公式評価
打撃力★★★☆☆
機動力★★★★☆
投手力★★☆☆☆
守備力★★★★☆
機動力★★★★☆
投手力★★☆☆☆
守備力★★★★☆
チーム考察
機動力と守備力の両立が魅力のチーム。内外野共に割かし守備に長け、韋駄天も多い野手陣は非常に心強い。また打撃重視のオーダーを組めば投手・石狩のバッティングも含め1-9番まで全く穴のない打線を作ることも可能。
投手陣に関しては三寺以外は強いと断言できるか微妙なラインの何とも言えない面子が集まるものの、行田以外の4人は最低限使える水準にはあるためクロウズほど際立った弱点になるわけではない。ある程度の失点なら武嶋やビハインド納谷を筆頭とした打撃で充分に挽回可能。総じて初心者から玄人まで扱いやすいという評価になっているため、一定のプレイヤー人気を誇っている。
投手陣に関しては三寺以外は強いと断言できるか微妙なラインの何とも言えない面子が集まるものの、行田以外の4人は最低限使える水準にはあるためクロウズほど際立った弱点になるわけではない。ある程度の失点なら武嶋やビハインド納谷を筆頭とした打撃で充分に挽回可能。総じて初心者から玄人まで扱いやすいという評価になっているため、一定のプレイヤー人気を誇っている。
〇スターティングメンバー
| 打 | 名前 | 守 | 長 | ヒ | 巧 | 足 | 一 | 二 | 三 | 遊 | 外 | 捕 | 投 | キ | 肩 | 特能 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 左 | 水越 | 左 | 6 | 8 | 8 | 9 | 1 | 1 | 1 | 1 | 8 | 1 | 1 | 7 | 7 | |
| 右 | 苅野 | 三 | 7 | 7 | 7 | 8 | 6 | 6 | 8 | 6 | 1 | 1 | 1 | 8 | 8 | 流し打ち マシンガン |
| 右 | 武嶋 | 二 | 8 | 8 | 6 | 8 | 1 | 7 | 7 | 7 | 1 | 1 | 1 | 6 | 6 | 引っ張り 粘り強い |
| 右 | 若山 | 一 | 8 | 5 | 5 | 6 | 7 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 7 | 5 | チャンス強い 三振 |
| 右 | 北岡 | 右 | 7 | 6 | 6 | 8 | 1 | 1 | 1 | 1 | 8 | 1 | 1 | 8 | 7 | |
| 左 | 六角 | 中 | 5 | 7 | 8 | 8 | 1 | 1 | 1 | 1 | 9 | 1 | 1 | 9 | 7 | 流し打ち |
| 右 | 納谷 | 遊 | 6 | 6 | 10 | 7 | 7 | 8 | 7 | 9 | 1 | 1 | 1 | 9 | 6 | 逆転弾 反撃の狼煙 |
| 右 | 露木 | 捕 | 5 | 5 | 7 | 5 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 9 | 1 | 8 | 10 | |
| 右 | 石狩 | 投 | 7 | 3 | 3 | 8 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 6 | 5 | 8 | 初球狙い |
〇控えメンバー
| 打 | 名前 | 長 | ヒ | 巧 | 足 | 一 | 二 | 三 | 遊 | 外 | 捕 | 投 | キ | 肩 | 特能 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 両 | 沖本 | 7 | 7 | 9 | 9 | 4 | 6 | 6 | 7 | 1 | 1 | 1 | 8 | 7 | 流し打ち 粘り強い マシンガン |
| 左 | ラドフォード | 7 | 8 | 4 | 5 | 1 | 1 | 1 | 1 | 6 | 1 | 1 | 6 | 9 | チャンス強い |
| 右 | 伊吹 | 9 | 5 | 4 | 9 | 6 | 1 | 6 | 1 | 6 | 1 | 1 | 5 | 7 | 初球狙い 逆転弾 |
| 右 | 布施 | 7 | 7 | 5 | 6 | 5 | 1 | 1 | 1 | 1 | 7 | 1 | 6 | 6 | マシンガン |
| 右 | 堀越 | 6 | 7 | 7 | 8 | 8 | 1 | 8 | 1 | 1 | 1 | 1 | 8 | 5 | |
| 両 | 山畑 | 4 | 7 | 7 | 9 | 6 | 7 | 7 | 7 | 1 | 1 | 1 | 8 | 5 | 流し打ち 粘り強い リードオフマン |
| 右 | 塩尻 | 5 | 6 | 5 | 6 | 1 | 6 | 6 | 7 | 1 | 1 | 1 | 10 | 5 | 粘り強い |
| 右 | 小谷内 | 7 | 6 | 6 | 10 | 1 | 1 | 1 | 1 | 7 | 1 | 1 | 6 | 6 | |
| 右 | 三寺 | 1 | 1 | 6 | 5 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 7 | 7 | 6 | |
| 右 | 行田 | 2 | 4 | 3 | 6 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 7 | 8 | 7 | |
| 左 | 大方 | 2 | 3 | 4 | 7 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 6 | 6 | 6 | |
| 左 | 穂村 | 3 | 5 | 4 | 6 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 8 | 7 | 7 |
〇投手能力
| 投 | 名前 | 投法 | 速 | コ | ス | スラ | カー | フォ | スク | シュ | 投 | キ | 肩 | 新球種 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 右 | 石狩 | オーバー | 9 | 7 | 5 | 10 | 1 | 5 | 1 | 1 | 6 | 5 | 8 | ノビ カットボール スプリット |
| 右 | 三寺 | スリークォーター | 6 | 8 | 4 | 8 | 10 | 9 | 1 | 1 | 7 | 7 | 6 | スラーブ チェンジアップ |
| 右 | 行田 | スリークォーター | 7 | 8 | 6 | 6 | 8 | 6 | 7 | 6 | 7 | 8 | 7 | |
| 左 | 大方 | オーバー | 8 | 6 | 9 | 7 | 1 | 7 | 7 | 6 | 6 | 6 | 6 | カットボール サークルチェンジ |
| 右 | 穂村 | アンダー | 6 | 9 | 7 | 9 | 1 | 8 | 7 | 1 | 8 | 7 | 7 | チェンジアップ |
変更履歴
| + | ... |
実評価
打撃力 ★★★☆☆
地味に様々なベクトルに長ける打撃陣。伊吹や武嶋といったパワーヒッターから水越沖本といった俊足巧打タイプの選手まで在籍し打線のバランスはとても良いが、納谷の打撃はビハインドありきなことや、無論守備重視で露木や六角等の選手を起用していくならば、半ば自動アウトの選手はどうしてもその分増えてしまう。
地味に様々なベクトルに長ける打撃陣。伊吹や武嶋といったパワーヒッターから水越沖本といった俊足巧打タイプの選手まで在籍し打線のバランスはとても良いが、納谷の打撃はビハインドありきなことや、無論守備重視で露木や六角等の選手を起用していくならば、半ば自動アウトの選手はどうしてもその分増えてしまう。
機動力 ★★★★☆
控えを含めたチーム全体でみればラビッツに次ぐ機動力を持つ。
控えを含めたチーム全体でみればラビッツに次ぐ機動力を持つ。
投手力 ★★★☆☆
決め球を持ち多彩な変化球の恩恵で読み打ちもされにくい三寺は極めて強力。スタミナが豊富な大方・穂村も癖こそあれど最低限抑えることは十分に可能。行田だけはネタ枠なものの他4名は普通に使える水準にあるため5人を平均すれば並程度か。
決め球を持ち多彩な変化球の恩恵で読み打ちもされにくい三寺は極めて強力。スタミナが豊富な大方・穂村も癖こそあれど最低限抑えることは十分に可能。行田だけはネタ枠なものの他4名は普通に使える水準にあるため5人を平均すれば並程度か。
内野守備力 ★★★★☆
チーム比では二塁の武嶋のみやや守備の穴になり気味だが、守7はあるので他の打撃型チームのことを思い出せば特段悪い訳ではない。
チーム比では二塁の武嶋のみやや守備の穴になり気味だが、守7はあるので他の打撃型チームのことを思い出せば特段悪い訳ではない。
外野守備力 ★★★★☆
六角・北岡・水越という守備範囲の広い選手に、進塁阻止だけは期待できるラドフォードも擁しているのでタートルズやクロウズ程ではないがある程度は堅固。
六角・北岡・水越という守備範囲の広い選手に、進塁阻止だけは期待できるラドフォードも擁しているのでタートルズやクロウズ程ではないがある程度は堅固。
評価の総計は随一。総じて何故下方修正が入らないのか不思議なくらい割かし強めなチームなので3イニング戦での人気は非常に高い。
起用法考察
捕手スタメン候補
| 名前 | 長 | ヒ | 巧 | 足 | 捕 | キ | 肩 | 特能 | 考察 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 露木 | 5 | 5 | 7 | 5 | 9 | 8 | 10 | 守備重視時。片野坂に並ぶ爆肩で盗塁は断固許さないが、打撃面は自動アウト枠。 | |
| 布施 | 7 | 7 | 5 | 6 | 7 | 6 | 6 | マ | 打撃重視時。打撃面はとても安定しているが盗塁阻止はほぼ諦める前提。 |
このチームには両極端な特長を持つ2選手が在籍している。好きな方を起用しよう。
一塁手スタメン候補
| 名前 | 長 | ヒ | 巧 | 足 | 一 | キ | 肩 | 特能 | 考察 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 若山 | 8 | 5 | 5 | 6 | 7 | 7 | 5 | チ 三 | 長打力・多少の守備重視時。また外野伊吹と併用する場合。得点圏では脅威。 |
| 伊吹 | 9 | 5 | 4 | 9 | 6 | 5 | 7 | 初 逆 | 長打力・走力重視時。最高で長13になるダ界屈指の長距離砲。軽く場外まで飛ばせる能力が故活きる場面は少ないが一応足も速い。 |
| 堀越 | 6 | 7 | 7 | 8 | 8 | 8 | 5 | 守備重視時。調子次第。守備固め要員。他と比べても明らか守備が良すぎてお釣りが来る上、打撃も一見は地味なものの最低限は飛ばせる。 | |
| 山畑 | 4 | 7 | 7 | 9 | 6 | 8 | 5 | 流 粘 リ | 非力だが先頭なら確実性はあるし、粘れるのはシンプルながら嫌がらせが出来強い。 |
| 沖本 | 7 | 7 | 9 | 9 | 4 | 8 | 7 | 流 粘 マ | 打撃総合力重視時。守備は大分怪しく心配だが打撃は特能含め素晴らしい。 |
| 布施 | 7 | 7 | 5 | 6 | 5 | 6 | 6 | マ | ヒッティング重視時と言いたいが、捕手は相対的に自動アウトの露木になるので何とも言えない。沖本より適性が1高く最低限の動きはできるが。 |
多方向のベクトルに傾く選手が集うポジション。布施以外の上5人は誰を起用しても面白い。
尚若山は守備も打撃も無難にこなせるが、確実に得点圏に回すために敢えて代打待機させる戦略もある。
尚若山は守備も打撃も無難にこなせるが、確実に得点圏に回すために敢えて代打待機させる戦略もある。
二塁手スタメン候補
| 名前 | 長 | ヒ | 巧 | 足 | 二 | キ | 肩 | 特能 | 考察 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 武嶋 | 8 | 8 | 6 | 8 | 7 | 6 | 6 | 引 粘 | スタメン必須。 |
| 山畑 | 4 | 7 | 7 | 9 | 7 | 8 | 5 | 流 粘 リ | 苅野が不調orリードオフマンを求めている等で、武嶋を三塁で起用する場合。 |
| 沖本 | 7 | 7 | 9 | 9 | 6 | 8 | 7 | 流 粘 マ | 調子次第かつ武嶋を三塁へ移し、一塁には堀越or若山を起用する場合など。とはいえ流石に守備が悪すぎるので推奨は出来ないが。 |
余程のことがない限りは特能含め打撃貢献度が桁違いに優秀な武嶋でよい。なお適性が一番高いのは納谷であるが、起用するなら更に適性の高い遊撃で当確なので省略。
また武嶋と山畑で二三塁を守らす場合は、少しでも肩の強い武嶋を一塁ベースからより遠い三塁に置くのが一般的なセオリー。
また武嶋と山畑で二三塁を守らす場合は、少しでも肩の強い武嶋を一塁ベースからより遠い三塁に置くのが一般的なセオリー。
三塁手スタメン候補
| 名前 | 長 | ヒ | 巧 | 足 | 三 | キ | 肩 | 特能 | 考察 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 苅野 | 7 | 7 | 7 | 8 | 8 | 8 | 8 | 流 マ | スタメン推奨。安定した守備力に加えて打撃もなかなか。勢いを殺せていないセーフティバントなら防げる事もある。 |
| 武嶋 | 8 | 8 | 6 | 8 | 7 | 6 | 6 | 引 粘 | 二塁に山畑を起用する場合。 |
| 伊吹 | 9 | 5 | 4 | 9 | 6 | 5 | 7 | 初 逆 | 長打力重視時。また一塁も外野も既に起用したい選手で埋まっている場合。 |
| 沖本 | 7 | 7 | 9 | 9 | 6 | 8 | 7 | 流 粘 マ | 特能・走塁では苅野をやや上回るが適性と肩は共に大きく下回る。 |
| 堀越 | 6 | 7 | 7 | 8 | 8 | 8 | 5 | 調子次第。 |
こちらも好打の選手が拮抗するポジションだが、基本的には守備面で一歩優勢な苅野がよい。
遊撃手スタメン候補
| 名前 | 長 | ヒ | 巧 | 足 | 遊 | キ | 肩 | 特能 | 考察 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 納谷 | 6 | 6 | 10 | 7 | 9 | 9 | 6 | 逆 反 | スタメン必須。好守巧打の仕事人。相手投手によってはセーフティバントも可能。 |
攻撃力重視なら沖本もあると言いたいところだが流石に守備範囲が落ちすぎる上、巧打値(セーフティ)やビハインド時の変貌ぶりも考えると納谷でも打力は十分。
余談だが、ミラー戦において納谷でセーフティバントを決めたい場合、ちゃんと打球を殺さないと三塁苅野の好守に阻まれるので注意。
余談だが、ミラー戦において納谷でセーフティバントを決めたい場合、ちゃんと打球を殺さないと三塁苅野の好守に阻まれるので注意。
外野手スタメン候補
| 名前 | 長 | ヒ | 巧 | 足 | 外 | キ | 肩 | 特能 | 考察 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ラドフォード | 7 | 8 | 4 | 5 | 6 | 6 | 9 | チ | 強肩が光るクラッチヒッター。一塁に沖本を起用する場合は右翼線の守備が薄くなりすぎるので左翼で起用するのも戦法の一つ。 |
| 水越 | 6 | 8 | 8 | 9 | 8 | 7 | 7 | 俊足巧打で守備も良い。左打者なのでセーフティバントも大いに望める。 | |
| 北岡 | 7 | 6 | 6 | 8 | 8 | 8 | 7 | 水越や六角と違い本塁打が狙える上守備も良い。 | |
| 六角 | 5 | 7 | 8 | 8 | 9 | 9 | 7 | 流 | 守備重視時。守備範囲が広く打撃面でも単打は打てる。水越に同じくセーフティバントも狙える。 |
| 伊吹 | 9 | 5 | 4 | 9 | 6 | 5 | 7 | 初 逆 | 長打力重視時。若山・沖本などと併用したい場合。 |
| 小谷内 | 7 | 6 | 6 | 10 | 7 | 6 | 6 | 機動力重視時。微妙な守備力を容認できるなら。 |
タイプがの違う選手がそれぞれ揃い、プレイヤーの戦略に合わせて様々な布陣を組める。終盤は水越・六角・北岡で守備を固めると肩こそオール7であるが広大な守備範囲を得られる。
代打・代走候補
| 名前 | 長 | ヒ | 巧 | 足 | 特能 | 考察 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 伊吹 | 9 | 5 | 4 | 9 | 初 逆 | 積極的にホームランを狙いたい場合。 |
| 若山 | 8 | 5 | 5 | 6 | チ 三 | 代打ならチャンス時を狙って起用できる。 |
| 沖本 | 7 | 7 | 9 | 9 | 流 粘 マ | マシンガンが発動すれば更に出塁力が上がる。 |
| 山畑 | 4 | 7 | 7 | 9 | 流 粘 リ | 走者がいない場合の代打候補。 |
| 石狩 | 7 | 3 | 3 | 8 | 初 | 先発起用しない場合かつ交代回数を節約したいなら。 |
| 小谷内 | 7 | 6 | 6 | 10 | 長打を狙いつつ足を生かして上位打線に繋げたいなら。代走を出す手間を省略できるため、交代回数を節約できる。 | |
| 小谷内 | 7 | 6 | 6 | 10 | 代走一番手。 | |
| 山畑 | 4 | 7 | 7 | 9 | 流 粘 リ | 非力が気になる場合は必然的に代走二番手となる。 |
| 石狩 | 7 | 3 | 3 | 8 | 初 | 先発起用しない場合かつ交代回数を節約したいなら。 |
投手
| 名前 | 投法 | 速 | コ | ス | スラ | カー | フォ | スク | シュ | 投 | キ | 肩 | 新球種 | 考察 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 石狩 | オーバー | 9 | 7 | 5 | 10 | 1 | 5 | 1 | 1 | 6 | 5 | 8 | ノビ カットボール スプリット | 投打に輝く剛腕投手。 |
| 三寺 | スリークォーター | 6 | 8 | 4 | 8 | 10 | 9 | 1 | 1 | 7 | 7 | 6 | スラーブ チェンジアップ | 超強力セットアッパー。 |
| 行田 | スリークォーター | 7 | 8 | 6 | 6 | 8 | 6 | 7 | 6 | 7 | 8 | 7 | ほぼネタ枠。 | |
| 大方 | オーバー | 8 | 6 | 9 | 7 | 1 | 7 | 7 | 6 | 6 | 6 | 6 | カットボール サークルチェンジ | 球速・球種・スタミナはなかなかだが制球と打球処理が課題。 |
| 穂村 | アンダー | 6 | 9 | 7 | 9 | 1 | 8 | 7 | 1 | 8 | 7 | 7 | チェンジアップ | 制球力と、仕様による高速スライダーが武器のサブマリン。 |
石狩
打てるエース。本職投手にしては打撃がかなり良く打線に穴を作らない。ノビストと大きく曲がるカットボールが強力だが、如何せん球種が少なすぎるのがウィークポイント。ノビ出し技術は勿論、カッター・スプリットに球速を寄せれる偽装シュートも混ぜ、ワンパターンな投球にならないようには注意したい。
余談だが石狩という苗字はダイ野界で唯一現実には存在しない。
打てるエース。本職投手にしては打撃がかなり良く打線に穴を作らない。ノビストと大きく曲がるカットボールが強力だが、如何せん球種が少なすぎるのがウィークポイント。ノビ出し技術は勿論、カッター・スプリットに球速を寄せれる偽装シュートも混ぜ、ワンパターンな投球にならないようには注意したい。
余談だが石狩という苗字はダイ野界で唯一現実には存在しない。
三寺
唯一無二の個性を持ちバラエティ豊かな投球術が出来る好投手。2種類の大きな横変化球と変則的な落ち方をする高速チェンジアップという強力な球種を持つほか、チェンジアップの軌道の関係で直球も引っ掛けとして武器にできる。
唯一無二の個性を持ちバラエティ豊かな投球術が出来る好投手。2種類の大きな横変化球と変則的な落ち方をする高速チェンジアップという強力な球種を持つほか、チェンジアップの軌道の関係で直球も引っ掛けとして武器にできる。
行田
投球の柱となるはずのカーブとスクリューが現行環境の仕様では使い物にならないせいで、同じく空気の塩尻と並び当該キャラクターの顔すら見たことがない人も多いレベルの今作屈指のネタ枠要員となってしまっている。しまいには投手全員を注ぎ込むシチュエーションがほぼ生じないほど他投手にスタミナがあるため、皮肉にも起用する場面が全くと言っていいほど発生しない。
※余談だが、単純計算上だと途中交代無しで他投手4人全員のスタミナが切れるのは相手の各打者にフルカウントレベルである程度粘られつつ18失点程度を打たれた頃になる。
投球の柱となるはずのカーブとスクリューが現行環境の仕様では使い物にならないせいで、同じく空気の塩尻と並び当該キャラクターの顔すら見たことがない人も多いレベルの今作屈指のネタ枠要員となってしまっている。しまいには投手全員を注ぎ込むシチュエーションがほぼ生じないほど他投手にスタミナがあるため、皮肉にも起用する場面が全くと言っていいほど発生しない。
※余談だが、単純計算上だと途中交代無しで他投手4人全員のスタミナが切れるのは相手の各打者にフルカウントレベルである程度粘られつつ18失点程度を打たれた頃になる。
大方
変化球はなかなか優秀。変化量こそ大したことはないもののカッター・フォーク・サクチェン・シュートの4球種はどれも使える水準にある。もちろんこれらにMinストレートを混ぜて攪乱させてもよい。
そしてなんといっても9あるスタミナ値が魅力。有り余る体力はスタミナを気にせずボール球を混ぜながらの丁寧な投球が可能。ただコントロールが6しかないため細かい出し入れは難しい挙句、守備力も低いためバント攻勢には注意
が必要。
変化球はなかなか優秀。変化量こそ大したことはないもののカッター・フォーク・サクチェン・シュートの4球種はどれも使える水準にある。もちろんこれらにMinストレートを混ぜて攪乱させてもよい。
そしてなんといっても9あるスタミナ値が魅力。有り余る体力はスタミナを気にせずボール球を混ぜながらの丁寧な投球が可能。ただコントロールが6しかないため細かい出し入れは難しい挙句、守備力も低いためバント攻勢には注意
が必要。
穂村
スタミナが多く、無論ハマれば完投も視野に入るので、石狩のノビ出しが苦手なプレイヤーは必然的に先発候補(抑え三寺)に入るか。コントロールが高いおかげで四隅の際どいゾーンで揺さぶれるのは勿論のこと、速6のため仕様で高速で曲がるスライダーと素早く沈むチェンジアップは実質変化球が2種しかなくとも大きな武器となっている。低速止めストレートも混ぜながら意表を突く投球を心掛けたい。
スタミナが多く、無論ハマれば完投も視野に入るので、石狩のノビ出しが苦手なプレイヤーは必然的に先発候補(抑え三寺)に入るか。コントロールが高いおかげで四隅の際どいゾーンで揺さぶれるのは勿論のこと、速6のため仕様で高速で曲がるスライダーと素早く沈むチェンジアップは実質変化球が2種しかなくとも大きな武器となっている。低速止めストレートも混ぜながら意表を突く投球を心掛けたい。
広告ボーナス推奨選手
以下は基本的に調子が普通の選手にボーナスを使って絶好調にする場合の考察となります。
| 名前 | 長 | ヒ | 巧 | 足 | 特能 | 考察 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 納谷 | 6 | 6 | 10 | 7 | 逆 反 | 守備を考えると外せない選手だが、ビハインド時には長8ヒ8とチート級になり普通に打てるようになるので広告ボーナスは付けても付けなくてもどちらでもよい。 |
| 堀越 | 6 | 7 | 7 | 8 | スタメン起用するなら。課題の打撃が強化され走攻守の全てがハイレベルとなる。 | |
| 北岡 | 7 | 6 | 6 | 8 | 守備を安定させつつ長8ヒ7にすることができクリーンナップ級の打撃力を得られる。 |
スタメン例
- バランス型
捕:露木or布施、一:若山、二:武嶋、三:苅野、遊:納谷、左:水越or北岡、中:水越or北岡、右:ラドフォード
攻守のバランスを意識したオーダー。 - 打撃重視型
捕:布施、一:沖本、二:武嶋、三:苅野、遊:納谷、左:伊吹、中:水越or北岡、右:ラドフォード
一塁に沖本、両翼に伊吹とラドフォードを起用した打撃重視のオーダー。 - 守備重視型
捕:露木、一:堀越、二:武嶋、三:苅野、遊:納谷、左:水越、中:六角、右:北岡
守備を重視したオーダー。大会等で猿や兎と対戦することが決まっている場合に重宝する布陣。
備考
速6以下のチェンジアップについて
明確な仕様は現時点では不明だが、どうやら速6以下のチェンジアップ所有者に限り従来のチェンジアップとは軌道が変わる。
当チームでは三寺・穂村が該当。
遅いスプリットと言えるような変化になるため十分留意したい。
明確な仕様は現時点では不明だが、どうやら速6以下のチェンジアップ所有者に限り従来のチェンジアップとは軌道が変わる。
当チームでは三寺・穂村が該当。
遅いスプリットと言えるような変化になるため十分留意したい。
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