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&font(#6495ED){登録日}:2020/12/24 Thu 20:49:50
&font(#6495ED){更新日}:&update(format=Y/m/d D H:i:s) &new3(time=24,show=NEW!,color=red)
&font(#6495ED){所要時間}:約 3 分で読めます
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&tags()
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#center(){&sizex(4){&bold(){&color(darkorange){この おれのアクロバットについて来れるかっ!!!}}}}
Mr.9は[[漫画]]『[[ONE PIECE]]』の登場人物。
○目次
#contents
*【プロフィール】
通称:Mr.9(バロックワークス時代)
本名:不明
年齢:不明
所属:[[バロックワークス]]
役職:フロンティアエージェント
[[悪魔の実]]:なし
[[懸賞金>懸賞金(ONE PIECE)]]:不明
誕生日:9月27日
星座:乙女座
出身地:不明
初登場:単行本12巻・第103話・『クジラ』
CV:高戸靖広
*【概要】
犯罪組織バロックワークスの社員で、フロンティアエージェントの1人。
[[一人称>一人称(日本語)]]は「[[おれ>俺]]」。
両目の下の「9」を模した派手な化粧と、%%少々安っぽい%%王冠が特徴。
「[[王様>王]]」を名乗っているが、皇族の関係者ではない。
性格は、犯罪組織の人間らしく冷酷………
かと思いきや、ハイテンションで意外と間抜けかつコミカルな一面が多い。
パートナーのミス・ウェンズデーとはノリが合うようで終始息ぴったりのコンビネーションを見せる。
*【戦闘能力】
武器は内部に鉄線が仕込まれた二本の金属バット。&del(){アクロ&bold(){バット}だけに。}
アクロバティックな動きで敵を翻弄する戦法を得意とする。
フロンティアエージェントなので並の社員とは一線を画す実力の持ち主%%の筈なのだが、作中では強豪としか戦う描写がなかったため大して強く見えない。%%
**技一覧
・&bold(){熱血ナイン根性バット}
バク転しながら相手に接近し、金属バットで殴りつける技。
・&bold(){カッ飛ばせ仕込みバット}
鉄線が仕込まれたバットの先端を射出し、相手に絡みつかせて動きを封じる技。
*【来歴】
**ウイスキーピーク編
ウイスキーピークが食糧難に陥ったため、ミス・ウェンズデーと共に双子岬の巨大クジラ「[[ラブーン>ラブーン(ONE PIECE)]]」の肉を確保しようとする。
ラブーンの体内に侵入するところまでは成功したものの、運悪く猛ダッシュしてきた[[ルフィ>モンキー・D・ルフィ]]に激突され、胃酸の海に落ちてしまう。
成り行きで[[麦わらの一味]]に救出されると2人でバズーカでラブーンの胃袋に風穴を空けようとするが、[[クロッカス>クロッカス(ONE PIECE)]]に阻止されこれまた失敗。
結局&bold(){何となくという理由で}ルフィにぶん殴られて拘束された挙げ句本物の海に捨てられ、一味を[[賞金稼ぎ>賞金稼ぎ(ONE PIECE)]]の標的に見定めると泳いで去っていった。
……が、よりにもよって&bold(){[[記録指針>記録指針(ONE PIECE)]]を落とす}というとんでもないミスをやらかし、ウイスキーピークに帰れなくなってしまう。
その後、任務失敗と見なされたことでアン・ラッキーズに粛清され再び双子岬に流れ着く。
ミス・ウェンズデーと[[土下座]]して頼んだ結果、麦わらの一味に送ってもらえることになった。
%%しかし、自身の記録指針はルフィとサンジのせいで壊れてしまっていた。%%
ウイスキーピークでは、Mr.8やミス・マンデーと一味の拘束を画策するが、事情を知っていた[[ゾロ>ロロノア・ゾロ]]と戦う羽目になる。
屋上での戦闘では当初は&bold(){&color(darkorange){「歯こぼれに気をつけな!!」}}とかます余裕を見せたが、次第に防戦一方になっていき、遂には挑発に乗ってアクロバットを披露した結果、&bold(){戦場となっていた建物の屋上から落下する}という情けない形で敗北した。
その後、地上では%%半ば自滅だったのだが%%ゾロへの怒りを燃やし、カッ飛ばせ仕込みバットで拘束する。
しかし、&bold(){拘束が解けないよう自分の腕にも鉄線を巻いてしまったのが運の尽き。}
ゾロに鉄線を強引に引っ張られ砲撃の盾にされた挙句、そのままルフィを[[人質]]に取っていたMs.ウェンズデーとカルーに叩き付けられて敗北した。
その後、ミス・ウェンズデー=[[ネフェルタリ・ビビ]]とMr.8=イガラムを抹殺しに現れた[[Mr.5>Mr.5(ONE PIECE)]]と[[ミス・バレンタイン]]と遭遇。
普段から王様を騙っている身としては相方が本物の皇族だったことはかなりの衝撃だったようで、&bold(){&color(darkorange){「お…王女であらせましたかミス・ウェンズデー!!」}}と平伏していた。
だがしかし……!?
#center(){&bold(){&color(darkorange){事情は さっぱりのみこめねェが…}}
&bold(){&color(darkorange){長くペアを組んだよしみだ 時間を稼いでやる……!!!}}
&bold(){&color(darkorange){さっさと行きな!! ミス・ウェンズデー}}
&bold(){&color(#04d4d4){Mr.9!!!}}
&bold(){&color(darkorange){バイバイベイビー}}}
何と&bold(){[[自ら足止めを買って出て、Mr.5に立ち向かう>自己犠牲]]。}
しかし、「ボムボムの実」の能力者である彼には敵う筈もなく、「鼻空想砲」で瞬殺されてしまった。
**新世界編
かなり長い間生死不明の状態が続いていたが、扉絵連載『世界の甲板から』シリーズにて生存が確認される。
なんと、ミス・マンデーと結婚し子供「ナンデー」まで生まれていた。
得意の軽業でトレードマークの王冠を被せた我が子をあやす姿は微笑ましい。
#center(){&bold(){&color(darkorange){OK?ミス・ウェンズデー}}
&bold(){&color(darkorange){3・2・1 &ruby(ベイベー){B}で追記・修正するぞ 気を抜くな!!}}}
#include(テンプレ2)
#right(){この項目が面白かったなら……\ポチッと/
#vote3(time=600,5)
}
#include(テンプレ3)
#openclose(show=▷ コメント欄){
#areaedit()
- 「もう組織に懲罰で粛清されかけた身だから後がない」と察していたろうことを差し引いても、「曲がりなりにも相方だったよしみ」だけで逃亡の時間を稼いでくれるとは、国家転覆を目論むような犯罪組織の幹部格にまで成り上がる身なのに義の厚さは何があったんだろう…… -- 名無しさん (2020-12-24 21:23:54)
- ミス・マンデーとくっついた事は地味に衝撃だった。 -- 名無しさん (2020-12-24 21:25:19)
- ↑ビビに協力してくれた優しい二人だからお似合いだ -- 名無しさん (2020-12-24 21:36:07)
- ↑3 ミス・マンデー共々根っからの悪人じゃないし、成り行き上敵対してたけど彼らのやってる事ってウィスキーピークの運営と賞金稼ぎくらいで民間人を積極的に攻撃してたわけじゃないから、フロンティアエージェント以下はあまり犯罪組織やってる実感無いのかもしれない -- 名無しさん (2020-12-24 21:56:44)
- ↑ビリオンズはチャンスあれば下剋上目的で普通に上司〇すけどね -- 名無しさん (2020-12-24 22:00:35)
- その辺はあの時代を生きる荒くれだしフツーフツー なんだかんだでいい男だったわ 幸せそうで何より -- 名無しさん (2020-12-24 22:14:15)
- ↑3というか幹部にもボンクレーもいるしな。そう考えるとよくわからん組織だ。単純に自分の力を誇示したいから組織にいるだけって可能性もなくはないが -- 名無しさん (2020-12-24 22:17:11)
- ていうか世界政府がアレ過ぎて忘れそうになるが、マトモに考えれば海賊の方が悪だし賞金稼ぎの方が善のはず。ていうか国家転覆は幹部すら知らなくて「理想国家建国」が目的とされていたはず -- 名無しさん (2020-12-24 22:51:14)
- 巡り巡っていたら本当に王子になっていたかもしれない男。まあ今の暮らしもとても幸せそうだけどね! -- 名無しさん (2020-12-25 19:00:38)
- 単なる賞金稼ぎとして参入してただけの可能性高いよね。海賊を罠に嵌めるなんて別に悪事でも何でもないし。 -- 名無しさん (2020-12-25 19:43:20)
- ザ・ガッツのタカさんみたいな女が趣味なのか -- 名無しさん (2020-12-26 19:06:46)
- バロックワークスが犯罪組織だったとはいえ末端の賞金稼ぎ全員は捕まらなかったんだよなぁ、(大海賊時代のご時世、賞金稼ぎ自体は犯罪じゃないし) -- 名無しさん (2020-12-26 19:13:12)
- ミス・マンデーの項目は…見た目と中の人の声質のギャップくらいしか特筆する点がないから厳しいか。 -- 名無しさん (2021-01-06 13:34:02)
- 女性メンバーのコードネームは嬉しい日から来てるけど、月曜日って憂鬱じゃね? -- 名無しさん (2021-07-13 11:55:35)
- ↑ 一般論ではなく作者の主観だからね。どこかで公開されてたおだっちの週間スケジュールだと土曜も日曜も関係ない毎日だから、好きなテレビなり雑誌の発売曜日なりが月曜だからとかその程度ではないかな。それにマンデーの上はバレンタイン以外は祝祭日だし、結局祝日には負けてる -- 名無しさん (2021-07-13 12:13:47)
- ↑2 昔のSBSで見た記憶だけど、嬉しい日はオフィサーエージェント(0~5の女性側)だけでフロンティアエージェント(6以降)の女性コードネームは普通に曜日名だったような。 -- 名無しさん (2021-07-13 15:41:41)
- そうだったのか。月曜はワンピースが連載してるジャンプの発売日だし、普通に嬉しい日でいいとも思うガネ -- 名無しさん (2021-07-13 15:51:09)
- 確認してきたら6以降は母の日→父の日→月→水→火→木→土→金の順。13が金曜日なのはフライで鳥が飛ぶのと掛けてるんだろう。日曜日はオールサンデーのロビンに当てられてる。土曜日の扱いの違いは時代を感じる(週休二日制前の連載開始だし) -- 名無しさん (2021-07-13 16:03:29)
- ↑13ペアは「13日の金曜日」ってことだろう。チーム名も「アンラッキーズ」だし -- 名無しさん (2022-08-26 21:55:19)
- ビビが精神的に追いつめられてる時にMr.9の明るさには助けられてると思う -- 名無しさん (2023-05-05 23:34:00)
- 文中の皇族って単語全部正しくは王族だから。書き換えといて。 -- 名無しさん (2023-07-25 01:40:31)
- ↑現在ワンピースに「帝国」は出てないしな -- 名無しさん (2023-12-02 09:27:22)
- 本当に良い意味での「ビジネスパートナー」だったんだろうなと思う。 -- 名無しさん (2026-03-13 02:26:38)
#comment(striction)
#areaedit(end)
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&font(#6495ED){更新日}:&update(format=Y/m/d D H:i:s) &new3(time=24,show=NEW!,color=red)
&font(#6495ED){所要時間}:約 3 分で読めます
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#center(){&sizex(4){&bold(){&color(darkorange){この おれのアクロバットについて来れるかっ!!!}}}}
Mr.9は[[漫画]]『[[ONE PIECE]]』の登場人物。
○目次
#contents
*【プロフィール】
通称:Mr.9(バロックワークス時代)
本名:不明
年齢:不明
所属:[[バロックワークス]]
役職:フロンティアエージェント
[[悪魔の実]]:なし
[[懸賞金>懸賞金(ONE PIECE)]]:不明
誕生日:9月27日
星座:乙女座
出身地:不明
初登場:単行本12巻・第103話・『クジラ』
CV:高戸靖広
演:ダニエル・ラスカー(海外ドラマ版)
*【概要】
犯罪組織バロックワークスの社員で、フロンティアエージェントの1人。
[[一人称>一人称(日本語)]]は「[[おれ>俺]]」。
両目の下の「9」を模した派手な化粧と、%%少々安っぽい%%王冠が特徴。
「[[王様>王]]」を名乗っているが、皇族の関係者ではない。
性格は、犯罪組織の人間らしく冷酷………
かと思いきや、ハイテンションで意外と間抜けかつコミカルな一面が多い。
パートナーのミス・ウェンズデーとはノリが合うようで終始息ぴったりのコンビネーションを見せる。
*【戦闘能力】
武器は内部に鉄線が仕込まれた二本の金属バット。&del(){アクロ&bold(){バット}だけに。}
アクロバティックな動きで敵を翻弄する戦法を得意とする。
フロンティアエージェントなので並の社員とは一線を画す実力の持ち主%%の筈なのだが、作中では強豪としか戦う描写がなかったため大して強く見えない。%%
**技一覧
・&bold(){熱血ナイン根性バット}
バク転しながら相手に接近し、金属バットで殴りつける技。
・&bold(){カッ飛ばせ仕込みバット}
鉄線が仕込まれたバットの先端を射出し、相手に絡みつかせて動きを封じる技。
*【来歴】
**ウイスキーピーク編
ウイスキーピークが食糧難に陥ったため、ミス・ウェンズデーと共に双子岬の巨大クジラ「[[ラブーン>ラブーン(ONE PIECE)]]」の肉を確保しようとする。
ラブーンの体内に侵入するところまでは成功したものの、運悪く猛ダッシュしてきた[[ルフィ>モンキー・D・ルフィ]]に激突され、胃酸の海に落ちてしまう。
成り行きで[[麦わらの一味]]に救出されると2人でバズーカでラブーンの胃袋に風穴を空けようとするが、[[クロッカス>クロッカス(ONE PIECE)]]に阻止されこれまた失敗。
結局&bold(){何となくという理由で}ルフィにぶん殴られて拘束された挙げ句本物の海に捨てられ、一味を[[賞金稼ぎ>賞金稼ぎ(ONE PIECE)]]の標的に見定めると泳いで去っていった。
……が、よりにもよって&bold(){[[記録指針>記録指針(ONE PIECE)]]を落とす}というとんでもないミスをやらかし、ウイスキーピークに帰れなくなってしまう。
その後、任務失敗と見なされたことでアン・ラッキーズに粛清され再び双子岬に流れ着く。
ミス・ウェンズデーと[[土下座]]して頼んだ結果、麦わらの一味に送ってもらえることになった。
%%しかし、自身の記録指針はルフィとサンジのせいで壊れてしまっていた。%%
ウイスキーピークでは、Mr.8やミス・マンデーと一味の拘束を画策するが、事情を知っていた[[ゾロ>ロロノア・ゾロ]]と戦う羽目になる。
屋上での戦闘では当初は&bold(){&color(darkorange){「歯こぼれに気をつけな!!」}}とかます余裕を見せたが、次第に防戦一方になっていき、遂には挑発に乗ってアクロバットを披露した結果、&bold(){戦場となっていた建物の屋上から落下する}という情けない形で敗北した。
その後、地上では%%半ば自滅だったのだが%%ゾロへの怒りを燃やし、カッ飛ばせ仕込みバットで拘束する。
しかし、&bold(){拘束が解けないよう自分の腕にも鉄線を巻いてしまったのが運の尽き。}
ゾロに鉄線を強引に引っ張られ砲撃の盾にされた挙句、そのままルフィを[[人質]]に取っていたMs.ウェンズデーとカルーに叩き付けられて敗北した。
その後、ミス・ウェンズデー=[[ネフェルタリ・ビビ]]とMr.8=イガラムを抹殺しに現れた[[Mr.5>Mr.5(ONE PIECE)]]と[[ミス・バレンタイン]]と遭遇。
普段から王様を騙っている身としては相方が本物の皇族だったことはかなりの衝撃だったようで、&bold(){&color(darkorange){「お…王女であらせましたかミス・ウェンズデー!!」}}と平伏していた。
だがしかし……!?
#center(){&bold(){&color(darkorange){事情は さっぱりのみこめねェが…}}
&bold(){&color(darkorange){長くペアを組んだよしみだ 時間を稼いでやる……!!!}}
&bold(){&color(darkorange){さっさと行きな!! ミス・ウェンズデー}}
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何と&bold(){[[自ら足止めを買って出て、Mr.5に立ち向かう>自己犠牲]]。}
しかし、「ボムボムの実」の能力者である彼には敵う筈もなく、「鼻空想砲」で瞬殺されてしまった。
**新世界編
かなり長い間生死不明の状態が続いていたが、扉絵連載『世界の甲板から』シリーズにて生存が確認される。
なんと、ミス・マンデーと結婚し子供「ナンデー」まで生まれていた。
得意の軽業でトレードマークの王冠を被せた我が子をあやす姿は微笑ましい。
#center(){&bold(){&color(darkorange){OK?ミス・ウェンズデー}}
&bold(){&color(darkorange){3・2・1 &ruby(ベイベー){B}で追記・修正するぞ 気を抜くな!!}}}
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- 「もう組織に懲罰で粛清されかけた身だから後がない」と察していたろうことを差し引いても、「曲がりなりにも相方だったよしみ」だけで逃亡の時間を稼いでくれるとは、国家転覆を目論むような犯罪組織の幹部格にまで成り上がる身なのに義の厚さは何があったんだろう…… -- 名無しさん (2020-12-24 21:23:54)
- ミス・マンデーとくっついた事は地味に衝撃だった。 -- 名無しさん (2020-12-24 21:25:19)
- ↑ビビに協力してくれた優しい二人だからお似合いだ -- 名無しさん (2020-12-24 21:36:07)
- ↑3 ミス・マンデー共々根っからの悪人じゃないし、成り行き上敵対してたけど彼らのやってる事ってウィスキーピークの運営と賞金稼ぎくらいで民間人を積極的に攻撃してたわけじゃないから、フロンティアエージェント以下はあまり犯罪組織やってる実感無いのかもしれない -- 名無しさん (2020-12-24 21:56:44)
- ↑ビリオンズはチャンスあれば下剋上目的で普通に上司〇すけどね -- 名無しさん (2020-12-24 22:00:35)
- その辺はあの時代を生きる荒くれだしフツーフツー なんだかんだでいい男だったわ 幸せそうで何より -- 名無しさん (2020-12-24 22:14:15)
- ↑3というか幹部にもボンクレーもいるしな。そう考えるとよくわからん組織だ。単純に自分の力を誇示したいから組織にいるだけって可能性もなくはないが -- 名無しさん (2020-12-24 22:17:11)
- ていうか世界政府がアレ過ぎて忘れそうになるが、マトモに考えれば海賊の方が悪だし賞金稼ぎの方が善のはず。ていうか国家転覆は幹部すら知らなくて「理想国家建国」が目的とされていたはず -- 名無しさん (2020-12-24 22:51:14)
- 巡り巡っていたら本当に王子になっていたかもしれない男。まあ今の暮らしもとても幸せそうだけどね! -- 名無しさん (2020-12-25 19:00:38)
- 単なる賞金稼ぎとして参入してただけの可能性高いよね。海賊を罠に嵌めるなんて別に悪事でも何でもないし。 -- 名無しさん (2020-12-25 19:43:20)
- ザ・ガッツのタカさんみたいな女が趣味なのか -- 名無しさん (2020-12-26 19:06:46)
- バロックワークスが犯罪組織だったとはいえ末端の賞金稼ぎ全員は捕まらなかったんだよなぁ、(大海賊時代のご時世、賞金稼ぎ自体は犯罪じゃないし) -- 名無しさん (2020-12-26 19:13:12)
- ミス・マンデーの項目は…見た目と中の人の声質のギャップくらいしか特筆する点がないから厳しいか。 -- 名無しさん (2021-01-06 13:34:02)
- 女性メンバーのコードネームは嬉しい日から来てるけど、月曜日って憂鬱じゃね? -- 名無しさん (2021-07-13 11:55:35)
- ↑ 一般論ではなく作者の主観だからね。どこかで公開されてたおだっちの週間スケジュールだと土曜も日曜も関係ない毎日だから、好きなテレビなり雑誌の発売曜日なりが月曜だからとかその程度ではないかな。それにマンデーの上はバレンタイン以外は祝祭日だし、結局祝日には負けてる -- 名無しさん (2021-07-13 12:13:47)
- ↑2 昔のSBSで見た記憶だけど、嬉しい日はオフィサーエージェント(0~5の女性側)だけでフロンティアエージェント(6以降)の女性コードネームは普通に曜日名だったような。 -- 名無しさん (2021-07-13 15:41:41)
- そうだったのか。月曜はワンピースが連載してるジャンプの発売日だし、普通に嬉しい日でいいとも思うガネ -- 名無しさん (2021-07-13 15:51:09)
- 確認してきたら6以降は母の日→父の日→月→水→火→木→土→金の順。13が金曜日なのはフライで鳥が飛ぶのと掛けてるんだろう。日曜日はオールサンデーのロビンに当てられてる。土曜日の扱いの違いは時代を感じる(週休二日制前の連載開始だし) -- 名無しさん (2021-07-13 16:03:29)
- ↑13ペアは「13日の金曜日」ってことだろう。チーム名も「アンラッキーズ」だし -- 名無しさん (2022-08-26 21:55:19)
- ビビが精神的に追いつめられてる時にMr.9の明るさには助けられてると思う -- 名無しさん (2023-05-05 23:34:00)
- 文中の皇族って単語全部正しくは王族だから。書き換えといて。 -- 名無しさん (2023-07-25 01:40:31)
- ↑現在ワンピースに「帝国」は出てないしな -- 名無しさん (2023-12-02 09:27:22)
- 本当に良い意味での「ビジネスパートナー」だったんだろうなと思う。 -- 名無しさん (2026-03-13 02:26:38)
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