風タクで使用されている盾はふしぎの帽子に登場する『小さな盾』と形状が酷似している。ゲーム画面ではなく公式ガイドブック等を参照されたい。 この『小さな盾』はふしぎの帽子にてゼルダ姫が屋台のくじ引きで当たりを引いて得た景品で、それをプレゼントされたリンクが物語中で使用することになる。これが代々受け継がれたものが、風タクでリンクに渡されたのではないだろうか。 ちなみにふしぎの帽子は時系列的にはかなり古くスカウォの次の位置にあるが、スカウォには該当の魔物は登場していないと思われる。そのため盾に描かれている羽を持った存在が何なのか現時点では言及は困難。 可能性としては、ふしぎの帽子では登場しないハイリアの盾の模様(ロフトバード)を誰かがうろ覚えで模倣してああなったか、或いはふしぎの帽子では空から現れた小さな種族『ピッコル』が勇者に剣を授け魔物を退治したという伝説が語られるため、それに関連した存在等が考えられる。
ガノンドロフはもしかすると、ゲルド族の習慣も恨み、ハイリアの跡継ぎにもされず、どの民族にも相手にされないがためこの世界を恨んでるとか。
リンクはクウォーターでいいかも。なんとなく。シーカーストーンに反応するし、剣も抜けちゃうし、馬にも乗れる、ゲルド族はハイリアの混血が多くて耳もとがり始めたので。以上です。
オカリナを使えることや、剣を扱えること、騎馬ができることなどそれぞれの民族的特徴を兼ね備えている リンクはある意味最強なのかもしれません。
リンクの祖父はハイラル王で、親がガノンドロフとかもありそうですね。
リンクとゼルダは双子説は考えたことあります。年齢がおんなじなので。16歳でした時岡の時。 リンクの母親は迷いの森で疾走して、魔物にされてたのかもしれません。 ガノンドロフについてはゲルド族は女ばかりなの民族なのでおそらくリンクの父親やハイラル族とゲルド族の母親から生まれたという風に考えています。 ゲルド族は生まれた息子は基本的に殺していて、女だけが大人になれるので、ガノンドロフは珍しくゲルド族からも縁がないのはそういうことかもしれません。必ず婿は他民族からとっていると考えています。男系王族の逆バージョンみたいな感じですね。 ゼルダ、リンク、ガノンドロフはそれぞれ一つずつ力の石を持っているので何らかの特殊な存在なのかもしれないですね。
9年以上更新されてないからかNintendoSwitch以降の作品考察ページが作られてないね 海外のゼルダWikiもサイトが変わっているし(https://zelda.fandom.com/wiki/Zelda_Wiki)
素晴らしい。参考にさせて貰うわ。 て言うことは、ラナとシア2人は時の監視者として役割分担しながら、魔女の森で皆んなを見守っているとういまとめでいいね。たまに白青衣装と黒赤衣装に戻ってそうだけども。
何故ムジュラがリンクに鬼神の仮面を渡したが気になる。 ムジュラがリンクを強くするつもりで仮面を渡したとは到底思えないからなんらかの理由があって本来リンクに不利に働くはずだった仮面がリンクの強化アイテムになったと思うんだよね。
ゼルダ無双で分岐された世界が収縮されその後ブレワイに繋がっていくかも
封印戦記で龍化の法が判明してティアキンのゼルダが女神ハイリアとして信仰された可能性がある 後に島を浮かせたことからもスカウォに繋がっているかも
違う視方では 鬼神と言う力の象徴と破壊を思わせる存在である点において 力を得て それ以外の全てを捨てた極振りの存在が鬼神リンクでは無いかと言う考察もある 実際鬼神化するとリンクには感情が殆ど無い ただ眼前の敵を砕く事だけを目的とする存在になる
ホント切実にお願いしますからフォーダムCの名前を消してください、人生の汚点ですから
ありがとうございます!
るゆり
なんか独自の考察なんやけど、なんか手首と首だけ出してる斬首のやつあるやん、それで殺られた人?巨人?がボンゴボンゴなんちゃうんかな?太鼓使うのも、闇の神殿の(闇)って漢字に音の漢字が入ってるからかもな(ただのアホ考察)
>>1
マリオオデッセイの大仏もボンゴボンゴ似てるよな
スタルキッドの顔が鳥っぽい所には、どうやら天狗やキジムナー説があるらしいですね。
>>2
誰?
ゼルダの世界で、ガノンドロフに抱かれたら、ガノンドロフとの子供ができたりするんかな…
本当に削除しますか?
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風タクで使用されている盾はふしぎの帽子に登場する『小さな盾』と形状が酷似している。ゲーム画面ではなく公式ガイドブック等を参照されたい。
この『小さな盾』はふしぎの帽子にてゼルダ姫が屋台のくじ引きで当たりを引いて得た景品で、それをプレゼントされたリンクが物語中で使用することになる。これが代々受け継がれたものが、風タクでリンクに渡されたのではないだろうか。
ちなみにふしぎの帽子は時系列的にはかなり古くスカウォの次の位置にあるが、スカウォには該当の魔物は登場していないと思われる。そのため盾に描かれている羽を持った存在が何なのか現時点では言及は困難。
可能性としては、ふしぎの帽子では登場しないハイリアの盾の模様(ロフトバード)を誰かがうろ覚えで模倣してああなったか、或いはふしぎの帽子では空から現れた小さな種族『ピッコル』が勇者に剣を授け魔物を退治したという伝説が語られるため、それに関連した存在等が考えられる。
ガノンドロフはもしかすると、ゲルド族の習慣も恨み、ハイリアの跡継ぎにもされず、どの民族にも相手にされないがためこの世界を恨んでるとか。
リンクはクウォーターでいいかも。なんとなく。シーカーストーンに反応するし、剣も抜けちゃうし、馬にも乗れる、ゲルド族はハイリアの混血が多くて耳もとがり始めたので。以上です。
オカリナを使えることや、剣を扱えること、騎馬ができることなどそれぞれの民族的特徴を兼ね備えている
リンクはある意味最強なのかもしれません。
リンクの祖父はハイラル王で、親がガノンドロフとかもありそうですね。
リンクとゼルダは双子説は考えたことあります。年齢がおんなじなので。16歳でした時岡の時。
リンクの母親は迷いの森で疾走して、魔物にされてたのかもしれません。
ガノンドロフについてはゲルド族は女ばかりなの民族なのでおそらくリンクの父親やハイラル族とゲルド族の母親から生まれたという風に考えています。
ゲルド族は生まれた息子は基本的に殺していて、女だけが大人になれるので、ガノンドロフは珍しくゲルド族からも縁がないのはそういうことかもしれません。必ず婿は他民族からとっていると考えています。男系王族の逆バージョンみたいな感じですね。
ゼルダ、リンク、ガノンドロフはそれぞれ一つずつ力の石を持っているので何らかの特殊な存在なのかもしれないですね。
9年以上更新されてないからかNintendoSwitch以降の作品考察ページが作られてないね
海外のゼルダWikiもサイトが変わっているし(https://zelda.fandom.com/wiki/Zelda_Wiki)
素晴らしい。参考にさせて貰うわ。
て言うことは、ラナとシア2人は時の監視者として役割分担しながら、魔女の森で皆んなを見守っているとういまとめでいいね。たまに白青衣装と黒赤衣装に戻ってそうだけども。
何故ムジュラがリンクに鬼神の仮面を渡したが気になる。
ムジュラがリンクを強くするつもりで仮面を渡したとは到底思えないからなんらかの理由があって本来リンクに不利に働くはずだった仮面がリンクの強化アイテムになったと思うんだよね。
ゼルダ無双で分岐された世界が収縮されその後ブレワイに繋がっていくかも
封印戦記で龍化の法が判明してティアキンのゼルダが女神ハイリアとして信仰された可能性がある
後に島を浮かせたことからもスカウォに繋がっているかも
違う視方では 鬼神と言う力の象徴と破壊を思わせる存在である点において
力を得て それ以外の全てを捨てた極振りの存在が鬼神リンクでは無いかと言う考察もある
実際鬼神化するとリンクには感情が殆ど無い ただ眼前の敵を砕く事だけを目的とする存在になる
ホント切実にお願いしますからフォーダムCの名前を消してください、人生の汚点ですから
ありがとうございます!
るゆり
なんか独自の考察なんやけど、なんか手首と首だけ出してる斬首のやつあるやん、それで殺られた人?巨人?がボンゴボンゴなんちゃうんかな?太鼓使うのも、闇の神殿の(闇)って漢字に音の漢字が入ってるからかもな(ただのアホ考察)
>>1
マリオオデッセイの大仏もボンゴボンゴ似てるよな
スタルキッドの顔が鳥っぽい所には、どうやら天狗やキジムナー説があるらしいですね。
>>2
誰?
ゼルダの世界で、ガノンドロフに抱かれたら、ガノンドロフとの子供ができたりするんかな…