選手の生涯成績に書く選手を募集中!コラ画像の制作も承ります
自己紹介
Worstと申します。チームは12球団全て使いますが、最近はよくシャークスを使っています。マイチームは謎のバグで100100垢は開かなくなってしまったので実質引退状態です。よろしくお願いします。
IDは100100。ひゃくひゃくで覚えてください。35637は乗っ取られたので新垢を開設しました。
戦績は3/1現在29勝41敗。基本はオプチャでの対戦がメインです。
最近はオリジナルチームやコラ画作りに勤しんでいます。
IDは100100。ひゃくひゃくで覚えてください。35637は乗っ取られたので新垢を開設しました。
戦績は3/1現在29勝41敗。基本はオプチャでの対戦がメインです。
最近はオリジナルチームやコラ画作りに勤しんでいます。
三年後のチーム
ベンチ入り選手の制限の都合上、スタメンの部分は開幕スタメン、控えの部分は上が今いる選手、下はその年活躍した選手を書きます。
| + | リザーズ 作成中 |
143試合 67勝76敗
野手 チームの大砲となった脇坂、ミート力をさらに上げたガルシアのクリーンナップが強力。また期待の若手若手細江、正捕手佐久間も躍動し結果を残した。一方、5年は安泰と言われてきた倉科・真木のコンビが崩壊。リードオフマン不足にやや苦しんだ。全体的な打率不足も相まって打撃面はつながりに欠ける結果となった。守備では外野は粕谷がゴールデングラブ賞を取り活躍し、ルーキー松橋も好守備を見せ安定感を見せた。内野は長年チームを引っ張ってきた西森が引退。後継のショート石川は打撃がからっきしで、ファンの中ではお馴染みになってしまったガルシアも健在で不安が残る。捕手は弱肩佐久間が主でこちらもやや懸念点。 投手は主力の弱体化が目立ったが新エース格を獲得し、スタミナ面でも改善が見られた。
〇控えメンバー
〇投手能力
チームから外れた選手
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各チームスタメン
| + | シャークス 大会用 |
![]() 一番は生駒。 上位打線で効率良く点を取るためには必要性を感じないが、一番以外使い所がない。後述の通り藤代がスタメンからいない都合でベンチスタートも厳しいか。 2番、3番、4番はそれぞれヴェラスケス、サザーランド、南方(絶好調)。 全て8 8以上のチート格なので出塁はマスト。ランドが敬遠されても南方で打つ。ここで取れないとかなり苦しい。 5番は仁科。 南方は8 9なのでほぼ確実にマシンガンが発動する。また、バントができるのは強みで、さらに追加点を狙っていきたい。 6番はゲイナー。 打撃が不安定なので置き場所にかなり困ったが、走者一掃を図るためにもここになった。 7番は三島。 かなり変な感じもするが、チャンスでは代打藤代など、臨機応変に対応することができる。 8番は高浪。 捕手枠。古川に比べ肩は劣るが、チャンスだと一発が望めないこともないので起用。 9番は蛯名。 守備が他の選手より良いので起用。高浪と同様一発を狙う。 |
オリジナルチーム
| + | ビートルズ |
8/17変更
チーム名ウルヴズ→ビートルズ
チームコンセプトと名前が合っていないように感じたため。 ウルヴズは次回作成予定。
谷田 一、三塁適性8→7、粘り強い削除
二塁末國、三塁谷田の布陣が強すぎると思ったので調整。
〇スターティングメンバー
![]()
チームコンセプト…好手好投で失点を防ぎ、打撃で着実に点を取る王道チーム!
上位打線の星5枠、末國、村上、為則は攻守共に輝き、野手陣を引っ張る。その周りには若干の癖はあるものの強いスタメン野手が並び、代打陣もシェイマンを中心に使える選手が集まっている。投手は絶対的エース、高梨の他に160キロの速球とフォークを操るリリーフの岡本、そしてシュートを中心に多彩な持ち玉を使える抑え常盤がおり、このチームの勝ちパとなっている。
総合的にはかなり優れたチームであることは間違いないが、弱点は投手のスタミナと交代回数にある。エース高梨はスタミナが6しかなく、さらにムービングボールが弱く粘られやすい。リリーフ陣も強力なのは間違いないが、テンポ良く抑えなければ交代回数を浪費してしまう。そうすると代打陣をたくさん出せなくなったり、最悪シンカー以外の強みがない瀧澤を出さなければならなくなることがあるので、投手をどう扱うかがこのチームの鍵である。
チーム選手の由来…実在するオセロ選手の名前になっています。
〇控えメンバー
〇投手能力
実評価
打撃力 ★★☆☆☆
安定して長打を放てる選手がほぼおらず、また佐谷や栗田といった守備枠は打撃が悲惨。
機動力 ★★☆☆☆
福地、奈良など走れる選手もいるが打力や守備の関係でスタメン入りできるかは微妙で、代走としての出場がメインになりがち。その他選手も鈍足が多く、全体として機動力は低めとなっている。
投手力 ★★★★☆
投手のうち、瀧澤以外は10のステータスがあり、それぞれに強みがある。しかしスタミナ面では問題が残る。
内野守備力 ★★★★★
スタメン必須の一塁適性8の為則、三塁10、一二遊8の末國が心強く、佐谷、中島などの優秀な守備の選手もいる。
外野守備力 ★★★★☆
こちらも適性9の村上がいるが、守備の強い清信、福地は打力に懸念があり、浦野も捕手起用がメインになる。それらを考慮すると、長野や奈良などの守備に癖のある選手にスタメンを奪われることも考えられるので星4となった。 |
| + | ウルヴズ 作成中 |
チームコンセプト…出塁しやすい×チャ強の化学反応による強力野手陣
![]() 〇スターティングメンバー
〇控えメンバー
〇投手能力
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| + | オプチャオリジナルチーム |
オプチャのメンバー10人で選手を2人ずつ出し合い決めたチーム。お互いの選手は見てはいけないのでポジション被りが多く発生している。
〇スターティングメンバー
〇控えメンバー
〇投手能力
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選手の生涯成績・能力値
創作で一選手の入団から引退まで成績や能力値をまとめます。
| + | 伊達 |
エレファンツにドラ1で入団。高校時代はファーストを守っていたものの、郷野がいたため3塁にコンバート。怪我で離れている最中に兵藤が移籍してきたためにスタメンに定着できず、再び外野へとコンバートした。その後は覚醒し、外野手としてベストナインやオールスターに選ばれるなどして活躍した。相次ぐ怪我と衰えの影響により、36歳で引退。生涯エレファンツを離れることはなかった。
受賞歴
ベストナイン 3回 (27、28、29) 首位打者 1回 (29) |
| + | 郷野 |
ドラフト会議にて、高卒く最強スラッガーとしてドラ1で3球団競合の末エレファンツが獲得。既にファースト、サードに別の選手がいたため、初年度は代打が主だったものの、徐々に頭角を現し3年目にはスタメンに定着。一気にホームラン王と打点王の2冠を達成してファンを驚かせた。その後も大きなケガはなく、ダ界一の大砲として活躍し続けた。
受賞歴
ベストナイン 7回(21、24、27、30、31、32、37) 最優秀新人 1回(21) 最多本塁打 4回(21、24、31、32) 最多打点 5回(21、27、30、31、32) |
| + | 石島 |
チャンスに強い強打の捕手として、ドラフト4位でレパーズに入団。しかし、弱肩と安定性に欠けるバッティングが問題視され、わずか4年でアリゲーターズに移籍。その後は、長打力重視の練習の下鍛錬を続け、安定して二桁本塁打を放てる打撃型捕手に成長。アリゲーターズの打撃を支えた。衰えと世代交代による出場機会減少によって、37歳で引退。
受賞歴:なし
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| + | 飯沼 |
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選手を分類しよう
その名の通り、選手を分類して研究するコーナーです。
| + | ダイ野投手のティア表メーカー |
かなり前に作ったダイナマイト野球の投手ティア表メーカーに新チーム2つ分を追加しました。是非使ってみてください。
https://tiermaker.com/create/-18093341 |
| + | 基本の4分類 |
非力型
長打6以下、ヒも6以下の選手。例:市村、早瀬、尾崎など 俗に言う自動アウト枠。谷口のようによほど守備が突出していなければ使うことはない。 ロマン砲型 長打7以上でヒが6以下の選手。例:イソンビン、川島、蜂須賀など 芯で捉えれば飛んでいくが、少しでも外れるとすぐ凡打になるタイプ。 アヘ単型 長打6以下でヒが7以上の選手。例:クレイトン、真木、検見川など こちらは打率は高いが、外野手の頭を超えるような球は打てないタイプ。 万能型 長打7以上、ヒも7以上の選手。例:椎名、サザーランド、ガルシア 安定した打力を持ちながらホームランも狙えるタイプ。よほどの守備難でない限りはスタメンになる。 |
| + | 各チームごとの人数 |
とりあえず得能はカウントしないことにする。
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コラ画像保管所
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前作に登場していた大平選手、森川選手
![]() ![]() 伊達の一生 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 全盛期の選手 ![]() まだ耐えさん作 オリジナルチーム選手 ![]() ![]() |
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