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Bは盛り過ぎ【びーはもりすぎ】

「A&G NEXT GENERATION Lady Go!!」火曜などで、小松未可子の胸について言及された時に書き込まれる。
発祥は上坂すみれソロデビュー発表ニコ生を視聴していたみかこしと、他の視聴者とのやりとりから。

BBA【ババア】

読んで字の如くだが、一般的には年上や高齢の女性に対する蔑称。
  1. 「C3 RADIO」の佐伯薫のこと。
  2. 桃園ひめこのこと。本人の名誉のために明記しておくが、1991年生まれ(大久保瑠美より年下)である。
  3. 丹下桜を指すこともあるが、高確率で屋上へ呼び出されることになるので安易に使ってはならない。

BGM芸【びーじーえむげい】

「A&G NEXT GENERATION Lady Go!!」水曜で見られていた光景。
大久保瑠美があざとい台詞を言ったり、自分のことを「腹白」「あざとくない」などと発言するとBGMが止まってしまう。
「ギャラを弾む」などるみるみが条件提示するとまた再開する。
チョコ程度ではダメな模様だが、流石にスポンサーであるメッツコーラには逆らえなかった。
LG終了後は一時身を隠していたが、近頃は「A&G NEXT BREAKS FIVE STARS」火曜に安住の地を見つけた模様。

BGP【びっぐばんぐらんぷりぷろじぇくと】

「ラジオビッグバン」で採用されていたアシスタント制度。
番組の性質上、下ネタやキツイ罰ゲームに晒される事が非常に多い。
主な出身者は藤田由美子、今井麻美、佐藤聡美、藤田咲、三上枝織、種田梨沙、照井春佳などがおり、この手の養成企画にしてはその後の業界での生存率が高い。

BLはいいぞ!!【びーえるはいいぞ!!】

「アニきゅん!」のコーナーの一つ。
リスナーから送られた「男同士の戯れエピソード」に対してパーソナリティ2人がどれだけ反応したかを「ウホッ」ボタンを押して判定する。
それまで前任と比較して地味な印象だった番組を一挙に問題物件に昇格させたコーナーである。
「ウホッウホッウホッ、ウッホーーッ!!」

BND【ぶらんにゅーでい!】

アニメ「THE IDOLM@STER」の挿入歌「Brand New Day!」(歌・我那覇響)の略。
ネ刀ラジで沼倉愛美が放送に耐えられない変態発言をした時に自主規制音として流される。
このために実況スレではネタ曲扱いされており、「アイステ+」でこの曲が流された際には、笑いが止まらなくなる住民が続出した。これも立派な風評被害である。
2015年以降は、竹達彩奈の「じゃじゃ馬Way To Go」(歌・中野梓)の方が圧倒的に使用回数が多く、BNDが使われた場面はほとんどない。

BOB【ぼぶ】

松嵜麗の飼い犬。2016年元日にニコニコ動画で配信された「ホームランラジオ新春特別編」で渡部優衣の飼い犬「ポチ」と共に番組マスコットとなることが発表された。
2018年1月12日の生放送にポチと一緒に参加したが、あろうことか画面外でかりんとうを生産するという愚挙に及んだ。

BSQR【びーえすきゅうあーる】

2000年12月1日から2006年3月31日まで放送されたBSデジタル音声放送。
映像付き放送という名目であったが、超!A&G+のような動画放送ではなく、主にデジカメでスタジオ内の様子を撮影した静止画像を表示する形式だった。
番組は地上派の高音質版、BBQRと同時生放送、BSQRオンリーの3種類。「アニスパ!」などの生放送番組が野球で放送時間がずれた際、BSQR限定で特別先行放送などが行われることもあった。
A&G関連の番組が多く、現超!A&G+とリスナー層が被る為、話題が出るとあの頃を振り返るレスが多数つく。超!A&G+のルーツともいえる。
「アニスパ!」の前身は、BSQRで6週間限定として始まった「スパラジ!」であった。
+BSQRで放送されていた有名な番組
  • 榎本温子のらじお・む~(BSQR開局特番をつとめた)
  • 小野坂・伊福部のやんぐyoungヤング(BSQR特別番組)
  • 浅野真澄・鷲崎健のスパラジ!(BBQRと同時生放送)
  • 堀江由衣の天使のたまご (地上波高音質版)

Butterfly【ばたふらい】

木村カエラの曲。
竹達彩奈の結婚発表後初の収録回であった、2019年7月11日(木)放送の「竹達・沼倉の初ラジ!」第399回において、沼倉愛美と松らスタッフ陣が合唱し、竹達を祝福。スタッフ陣の汚い歌声と沼倉の歌唱力との差に、実況スレは爆笑に包まれた。
合唱後は、竹達へのプレゼント披露の際、BGMとしてフルコーラスが流された。


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