地球34文明の逆襲・第1回(BC4000-BC600)
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プレイレポ/BtS/地球34文明の逆襲
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注意!
このプレイレポに登場する人物、組織、建造物、地図等は全てフィクションであり、実際のものとは一切関係ありません。
ヴァイキング誕生(BC4000-BC1960)
ヴァイキング誕生
BC4000 ニダロスNidaros建設。
初期技術は狩猟と漁業。
研究ルートは採鉱→青銅器→神秘主義→車輪→陶器→筆記→帆走→数学。
農業と畜産はまだいらない。
初手は労働者。最初の市民は鹿森草原&icon:deer;という
通常マップでは有り得ないタイルで働かせる。
原始時代からパン&icon:food;3、ハンマー&icon:hammer;1はとても便利。
通常15ターン(通常速度)かかるが、12ターンで労働者が誕生する。
労働者完成。
鹿&icon:deer;キャンプ→銀山&icon:silver;→第一都市と第二都市間の道路つなぎ
資源のルートつなぎは衛生や満足が危なくなってからでいい。
この難易度だと、もはや労働者の動かし方も命取りだ。
銀&icon:silver;確保。研究が加速する。
金融志向なのでさらにコイン&icon:commerce;がもう1枚もらえるので助かる。
ヴァイキングの主食は鹿
BC2640 ウプサラUppsala建設。
鹿&icon:deer;と毛皮&icon:fur;と銅&icon:copper;と丘陵がたくさんある、なかなかの都市だ。
将来英雄叙事詩を建てる一級軍事都市にする。
鹿が文化圏内にないので、まずはさっさとモニュメントを建設し文化圏を拡大する。
その間に労働者は毛皮キャンプの建設をする。
ヴァイキング領内にはコイン&icon:commerce;系資源が2つあるのでAIの技術に追いつけるか。
BC1960 ハイサブHaithabu建設。魚&icon:fish;資源しかない。
魚&icon:fish;資源を利用して奴隷を使いまくる。
(`・ω・′) オラオラ、市民共、斧兵になれぃ!
市長の横暴な振る舞いも、市民は10ターン経つと忘れてしまう。
ユーロ荒らし準備(BC1960-BC600)
こんにちは世界
BC1880 筆記確立。
全世界と相互通商条約を結び、斥候を使い世界を探索する。
文明の領土内を走れば蛮族に遭う心配が少ない。
さらに、天帝なので郊外整備が早いので道路も整備されているため
安全に素早く世界の探検が出来る。
こんなときだけ高難易度だと都合がいい。
BC1880 ドゴールがピラミッドを完成しました。
(゜Д゜)ハァ?
なんだこの速さは?どうやら自分の知っているcivilizationではないらしい。
ん?ドゴール?フランス!?
やった!ラグナルはピラミッドを手に入れた!
BC1760
奴隷制採用。
各都市で10ターン毎を目安に市民をハンマーに変換していく。
BC1560 帆走確立。これでUBである交易所が解禁される。
交易所のある都市で船ユニットを作ると
航海術Ⅰのスキルがついてくる(但し作業船には付かない。念のため)。
軍事都市ウプサラに交易所を建設し、ガレー船を少し作っておく。
BC825 まだこちらはアルファベットを確立していないが、
既にアルファベットを持っている文明がある。
技術取引を開始する。
畜産、弓術、農業、鉄器を入手した。
上級者の方はここで首を傾げるかもしれない。
そう、弓術を交換で手に入れてしまったのだ。
高難易度になると、技術を短期間でもらいすぎると取引をしてもらえなくなることがある。(*1)
(詳しい条件については技術取引の条件を参照)
そもそも農業もまだいらなかった。
やっちまったZE☆
これが後にじわじわと響いてくるとは、このときには想像もできなかった。
揚陸斧ラッシュ応用編
BC600の各都市の出力一覧。
ウプサラでは2ターンごとに斧兵が誕生する。
さて、文化圏が邪魔で戦略資源も無いオランダを攻略する。
ここをヨーロッパ大陸侵略の橋頭堡にする。
ガレー船でアムステルダムを偵察したところ、弓兵がウヨウヨしている。
ハンマー&icon:hammer;が少なすぎるごみ立地なのによくも揃えたものだ。
折角ヴァイキングを使っているので
大量の船に大量のユニットを乗せて宣戦布告と同時に一斉に上陸!
とかやりたいが
ガレー建造に必要なハンマー&icon:hammer;と維持費&icon:commerce_red;が無視できない。
まずはガレー2隻を使って斧兵4体をドイツ側国境に配置。
さらに新しい斧兵4体をそのガレーに乗せる。
次のターンに宣戦布告し、陸海から合計8体を同時に都市に張り付ける。
BC600 ラグナルがオラニエに宣戦布告。
ヴァイキングはヨーロッパ諸国に勝つことができるのだろうか?
各種データ
BC600の地球。
BC600のテクノロジー進行状況。
BC600の首都
エリザベスから羊&icon:sheep;を輸入した。
幸福資源&icon:happy;が2つあるので幸福には少し余裕がある。
これまでの遺産等
BC3640 仏教(マーニュ)
BC3600 ヒンズー教(サラディン)
BC2640 万里の長城(スーリヤ)
BC2600 ストーンヘンジ(王建)
BC2200 ユダヤ教(マンサ)
BC1880 ピラミッド(ドゴール)
BC1480 アルテミス神殿(ラムセス)
BC1160 ファロス灯台(サラディン)
BC1000 アポロ神殿(ラムセス)
同 キリスト教(同)
BC700 儒教(サラディン)
BC650 空中庭園(ラムセス)
第2回に続く