シュライク

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誠に勝手ながらこの機体は2011年2月20日ナクシャトラ社製機体パーツ群「ヤクシャ・弐」の支給をもって生産・発売を終了致しました。
まだ使えるよ!牛マンも言ってから間違いないよ!
極端なパーツを作る事で有名なエアロン・エアハート社よりリリース、2011年2月22日現在で最軽量の機体群である。
ゲームを進めていく中で、一番最初にリリースされる軽量機なので、Ⅰ型を揃えれば軽量型がどのようなものか解るだろう。
性能は、最速かつ最低の加重耐性を持つ脚部に、軽量な他部位を載せて最速の機体を組みましたといった塩梅。
軽量の例に漏れず装甲は薄っぺらである。
また、脚部以外も他ブランドにシェアを喰われ気味ではあるが、(脚部は完全に喰われてるけど)重量の割りに性能が確保できているので、重量調整に使うのに悪くはない。
むしろ脚部が死んだ今、それくらいしかこのブランドに意義を見出せない。シュラゴンがあるだろうがタコが
愛称は修羅、セットボーナスはオワコンの歩行速度UP(+1.62km/h)。
これのおかげでヤクシャ・弐/脚とかいうパーツに差がつけれる^q^

シュライク頭部

+シュライク頭部一覧
シュライク頭部
名称 チップ
容量
重量 装甲 射撃
補正
索敵 ロック
オン
開放条件 勲章・素材 GP
シュライクⅠ型 3.0 450 E
(-32%)
C
(±0%)
C-
(180m)
C+
(80m)
クラスD4で支給 - -
シュライクⅡ型 3.1 470 E
(-32%)
C
(±0%)
B-
(225m)
D+
(60m)
シュライクⅠ型/頭所持 ニュード胚×5
ニュード集積体×1
銅片×10
100
シュライクⅤ型 2.7 450 E
(-32%)
B+
(+16%)
D
(150m)
B+
(100m)
シュライクⅡ型/頭所持 ニュード群体×1
ニュード集積体×1
銅片×20
300
シュライクW型 2.7 480 E+
(-28%)
A-
(+20%)
D-
(135m)
B
(90m)
シュライクⅤ型/全部位所持 プライムキーパー×15
ニュード卵×25
ニュード融素子×1
カロラチップ×1
500

  • シュライクⅠ型
ハゲシュライク初期型、索敵がちょっとだけ高い。
重量が許すならクーガーⅠ型でいいんじゃねぇの・・・。
頭が薄い、いや髪じゃないよ。

  • シュライクⅡ型
ハゲシュライク索敵特化型、他性能は並。
死にステと言われる索敵だが接敵をなるだけ避けたいハゲ修羅にはあれば案外便利なもんではある。
素敵な角が付いたおかげか重量が20も重く、加重耐性から武器を選ぶことのある修羅には選考に残りにくいか。
奇襲狙いの麻がたまに使ってる。

  • シュライクⅤ型
ハゲシュライク戦闘型、重量の割りに高性能。
射撃補正、ロックオンが高いレベルでまとまっているため薄い頭でも遅れを取ることがない、いや髪のことは言ってないから。
光線的なハゲ修羅に人気な一品である。ってゆーかハイエンドパーツ?的な?

シュライク胴部

+シュライク胴部一覧
シュライク胴部
名称 チップ
容量
重量 装甲 ブースター SP
供給率
エリア
移動
開放条件 勲章・素材 GP
シュライクⅠ型 3.0 1000 E
(-32%)
C-
(90)
D
(-10%)
A+
(3秒)
クラスD4で支給 - -
シュライクⅡ型 3.1 1030 E
(-32%)
B
(110)
E
(-50%)
A+
(3秒)
シュライクⅠ型/胴所持 隕鉄塊×10
ニュード素子×5
メタモチップ×1
100
シュライクⅤ型 2.9 1100 D-
(-25%)
C-
(90)
C
(+20%)
A+
(3秒)
シュライクⅡ型/胴所持 超剛性メタル×1
ニュード胚×20
ソノチップ×1
300
シュライクW型 2.8 1130 D-
(-25%)
B
(110)
D-
(-20%)
S
(2.5秒)
シュライクⅤ型/全部位所持 プライムキーパー×15
ウーツ重鋼×3
ニュード融素子×2
ソノチップ×3
500

  • シュライクⅠ型
シュライク初期型。3秒移動胴の宿命か劣悪なブーストと、SP供給率のバランスに仕上がってる。
3秒移動胴のなかでも特に酷いバランスだが、代わりに胴の中でもっとも軽い。
重量調整にどうぞ。

  • シュライクⅡ型
シュライクブースト特化型。3秒胴の宿命k(ry
ブーストを特化した代わりに、SP供給率が最低のレベルにまでおちこんでいる。
が、ブースト特化という割りに、SP供給率Eランクで唯一ブーストがAランクに達してない。まあ軽いからね・・・。
重量調整にどうぞ。

  • シュライクⅤ型
シュライク汎用型。3秒d(ry
シュライク胴のなかではまともなバランスに仕上がってる。ってかⅠ型のSP供給率増強型だね。
シュライクで固める場合、重量に余裕があればほぼこれ一沢と考えたほうがいい。

シュライク腕部

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シュライク腕部
名称 チップ
容量
重量 装甲 反動
吸収
リロード 武器
変更
開放条件 勲章・素材 GP
シュライクⅠ型 1.1 660 D-
(-25%)
D-
(-15%)
C+
(+10%)
B-
(+20%)
クラスD4で支給 - -
シュライクⅡ型 0.6 630 E
(-32%)
E
(-25%)
B
(+20%)
A
(+40%)
シュライクⅠ型/腕所持 鉛板×15
超剛性メタル×1
黄金片×5
100
シュライクⅤ型 1.3 700 D-
(-25%)
C-
(±0%)
C+
(+10%)
C+
(+10%)
シュライクⅡ型/腕所持 隕鉄塊×20
ウーツ重鋼×3
ソノチップ×1
300
シュライクW型 1.0 650 E
(-32%)
E+
(-20%)
A-
(+35%)
C+
(+10%)
シュライクⅤ型/全部位所持 プライムキーパー×15
複層重合金属×2
銀片×10
メタモチップ×1
500

  • シュライクⅠ型
シュライク初期型。クーガーから装甲と反動吸収を切り捨て小回りを効く調整をした感じ。
リロードも持ち替えもとかく速く、クーガーからの切替だと余りの速さに驚く。
反面、反動吸収が悪くなっており、武器の使い勝手がガラリと変わってくる。

  • シュライクⅡ型
初期からさらに装甲と反動吸収を削り、小回りを効くようにしました。
腕部最軽量パーツで、性能バランスも非常に良いので、上位が出た現在も現役のパーツである。

  • シュライクⅤ型
シュライク腕部を扱う上で、一番最初に切って捨てるべき反動吸収を強化した誰得パーツ。
シュライクの明日はどっちだ。

シュライク脚部

+シュライク脚部一覧
シュライク脚部
名称 チップ
容量
重量 装甲 歩行 ダッシュ 重量
耐性
開放条件 勲章・素材 GP
シュライクⅠ型 2.0 750 D-
(-25%)
B
(29.16km/h)
B+
(88.56km/h)
E
(3800)
クラスD4で支給 - -
シュライクⅡ型 2.0 700 E
(-32%)
A+
(34.02km/h)
B+
(88.56km/h)
E
(3800)
シュライクⅠ型/脚所持 チタン鋼×5
ニュード群体×2
銀片×20
100
シュライクⅤ型 1.4 800 D-
(-25%)
B-
(27.54km/h)
A+
(97.2km/h)
E
(3800)
シュライクⅡ型/脚所持 鉛板×20
ニュード集積体×1
メタモチップ×2
300
シュライクW型 1.6 790 E
(-32%)
S
(36.45km/h)
A
(93.96km/h)
E
(3800)
シュライクⅤ型/全部位所持 プライムキーパー×15
チタン鋼×10
ニュード融素子×2
黄金片×3
500

  • シュライクⅠ型
歩行・ダッシュといった機動力に直接関係するステータスを上げ、装甲・荷重耐性を削り取った、いかにも軽量機らしいパーツ。
リリースからしばらくは、これで充分喰っていけるだろう。
ただし、軽量機の中で荷重耐性もダッシュも高いわけではないので、素材や武装が揃ってくると買い替えを余儀なくされると思われる。

  • シュライクⅡ型
シュライクオワコンの歩行特化パーツ、フルシュライクで脚部をこれにすると歩行最速機が完成する誰特
シュライクⅠ型と比較して積載容量が50あがり、またオワコンとはいえ歩行の恩恵もバカにはできないので
装甲を半ランク落としても、変える価値が無くはない。
余談だがこのパーツにHGⅢシリーズを乗っけると折れそうな脚が非常にかっこいい(苦笑)。

  • シュライクⅤ型
機体の機動力をほぼ決定付けるダッシュが2011年2月23日現在最高のA+をマークする最速の機体、だった。
バカのナクシャトラがダッシュ同着A+ランクのヤクシャ弐脚をリリースし、
ヤクシャシリーズはセットボーナスで更にダッシュを伸ばす事もあり最速の座を明け渡すことになった。
更にヤクシャ弐脚は積載容量が610ほど高いため、今後徐々にシェアを食潰される事が予想される。
一応こちらのほうが死にステの歩行、静音性(ナクシャトラ製は歩行音がうっさい)、
装甲(半ランク分)、入手難易度(圧勝9回、総合順位1位50回とかバカじゃねえの)で分があるが・・・・・・。

ナクシャトラ爆発しろ!!