として持ちうる能力カテゴリ全てを含まないとおかしい。
    • 「持ちうる性能を十全に発揮できるよう徹底的に性能を高めた(アズースフロース)」は、おそらく前者の「性能」が「攻撃力」、後者の「性能」が「武器の能力全体」を意味していると思われる。書いてて違和感を覚えないのだろうか。

安定性
  • 「安定性」に「重量バランスが良い」と「複雑な機構を搭載していないから壊れにくい」の2つの意味を持たせているようである。
    • 普通「故障のしにくさ」は「信頼性」である。
  • どちらも「安定性」と呼ばないでもないが、読者は混乱してしまう。

局地戦
  • 「局地戦」を「ゲリラ戦」「悪環境での戦闘」という意味で使っていると思われる。
    • 「局地戦」は「限られた地域内での戦闘」であり、戦闘の内容・特殊性を表現するものではない。
      例:日本軍は局地戦で勝利を収めたが、大勢に変化は無かった


■フォトンとはなんなのか

フォトンがどうこうと書かれている武器は多い。
しかし、フォトンの性質などに具体的な設定があるとは思えないほど、関連性がない

■○○フォトン系

  • 純フォトン(ダブルセイバーレガシー)
  • 希少な純正フォトン(ブリューナク)
  • 特異なフォトン(アシダーゼ)
  • 禍々しいフォトン(エルダーロッド)
  • 尋常ではないフォトン(ルインシャルム)
  • 含有フォトンが炎属性に偏っており(ラコニウムの杖)
  • 含有フォトンが氷属性に偏っており(アダマンの杖)
  • 武器含有のフォトンを向上させ(ヴィタライフル)
    • フォトンの量とか質とかではなくそのものが向上する?
  • 全体のフォトン含有量が上がり(ラムダティグリドル)
  • 打ち出す弾丸の含有フォトンが非常に高く(クロームヴァイア)
  • フォトンもどこか冷たく~(コルネリア)
  • 鋭く研ぎ澄まされた青いフォトン(ツインブランド)

■フォトンの○○系

  • フォトン固着率(ヴィタランス、ヴィタハルベルト、ヴィタDセイバー、ヴィタTエッジ他多数)
  • フォトン保持力(ヴィタTアサルト)
  • フォトン含有の増強(ラムダラディエグル)
  • フォトン容量(アルバディフューズ)
  • フォトン格納(ヴィタスプレイン)
  • フォトン固定量(セプター)
  • フォトンバランス(アルバパイラー他)
  • フォトンの収束率(アルバポール)
  • フォトンの感応力(トールマリンカ)
  • フォトンの伝導率(ラムダヘキサグラフ)
  • 大気中のフォトン摩擦(ヴィタオブサイド)
  • フォトン感応力(ラムダクレスディガー)
  • フォトンによる干渉(エルダーロッド)
  • フォトンへの干渉(ガーディトーチ)
  • フォトンの精度も高い(ヴァーダービット)
  • フォトン行使(ヴィタケイン)
  • フォトンを重装コート(ラムダガーランド)
  • フォトンの奔流(ウィンディシャフト)
  • フォトン圧縮機構(アルバタリス)
  • フォトン格納ユニット(アルバスプレイン)
  • フォトンユニット(ヴィタウォンド)
  • フォトン部位(アルバケイン)
  • フォトンの伝導物質(ヘキサグラフ)
  • フォトン網(グリムグリン)

■○○のフォトンを××する系

  • フォトンで温めた蒸気で稼動する(スチームナックル)
  • 「高圧縮のフォトン弾」「集束されたフォトン」(フォトンランチャー)
    • どっちだ
  • 凍り付くほどに洗練されたフォトンの弾(H&S25ジャスティス)
  • 大気中のフォトンを取り込む(フユジオン)
  • 大気中のフォトンを取り込み出力を保つ(フォールオンス)
  • 大気中のフォトンを貪り喰らう(グリムグリン)
  • 所有者のフォトンと大気中のフォトンの融和性を高める(ラムダフユジオン)
  • 古代文字がフォトンを生み出し(エリュシオン)
  • その翼が飛ばすフォトン(ブルクレイン)
  • フォトンにクセがなく(ラトリアレイン)


フォトンの性質

EP2で追加されたアスタルテの世界観クイズでフォトンの性質は以下のように示されている。
  • 無味無臭無色の粒子
    • 粒子であれば無味無臭無色等というレベルではなく、肉眼で見えるようなものではない
    • 無色?
      • PSE発生時、明らかに発光しているが…?
      • 無属性ウォンドの法撃爆発でも発光しているが…?
      • ダブルセイバーレガシー(刀身は緑色)に純フォトン使ってるなら無色透明の刃になるはずでは…?
      • ブリューナク(刀身は青色)に純正フォトンを使ってるなら無色透明に(ry 純正と純は同じ意味なんだけど何で色が違うの?
  • フォトンは生み出すまでもなく大気中に多量に存在していますよ
    • アークスシップって大気の無い宇宙で活動してるんですけど?大気そのものを宇野が理解してない可能性がある。
    • もしくは伊月・送還のノリで書いており、アークスシップが宇宙空間に存在することを考慮していない?
  • アークスは、体内や大気中のフォトンを武器に付与したり、放出することで攻撃手段としている
    • DF緊急は宇宙戦。大気の無さそうな板切れの上で戦闘してますけど…?
      • 《問題なし》宇宙空間ではなく戦闘用のフィールドを作っている
        EP4で(遅きに失した感はあるものの)ダークファルス戦では足場となるアークスシップの残骸にフィールドを発生させ、そこで戦っていることが語られている。そのためこの空間にフォトンを満たしていると考えれば問題はない。
    • DFはDFでフォトン使ってるのを忘れてるのではないか?
      • 《問題なし》ダークファルスもアークスも根本的には同じもの
        EP2で明らかにされているが、元々存在していたフォトナー(アークスのもととなった人類)から産まれたものがダークファルス。そのためダークファルスがフォトンを扱えることはおかしな話ではない。
  • フォトンのエネルギーを攻撃行動に転用し、必殺の一撃を繰り出す。それを「フォトンアーツ」と呼びます。
  • フォトンを具現化し、炎や氷などを生み出し、外敵へ向けて放つ。フォースの得意とする技術です。 (テクニックの説明)
    • 氷系テクニックの説明は「フォトンを媒介に」等、明らかに具現化ではない記述が見受けられるが・・・?
名前: 名無しオンライン [sage] 投稿日: 2013/07/19(金) 17:48:23.48 ID:c9dBx/Et 
まさかとは思うが、この2番のイメージなんじゃないだろうな・・・ 
粒子 
1 物質を構成している微細なつぶ。素粒子・原子・分子など。 
2 ある物質の一部としての細かい粒。「砂の―」 
3 写真などの画面の精密さ。「―が粗い」 

ちなみに宇野スレに限らず、PSO2関連のスレッドでフォトンとは何か?と質問すると、大抵このページに誘導されるか
「ラノベによくある魔力みたいなもの」「(作者の都合で)何でもできる万能エネルギー」で「深く考えると頭がおかしくなって死ぬ」ので「考えない方が良い」と返答される。
なお、こうした返答は考察放棄したものでなく、考察した上で「そうとでも考えなければやってられない」となった結果である。

825 名前: 名無しオンライン [sage] 投稿日: 2013/07/07(日) 17:03:36.47 ID:GmiNd6Lx
 今のわけわからんフォトン設定じゃ 
 その辺の日用品の売り文句コピってもじるだけで似たようなの書けそうだ 
 新開発の二層構造フォトンで驚きの保湿力!とかさ
826 名前: 名無しオンライン [sage] 投稿日: 2013/07/07(日) 17:06:54.81 ID:WeigEw3u
 フォトン含有量を上げることで肌への浸透性がアップ! 
827 名前: 名無しオンライン [sage] 投稿日: 2013/07/07(日) 17:38:32.26 ID:YtLNHgQm 
 フォトンアレルギーの方は使用をお控えください。 
828 名前: 名無しオンライン [sage] 投稿日: 2013/07/07(日) 18:52:58.55 ID:x/L7cceb
 フォトンの力で無理なく痩せる。 
829 名前: 名無しオンライン [sage] 投稿日: 2013/07/07(日) 19:01:31.47 ID:kmT5Sy9D
 フェミニンなしっとりフォトンでナチュラルにボリュームアップ 
830 名前: 名無しオンライン [sage] 投稿日: 2013/07/07(日) 19:11:57.56 ID:MQTK50ab
 宇野製薬の提供でお送りします 


■世界観

アムドゥスキア原生の龍族(多数)
  • 「原生生物=ナベリウスのエネミー」という使い方をしていた
聖なる騎士(ナイトランサー)
幽霊(カラカサジコミ)
「破魔」「カワヒト」「祈祷師」(オンミョウキカミ)
古代呪術(ヒトガタ、マフ)
踊り子(マイセン)
古のフォース(ストライクブルーム)
翼を持つ一角獣(クラーリタ・ヴィサス)
超弩級機甲種(ヴァーダーカノン)
神(メーレンネンカ、「神」杖ツクヨミ)
古代文字(エリュシオン)
巫女(神杖アマテラス)
違法改造(ポラールハンド)
軍事転用(クラシェルブ)
  • アークスが軍なのか否か、いまいち定かではない。
退役レンジャー(レーザー)
  • 退役は軍隊関連にしか使われない単語
その身体を真紅に染め上げる(アヴェンジャー)
  • 相手はみんな血の色が赤いという前提
  • 機甲種が「特例」でありフツーの敵は赤くなるから良いんだよ! という声もあるが、年表によるとアークスの主な敵はダーカーであるという世界観である。そんなダーカーは赤く染まらないだろう。
  • 例え話かフレーバーとしてどうか要議論
異次元よりの来訪者(アンブラステッキ)
フォトンと異なる系譜(タリスレガシー)
アークスによる内部構造の解析(ラムダヴィスバーン)

■ダーカー侵食武器について

ダーカーの侵食を受けた / 使用者に侵食が及ばぬよう柄をフォトン薄膜でコート(ダーヴルソード)
精製段階で異常な干渉を受けた(イリーガルボマー)
特異なフォトンによる干渉を受け精製(アシダーゼ)
異常干渉を受け、変質(グリムグリン)
ダーカーの侵食を受けた / 侵食力を最大限に引き出す(ダルバダソード)
異常な干渉を受けつつ精製された(イリーガルイル)
特異なフォトン干渉によって正規でない手順で造られた(エメラダーゼ)
ダーカーの侵食を受けた / コアの培養 / 侵食力を増強(ダヴィアルソード)
精製段階での干渉(イリーガルネグロ)
特異なフォトンの干渉(オブシダーゼ)
大気のフォトンへ干渉(マヌグスグリン)
  • 製造過程について
    • 大剣では「ダーカーの侵食を受けた」
    • 射撃武器では「精製段階での(異常な)干渉」
    • 短杖では「異常干渉、変質」
      • 武器種間での整合性が取れていない。
      • 「精製」「干渉」についての設定が不明だが、大剣と短杖では製造後にダーカーの影響を受けたように読めるのに対して、射撃武器では製造中にダーカーの影響があったように読める。
  • 「侵食力」について
    • ダーカーの侵食は脅威である、という旨の発言が多数あるが、強力とはいえ武器転用していいのか?
      • 侵食力を使って敵を倒すとダーカー化する、ということはないのか?
      • 使用者であるアークスへの侵食が示唆されている。ストーリーで説明・イベントがあってしかるべき要素だと思うが……
      • フォトンコートで侵食を防ぐとしているが、侵食コアはフォトンに干渉を行えるようである。本当に防げるのか?
  • その他
    • ダーカーのコアを培養し、侵食力を増強までしている=ダーカーのコアの発生、侵食が依存する要素が判明している。
      • ダーカーについての非常に重要な知識だと思われるが、ストーリーに反映されていない。



■武器説明文編

量が増える一方なのでカテゴリ別に分割しました。


■その他

「返し」はスゴイ

  • 使われているところ:アルバクレイモア、ヴィタクレイモア、アルバオーバー、ヴィタバルディス、デモニックフォーク
  • いずれも「返しがあるため強い」という表現がある
    • エピソード2から武器種カタナが追加されたが、そこでも確認された
      • 鍔と柄に施された独自形状の返しが手元のぶれを防ぎ、安定感が増した(ヴィタカタナ)
      • 指しているであろう部分は恐らく「護拳」?返しと表現するのは如何なものか

重量

  • 重さそのままでも強くなったアルバパルチザン、重くなったアルバグレイヴ。

汎用性と攻撃力と装備条件

  • 使われているところ:ラムダ~系の武器、他
  • ツッコミ:「量産用試作品」「手軽に扱える」「万人に扱いやすいように調整した」などデチューンしたはずなのだが、同名のラムダ~がつかない武器より上の性能
    また、装備条件的には手軽じゃなくなっている。説明文を入れ替えたほうがよっぽどしっくりくる
    • ※ラムダブラオレットだけは「汎用性を犠牲に高い性能を得た」
    • ガンスラッシュを「扱いやすい武器」としているあたり、「扱いやすさ(操作の容易さ)」と「汎用性」を混同しているように思われる。

人気があってみんな使っているけど稀少

  • 生産が追いつかない希少モデル(ヴィタTバルカン)
  • 愛用者が多いため、希少化(ゲキツナアタ)
    • 在庫不足と稀少を混同?
    • 他、ラムダフォーヴ等無理に「稀少」という設定をつけておかしくなっているものがある。

ウノリッシュの集大成

書き手の自己満足特化型モデル。
本来、武器一つ取っても数値デザイン、入手難度、実装時期、グラフィックデザイン等々をそれぞれの担当が考え、持ち寄って作られる。
ですがそれらの全てを無視し「これは俺の武器だ」と言わんばかりの武器説明文が存在している、

この武器名の由来は送還直前即興曲から宇野お気に入り(そう日記に明記されていた)のキャラクター名
クラリスクレイス・メーレンネンカ からそのままコピーされている。

メーレンネンカ

神のいたずらと名付けられた両剣。
戯れの銘故に、性能は測り知れず
ときに滅びすら招き入れるという
  • 「メーレンネンカ」:メーレンネンカ=神のいたずら、となる理由が不明。何語?
    • 《問題なし》ファンタシースター世界独自の語は他にも多くある。確かに「〇〇という意味を持つ~」という名称はほとんどないが、かといって「どこかの由来の語でなければならない」ということは決してない。
    • 《問題あり》次の3つの問題点がある。
      ①実在の言語由来だとした場合、該当するものがなく「神のいたずらと名付けられた」が意味不明になる。
      ②PSO2用語としても「メーレンネンカ=神のいたずら」と1対1で訳せてしまう用語は必要性が薄い。用語は普通「テクニック=フォトンを利用して放つ各種の属性攻撃」のように込み入った概念を一言で言いたい時に作る。
      ③PSO2用語(アークス語?)として認めても、他に「メーレンネンカ=神のいたずら」という用例が無いため、意味不明・唐突という非難は免れない。
  • 「戯れの銘」:意味不明。誰が、いつ、なぜ銘を入れたのか?また「戯れで銘をつけた」とも「『戯れ』と(製作者・過去の所有者の信念・評・座右の銘などが)刻まれている」とも読める。
  • 「銘」:上述のように誤用。
  • 「故に」:戯れで名をつけたことが原因で『性能が測り知れず』『ときに滅びすら招き入れる』ことになる理由がない。故にでは文章がつながらない。
    • 「特に理由も根拠もなく遊びでつけたニックネームなので、メーレンネンカという名前を根拠に性能の高低を論じることは無意味」という意味なら通るか……?
      • 直前でつけた設定が無意味であると言っていることになり、常識的な解釈ではないが……
    • (はかり知れないといいつつ打撃力が332だということは計測できているがここはゲームのお約束である。)
  • 「測り知れず」:慣用句の誤字。『計』り知れないが正しい。
  • 「ときに~という」:「滅びを招き入れる」のは伝聞であるうえ発動条件はランダムだという。与太話以外の何物でもない。
    • 《問題なし》ここで用いられている「ときに○○」というのはランダムに起きるという意味ではなく「凄い力を持っているが自分にも跳ね返ってくるらしい」「ハイリスクハイリターンなもの」、転じて「それだけの力を持つこの武器を使いこなすことができるのか?」という意味合いで解釈するのが自然か。
  • 「滅びを招き入れる」:招くではなく招き入れるということは、「滅び」を丁重にもてなすように取れてしまう。不可解な表現。
  • これは単なる☆10ランクの武器の一つであり、これより数値的に上の武器は既に多数存在している。にもかかわらずまるで最終武器のような説明文である。
    いわゆる最終武器はストーリー上で何度も話題に上り、「戯れの銘」をつけたのは誰か、招く「滅び」とはどのようなものか事前に知らされているため、このような曖昧な文章でも許される。☆10の通常ボスドロップの武器がこのような文章なのはおかしい。
  • 要するにこれだけのスペースでは語りつくせないほどものすごい武器なんだ!ということを語りたいのだろう。しかし現実は非情なもので、限られた文字数で可能な限り「すごい!強い!!」ということだけを断片的に詰め込んだ結果、わざわざお気に入りのNPC名を武器名として流用する偏執さも相まって元々おかしな説明文の多いPSO2の中でも特に珍妙な文となっている。

コメント

  • 外見と説明文の不一致はウノの所為だけとも言えないよなぁw プロデューサーの監修がザルな感じもかなりする。 - 名無しさん 2014-03-24 15:49:40
    • その辺は実情がわからないので憶測でしか語れないよね。絵が出来上がる前に説明文を書いてるとか、あるかもしれない。それはやっぱりプロデューサーのスケジュール管理能力に問題が有るんだけれど。 - 名無しさん 2014-03-24 17:21:33
  • アサルトライフルのスナイパー、どうみてもPDWだよな - 名無しさん 2014-04-01 15:38:13
    • さすがに武器のデザインに関しては宇野は関係ないのでは?それとこの記事を読む限りではPDWの特徴は使う弾丸にあるようなので、見た目からは何とも言えないかと・・・ - 名無しさん 2014-04-01 18:24:54
      • 気になって調べて来たけど「アークスで正式採用されている長銃。 初心者レンジャーに多かった要望に応え 銃身を短くし機動性を高めた。」とある。【銃身を短くして機動性を高めるのは】サブマシンガンじゃね?スナイパーっていうくらいだから機動性より命中精度を重視して銃身(っていうかバレル?)を伸ばすべきじゃね? - 名無しさん 2014-04-01 18:44:15
        • アサルトライフルの銃身を詰めるのはサブマシンガンじゃなくてカービンな。 - 名無しさん 2014-07-10 04:37:10
    • スナイパーは武器のカテゴリでは無いだろ、スナイパーは狙撃手って意味だ、警察官の警部とか機動隊員とかと同じ、現実世界にスナイパーって名前のハンドガンがあっても何もおかしくないよ、スナイパーライフルって名前のハンドガンが有ればライフルじゃないじゃんハンドガンじゃんってなるけど - 名無しさん 2015-08-06 23:21:50
  • パルチザン・ハルベルト・グレイブって、実際にある武器の名称と形状を合わせたら、パルチザン(名称)→グレイブ(のPSO2での形状)、ハルベルト→パルチザン、グレイブ→ハルベルトじゃないのかな。パルチザン・グレイブは、形状をパッと思い浮かべる人が少ないかもしれないからまだしも、ハルベルト(ハルバード)は名前と形状の知名度が高い気がするんだけど・・・・・・。 - 名無しさん 2014-04-17 02:04:41
    • ミス パルチザン(のPSO2での形状)=グレイブ(現実の武器の名称) の図式でした - 名無しさん 2014-04-17 03:48:13
    • なので、ここは宇野が原因ではないだろうね。(名前と強さの関係性はきちんとPSO2を踏襲しているため、グラフィッカーが間違ってる? - 名無しさん 2014-04-17 15:54:40
      • どちらが間違ってるとははっきり言えないね。名前が先かデザインが先か、こちらでは判断できないから。 - 名無しさん 2014-04-17 20:07:11
  • PSO2のコモン武器の名前はPSOのコモン武器の名前なんだけど、名前と強さの順番というか関係性というか、そこまで同じなんだよね。当時、コモン武器のグラフィック自体は使い回しだったから大して気にならなかったけど、PSO2で固有グラになったから形状と名前が合致しなくなった。まあ確かに気になるよね。 - 名無しさん 2014-04-17 03:00:26
  • mala - 名無しさん 2014-05-09 02:25:21
  • 上でたくさん出てるけどパンツァーやステブの説明文やら宇野は少しは調べて書くべき - 名無しさん 2014-05-09 02:28:57
    • 調べた結果がこれだよってオチだったら宇野無能すぎる - 名無しさん 2014-10-15 00:02:05
  • 宇野は技術が無いから問題なくてもフレーバーや例え話は絶対に許されないんDA - 名無しさん 2014-10-15 00:00:35
  • メーレンは「冗談でつけた銘(神のいたずら)ゆえに、性能は計り知れない」って意味じゃないの? - 名無しさん 2014-10-30 03:12:46
    • というより - 名無しさん 2015-02-13 20:55:40
      • ごめんミスったこれ直せんのかな 言いたかったのは、というより「戯れ」という銘故に性能が凄いってことじゃね。多分アークスの間では「戯れ」というのは優れた称号として常識なんだろう。 - 名無しさん 2015-02-13 21:01:41
        • 名前と性能は関係ないって事。目の前にあるパソコンにメーレンネンカって名前をつけたとして、それでパソコンの性能は上がらない - 名無しさん 2016-01-31 15:53:53
  • 魔装機神は「装者」ではなく「操者」です - 名無しさん (2018-09-14 13:29:04)
    • 上記の通りなので修正・用例が少ないため改稿しました。 - 名無しさん (2018-09-15 06:11:44)
  • 武器迷彩編のバトルシリーズだけど、アークスの能力を均一に制限してるのはクラスの方に出し、武器は同じものを使えば同じ威力になるのは当たり前なんだから、バトルシリーズの説明って世界観的におかしいよな? - 名無しさん (2019-09-27 15:15:41)
    • どうおかしいのかちょっと大事なところが書かれてないので今ひとつ伝わらないのだが、要するにクラスも武器も同じ条件にして、あとはアークス(=プレイヤー)の技量次第、ということをいいたいのはまぁわかる。どうおかしいのかちょっと詳しくお願いしたい。 - 名無しさん (2019-09-27 18:08:42)
      • バトルシリーズの説明は要約すると「実力に関係なく同等の威力を出すように調整したので、純粋な技術比べが出来る武器です」ってなる。んで、共通シップやバスターでアークスのステータスが均一になるよう調整されるけど、これはシステム的な都合じゃなくて、実際にそういう技術がある設定(アークス配属時にlvMAX全スキル取得可能だが、経験に応じてリミッターがかけられていてlvがあがるとリミッターが解除されてる設定)なので、アークスがアリーナで純粋に技術を競えるのは、バトルシリーズのおかげじゃなくてバトルウォリアーというクラスのおかげであり、配布されるのがヴィタだろうがオフスだろうが、同じ武器同士を使っていれば武器側の調整なんざ不要じゃないかと - 名無しさん (2019-09-28 01:59:42)
        • なるほど、「アークスが同一条件にできる」設定が重複しちゃってて、武器で調整する必要ないよねってことか。アークスのリミッターの話は初耳だった。不勉強で申し訳ない。リミッター云々の設定も意味不明だけど、そこんとこも踏まえて「ここが変だよPSO2」そのものにも記述しておいたほうがいいのかもね。 - 名無しさん (2019-09-28 20:40:15)
          • リミッターがかけられてるのは、未熟者にいきなり最強装備を与えても使いこなせないから。多分主な理由はクライアントオーダー等の戦闘以外で経験値が入るのも、依頼者が彼は優秀なアークスなので制限を解除してくださいって申請してるから - 名無しさん (2019-09-29 01:57:07)
最終更新:2019年01月22日 01:32