テクニック

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ホーミングダッシュキャンセル(仮)

ホーミングダッシュ中にガード入力。
ダッシュ状態がガードでキャンセルされ急停止する事が出来る。
相手の接近を拒否する為に迎撃として必殺技(フリーザの超能力等)を使用する事があるが、相手の直前で急停止する事で相手の技を誘発し、そのスキを攻撃する事が可能。

これを応用して、ホーミングダッシュ中でもガードを一瞬だけ出し、すぐにボタンを離すと通常状態に戻る事が可能。
ホーミングダッシュ中でも即座にステップや通常打撃を入力する事が可能になる。

待ちの相手へ仕掛ける時には覚えておきたい小技。
相手へのフェイントとして様々な用途がある為、自分なりの使い方を考え揺さぶりをかけよう。


ホーミングダッシュからの攻め

相手のガード範囲外(後ろ)から近づいているなら、ホーミングダッシュ攻撃からのコンボ。
相手がガードするようなら、ホーミングダッシュキャンセルから投げ。
相手がステップでかわそうとするなら、ホーミングダッシュキャンセルからステップ後の硬直にコンボを決める。
相手が必殺技などで迎撃するようなら、ガードまたはホーミングダッシュキャンセルから発生の早い必殺技で迎撃を潰す。


ホーミングダッシュをされた場合

ガード安定。
こちらがガードした場合に、相手がホーミングダッシュ攻撃から格闘コンボを出してくるようなら、ガードしきった後に、格闘コンボで反撃(一部キャラの組み合わせでは不可)。
ただし、格闘コンボによる反撃はステップで回避されるので注意。ステップされる場合は投げを狙う。
ホーミングダッシュキャンセルから投げを出してくるような相手は打撃で潰す。
必殺技で迎撃を行うのも有効。
あるいは、タイミングよくステップでかわして、打撃を空振りした相手のスキに反撃を狙うこともできる。


ガードマルチカウンター

相手の打撃をガード中マルチカウンターを即座に出す事が可能。
マルチカウンター中に攻撃を仕掛けて来た敵はスロー状態となる為、相手が一人の時でも一時的な時間稼ぎは可能。
ガード中に他の敵が接近してきた所を見たらマルチカウンターを発動させるとマルチカウンターを発動させやすい。


投げ避けステップ

ステップには一瞬無敵時間があるため、投げ飛ばしをステップで避けることができる。
ステップするタイミングは遅めで、投げられる直前にステップを入力すれば成功。タイミングが早すぎると、ステップ後の硬直を投げられてしまう。
このテクニックは完璧にできるようになるには難しいが習得すればガード中に相手のステップを見てから避けれるなど大変便利なので、要練習。
上位ランクのプレイヤーほどこの投げ避けを多用してくる。

(投げ避けステップ練習合図)

Z、S、Aランクにキャラがいる場合は投げ避けの練習をお願いする合図があるので、全国対戦で投げ避けの練習をしたいときに使おう。
合図の方法 1 まずお願いする相手に遠くから投げ→マルカンを何度も繰り返す。
      2 相手がそれに乗って同じことをしてきたら練習開始。2人で投げが届く距離まで近づいて平地で開始。 
      3 後は時間いっぱいまでお互いに1回づつ投げを出し合い練習。
注意する点 ・Aランク以外ではこの合図を使うのは非推奨。必ずAランで。(下位ランクでは裏切りや合図自体を知らない人もいるため)
      ・基本的に制限時間が近づいてきたらお願いしたほうが必ず落ちること(体力を気力に変換するなどして)。
      ・2人で練習をしだせば残ったほうのペアはほぼタイマンするが、稀に傍観・共闘していた場合は必ず練習を止めること。
      ・投げを出されたほうの投げ避け成功・不成功に関わらず、投げを出すのは1回づつです。


時間稼ぎマルカン

マルカンは発動してから終了まで格闘や投げをしてきた相手をスローにする性質を利用して、残り時間わずかな時こちらの体力が有利だった場合に相手が攻撃してきた瞬間にわざとマルカンして時間を稼ぐ事ができる。また、起爆波と併用すればマルカン→起爆→また殴りにきたところをマルカンと大幅に時間を稼ぐ事ができる。


ガードめくり

通常こちらを見てガードしている相手に打撃を与えることは不可能だがサイドアタック(レバー横入れ格闘)が大きく回りみながら攻撃する性質を利用してガード中の相手の後ろから打撃を与えてしまうことができる。具体的な方法としては密着状態からサイドアタックをだしたり、べジータなどで自由落下→左格闘などでめくることができる。

これを防ぐには「ガードしながら、何かしらレバー入力し続ける」。
原理は分からないが、この操作をすると常に相手に前面を向けるので、めくり攻撃もガードできる。



合流

2on必須テクニック(テクニックというよりは立ち回りなのですが・・・)
相方が吹っ飛ばされていると時に無理に敵と戦わず、相方にHDして状況を整えることです。
相方が吹っ飛ばされている=いずれは2対1になるということです。このゲームは2対1時は非常に不利な状態です。
相手がよっぽど変な行動をしない限り袋叩きにされるのは目に見えているので相方が吹っ飛ばされていたらおとなしく相方の元に向かいましょう。
よくあるのが自分吹っ飛ばされる→相方が合流しないで袋叩きにされ、吹っ飛ばされる→自分がカットしようと思ったら相方が吹っ飛ばされていてまた袋叩きにされる。
というものです。一番悪い例なので気をつけましょう。
超サイヤ人達はテンションのせいで単身突撃しがちですがそこを抑えて合流しましょう、要はテンション0、体力0にならなければいいんです。


気弾固め、投げ下HA(両方解説します)

2on必須テクニック
片追い時、ガードしてる相手を相方に投げてもらう為に気弾で固めるテクニック
基本的には気弾が優秀なキャラがそれを担当します(ベジータ、セル、18号、超サイヤ人等)
そして投げ下HAとはその投げられている相手に対して下HAを当てて投げ時間短縮+ダメージアップを計るものです。
下HAは投げられている最中でも投げ終わってふっとばされている状態でもOKです。

  • 投げられている最中の場合
ジャイアントスウィング系を除き、密着しすぎていなければほぼだせば当たります。
ジャイアントスウィング系は敵が回っているので少し難しいです。

  • 吹っ飛ばされている最中の場合
相方がこっちに投げてきたのを下HAで飛ばします。受身する時でも受身する前でもどちらでも可能です。
タイミングがありますので出すときは気をつけましょう。


回し合い

2on必須テクニック
カットのカットをされた場合に起きるテクニックというよりは現象です
味方Aに敵Aがフルコン→自分が敵Aカット→敵Bが自分をカット、味方Aが敵Bをカット・・・
とこのようにじゅんぐりで打撃しあう状態のことをいいます
回し合いは基本的にNが速いキャラ、ダウンさせる派生、攻撃が速いキャラ、吹っ飛ばし攻撃が速いキャラのペアが勝ちます。


投げ避け狩り

2on時有効な技
片追い時、先述の気弾拘束をせずに相方に投げさせ、それを避けた相手を自分がフルコン入れるというテクニック。
基本的にはフルコンが強いキャラが狩るのを担当します。
投げの最中にフルコンが入れられなくなった今貴重なダメージ源ですが、相方との意思疎通が必要なのとマルカンにはまる危険性が高いというデメリットもあります。
安定を求めるなら先述の気弾固め下HA、博打性なら投げよけ狩りといったところでしょうか。

注意*

このテクニックは絶対に必要なものではありません
特に全国チームでは意思疎通が計りにくいため実践は困難です
意思疎通ができなかった場合は片追いなのにダメージをまったく与えられなかったり、最悪2人共攻撃に走ってマルカンくらうという事態になりかねません
全国チーム戦では気弾固め投げ下HAを強くオススメします


羽交い絞め離し

2on時有効の技
羽交い絞めはジャンプボタン2度押しで離すことができます。これを使うと羽交い絞めをしている相手に攻撃する場合、ツープラトンにならず相方がフルコンを入れることができます。
片追い時ダメージを多く与えたい時などに非常に有効です。
しかしメリットは大きいもののデメリットもあるので離す時は状況を考えて離しましょう。
相方が羽交い絞めを目の前にしてガード連打してるのは「離してくれ」という意思表示です。


公式twitter Tipsより

  • ロックオンマークが赤い時は打撃がHIT! 緑の時は気弾がHIT! 打撃攻撃は、遠くからは当たらない! 空振りは大きな隙になるから気をつけよう!
  • 飛び道具で狙われている時やホーミングダッシュで接近されている時は、ターゲットラインの矢印が大きくなるので要注意だ!
  • ナッパ、(気円斬はジャンプで)避けろーッ! と王子からアドバイスを受けました
  • 残り体力で順位が決まる! 体力が同じ場合は、与えたダメージが多いほど順位が上になるぞ!仙豆使用後の赤ゲージMAXで勝負が決まりそうな時は、コレに気をつけて!
  • 敵の狙いはターゲットラインで分かる! 自分にターゲットラインが刺さっていないときは安全だ!
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。