索敵地点をピンポイントで選択し、そこに落下傘付きの索敵機を滞空させる装備。
選択すると重火力兵装の榴弾砲などと同じく拡大マップに射出可能範囲が表示され、投下地点をタッチすることでそこに索敵機を射出する。
索敵系装備なので頭上に障害物があっても問題なく使用でき、専用の自動チャットも用意されているため、使用の際は自動的に味方へ通知される。
索敵地点には上空に落下傘と一緒になった索敵センサーのような索敵機が設置され、作動音も発生させながら一定時間の間周囲を索敵し続けるが、一定時間を経過すると消滅する。
また普通の索敵センサーと同じく耐久力があり、攻撃で耐久力が尽きても消滅する。耐久力自体は高めだが、落下傘の部分にもあたり判定があるため被弾しやすくなっている。
索敵系装備なので頭上に障害物があっても問題なく使用でき、専用の自動チャットも用意されているため、使用の際は自動的に味方へ通知される。
索敵地点には上空に落下傘と一緒になった索敵センサーのような索敵機が設置され、作動音も発生させながら一定時間の間周囲を索敵し続けるが、一定時間を経過すると消滅する。
また普通の索敵センサーと同じく耐久力があり、攻撃で耐久力が尽きても消滅する。耐久力自体は高めだが、落下傘の部分にもあたり判定があるため被弾しやすくなっている。
性能的には偵察機と索敵センサーをかけ合わせた装備といったところ。
索敵範囲は偵察機と同じ円柱で、高低差自体を無視することができるのが強み。
そして索敵センサーよりも設置の手間が大幅に楽になり、前線から後方を警戒したい場合はとくにその恩恵を感じ易い。
索敵できる時間に該当する滞空時間もわりと長めで、もっとも短い初期の滞空索敵弾でも偵察機で最も滞空時間が長いストーク偵察機と同等。
自己リペアで生き残り続ける戦闘スタイル以外ならリスポンの度に打ち上げることで後方警戒には十分な時間を稼げる。
索敵範囲は偵察機と同じ円柱で、高低差自体を無視することができるのが強み。
そして索敵センサーよりも設置の手間が大幅に楽になり、前線から後方を警戒したい場合はとくにその恩恵を感じ易い。
索敵できる時間に該当する滞空時間もわりと長めで、もっとも短い初期の滞空索敵弾でも偵察機で最も滞空時間が長いストーク偵察機と同等。
自己リペアで生き残り続ける戦闘スタイル以外ならリスポンの度に打ち上げることで後方警戒には十分な時間を稼げる。
また利点の一つとして、榴弾が使い辛いとされる屋根があるマップでは屋根を貫通して射出でき、その屋根部分の高さが滞空時の高さに加算されるため
より狙われ辛くなったり、特にマデルロンド大空洞のような天井があるばかりのマップでは破壊自体がほぼ不可能になることもある。
高い位置に降下させることができればそれだけ敵からすると発見しづらく、また破壊もしづらくなるため
第三採掘島の貯水塔や放置区域D51の高層ビル、城塞都市バレリオの城壁など、設置位置に工夫のしがいがある装備となっている。
より狙われ辛くなったり、特にマデルロンド大空洞のような天井があるばかりのマップでは破壊自体がほぼ不可能になることもある。
高い位置に降下させることができればそれだけ敵からすると発見しづらく、また破壊もしづらくなるため
第三採掘島の貯水塔や放置区域D51の高層ビル、城塞都市バレリオの城壁など、設置位置に工夫のしがいがある装備となっている。
ただし射出直後は索敵せず、傘を展開し始めたときにようやく索敵を開始するため即効性には若干欠ける。
他にも遠目でも索敵弾のバルーンが目立ち破壊されやすい、索敵時間が有限、敵影のマップ表示が5秒と短いといったデメリットもあり、索敵地点の指定をうまく活かすことが重要になる。
また榴弾砲と同じくポイント指定式であることから、ゲーム台のタッチパネル設定のズレには要注意。
他にも遠目でも索敵弾のバルーンが目立ち破壊されやすい、索敵時間が有限、敵影のマップ表示が5秒と短いといったデメリットもあり、索敵地点の指定をうまく活かすことが重要になる。
また榴弾砲と同じくポイント指定式であることから、ゲーム台のタッチパネル設定のズレには要注意。
なお、滞空しているため爆発武器は空中で起爆させなければ当てられないが、むしろ空中で炸裂するエアバスターは大の天敵となる。
Ver.4.1にて、射出後の索敵弾の索敵場所への到達時間・索敵開始までの時間が短くなった。