プレイレポ/BtS/もう一つのロードス島戦記
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「あなた……『覚悟してきてる人』……ですよね。前ページの注意書きを見てなお「閲覧」
しようとするって事は「ネタバレ」されるかもしれないという危険を『覚悟して来ている人』って
わけですよね…? でしたらどうぞ。まあ大したことはないので気軽にお進みください」
NG集
・不死攻撃的AI MAP小
「一撃でなにもかも一切合切決着する。眼前に敵を放置して何が教皇庁(陳腐化済み)か?
何のための軍か? 全軍突撃ぃぃぃ!」
「汚いなさすがユスティニアヌスきたない。
腰ミノ相手に37mm砲とか、余りに卑怯すぎるでしょう?」
この少し前のデータをリロードして、ユスティの襲撃を回避したのがこちら。
<私の文化力は12万です
「12万3千、12万4千……馬鹿な、まだ上がって行くだと!?」
「首都に文化倍率を高める設備を集中させ、残りは大芸術家ボムでいいやと調子に乗り、寿司に加え
ジュエリー社まで出店させてしまった挙句、終盤で産まれてくる偉人が預言者やらスパイやら
技術者やらで一向に他の都市の分が揃わなかった結果がコレだよ」
「MAP小に7文明と過密な文明を放り込んだということで、他の文明とかなり接触が早かったのと
イスラムを創始できたばかりか、哲学でユダヤも創始。更に道教まで入ってきて大量の補正がかかり
最終的には14万を突破した。あらゆる意味でコレは酷いと言うしかなかったな」
「そして、ユスティの襲撃を回避したのがこちらの秘策、連環の計(偽)!
都市を戦艦・駆逐艦で囲み、奇襲上陸を防ぐことで万全に見える!」
「大嘘はそこまでだ。ただ産業主義を取る順番を変えただけではないか。
第一、埋めきれずにスキマが空いているし、埋めたところで
万全に見えるだけで気分以上の意味はないがな」
流石に一度完全敗北しているのと、余りに大概すぎたため、没。
MAP小に7文明というのもやりすぎたと思ったので、標準サイズに変更。図に乗って天帝へ。
──その増長のせいで繰り返される阿鼻叫喚。
出会った瞬間に苛立って、即座にブチ切れてガレーを送ってくるイザベル姐さんなど可愛い物で
誰にも会えず光学を研究して外の文明と出会ったら、相手は既に電気だったとか
海産物資4つの優良立地を引いたら蛮族ガレーがこっちの2隻のガレーを潰した上で
根こそぎ破壊して陣取るとか、奴隷で無理矢理もう2隻作成しそれを倒したら2方向からまた来るとか(エンドレス)
せっかく宗教選択入れたのに、おめーのイスラムねえから!というのは、
天帝サイズ標準+相手がタッグでは最早お約束レベルに。こればっかりは妥協せざるを得なくなった。
そして、いくつかの星を渡り歩き。ようやく物語のはじまり、はじまり──
「このレポの『サラディン先生は』綺麗な先生です。
まあ、代わりに約1名ほど汚いのがいるわけですが。一体誰でしょうね」