各チームの実評価について議論するページです。
実評価一覧
注意
レパーズ・ライノス以外一度確定しています。納得がいかない箇所がある方は議論所に書き込み、議論の上で編集を行ってください。
| 球団名 | 打撃力 | 機動力 | 投手力 | 内野+捕手 | 外野守備力 |
| エレファンツ | ★★★★★ | ★★ | ★★★ | ☆ | ☆ |
|---|---|---|---|---|---|
| ファルコンズ | ☆ | ☆ | ★★★★★ | ★★★ | ★★ |
| モンキーズ | ★★★ | ★★★★ | ★★ | ★★★★ | ★★ |
| ドッグス | ★★★★ | ★★★ | ★★★ | ★★ | ★★★★ |
| シャークス | ★★★ | ★★★ | ★★★ | ★★ | ☆ |
| リザーズ | ★★★ | ★★★★ | ★★★ | ★★★ | ★★★ |
| タートルズ | ☆ | ★★ | ☆ | ★★★★★ | ★★★★★ |
| クロウズ | ★★★★★ | ★★★ | ☆ | ★★★★ | ★★★★ |
| アリゲーターズ | ★★★★ | ★★ | ★★★★ | ★★★ | ★★ |
| ラビッツ | ★★ | ★★★★★ | ★★★ | ☆ | ★★★ |
| レパーズ | ★★★ | ★★★★ | ★★ | ★★★★ | ★★★★ |
| ライノス | ★★★★ | ☆ | ★★★ | ☆ | ★★ |
共通ルール
・内野守備力+捕手力に投手の守備力は入れない(肩力は考慮) ・内野守備の重要度は二遊間>コーナー(≒コーナーは引っ張りor流しを狙えば意図的に避けることが可能/コーナーの守備は実質内野側の片面が主などの理由による) ・守備固め布陣時の守備力は入れない(例:烏のフル内外野守備など) ・変則布陣については加味しない(例:三塁郷野、外野村瀬手嶋両起用等/あくまでも一般的なオーダーを評価する) ・明らかなネタ枠選手(主に塩尻等)は査定対象に入れない
レパーズ
| + | 打撃力 |
古川星4投票
最強である長ヒ88以上になれる打者が武嶋に加え、チャンス発動時のラドフォード、ビハインド時の納谷と2人もいる。そのうえで破綻なく強力打線を1-8まで組めて挙句石狩まで打てる。★5でもいいんじゃないかと思います。→投手打撃の算入はナシでお願いします(≒先発穂村大方等のプレイヤーも勿論多いがため全員が全員石狩スタートという訳ではない&野手と違いフルイニング打席に立たせることは事実上不可なのでという理由です)(そもそもクロウズが★5なのにピンと来てない。猿を★4に上げて烏は★4に下げたい……)→烏は誰も使わないから影が薄いだけ(かも?)で打線は8番まで満遍なく打ちやすいののが強みなのでそのままでいい気がしますがいかがでしょうか。→まあかなり強いが故ナーフ入る可能性も結構あるのでとりあえず運営が動くまでは様子見で行きましょう。→運営の調整に豹が含まれていなかったことからしばらく調整もないと思われるのでそろそろ確定させたい。前述のとおり長ヒ88をクリアする選手が3人いるのは大きな強みなので★5でもいい気がするがどうか。ちなみにこれを踏まえ猿★4昇格、烏★4降格というのにも賛成だがこれは別枠での協議にしたい。←その通り88をクリアする選手が3人いるのは強みだが下位打線の露木六角北岡などあともう一つな選手が多いので★5はさすがにないと思う。★4に上げるのには賛成。→その通り、上位打線は打ちやすいが、六角北岡は比較的人気だし★4が妥当では。 下位打線があまり強くないのは像も同じ。だいたいのユーザーがスタメンで使う武嶋、沖本、ラドフォード、苅谷、水越の上位打線はかなりの破壊力がありさらにビハインドでは化け物になる納谷(ビハインドでなくてもボーナスを使えば安定するし巧打10なのでセーフティもそこそこできてカットもしやすい。)六角もバント、単打はそれなりに見込める。露木はヒットはほとんど望めないが送りバントはヒが低いのもあり結構しやすい。また、代打陣もかなり充実しておりランナーなし、1塁、得点圏どんな場面でも一定の強さの代打を送り出せる。なので★5が妥当。 結局突出しているのは武嶋だけ。ラドフォードは強めではあるが条件付き+低巧で穴も大きい。苅谷北岡水越六角などは他チームの同ポジションと比べて守備型にしては悪くない程度。★5はありえないしむしろ★3でいい。 ★3は暴論。他の★4の球団より強く、このwikiでも使用感が良いという意見も多い。そして根拠も多い。 この事から★5が妥当だし無難。 他の★4より強いという根拠は何もない。使用感もヒッティングが低い選手が入りづらいから初心者でも使いやすいというだけ。最終的な得点力に繋がるのは長打なので他の★4以上のチームには敵わない。★3に賛成。 選手の似ているドッグスが4ですし、4で良いのではないでしょうか? マイケルより武嶋が上なのはいいとしてラドフォードより明らかに片倉のほうが強く、さらに久我までいる。ドッグスは長打6以下が綱島しか入らないがこちらは複数人入る可能性がある。並べていいとはとても思えない。 上位打線は他と比べたら破壊力がある。だが出す選手によって幅は広く、守備要員として六角露木を使うプレイヤーも多いので全体を見れば★4でもいいのでは ★4以上のどこと比べても上位打線に破壊力があるなんて思えない。守備要員が入るところも含めて本当に標準的な打線なので素直に★3がいい。 マイケル、武嶋だと武嶋。片倉、ラドフォードだと片倉。強さの差的にもマイケル、片倉=武嶋、ラドフォード。 久我はラドフォード同様巧が低い。沖本はヒットこそ久我と比べると劣るがマシンガンがありヒ8になる。しかもレパーズの打線ならマシンガンは基本的に発動できる。そして何よりも巧が高い。これによりセーフティがかなり簡単にできるため大きい。そしてヒット8もしくは7の状態で巧12、11なのでかなりカットがしやすく球数をかなり稼ぐことも容易。この事からこの二人も同じくらい。ただ、ストライクゾーンのときに初心者にも優しいことを踏まえると本の少し久我が上かもしれない。 かなりヒットが打ちやすく粘れてバントもできるしかも盗塁がてき2塁打も結構でる水越。通常時でも、マシンガン発動時でもそれなりに計算できる苅野。そしてこの二人より会わせると少し劣る椎名、有働。 綱島=六角。 露木は山名、香田と比べるとかなり劣るものの納谷という化け物がいるため露木、納谷の方が強い。 良くあるスタメンを比べるとレパーズの方がもちろん大差ではないが強いことがわかる。 次に代打。まず塩尻、堀越。皆川、来生は代打として使えない。 リードオフマンの代打である山畑、佐田(代走でもあるが)はヒッティングは変わらない。だが、山畑は巧8のためバントが佐田よりもシビアでなくさらに粘り強いが発動すればバントは球界の中でもかなりしやすくなる、カットもかなりできる。 似たような能力である布施と池田はマシンガンかある程度の走力かという感じなのであまり変わらないが池田が布施を越えることはないか。 次に若山、ヘンドリクスこれに関しては若山は足と三振未発動時に巧が少しあるものの96になれるのはチャンス限定さらに三振持ちなだめヘンドリクスの方が明らかに強い。 逆転弾の伊吹、堀田はいうまでもなく伊吹。この差は若山、ヘンドリクスの差より明らかに大きい。 イソンビン、北岡は打撃を総合的に見ればあまり変わらない。 小林、小谷内はさすがに小谷内。 この事から明らかにドッグスよりも強い。(主観も含んではいる) ここはただの実体験で根拠としては薄いが自分はレパーズの方が得点しやすいのは当たり前としてドッグス相手であまり打たれない。 数値 得能なし。左ドッグス、右レパーズ小数点第2位を四捨五入 巧5.5長7.1ヒ6.4 巧6.5長6.5ヒ6.5 得能(赤得に関してはドッグスの方がかなり多いがヒなどが5以下は変わらないという説があり計算が複雑になるので除く(ドッグス三振2チャ弱1レパーズ三振1))で上がる数値を半分としてカウントすると 巧5.6長7.2ヒ6.5 巧6.9長6.7ヒ6.8 数値(ドッグスを優遇している数値)でみてもその差は明らか。 ★5が妥当でありやはり無難。 →長く書けばいいというものではないですよ。ラドフォードの巧4はボール球カットが全く出来ないラインでそれが痛すぎるのでマイケル片倉は武嶋ラドフォードより上です。 久我はボール球カットが可能になる巧5なのでラドフォードとは違います。そしてマシンガンは前打者だけが影響するので打線全体の話ではなく誰の後ろなら発動確率がこれくらいなど具体的に教えてください。自分としては流石にヒの差を埋めがたいのでこれも大きく久我の方が上だと思います。 水越は無理に持ち上げているようにしか見えません。68はどこにでもいるような数値で巧足が少し高いだけです。ヒと巧が同値なのでバントは上手くなくセーフティもほとんどの相手に出来ません。長打を打てて大きな弱点もない椎名有働の方が上です。 納谷については実力が同じ相手と対戦すると仮定したとき、ビハインドで打席に立つ確率は3〜4割程度です。それ以外では弱い状態で打席に立たなければいけません。もちろんビハインドの打席は価値が高いので山名香田よりは強いと思いますが、露木の分をカバーできるほど強いわけではありません。 代打については長々話しても全体のうちの打席数が少なすぎてあまり関係ないので省略します。 自分はドッグスの方が得点しやすいと思っています。なのでどちらの主観も意味はありません。 その数値も控えが入っているならあまり意味はないですし、その数値を使うとしてもヒッティングがあまり変わらず長打が高いならドッグスの方が強いと見るのが普通だと思いますよ。 捕手を布施、外野を水越北岡ラドフォードとすると長打7が6人(特能発動で納谷も)となり、水越も普通に打てセーフティもできるのでドッグスと比べてもあまり変わらないのでは。しかし、露木や六角を使う場合はドッグスと比べて破壊力に欠けると思います。スタメンによって打撃力がかなり変わるような気がします。 打撃重視オーダーならドッグスより僅かに劣る程度なのでそれだけなら★4で並べてもいいですが、守備要員が入る場合まで考えたら★3ですかね。 →主観ですがエレファンツ・アリゲーターズに並べていい打線とは思えないです。レパーズとクロウズは★4がいいと思いますが、、、 守備無視で伊吹・布施を入れればそこそこな打線になるかも知れないが、露木・六角あたりは自分も含めて結構使うプレイヤーも多いのでは?狩野・沖本・布施・納谷あたりは調子や特能次第でだいぶ変わりますし。 ↑そういうプレイヤーがいることを踏まえ現状が間を取っての星4なんでは? 調子次第は考えても仕方がないのでは。通常の打撃で考えると安定感はあるが、長単88が特定の時しか出せない点、長短77は多いがマシンガン頼みで本塁打をあまり狙えない点は大きい。亀と当たると一気に厳しくなる。 よって、★3、よくて★4が安パイかと。 →私も★3~4に賛成。いくらなんでも★5にしては破壊力に欠けていると思う。→実評価(打撃)が★1と★2が 1球団ずつなのがバランスが悪すぎる。 全体的に引き下げるべき。 →共感。全体で見て決めるべき。ただでさえ打高傾向にあるため、基準をしっかり定めなければ とりあえず全球団の打撃力を見直さなければならない。 とりあえず見直しにより★5はないはずだが他球団があまり下がらなかった場合は可能性がある。象の★5とか。 打撃4→3〜2提案 打たせて取るタイプの投手が多いため、守備を疎かに出来ない。そうなると、やや小粒の野手が並ぶ。★2まで視野に入る。 とは言え一塁沖本は多いですしラドフォードスタメンが大半打てないのは露木位、他の選手は六角を覗き平均を越える能力の打者。チートレベルもいる。六角も平均位。露木もバントは安定していてカットもちゃんとできる。少なくともエレファンツ、ドッグスよりは上なことを考えると★4。→六角と露木は平均以下です。象よりは下、犬と同格だと思います。犬も★3に下げる可能性もあります。→上でも話されていましたが、長打の差があるので犬よりも下だと思います。猿が下がったことで他の★4以上と比べてかなり見劣りするので今なら★3に下げない理由はないと思います。★2は反対です。 長が少々高いだけで他の数値のさは流石に埋まりません。しかもドッグスに有利な数値で、です。まずもってチート打者がいて難しくない条件でチート打者になれるような選手が複数人いる他にも強い打者が多数。こんなチーム他にはありません。スタメン有力で打てないのは一人その一人も送りバントは安定していてカットもそこまで難しくない。エレファンツよりは明らかに強いとは言え流石にクロウズには勝てないと思うので4が無難。→打撃で特別強いと言えるのは武嶋だけでしょう。納谷はビハインドが相当多くない限り総合的には微妙、ラドフォードは巧打が弱点なので得点圏で長8ヒ8を超える選手の中でも弱い方です。他も主観的すぎて全く意味がわからないのでせめて選手名くらい書いてください。 ここで自分含め皆さんが書いていることは実際の数値や仕様以外基本主観ですしあなたも主観。主観とか気にしてたら数値以外話せません。それに選手名はさんざん上の方に出てるので書かなくてもいいと思います。ラドフォードはヒ9なので8と比べて強引に打てるので弱い方っていうほどではないと思います。納谷もビハインドでは巧10のチート打者になりかなり強い。ビハインド以外でもカットが用意で球数を稼げるしセーフティも難しくない。総合的にみたらかなり強い打者。武嶋も88のなかでは珍しく粘り強いあるので粘りまくりながら打てる。主観が含まれにくい数値でも強いのでわざわざ下げる必要はないと思います。強すぎるチームなのは仕方ない。→主観なこと自体が問題なわけではなく強い打者が多数などと書いても選手名が無ければあなたが誰を強いと思っているのかわからないということです。最後の強すぎるチームというのも何も伝わらないので全く書く必要はありません。 変えないでください。無理に下げてるように見えるから強すぎるチームと書くっていうのはおかしなことではないし選手名は↑2のコメントには書いてあるしなぜないかの説明もある。チート打者というのは88以上というのは浸透していて打線の穴も露木ということは今までの話からしても露木しかいない。明らかな場合必ずしも言う必要はない。それに↑3には主観的すぎてとあります。これは明らかに主観的なのが悪いという意味になります。→変えたのは自分ではないので他の方から見てもあなたの言っていることはおかしいということです。意味不明なことでも返信を続ければ変更されずに済むというわけではありません。ちゃんと議論をしましょう。 それは根拠にはなりません。それに↑2はちゃんと説明しているので↑の方が議論してないと思います。あなた自身も気を付けた方が良いと思います。もちろん自分も気を付けます。 個人的には3にして犬も同時に下げたく思います。 まとめるならせめて切り抜き事実ではなく事実を書いてください。なぜ事実を書かないのか。まともに議論しても勝てないからとしか思えない。というかそもそも意訳よりも原文読んだ方が正確だからまとめる必要ない。長いからとかは理由としてはあり得ないし。 ↑確かに主観が多すぎましたね。削除します。すみません。 維持派が納谷を高評価しているのはおかしいと思う。総合的には平均よりかなり下の打者。上位打線は犬と同程度でも下位は明らかに弱くなりやすい。 →同意見。納谷のセーフティは、相手の適性にもよるためカウントは難しいし。 納谷を平均よりかなり下はいくらなんでもあり得ない。強打者。 →強打者とは、特能が出てなくてもある程度打てる選手にいえる。郷野とか。 別にビハインドという点では、徳田と大して変わらないかそれ以下。平均より下とはいわないが、正直そのあたりにとどまる。強打者とは言い難い。 66が大幅マイナス、88が大幅プラスでビハインドの打席のほうが少ないんだから普通に平均より下でしょ。 66の時もカットが容易でセーフティも難しくない。それにセーフティを警戒して厳しいコースに投げられることもあるけど、その場合ボールになる可能性も高くなるためさらに球数を稼げる。平均よりもかなり上とかでは決してないが平均弱ぐらいはある。でさらにそこにビハインドでは88のなかでもかなり強い最強格になる。→右打者で足も速くないので必ずギリギリに決める必要がありセーフティの難易度は高い。最低限の警戒だけすれば決められないので特別球数がかかることもない。打撃能力が低い打者にボール球を投げる必要などないので巧打は活きづらく、平均どころか最低レベルに近い。 ボールがカーソルに食い込んでもライン際に転がせるためかなり厳しいコースをつかないとライン際に転がされます。そのため本気でバントを防ぎにいくならば(セーフティ軽視の人や足の遅さは響くとはいえ)ボールゾーンが多くなるし、純粋にストライクゾーンの球をカットする力は全打者の中でも一番なため、ビハインドでなくてもカットで仕事ができるしセーフティもやりやすい方だと思います。→セーフティは他の選手だとギリギリを狙わなければいけないのに対して納谷は感覚として違うので人それぞれではあるが、少なくとも特別決めやすい方とは言えないだろう。失敗すれば簡単にアウトだから雑に横変化大きい球を投げるだけでもいい。ほぼヒットに出来ないボール球だからカットが有効なのであってストライクをカットしても無意味。素直にヒットにすればアウトは増えないし、長打があれば相手が慎重になってボール球が増えるのでこれらの方が球数を稼ぐ効果は大きい。 長打しかないような選手だったらそんなボール投げないし投げられることは少ない。素直にカットして優秀な投手のスタミナを削る方が優秀。バントは明らかにしやすい。810ほどてはないとかっだったらまぁプレイングの差ですませるけど。カットの話に関してはちょっとよわいかなと。→長打がある選手より単打しかない選手の方が大胆に攻められてしまうのは当然の話。カットを狙うプレイングは素直でも何でもない。連打すればアウトは増えずに得点も入るのだからそれでいい。バントの話は日本語が崩壊しているうえに何の根拠もないので反論にはなっていない。結局納谷を無理して持ち上げるしか★4の要素はないということなのでそろそろ下げていいでしょう。 いや扇風機相手よりも巧があるだけの方が厄介。巧だけが高い場合はバントかカットがセオリー。そろそろ意味わからんから無効根拠なしっていう脳死コメはやめましょう。まぁ象をかなり過大評価している現在当初の予定どおり5が妥当。→ずっと一人で無茶苦茶なことを言っているようですが、誰も説得出来ない状態で粘っていても意味はありませんよ。今だけ変更されなくてもそのうち下がるだけなので大人しく諦めたほうがいいです。 ワケわからないこと言わないでください。選手の使用感は個人によって変わるものなのである程度はしょうがないですが事実とかけはなれてることは言わない方が良い。迷言しかいえないなら議論来ないで。 →↑ちょっと言い方はきついかなと思いますが★については同感です。 猿や鰐みたいに尖ってるチームなら人によって違うのはわかるけど、豹はどういう基準なら上になるのか本気でわからない。巧打重視だとして高いのは数人で低いのもラドフォードとかいて大した強みではないと思うけど。 純粋に打撃力がかなり高いくてどんなレベルにも優しいから逆にどういう基準でしたになるのか本当にわからない。烏以外5以外みたいな思想ぎりわかるけど。→自分はレパーズの打撃力は12チーム中8位だと思うのでどんなレベルでもというのは間違いですね。単純に長打重視で特能を現実的な確率で考えればそうなります。→12球団のうち真ん中あたりの順位なので、★3で宜しいですか? →自分の中では2位で最強格なので5で良いですか?って話になりますがそれがとおるのは流石に良くないのでよろしくないです。あくまで自分はですが自分は現実の確率とはかけはなれてるぐらいの低めで見ないと長打重視でも厳しいと思います。それか長打以外の値を全く見ていないか位。 豹を★5と主張する人が猿を★5って言わない理由が気になる。ボカネグラと滝川なら武嶋とラドフォードと比べて2人の総合力で上だろうし、納谷でセーフティできるなら佐々木と丹羽で出塁し放題でしょ。個人的には長打型軽視なら猿が最強にしかならないと思うから豹だけ上げてるのは違和感しかない。 猿が最強にはならないから違和感ない。逆に猿が最強の方が違和感過ぎる。セーフティに関しても暴論だし。→守備力4の場合、六角北岡露木堀越あたりの打者を入れると打力は落ちる。 堀越スタメンは絶好調でない限りとても限定的だし沖本が一番多いです。 |
| + | 機動力 |
古川星4投票
足10こそ小谷内しかいないものの、足9が4人、足8が6人と総合力では猿を上回る可能性も。 →とはいえ兎ほどではないし控えや係数計算も含めたら猿と同程度。問答無用の★4確定でいいのでは無いでしょうか。→兎と比較しても、遜色無い強さ。★5が良いです。 兎は平均して8を越えていて(野手のみ)突出してるかなと思います。レパーズが投手の機動力がかなり高いのを考慮しても差はあるかなと思います。ただ、★5を2チーム作るならばレパーズなのでどうだろうというところはあります。あと自分も過ちを犯してしまいましたがいってすぐに評価を変えるのはやめた方がいいと思います。 兎や猿は機動力軽視の自分でも白戸や佐々木に盗塁させることはありますが、豹で機動力を生かして攻めることはほぼ無いですね。 ★5賛成派ってわけでもないですが豹も機動力いかして攻めてます。個人的には猿より生かしてる。 ↑係数計算とかしましたがやっぱり兎には負けるので4でいいのでは?→係数計算が全てじゃない。打てたり、セーフティ出来る俊足は控え野手(代走要因)よりも高い評価をされなきゃいけない。 ↑2★5賛成派ではないって書いてありますよ。ただ、豹の方が猿より個人的に機動力を生かしてますという話で。そして係数計算したところで上にあるように機動力のデフレを解決したいという人たちがいて★5を2個作る場合はレパーズが適切なだけ。個人的には兎はかなり圧倒的なところがあるから★4で良いかなと思っている。兎>豹>猿>その他→セーフティ可能人数が兎が1人(粘り強い発動時の白戸)豹が3人(沖本、納谷、山端)★4の猿と蜥蜴より一段強いと思うなぁ。 →あくまで機動力の話であって、セーフティ可能かどうかは巧打次第なところがある。納谷は足は速くない部類であり、逆に評価を下げるのではないか。→早瀬早乙女田丸は打てずに代走要員になってしまう。 →早乙女は打てる、田丸も 遅れましたが議論が明らかに終わってないもしくは時間がたってない状態で変えないでください。機動力4にしたいのはわかりますがそこは守っていただいて。あとスタメンの話なら蜥蜴でしたため豹でも打力は評価するべき。 |
| + | 投手力 |
古川星3投票
高速チェンジの恩恵に、下馬評が良くなかった大方の使用感も案外そこまで悪くはないというのもあり現状強い。★3にするか否か。→特にコメントすることもないような可もなく不可もなくといった投手陣ですのでまあ普通に★3でいいと思いますがいかがでしょうか。→大方はカット・シュートの使い分けとフォークで2イニング程度なら大崩れしない気がする。三寺と平均して★3が妥当だと思う。→猿が★2なら、豹★2に下げても良い。三寺がかなり打ちやすい。石狩もコントロールが微妙で打ちやすい。→貴方が打ちやすいのは認めますが、一般的に三寺を登板させた時に打たれにくいのは確かです。石狩もノビストが決まればほとんど打てないし、残りの投手も行田以外は択ゲーや技術力を要求されます。リザーズと同じくらいの投手陣だと思うので★4にあげるかリザーズを下げるかどちらかをした方がいいと思います。→行田と穂村をあまり登板させないため、大方で長く登板させる必要がある。上級者には三寺は変化スピードの遅い球なので打ちやすい。石狩はそこそこのステータスだが、コントロール7により、チート打者には打たれる可能性がある。穂村はあまり登板させないようにする必要はないと思います。実際使ってる人も多く、マイチームでも先発、中継ぎ、抑えとして起用している人もいます。変えないでください。→今の実評価は豹が最強みたいになってますが、違います。豹の弱点は投手や、スタメンで打撃か守備のどちらかを捨てないといけない所。投手を下げられたくないなら、他にどこを下げるのを希望しますか?打撃全振りスタメンだと守備は★2 守備全振りスタメンだと撃は★2です。違うかは人次第です。ただ、機動力は少なくとも下げて良いかなと思います。あと変えないでくださいというのは何も提案もせず(提案したとしても待たないといけない。)変えないでくださいという話です。→豹の勝率が高いというデータもありませんし、豹が最強とは断言出来ない。→穂村は比嘉より少し強い程度で微妙。大方と三寺は強くはなく平均レベル。石狩は平均より少し強い。行田は弱い。同じ★3の鮫や犀より弱い。 穂村は明らかに平均以上です。マイチームで使ってる人が一定数いるのも穂村が強いからです。流石に比嘉とは雲泥の差です。三寺は最強格という人もいて少なくとも強い選手として使われています。大方もスタミナ含め平均はあります。逆に石狩はノビに相当の自信がないと打たれやすいと思うので少なくとも三寺、穂村はよりは弱い気がする。 穂村は、上手い人は羽田らのように、星4級まで化けさせるが、それらよりは頑張っても劣る印象。 三寺もそれなりに打たれる、他の3人は、申し訳ないですが中級クラスになれば打たれる、上級者ならバッピと化します。 私の経験でしかないですが、。 →これも経験ですが羽田の方がであってる回数は多いのに強い穂村のようなレベルの羽田には出会ったことない。三寺も全球種を使えばそこまで打たれないと思う(ムービング含めなんでも追い討ちできるような人だったら簡単だと思いますがそのような人は少ないはずだし他の投手でも同じ。)。wikiやオプチャの方、野良の無効試合表示のない戦績がよい人相手でも大方はある程度計算できるレベルの活躍でした。行田も、明らかに弱いとはいえ曽根や比嘉よりは大分使え野良程度なら抑えれることもそこそこあるので初中級者相手の時が多いので少しは評価できる。石狩は自分は攻撃側でも守備側でも結構点が入るので自分の中ではノビがかなり出せる人以外は行田よりは明らかに強いけど…ぐらいだと思います。ノビ出せる人が使うことも考慮して平均程度なのかなと思います。これだけ書きましたが鰐とは離れてるしだからといって豹より弱い★3もいるので3が妥当だと思います。 穂村大方に頼ってる人が多いけどどっちも正直相当弱い。他じゃスタミナ足りないし他の★3と比べても★2が妥当。 →まあ羽田はそもそもガチで使う人自体殆どいないですからね。 流石に行田は評価できないですし、穂村はそこまで打てない印象はない。大方はコントロールのせいで結構打たれがち。 →変えるのが速い。大方はスタミナ含め強い。ゾーン内でも、ある程度勝負できる。強いといっても深見より少し強い程度ではあるけど。行田は流石に弱いけどコ8でフォーク、シュートあるから弱いで済むレベル。石狩はノビが出せないと行田に近いレベルになる。穂村は中継ぎ、先輩どちらでもマイチームでも度々見かけるし、コ9で高速スライダースプリットのようなチェンジアップがあってシンプルに強い。明らかに★3の中でも上位。 ↑賛成3未満にする要素がない。そもそも問題大ありのアンケートをする意味がない。→豹の1球団だけ明らかな過大評価の方が大問題です。→別に明らかな過大評価ではない。実際に強いものをわざわざ下げる必要がない。下げれそうだった内野も捕手能力が追加され4でも文句言えなくなってしまったし。 |
| + | 内野守備力 |
古川星4投票
二遊間が適性8以上で組めないのが痛いが、ほぼ同水準の蜥蜴が★3であることからこのラインが妥当と思われる。→反論なさそうなのでこちらは決定したいです。→内野を8978で組めるのはクロウズとタートルズくらいしか居ないので平均以上 →1イニングだと堀越使う人は多いですしもちろん組むことは可能ですが3イニングでスタメンで堀越を使う人はあまりいません。守備固めが多いとなると内野守備の貢献度は適正の割には少なめかなと思います。ですが三遊間に関してはスタメンで考えるとタートルズの次ぐらいですし大反対というほどではないです。→私は★4派です。猿ほど強いとは思いませんが蜥蜴や烏との差のほうが大きいと思っています。他は好みによって守備が不安定になりますがこのチームはほぼ安定しています。 2塁が不安かなとはやっぱり思います。 |
| + | 外野守備力 |
古川星4投票
ラドフォードも適性6ながら肩9と進塁は大いに阻止できるため及第点?→水越北岡六角をスタメン起用するプレイヤーなら★4は与えれるが伊吹を起用するプレイヤーも勿論いるはずなのでここも悩みどころ。→ドッグスの様に適性10がいる又はクロウズの様に適性肩共に強い場合でないと★4は与えたくない。伊吹を起用しないとしてもラドフォードの適性が悪く、また守備の良い水越北岡六角は肩が魅力なわけではないので★3が妥当。 →もちろん外野スタメンも見かけはするが伊吹は代打起用が多く見受けられ使うとしても1塁も多い。なので4でいい。 ラドフォードは適正6なものの肩9なので進塁阻止能力がかなり高い。なので守備力は平均以上と考えても問題はない。他の★3球団と比べ守備が明らかによく、ドッグスと比べてもそこまでの差はない。 →現状★3にしてはかなり強すぎるし★4にしては少し弱め。 →最高で898を作れる。 ラドフォードもシンプルに強い。→ラドフォードは適性6なのでマイナスにしかならない。それが基本スタメンな時点で兎よりは下。 適正6でも肩9なのでマイナスにしかならないわけがない。越されても大抵シングルで押さえれる選手、しかもタッチアップもされにくい、ランナーが3塁、本塁にいきにくい。平均を上回る守備力他も無難に強い。→何回か進塁を阻止したとしても一回適性7なら取れた打球を落としたらマイナスの方が大きい。そもそも適性6は追いつくまで遅いので打球の上がり方や相手の足次第で二塁打になることも多い。 適正は無理矢理に感じます。ホームにいかれなければ良いゲームなので進塁阻止はかなり重要です。そして外野適正は6と7の差が一番小さいと思います。7、8は飛び込むようになりますしそれ以降も差はかなり大きいです。 →7は飛び込みませんが。 4、5は当たり前ですし5、6も小さめかなと思いますが6、7よりは感覚的に若干大きいかなと思います。(ここだけは自信ない。)肩も10と比べるとかなり劣りますが9からは強肩と言われるようなレベルになります。足がめちゃ速だったりとるのが難しいフライとかだと2塁打ももちろんありますが基本的にシングルが多いと思います。→守備適性と肩両方同じくらい大切です。意見が分かれるという事は互角という事です。 進塁阻止してもその後にホームラン、または何連打もされたら意味はありません。そしてこのゲームは打高なのでそのどちらも起こりやすいです。フライを取ってアウトにすればそのどちらにも影響を与えることができます。あなたの感覚については知りませんが、適性6のせいで落ちる打球は珍しくありません。基本的にシングルが多いというのも明らかに間違いです。 これ7ならとれたなと思うこともありますが少ないなと感じますしラドはシングルでかなり止められるもしくは止めてくれると思います。 →シングルで止めたとて、明らかなポテンヒットを量産するし、俊足には守備が遅いせいで二塁到達も多々ある・ まれにポテンヒットもありますが7との差はそんなにないし肩で十分お釣りが出る。さらに走者の進塁阻止もある。★4とあまり差がない。戻します。 →まれにじゃないんですよ。ライナー性のあたりも、7なら滑りキャッチしてくれることもありますが、6だと待つ。これのせいで散々ギリヒット、ポテンヒットを量産している。肩9は、普通にタッチアップされるし、中継せず強引に届かせようとするせいでバウンドするなどギリギリ。レパーズが1チームだけぶっ壊れている、いい加減バランスを考えるべき。3に戻します。 7でキャッチするような仕方は6でもするはず。(もしあなたの言っている滑りキャッチというものがとてもレアで体験したことないものだったらわかりませんが。)流石に量産はしません。タッチアップも内野が肩10でもない限り中継挟むよりも速いですし8以下と比べるとかなり減ります。 →するはするが、明らかに待つ、追いつけないなど、やっているうちに6と7の差は出てくる。 それ、7ならいけるよなってのが。単純にあなたの外野6の使用歴が少ないのでは? 正直、肩9じゃ少し深いフライですぐタッチアップされますよ。 レパーズだけを強くしたいようにしか思えない。全体のバランス考えると、なぜレパーズだけこれで許される? どこかを下げるべき たまに出てきますよね。たまにだったらわかります。あと肩9は少し深いレベルのフライだと走9でもセーフになりません。それに3塁へのタッチアップのときもそうそうタッチアップされない。レパーズだけ過小評価をするのは良くないと思うので。内野に関しては4なのかどうなんだとは思ってますが。 →三塁のタッチアップは、たしかにレフトにおけば絶対されないですね。センターも少し深いぐらいなら。ただ、適性6をセンター起用するのはけっこうリスキーなので、両翼におくことになりそうですが。 内野の4が過小評価とは?では5にしろというなら、それは厳しいと思います。 書き方が悪かったです。過小評価と内野は別のはなしです。内野の4は高い気がするな…って意味です。 タッチアップに関してはライトでもかなり防げます。なのでセンター起用しなくても大丈夫です。ラドフォードを置くことのデメリットはごくまれにある6以下特有のポテンヒットぐらいです。他にあっても右中間の打球が3塁打になりやすいかもしれないぐらいです(なりやすいかはまだわかりませんが)。 →理解です。正直、内野下げるなら外野据え置きでも良いかなというか、レパーズが飛び抜けてるのを直したい。でも個人的に外野の方を下げるべきだと思っている。 逆に長打は防げ、単打が積み重なっていく印象 長打を防げるのはかなり大きいし他の外野が守備範囲広め。外野は★4あとは内野をどうするか。 →やはり納得いかない。ライトラドフォードの場合、二塁が終わっていることもあり、どんどんヒット打たれます。弱いゴロでも抜けていきますし、ラドフォードを守備に起用するなら打撃は5でもいいが、守備を下げるべき。反対もしかり。 今は打撃は4で落ち着いてます。そしてラドフォード起用だろうと守備良いので普通に4→外野守備出来る人数が6人は少ないので、不安を感じる。肩が強いラドフォ•大庭などは適性6で優れているとは言えない 結構粒もの揃いなのでそんな不安になるほどではないかと。大庭はもちろんラドフォードも適正6でも強肩なので平均よりは上です。特に大庭はシンプルに優秀。ラドも適7肩8と同等以上で進塁阻止能力が結構違う。 →適性6だと、結局取れないボールが多発。余計なヒットを増やし、単打であっても塁を埋めさせることに変わりありません →適正8と比べたら大分違いますが7とはあまり変わりません。→最大値898水越北岡六角は打力が足りないため、伊吹ラドフォード六角の場合696になり強くはなく、平均レベルになる。 →一応ラドフォードには肩があるが、逆にそれ以外には強肩はおらず、圧倒的な高適性もいないため、進塁阻止能力にもかける。よって平均的。 →変えるの速いです。スタメンレベルの適性9肩7一人適性8肩7二人ラドフォードも平均以上。平均を大きく超えているので4→適性10・9・8の兎よりも高いのは納得出来ません。同ランクならまだ納得ですが。 →スタメンレベルといえるほど後者の適性8らは強くはありません。普通にスタメン外のほうが見かけます→六角北岡は打力が低い→兎は肩8すらいなくて尾形がスタメン推奨されているので豹と比べると大分落ちます。→ラドフォード以外は弱肩 肩7は弱肩というよりは平均程度です。 |
古川より提案
上記のような悩みが発生するのであれば、星での評価を全ページで思い切って辞めて3.5点/5点と言ったような数字での「0.5刻み」での評価にするのはいかがでしょうか(星半分は特殊絵文字になりデバイスによっては表示できないので推奨しません)。意見お待ちしております。
→賛成ですby打力→10点満点はどうですか。by309
大体はチーム同士の上下でも意見が割れていると思うので細かく付けられるようになってもほとんどの項目は解決しないと思います。一部の評価をしやすくすることのために変える必要があるとは思いません。
どうするか投票取ります。byいくら
→賛成ですby打力→10点満点はどうですか。by309
大体はチーム同士の上下でも意見が割れていると思うので細かく付けられるようになってもほとんどの項目は解決しないと思います。一部の評価をしやすくすることのために変える必要があるとは思いません。
どうするか投票取ります。byいくら
ライノス
| + | 打撃力 |
古川星4投票
打てない選手はとことん打てず、スタメンと控えの差が激しい。代打の駒の関係で象烏鰐には劣りそうだがどうか。→長の高さだけに目が行きがちだがヒや巧の低さは亀並である。→ライノスはそこそこ良い投手陣で抑えて勝つチームだと思います。エレファンツやクロウズ投手みたいに大量失点して打って取り返すタイプでは無いです。リード時と下位打線は途端に弱くなる打線。→投手も出す順番を工夫すればビハインド展開にもそれなりになるので実戦的には一番点は取りやすい。→1表の攻撃に黒岩鬼塚サンディーノが来ないために打順を5番以降に置くことで、特性発揮出来る。ライノス使用者が少ないために過小評価を受けてる。
個人的には象や鰐も超えてナンバーワンの打撃力。代打は確かに弱いがスタメンの方が重要。鰐最強の長沼がビハインド98で黒岩と同じくらい、87の宗像と鬼塚ほどの打者は鰐にいない。大体その後に長打特化が並ぶのは同じなので少なくとも鰐より低くする理由はない。→ただ長打があるだけでは強いとは言えないのではないでしょうか。全体を評価すると総合で★4なぜなら主要打線がビハインド、に限られるからです。しかも、結局守備を良くしようとすれば下位打線が長打力がおちる。その割に代打もめぼしいものがいないことは象、鰐と違うポイント。象では、チャンス時という点差関係なしに打てる郷野がいますので。→ビハインドの影響が大きいのは黒岩だけで他はそこまで関係ない。同じ長打特化の鰐よりもこちらは宗像鬼塚がいる分長打だけの選手が苦手でも使いやすい。象とは全体の構成が違いすぎて比較が難しいが、二遊間が長打力低く他も特筆する強みがない2人で確定しているのに対し、こちらはペンローズを起用できるのが大きい。→ペンローズを起用したら守備がお粗末に。長打力があればいいというわけではない。韮崎は初球狙いで長打が見込め、兵藤はヒットを打てるつなぎ役と、役目があります。手嶋も全然打てるまた、象を超えているというのがよくわからないので説明ねがいたいです。→ペンローズと適性7はそこまで変わらない。どっちでも横の打球は簡単に抜けるし正面は処理できる。肩と打力を考えればペンローズ一択と言っていい。→ポテンヒットや内野安打の可能性があり、弱いゴロでも抜かれるのが一気に増えます。見ていてモヤモヤする。なにか誤解されてませんか?長打があれば打撃も強いとおっしゃってますが、それは間違っています。
それなら、マクブライトが強いと言ってるのと同じなんですよ。ムービングをカットできないので、相手投手が強いと一気に打てなくなる。それに比べて韮崎はカットもできてホームランも狙える。大事なのは巧打があるかないか。これで大きく変わります。なので、ペンローズ一択は過剰。正直、強引に打撃を★5にしたいだけにしか聞こえない。評価のバランスを考えるべき。韮崎兵藤手嶋を絶望的だと思っているわけではないが打力を売りに起用される選手とは明らかに差がある。←ペンローズも長打があるだけで、総合的な打力があるわけではない。守備を大きく改善する選択肢としては河西起用くらいだが、どうしても中堅適性を8にしたい人なら象では村瀬、鰐では伴を起用するはず。その中ではヒが7でセーフティも可能な河西が一番良い。村瀬もセーフティできます。巧打あしが1異なるだけで、どちらも何ら変わらないし、河西は肩が村瀬に比べて弱いですが。流石に象より打撃良は強引すぎます。→長打があれば打撃は良いんですよ。ホームランがどれだけあるかで個人の打撃指標は大きく左右されます。→考えが浅はか。伊達とマクブライト比べていただきたい。ホームランが打てるのはマクだが、打率はどうなんですかね。あなたは雑賀のムービングをポンポンホームランにできるほどお上手だから言えるんでしょうが、周りもそうとは限りません。マクブライトも他の長打10には劣るだけで十分強いです。そもそもゴンザレスも実質的に同じなので象を下げることになってしまいますよ。ムービングも読めばホームランなので繋いで点を取るより効率が良いです。→マクブライトとゴンザレスとペンローズを同じとは、暴論が過ぎますね。ミート5と6は普通に違いますし、ゴンザレスは守備もありますから。→マクブライトとゴンザレスはゴンザレスが好調以上でないと同じです。違うというならヒ5以下の変化と巧4以下の変化を説明してください。ゴンザレスのミート勘違いしてました、5か。だとしても、打球パワーが変わるようなので。→その打球パワーの違いを実感したことはありますか?無いなら正直どうでもいいでしょう。弱くなった方が併殺回避とかに有効かもしれませんよ。→はい?本塁打打てるから長打持ちのほうが強いんでしょう?なのに、弱いほうがいいとか矛盾してますよ。しかも併殺打にしてる時点で、長打持ちとしての意味がないし、カットできない欠点が露呈してます。→ヒッティングで変わると言われているのはゴロの打球の速さです。何も知らないならもう黙っていてください。打球パワーが変わるのとゴロ打球が変わるのは矛盾してませんし知ってます。むしろ黙るべきなのは、矛盾した発言を繰り返している方です。あと、ペンローズはマシンガンで常に流し打ち効果を持つのと巧も5になることがあるのでこの2人よりは強いですね。→特定の状況でいったら、徳田などもいますから、そういうのはあくまで状況によって変わるものであり、基礎能力は劣る。→徳田は何も関係ないですよ。前打者出塁だけである程度カット可能になるのも振り遅れても流しホームランや二塁打になるのも大きな効果で無視していいわけがありません。韮崎を本気で長打特化より強いと思う人なんていないと思いますけどね。カットをできようと初球以外は67ですよ。→マクブライトより全然マシです。セーフティもできなくないです。村瀬はヒッティングで劣るので選択肢が狭いのは事実ですし、守備面はここでは関係ないので肩が弱いから起用しないなら打撃はプラスになりますよ。←それは認めます。 あなたが強引に評価を下げているようにしか見えません。 →そもそも巧打の低さが致命的な弱点になる巧4以下が犀に特別多いわけではない。象も郷野が三振発動後に巧4になってしまったりするし、確実に打つことが求められる分こちらの方が痛い印象。→郷野、まず三振カウントに持ちこまれる前に打てますよ。あと、三振カウントになろうが長単ともに良いため打てます。 長打があっても巧ヒが無いと厳しいという理由として、打てない相手(投手)にはとことん打てず、手も足もでないということです。誤魔化しが効かず、打ち損じようものなら全て凡打になりリスキーすぎるためです。だから、巧打7以上あるだけで打撃成績は大きく変わるはずです。(郷野のようにもともとの能力がチートな場合は除く)→巧打7以上というのはなぜ?自分の記録上はそこに特別大きな変化はない。そもそもちゃんと巧打の変化によってどれくらいカット成功率が変わるかとか知ってるの? →知らないですが、巧5と巧打7では大きく違うことは確か。等々力はカット能力があるため使いやすい。→なんでよく知らないのに巧打にこだわってるの?確かに等々力とマクブライトくらい差があれば感覚的にもわかると思うよ。でも巧5とか巧6ともちゃんと比べた?なんとなく巧打が低いと悪いじゃ議論では誰もまともに聞いてくれないよ。巧打5と巧打7の実験なら前に多少やりましたよ。コン10に同じとこ投げさせてカットさせました(多少のズレはありますからなんとも言えないですが)明らかに巧打7のほうがカットできましたが。ダイ野の選手で長打ありの巧7がやや多いのもそこだと思ってます。また、なんとなくなのは、上の長打があれば打撃は良いとか言ってるほうが問題でしょうよ。あなたは何様なんですかね。→投手視点から見て郷野の三振はとても大きいです。他のチート級には諦めに近いものがありますが、ボール球中心に駆け引きして追い込んだらボール球振らせれば勝ちなのはかなりの希望があります。巧打について語るなら郷野のような選手こそダメージが大きいというのは理解しておくべきだと思います。→もう一度言いますが、まず郷野は三振カウントに持ち込まれる前に打てる前提です。(それで打てないなら、自分が下手か相手がうまいか)振らせれば勝ち、私も前まで思ってましたが、実はそうではないんです。俗にいうチート打者(サザーランドなど)もそうですが、ダイ野の「ボール球はまともに打てない」という常識が通用しません。強引にパワーで外野まで飛ばされますし、長打があればゴロが強くなって内野を抜けたりします。ですので、当てさえすれば普通にヒットにできちゃうので影響は少ないです。→確かにたまにヒットになることはありますが、別にアウトにもなります。実際に郷野はこの方法で他のチート打者よりは格段に楽に打ち取れているので間違いないです。相手が上手くても打つのがこのクラスの役割なのでそれができないのはマイナスとして大きいでしょう。→何をおっしゃっているのでしょうか?相手が上手くても打つのが役割でしたら、それは打つプレイヤー次第ですよね。三振を取らされるならば、それはプレイヤーの問題だとあなたが言っていることになります。 でしたら、三振になるまでに打てない時点で下手ということになるので、中級者には郷野が三振を持ってようが大して関係ないということになるでしょう→だからその下手なプレイヤーはサザーランドなら打てて得点圏郷野では打てないことが多いんです。 中級者以外は無視して作るなんてルールはありません。あなたは自分自身の実力のみで考え過ぎています。郷野で打てない初心者も長打特化選手で打てる上級者も全て込みでの評価です。 →打てないことが多いとかどこの情報ですか?自分自身の実力で考えているのはあなたでしょう。上でも、打率について触れましたが、長打があってもヒ巧がない選手が雑賀等を打つのには実力がなきゃ厳しい。一番初心者を含めないで考えているのはこの意見です。また、中級者以外を無視など言っておりませんが、過大解釈をしないでくださいね。→単純に能力だけを見て郷野の三振が大きな弱点なのは明らかでしょう。その前に打てばいいとかそれでも打てるとかプレイヤー依存の話をし続けているのはあなたです。あと、中級者には三振が関係ないという発言の意図はなんなんですか?大きな弱点じゃないんですよ。もちろん弱点ではないとは言いませんよ?ただ、別に三振が発動しようがチャン強で元が良いから打てるよねって話です。多少打ちにくくなるだけ。 プレイヤー依存なのはあなたですよ。三振が発動しても、単8が単7になるだけで打てる部類じゃないですか。チャンスじゃなかったら並の打者にはなりますが、それでもペンローズあたりです。勝手に、三振が発動すればボール球投げたら打ち取れるとか聞いてませんし。中級者あたりであれば、まず追い込まれることは少ないよねという話です。上でも書いた通り、チャンスならそこまで影響はないです。ですから、あまり関係なく打てる能力ですよと言ってるんです→人によって★3〜5に分かれるのは確かだと思う。ちょうど上の、★3にすべきという意見と私の言いたいことは一致してます。郷野の三振は相当大きいと思います。攻撃目線でも守備目線でも。88じゃなくなるとムービングボールを強引に打つことがかなり難しくなる(もしくはほぼ不可)と思います。→★5は過大評価だと思う。ビハインド時の特能を無視した時は★4にも満たないレベル。ビハインド特能が発動すれば★5でも問題ないが、ビハインドかどうかは場面によって変わるし、それそこ全プレイヤーの場合を考慮するならばリードしている人がいるならばビハインドの人がいる。さらに点差がない場合も多いので、ビハインド特能が発動するのは明らかに50%以下。★4が妥当では。→自分はビハインド35%で考えていますがそれでも余裕で★5だと思いますよ。そもそもビハインド特能を無視すると★4未満というのが過小評価すぎます。→宗像、鬼塚、黒岩がいる上位打線は鮫と象の次に強い。下位打線は象より強いし十分象に並べられる打撃力だと思う。鰐と烏は象と比べて見劣りするしこの2つを★4に下げればいい。ビハインド黒岩はそこまで強くないと思います。そして上位打線はだいたい1~5番まで位というのが一般的でそう考えたときに象は象はそこまで強くありません。(1~3番は強いものの象には他にあまり強い選手がいません。)下位打線も全然強くないです。なので鰐、烏は象よりは打撃力がある。だから象より強いことは★5になる理由にはならず、ライノス打線はクロウズと比べると層も含めて弱く鰐以下ぐらいだと思います。そしてその鰐も見直しにより★4になる可能性があるので★4が妥当だと思います。→鰐と烏はスタメン確定レベルで打撃力の高い選手が少ない。それだと打撃重視ならスタメン全体で打線が強くても守備型を入れたらすぐに平均程度の打線になってしまう。当然だが上位打線ほど回ってくる打席数も多いので層の厚さより一部の選手に集中している方が強い。象と犀の4番以降も十分打てる選手が入るわけなのでそこで少し上回っても全体で越えられはしない。象と犀が★5、鰐と烏は★4が個人的な結論。鰐はそこまで分かりませんが烏は全体的に選手が強いだけでスタメン級で打撃力がある選手はいっぱいいます。守備型でスタメンに入る可能性が考えるほどあるのは柿沼高居くらいです。柿沼は十分打てますし。(油断していたり打線全体が強いので甘くなりやすい可能性はある)高居も引っ張りあるんでコツさえつかめば打てるというほどではないですが打線の穴にしてはかなり打てます。平均程度な訳はなく象よりも全然上です。そして打線が強い場合下位打線の2順目辺りまではだいたいいきます。ですが、3順目までいくことはあまりないと思うので上位の方が打席数が多いのは事実ですがそこまでの差はないです。そして1、2、3番が強いだけだと敬遠である程度対策がとれるということを考えるとメリットだけではありません。これはシャークスの評価が証明しています。また、敬遠じゃないにしろ強いバッターに球数を使えるのにたいし全体的に強いとそのようなことは起こりません。なのでその2球団がクロウズに勝つことはないかと。→そもそもこの一連の流れは誰かがここに移した時に勝手に消しただけで5への変更について話す場所。3への変更の提案は別の場所でやらなければ通らない。 それは一理あるので改めて提案します。なので3についての議論は新しくそこに持ってきます。→なら一旦4でいいはずなのでそこは戻しておきます。→いや他の議論所では新たに作らずに変更しているところもあるしちゃんと3を提案していてしばらく反論がない時期があったわけだから★3に戻しときます。ただ書き方が悪かったのは申し訳ない。→それはちゃんと提案していたとは言えません。その時点で反論されないのも当たり前なので一旦4にしてから3にする提案を通すべきです。 ちゃんと提案できています。今まで他の議論所ではそうやって変更されてきたところもあり見ればみんなこれが3の提案とわかります。改めて4派が4を提案しないといけないレベル。→他でもやっていたとかくだらない言い訳はいらないです。良くないものは良くないのでちゃんとやりましょう。→他の議論所ではこのやり方が一般的で、このやり方でした提案に対し提案内容についての反対意見があるから反対意見を出さない理由には決してならない。また、提案の仕方について咎める意見は全くなかった。変なくだらない言い訳をしているのは↑の意見。→全く一般的ではない。提案にもなっていないから誰も何も言わなかっただけ。変更したことで初めて提案だと思われてそこから反対意見は多く出たのがその証拠。→気づかないのだとしたら提案って気づかないのが明らかに問題。ただ、読んで気づかないというのは考えられない。反対意見がでたのは他でもある変更になって焦って反対してるだけと考えるので妥当。→読めばわかりますが提案してる側が明らかに問題でした。 ↑邪魔なのでここでやらないでください。ここは★5変更のための場所です。 流れを戻して★5の根拠を書きます。 まず、鬼塚と宗像という2人の軸が存在することです。エレファンツには敵いませんが他の★4以上のチームとはここで差をつけられます。更に元から長打型として十分な能力でビハインドなら98にもなる黒岩は3番手として全チームで最強です。 下位打線に必ず入る守備要員は打撃もそこまで悪くない一寸木だけです。選択肢としては河西や時田などもいますが、それは他のチームでも同じです。高居、伴、成沢、露木など他のチームで守備重視にする方が絶望的な選手が入りやすいです。 ライノスをこのまま上げるとインフレするというのならクロウズとの入れ替えが良いと思います。 黒岩のレベルで全チーム最強というのは厳しい。低巧打、三振持ちが響く。→チーム3番手はそんなものです。巧打の弱点がない長沼などと比較すれば当然そちらの方が強いですけどアリゲーターズの1番手です。通常時も打てて条件付きで強化されて弱点もないような選手は3番手にならないのでその中では黒岩が最強になります。 リザーズはガルシアか安東が3番手になると思いますが両者の方が上ですし他球団も黒岩ほど強くない球団もあるけど同等レベルのチームはありますし最強は過言でしかないですね。→リザーズに黒岩より強いのはガルシアしかいないですね。3番手で比べるとか以前の問題です。他のチームにも黒岩より少し下くらいならいますが最強は間違いありません。 いや安堂も黒岩よりつよいし打者として総合的に見たら倉科だって黒岩よりも強い。他チームも強いこと踏まえて最強では全然ない。 安東と倉科が黒岩より強いとか論外だし、1週間以上経っても誰もちゃんとした反論はしていないようなので★5にしていいと思いますよ。 逆では?郷野とかみたいな所も含め最初から議論を見てた身としては5はおろか4すらちゃんとした反論してない。 打撃3→4〜2提案 実評価的に外野は完全に固めてるはず、となると打撃力はダウンするから賛否両論なの含めて3でも良いのでは?ただ、まずもってファルコンズより外野弱いのに3なのがおかしいかもしれない。反論来ないので変えます。→言っていることがバカバカしいので放置されているだけです。打席数の差は2巡目の下位まではいくが3巡目まではいかないという意味不明な感覚で語られても困ります。ビハインド黒岩は敬遠でいいかもしれませんが、他を敬遠でどうにかするのも特別有効とは思えません。外野守備を下げることには賛成します。 弱い打者がスタメンの関係上基本的には複数人並ぶので強い打者を敬遠するのは効果的。それに打席数の話を無視するにしろ最後の根拠は別の話、それに反論してないのは問題だしもともと無視も問題。感覚の話はみんなしてるし。行ってることが馬鹿馬鹿しいのは↑のコメントです。↑2の通り変えた状態にします。 弱い打者が並ぶというのはあなたが勝手にそうしているだけ。強打者の後がとても弱い場合でないと打高環境で敬遠は有効的ではなく、このチームはそれに当てはまらない。外野がおかしいなら外野を下げればいい話で打撃を下げる必要はない。 →もっとシンプルに考えて上位打線は象と鮫の次に強く、その後に長打のある強力な打者を並べることができる。象と違って下位打線に入れなければいけないのは一寸木くらいで弱くなりにくい。普通に★5か★4最上位しかない。 想像ではない。実際に戦ってきてというのはもちろんのことwikiのコメントなどや個人ページライノスのページを見ても弱い打者は並ぶ。しばらく反論がなかったわけなので戻します。それに宗像黒岩鬼塚以外はサンディーノと可児が少し良い程度。鬼塚はビハインドじゃなくても安定してるが黒岩サンディーノはビハインドじゃないと強くない。サンディーノに関してはビハインドでもそこそこ止まり。他はビハインドだとチャ強含め少し安定する磯野が及第点になるか?ぐらい。だが今の評価だと二遊間は適正1にでもしないかぎり宗像+二人しか使えない。象4犀3は仕方ない。もともと代打は弱いがさらにドハを使わないと投手はスタミナがヤバイため代打はあまり出さないのご通常。常に後攻でビハインドにして戦えたら相当強かったが。 実際に戦った話でなら自分が戦って一番点を取れるのも相手して一番点取られるのもライノスです。守備が優秀なわけでもない弱い打者を使うのはその人の責任だと思います。それだけ強い打者がいれば他のチームを上回ります。他にも長打力の高いシモンズやペンローズもいます。反論がしばらく無ければなどではなくこれまでの議論を総合して変更するかは考えるべきです。 自身の経験以外も話してますしその経験も点がとれるとかの話ではないです。で、上で書いたように弱い打者が並ぶことは多いです。あと反論に関してはそういうルールです。→そんなルールはありません。勝手なルールで続けるならただの荒らしです。 →自身でも他者でも得点力以上の情報などないはずです。機動力は別項目なので差し引くとしてこのチームには関係ありません。見た目のステータスの強弱などで判断する方がおかしくなります。 →一般的なオーダーだと下位打線はペンローズ、磯野、一寸木とかになるのでむしろ強い。弱い打者を入れるなら守備が優秀な河西くらいだけどセンターは宗像でも十分なので使うのは少数派。 外野は守備固め状態打撃は強打者オーダーで評価になる。そんな都合良くはできないし許されない。あと勝手に評価のところの★変えるな。3の状態からの反論になってるから議論終わるまでは3というルール。そのくらい守って。 →勝手に変えたのはあなたです。あと言いたいことだけ言わないで全部に反論してあげてくださいね。 勝手には変えてません。編集合戦になるのでもうやめてください。都合良い評価になってることにたいしてなにもないので改めて反論は言いません。→外野を下げればいいと何度も言われていませんか?1人が外野守備★3と言ってそれが通されただけなので文句はそっちで言ってください。 じゃああなたかその外野を下げれば良いと言っている人が外野を下げれば良い。どっちにしろ3以下という意見も複数あるから議論は終わらないかもしれないけど。 ここは打撃についての議論所なので打撃だけを考えて話しても何も問題ない。その結果として外野の評価がおかしくなると思うならそれはそう思った人が提案しにいけばいい。とりあえず打撃を下げない根拠はたくさん出ているのでそれの全てに反論するまでは下げられない。 なにいってるんですか?3から4ですよ。全てに反論するまでっていうのも聞いてあきれますがせめてするにしてもするのは逆ではとりあえず外野を下げる提案をするのが一番ですよ。 もともと★3から4って話だしじゃないとしてもここに対して反論がしばらくないので。→反論を待っているのは4側なはずです。早くまともに反論してください。適当でも最後に返信しておけばいいなんて通用しませんよ。→なにいってるんですか?外野に関して4の反論がちゃんと来てない以上勝手に4に変更などという横暴は許されません。→だからずっと反論できていないのは3派の方です。自分が勝手に先に変えて正しい評価に戻されたら喚くのはいい加減やめたほうがいいですよ。 →評価は結局一つずつ決めていくしかない。外野守備を下げにいったら今度は打撃が低いから外野守備は重視されているはず、先に打撃を上げるべきと同じように言えてしまう。先に外野守備を下げるべきしか打撃★3のための主張がないなら通らないのは当然。 一つずつ決めるにしても外野からでしょう。今打撃については不当に評価してるのを防ぐため私が固執しているので打撃で駄々こねるのでなく外野を下げるべきだし、外野下げるときに打撃が低いからの場合だったら内野のせいの可能性もあるからここまで強気にはなれないはず。そして3以下派の人に賛成で他の★4球団的に3でもいいと思う。→だからどこからとか不当とかあなたが勝手に決めることではない。純粋に打撃評価の議論として3が優勢とはとても思えない。 不当なのは事実ですし決めるにしても外野が手っ取り早いって話でそれに意味わからない文句つけてもなにもありません。不毛な話し合いが増えるだけ。→不当はあなたの感想でしかありません。実際に誰も外野の方で下げようとは提案しないのに手っ取り早いも何もないと思います。そもそも外野を下げなきゃ打撃4に出来ないと思っているのはあなただけなので自分で提案しにいくしかないですよ。→★的に河西、加古確定で強化により赤城起用は多い。ペンローズは打撃力ないし守備的に使うような人は少ない。一寸木は打つにはコツが必要だし、つかんだとて打力はない。時田は得能含めやさしめに見て六角程度。いつでも怖いなのは宗像鬼塚だてビハインドでも黒岩位。→外野守備を下げる選択肢もある以上河西と加古の起用は確定なんてしていません。あなたの勝手な他は固定して打撃を先に決めるルールで話すのはいい加減にしてください。ペンローズの打力は二遊間としては十分に高くスタメンで使うべきですし、一寸木も最低限以上ではあります。赤城時田は通常はオーダーに入らないはずなので関係ありません。→ペンローズスタメンはあまり見たことない。赤城は一寸木派もいるからまだわかるが、まぁペンローズと比べたら多いし普通に見かけるこら同意ではないけど時田を通常オーダーに入らないはおかしい。今の外野守備ではその二人は必須になるため確定しています。駄々こねないでください。あと4になってるので戻します。→あなたが見たことないとか知りません。外野守備については同じことしか言えないのでちゃんと過去のを読んで理解してください。ずっと前から評価は4なので3にすることを戻すとはいいません。 いや3なのを反対派が不当に4にしてるだけですが?なので戻すというのが正しい。それにあなたが見たことないとか知らないというのならこちらもあなたの主観であるオーダーは知りません。外野に関してはこちらもおなじようなことしか言えません。いい加減駄々こねるのやめてください。→不当とか正しいとか駄々をこねるとか印象操作だけしても何もなりませんよ。内容で見ればどちらがおかしいのかわかります。→(309)ビハ時★4通常★2のイメージ、中間の★3では?→ビハインドなら文句無しの★5、通常でも最低★4はありますね。→(309)ビハ5通常3総合4なら納得します。→ビハインドと通常で2ランクも差付かないでしょ。特能多いとはいえ重要なのは黒岩とギリギリ磯野くらい。 ビハインドで黒岩と鬼塚と宗像がいて★5じゃないというのはありえない。通常時は黒岩は普通に強いくらいになるけどそれでも★4はある。総合して★5か4の議論ならわかるけど3はまあないかな。→総合して4か3の議論ならわかる。通常時が★3ない位ビハインドも上にあるとおりそこまでの影響力がないらしい。→ビハインド時は流石に最強でしょ。通常時も上位ではある。 通常時は上位では全然ないしビハインドもそんな変わらないと書いてあるので最強ではないし実際最強とは言えない。あと変えられていたので戻します。→通常時が上位じゃないとか言ってる時点で話にならない。1,2番が非常に強く3〜7番も強打者を並べることができるチームは上位でしかない。 ★3への変更は外野守備の評価だけを理由に話し合わずにされたものでその理由はとっくに否定されています。今後★3に勝手に変更するのは荒らしとして扱っていいと思います。 あんまり干渉してこなかったけど流石にやばいだろ。荒らしてるのは4に変更してるやつ。3を勝手に4にされてそれを基本ちゃんと言葉もかけて戻すという一番正しいことしてるやつが荒らし呼ばわりされるのは許せない。最初だけならまだしも反論が2度もなかったんだから認めるしかない。4にしたいなら提案しなおすのが筋。→加担するならあなたも荒らしです。そもそも流れを見て勝手に4にしてるなんて思うはずはないので自演でしょうか。言っていることもめちゃくちゃです。 →自演かどうかはバックアップ、変更履歴から自分で確認してください。→そこから見られる情報はいくらでも変えられるので履歴を見たところでわかりません。 今まで関与してこなかったぱえりある的には、ビハインド時は5、通常は3いけばいいくらいです。 インフレ考えると3でも最弱クラスです。 総合でみると4ですが、ビハインドというのは完全にターン次第。1イニングでは特に、先攻引いた時点でキツイ。 そうなると、平均では見れないくらい不安定。よって、3最弱にビハインドを加味して、3最強に落ち着く気がします。→どんな考え方をすればビハインドで5なのに通常で3最弱まで落ちるのか全くわからない。そもそも通常同士で比べてアリゲーターズよりは上だと思う。 →落ちます。ビハインドにより、チート化するのが34人以上いるためです。→ビハインドでチート化するのは黒岩のみ。磯野はそこからさらに条件があるし他は長打8から10になるだけ。元から強いと思っていないとビハインドで5にはならない。 →8と10はでかい。そもそものミートがある状況だし。 あと、ビハインドのみの話で総合的ではないので、ここに色々言ってもあまり意味はないです→大きい強化であってもチート化とは言えないしそれで★1つは動かない。通常で3最弱という部分の根拠がほとんどないのでそれを先に出さないと総合的な話はしようがない。 →極端な長打軽視をしない限り犀と鰐は4以上確定だし、その2チームで比べても宗像と鬼塚がいる犀の方が強いと思う。 →下位打線でペンローズを入れなかったり、外野重視した場合があるため、4にはならない。 どこからでもホームランの出る鰐には大きく劣る →鰐も組み方によって長打力は落ちます。どちらもホームランの出る選手数はスタメン中6〜7人程度でしょう。 通常時は強打者と呼べるような選手が2人。宗像はリードオフマン発動しないと強い方ではあるけどあまり強くない。 なぜか1になっていたから戻す。 |
| + | 投手力 |
古川星3投票
ドハーティ、月岡は強化はされたがドハーティは結局読み打ちされると厳しく、月岡も一球増えただけなので上げても3ではないでしょうか。→偽装スライダーの若杉と(大方に似た)興梠もそこそこ。ドハーティは過小評価。投げない時は一塁守備にして、スタミナが無駄にならない。→流石にドハーティを一塁守備にしてまで使うのは無駄だと思います。それなら古渡月岡興梠を継投した方が良いのでは→古渡はかなり強くスタミナも中継ぎにしてはある。月岡もかなり強くスタミナは中継ぎとしては平均ぐらい。若杉もスライダーがかなりはまっている模様。ドハーティも強化で変化量が増えだ。(特にスプリット)少なくとも★3だと思う。→相手がどこ張ってるか見えにくい興梠はさほど強くないものの、残りのリリーバーは中々に強く、古渡と月岡を下ろした後に変化量調整と偽装スラの若杉が出てくるのは相手にとって非常に脅威的。ただし無論待ち玉で攻略されると興梠やドハーティを使うこととなり徐々に打たれてくるので基本は★3かな。なおドハもノビを操れば使えるようにはなるので弱くはない。 →だとしてもオプチャでは上級者からするとネタ枠という結論になっています。バントも成功ライン知っていればやり放題だし相手のミートが高ければノビとか関係なくタイミングゲーになりがちなので。→ネタ枠は言い過ぎで、平均くらい(60人中30位)の投手だと思います。スタミナ10の長所はある。 古渡月岡はとても強い。偽装スライダーの若杉と(大方に似た)興梠もそこそこ。ドハーティは過小評価。投げない時は一塁守備にして、スタミナが無駄にならない。→ドハーティを一塁に回して登板させるだけでも交代回数が2回かかってしまうので、代打や他の投手がスタミナ不足だということを考えると現実的ではないのでは?古渡、月岡、そんなに強いか?コントロールは良いが、スタミナが厳しい。粘られると、それなりに交代を使わざるをえない。→3は確実だと思う→こちらの方見ていませんでした。月岡古渡は粘られると厳しく、興梠、若杉は高ミートに弱い。強みはあると思いますがスタミナ的にハマっても長くは投げられない。ドハーティも変化量が小さく、出し入れができないので一発を浴びやすい。 →ドハーティはセーフティされなければノビでまだ戦える。 しかし、反応打ちできる人や、セーフティする人にはバッピになる。ネタ枠の中では一番使えると思う。 興梠若杉はコントロール悪いかつ高ミートにボコられるため強くはない。 古渡月岡はスタミナこそ難ありだが、普通に強い。2のモンキーズとは比べ物にならない。よって3が安定。(ぱえりある) 若杉も偽装スライダーがかなりはまっていると思うし興梠も打力が平均以下の下位打線とかには使える。モンキーズとはそんなに差はないと思うけど3で良いと思う。→ドハーティは連打されるか抑えられるのか極端な投手。下位打線にドハーティを当てて、上位打線には強い4リリーフが投げればかなり強い。守備力が下がった今、投手力★4に上げるべき→古渡月岡は上位にも通用するとは思いますが、興梠や若杉はコントロールが悪いのも相まって高ミートには押し切られがちだと思います。→興梠若杉の偽装変化球は強い。→興梠は偽造フォークを使っても高ミートや高巧打の選手には粘られたり押し切られがちで、若杉はバント対策が非常にしづらいのと偽造スライダーを使っても3択に近く上位打線を抑えられるレベルには達していないと思います。→興梠若杉は中堅打者なら十分抑えられる。優秀な月岡古渡が上位打者を抑えば良いだけ。→古渡、月岡→上位が抑えられる。興梠、若杉→中堅打者なら抑えられる。ドハーティ→下位打線なら抑えられる。というような評価はわかるのですが、同じく星3で昇格候補のリザーズ、ドッグスと比べると投手の質、スタミナ面でやや劣っていると思います。 |
| + | 内野守備力 |
一寸木と赤城以外まともに守れない。同じような状況の他チームを見るに★2でほぼ確定か?→宇賀神枠すらいないので問答無用の1でいいのでは?→コーナースタメン有力者の適性が双方5なのも厳しいの一言。★1で確定でよろしいでしょうか。
★2提案 (遊)一寸木•赤城(二)時田•松沢(三)磯野•黒岩(一)サンディーノ•シモンズ(捕)大浦•藤村•磯野 パッとしないが人数が豊富で便利な印象。象は内野守備を守れる人数が少ない。犀は赤城に代打出しても、一寸木が次に守れる。これはメリットです。→捕手の守備能力は評価に入れないのでは。 →人数は豊富だが、コーナーが結局どうしようもない。ペンローズ使いも一定数おり、そうなると悲惨。(ぱえりある) 時間がたったので変更 |
| + | 外野守備力 |
古川星3投票
河西ー加古ー宗像で固めればそれなりにはなるが前加古のスタメン起用は現実的でないし河西もスタメンにする人は少数のはず。★1か★2かの議論になるか?→外野適正8が2人+宗像がいる時点で、いくら守備固め専用だろうが適正8が1人しかいない象鰐よりは上と見て★2が妥当かな。象鰐にしても村瀬・伴の起用はそこまで推奨されない。→平均レベルには強い、よって★3 →平均レベルかどうかを勝手に決めるのは違う。守備固め字ならそのとおり。 しかし、加古をスタメンで使う人はあまり見かけない。 自分は、加西はセーフティ、加古もできなくはないからどっちもスタメン(守備重視人間)にしてますが、これは稀。 サンティーノが入ることのほうがメリットがある。鬼塚を外野で使う人も多い。そうなるとスタメンは平均を下回ってしまう。私的には2(ぱえりある) 時間がたったので変更 |
アリゲーターズ
| + | 打撃力 |
古川星5投票
ミートの低さにより、打てない時はとことん打てない印象。→長打力は破壊力がある。★5でいいと思います。→アリゲーターズかクロウズのどちらかを下げるなら、クロウズだと思う。 低ミートでもムービングや変化量が多い変化球(カーブ、スクリュー除く)を打てるミートに自信のある上級者だと打撃力はかなりあると思いますがそういった人以外の方が多数だと思うので全体で考えるとクロウズには劣るかなと思います。巧が高い選手や粘り強い持ちもいるのは初心者含めどのようなレベルでも嬉しいですがやっぱり劣ると思います。ドッグスよりは上のレパーズと同じくらいかなと思います。(初心者、ミートに自信ない人もそれなりにいることを考えると劣るかもしれませんが。少なくともドッグスよりは上。)反論かましばらくないので。 |
| + | 機動力2→1提案 |
大庭や三角もいるが鈍足が多いので★2。→ミート、巧打力、走力の3項目で最低レベル。★1か。
ミートはほぼ関係ないし巧をどのくらい重視するかは決まっていない。そして現状重視されていない。走力に重きが置かれている。2が妥当。→ミート巧打はエンドランバントに関わるため、1に降格。 まずあなたの意見が正しいとしてもすぐ帰るのはあり得ない。そしてバントをどのくらい重視するのかも決まっていないしそれは根拠にほぼなっていない。→「バントとエンドランは機動力の内に入るので、ミート巧打力は審査に入る。」これに反論出来てないので変更。 バントが入るかは正確には決まっていないし入ったしても重視されない。ヒットエンドランに関しては入るなんて聞いたことない。仮にはいるとしても影響は相当低い。 |
| + | 投手力 |
★3提案
ミートの大きい打者には、アリゲ特有の小刻み変化球が通用しない。折原と奥井が不安だから。→鳴海はコントロールが良いので出し入れすればミートが高い打者でも抑えられます。折原も変化量調整すれば十分抑えられると思います。もし鰐の投手力が3になるならば同じ3の兎や豹と同じレベルなのか?→思えないため、そもそも★3に落とすことには大きく反対 |
| + | 内野守備力 |
宇賀神はいるが所詮コーナーなので重要度は低いか。右翼には大庭もいる可能性が高いのも相まり一塁方向には打たない戦法も主流なのでこちらの理由も罷り通る。他の3ポジションは厳しいの一言。
★2〜3提案 宇賀神がいるとしても内野守備8がいないことが多いので☆3はないと考える。とすればライノスに近いかエレファンツに近いか。と考えると☆2か。→鰐と対戦してると何度も宇賀神に阻まれる。一塁方向に打たない様に、注意を余儀なくされる強さ。 少なくとも4は流石にあり得ないと思います。★3に関しては守備重視の人がどれだけいるか次第。→ショート宮津も適性7肩9の平均以上→★4は絶対にないと思うが★3は賛成。一塁だろうと適性10を完全固定できるのは大きい。 いくら肩9とはいえ7じゃないのは痛い。 |
| + | 外野守備力2→1提案 |
古川★1投票
伴を起用しない布陣の場合は崩壊。 →そんな伴もフィッシャー下井戸強化に則り現在は起用しないのが主流なので★1。→大庭の強肩はかなりの魅力でありセンターにすれば2塁封殺、センター方向の2塁打阻止も結構でき、長沼も肩8なので平均位の守備力はあると思うので★2でもいいと思います。伴をスタメン起用している人たちもまだまだいますし。 反対意見ない。→666は最低レベル。サザラン固定の鮫よりも厳しい。→大庭は守備が優秀。長沼も平均程度ある。フィッシャー外野起用だと守備は落ちるが確定枠ではなくそんなに多くない。そして伴起用もまだまだいる。伴は守備が良い。間のキンテーロ起用も少ないがいる。象も村瀬起用が多いとは差は大きい。→肩10でも守備適性6は平均以下です。 明らかに平均を軽く越えています。後ろこされても足10ですら2塁にいけない場合が多い。タッチアップもセンターでかつバックスクリーン辺りのフェンスギリギリでかつ足10でもない限りされない。実際センターで起用してもかなり守備で貢献してくれる。→肩10と守備6が相殺されて、良くも悪くもないです。 守備は7が通常だと思うので肩8と守備6が相殺されて長沼が良くも悪くもない。(今までメンバーページや記事を読んでいて長沼の方が77よりも強いという意見が結構あったけど自分はあまり変わらないと思う。)大庭の場合88と良い勝負ぐらい。88には守備範囲の差が肩の差よりも少し大きいかな程度で大庭がわずかに劣るか?ぐらい。自分はマイチームとかで88がいても大庭のままも多い。少なくとも87や78と比べるとだいぶ優秀→大庭は優秀とまでは言い難い。→長沼が言い難いだったら分かります。大庭は流石に言い難くないです。→適性7と比べて大庭の方が強いはまだわかるけど適性8レベルで優秀なわけがない。本当に考え方を修正した方がいい。→なにいってるんですか?そちらこそ考え方を修正した方がいい。まず6と7にはあまり差はない。7でもどうせ後ろの打球はよく貫通するし前の球も6と比べ特段取れるわけでもない。大庭は進塁阻止能力は88よりもかなり上で87と比べたら守備範囲含めても大庭の方が優秀なのは明らか。認めた方が良いとおもいます。 |
ラビッツ
| + | 打撃力 |
古川星3投票
・チームの特性上、打てる人は連打しやすいが打てない人はとことん打てないため打撃力の計測が難しい ・白戸・山脇・田丸のアヘ単組は単打は打ちやすいが破壊力にはどうにも欠ける等。 ・よってプレイヤーによって評価が全く違う可能性が予想される。 ・マシンガンやリードオフマン発動次第で★2~★4の間のどれかだとは思うが、場合によってはダイレクトに「★2~★4」という書き方もあるか。
ミート力はそこそこだが長打力が最低レベル。早乙女や早瀬をスタメンに考えると、平均より下の★2です。ピータースは、チャンス強いマシンガン両方発動しないと、普通の打者止まり。
→上位は長打7がかつミートも大きい選手が占めていて、チャンスやビハインドであれば徳田やピータースの強力な代打陣もいるので平均レベル。隼と同じとも思えない。 →チームの特徴でもあるマシンガン打線を踏まえれば打撃の繋がりはとても強いでしょう。アヘ単が多く揃いますがそれも強さに繋がると思います 隼と同様の理由。白戸、因幡、赤井そしてこの三人には劣る尾形は打ちやすいが、保田、早瀬は打ちにくい人が多いはず。 ★3になる可能性が高いモンキーズや現★3であるリザーズと比べて打線は弱い。→そもそも猿蜥蜴が★3なのは納得してません。まあこれは別の場所で。兎は平均とは言えると思います。機動力が使えるのも打撃力で出塁してるからだと思います。 リザースは打撃力的に見直しで★2になる可能性すらあり得るレベルだと思ってます。結局は大半がスタメンで起用する選手で、打撃力が高い方なのは白戸、因幡、赤井ぐらい。次点で尾形。尾形(苅野)は平均よりは上程度の打撃力だと思います。 |
| + | 内野2→1提案 |
内野人数の少なさに、代打を出す事を踏まえると★1か。捕手徳田は肩6で弱い。一塁もグッドマン、徳田、ピータース辺りだとガラ空きになる。→徳田は肩7ですし捕手は飯村が多いです。一塁もグッドマンならがら空きにはならない。→代打交代する際に内野人数が少なく、不便さが目立つ。
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| + | 外野3→4提案 |
古川星3投票
弱肩だが外野適性の高い、早瀬(10)早乙女(9)赤井(8)は強力 →昨年の決定時点では熟考の末肩力を鑑み星3となりました。以上です。→平均が★3なのです。明らかに平均以上か最強格です。亀と同様に外野適性10・9・8トリオを結成出来ます。肩は劣るが、4は確実という事です。以上です。→尾形をスタメン起用推奨していることもあり、打力的にも早瀬早乙女のどちらかをスタメンから下ろさざるを得ない状況です。その上肩8以上がいないことを考えると3で良いのではないでしょうか。→3で据え置き賛成です。尾形以外にも守備難のピータースを使う人もいると思うので3据え置きがちょうどいいでしょう。打撃難がいなくても全体的な弱肩は響きます。→守備より打力を取るのは、亀でも同じ事だと思う→ピータースは使うとしても内野が多いはずなので外野では考慮しなくていいと思う。そうなると早瀬を使わない打撃重視オーダーでも適性は987なので★3にはかなり差をつけている。微妙な差なら肩を考慮してもいいがこれだけ範囲で差があれば捕れる打球の数が違いすぎるので★4でいい。 肩の差は大きいです。頭を越されればライト(レフト)の時の赤井以外はほとんど2塁打になります。そしてセンター早乙女は3塁打も少なくありません。まず、★3に差をつけてるといってますが★3のレパーズの劣化みたいになっているので少なくともレパーズが★3のうちは★4になることはないでしょう。 打高のこのゲームではアウトを取ることが何より重要。肩で単打にしてもその後併殺を取らないとアウトは増えない。ラビッツが打撃重視でも適性6のラドフォードがいるレパーズよりは上だし早瀬を起用すればさらに差は開く。レパーズは★3のままでラビッツだけを★4にすべき。 外野は肩がかなり重要です。ダイナマイト野球ではフェん直の辺りがかなり出ます。フェん直の辺りはどれだけ適正が高かろうと基本的にはとれません。もちろん適正も大事ではありますが肩をかなり軽視しているのかなと思ったので。 あと早乙女を外してる人も変則戦法とは呼べないレベルにいます。打撃重視だと早乙女外しも全然あると思います。ピータースもスタメンの時は適正的に外野起用も多いですし、そこも評価しないといけません。 →谷口とかならほぼ全て単打にできるので評価した方がいいですが、レパーズの外野陣は大体二塁打にはされるのでそこまで関係ないですね。一部の選手以外は肩は軽視で合っていると思います。 外野ピータース起用や早瀬早乙女どちらも使わないレベルまで考慮したら他のチームも崩壊するのであまり考えても仕方ないと思います。 変則戦法だったらそれは考慮しなくていいと思いますがピータースは変則戦法ではないと思います。そして比較対象であるレパーズだと同様な場合は伊吹起用だと思いますが伊吹とピータースでは守備において雲泥の差があります。もちろんどちらも少ない出来事なので影響は大きくありませんが。 そして打者の進塁阻止でもレパーズの方が十分上だと思いますが走者の進塁阻止も含めれば適正では到底埋められないです。 ピータースは伊吹と比べても外野起用することはかなり少ないですね。ピータースの守備が悪いことを理解しているならそれもわかるはずです。適性が一番重要なので適性で埋められないことなんてないですよ。 個人的には対戦してて伊吹外野起用よりかなり多いです。伊吹はほとんどみないですがピータースは時々見かけます。自分の経験ですが、兎と戦ってて4、5回に1回みるぐらいの頻度です。 そして早瀬、早乙女両起用はかなり少ないと思うのでピータース同様影響力は少なめで考えればいいと思います。適正が高くてもとれない打球が多いのがダイ野だと思うのでいかに進塁阻止できるかも相当重要。→外野守備適性10・9・8トリオは亀と同じなので、★3とはいかがなものか。★5はないですが、★4確定。 壊滅的な肩なので★3以下は確定として2にしてはあまりにも強いので3。→守備適性軽視する人ですか? →相対的に軽視する人になりますがこちらとしては肩を軽視しない人です。→守備適性の強みは、打たせて取れますよ。 →長7以上だと10でもとれない打球多い。→ホームランを打たれない投球をすれば、10ならほとんどキャッチ出来る。 →ほとんどキャッチできるは過言です。適正10だとだいぶ取れますが取れない打球は多いです。肩がないと両翼でも2塁打以上にしかほとんどならない。そしてキャッチできても肩がないと簡単に進塁される。犬と豹と比べるとどうしても劣る。 |
リザーズ
| + | 打撃3→2提案 |
★2提案
選手層が薄い。ステータスが極端で扱いづらい。打撃全振りにすると、守備が★1レベル以下になるため、非現実的。したの★4の根拠のように強打者もいてそこそこの打者もいるし★2にしては強すぎる気がする。★3でも良いと思います→選手層の薄さやステータスの極端さについてはどうですか? 選手層事態は特別低いわけではない。コンスタントに打ちやすいバッターもいる(倉科など)。高長打低ミート高巧打の選手も多く象でこのような打者がとても評価されているためもし、象の★5が続くようなら★4が妥当。ただ、象の議論ような過大評価はあまり良くないと思っているため象4蜥蜴3で落ち着くと考える。 しばらくたったので変えます。→下位打線は粕谷石川など厳しい。上位打線も最強格の打者が少ない。ガルシアは巧打と走力が弱く不安定。 石川スタメン起用はかなり少数派だと思う。だとしてもかもしれないけど。 西森など、相手の適適性次第で極端に打てなくなる打者もいるから、安定性がない! 西森は適正で考えたら投9以上じゃなければバントは難しくないし、内野が堅くても打てないわけではない。倉科はかなり強い。 異論来ないから変更。 →異論あります。投8でも、肩次第では普通にアウトになる。相手の適性が高ければ、実質自動アウト化すると言っても過言ではない。→しかもそもそも一塁方面側に投げればセーフティは出来ない。適性5の投手相手でも、コントロール良い三島などには無理→そう。セーフティを前提しした評価はおかしい。足も関わってくる。 セーフティは立派な打撃の戦術なので入れないわけにはいかない。三島みたいなコントロール9低適正ならば西森はセーフティできる。それに西森はセーフティしなくても打てる。とても自働アウトとは言えない。 時間たったから変更 →無理ある。早すぎ。1人だけ都合良すぎますよ? コン9だろうが、一塁方向投げられたら厳しい。この能力で打てるとはいえない。高居手嶋で打てない部類なんだから コン9が相手なことは多くないし適性高くなければカーソルにくいこんでもできる。守備によっては一塁線バントも可能。手嶋たちは比べるようなレベルではない。西森の方がはるか上。→機動力4なので、セーフティ出来る西森を充分に評価してますよ。内野ゴロか単打なので、打力は非常に低いです。 安打を打ちやすく内外野が相当高くなければ足、ヒが高いので長打も打てます。打力は高いです。低い要素が初心者には難しいぐらいしかない。→打力低いは言い過ぎました。すみません。しかし打力が高いとも言えないのでは? →人を選ぶし西森は平均程度な気がする。 →西森も低く見ても平均はあり他選手が強い。★4が妥当。 とりあえず2の意見こないから3 ★4提案 古川星4投票 ミート力の高い倉科・真木・西森に加え、長打力(&巧打力)を持つ桐野・梶山・脇坂・エスピノーサ、ミート力と長打力の両方を兼ね備えたガルシア・安東・猪熊等打てる選手が多い。 平常スタメンで打ちにくいのは粕谷しかいないが、その粕谷に広告ボーナスを付与すれば打てるようになるので問題ない。 巧打力が低い選手も一定数いるものの、ミートが大きい選手が多いので打ち損じが少ない。 →見直し前ならばあったかもしれませんが見直し後の基準では無理かなと思います。 |
| + | 機動力 |
ガルシア•安東など鈍足の選手も居るが、
倉科•真木•西森の上位打線は脅威的。 粕谷,松橋,エスピノーサなど走れる野手もいる。 →走れる野手は多いがそれと同じぐらい走れない5以下の選手もいる。→控え野手の俊足選手も大事だが、スタメン級に俊足が居るのは大きな加点ポイント→同じランクの犬より上。セーフティ可能が犬0人蜥蜴2人 →真木倉科西森あたりはスタメン必須であるが、蜥蜴でも猪熊安東ガルシア桐野梶山のうち何人かはスタメン起用すると思うので結局打ち消されるような気もします。犬に比べ蜥蜴は極端なので比較はしにくいのですが優劣はつけ難いのではないでしょうか。→機動力は逆にデフレしてるので、全体的に引き上げるべき→であれば犬3→4も同時に提案をお願いしたいです →兎は突出してますし次点の豹、猿も他のチームとはかなり差があるのでこのままでいいと思います。 →ガルシア・梶山・猪熊・安東などの足プラス巧打が低い選手が他チームに比べて多い。俊足選手もいますがこれを踏まえると★3でいいと思います。→ホームラン打者の走力はあまり必要としません。兎は全体的に走力が高いですが、セーフティ可能な選手は1人しか居ないです。→別にセーフティーだけが機動力じゃないです。ホームラン打者の巧打の低さはとても響くと思います。蜥蜴だってセーフティーを容易にできるのは真木ぐらいです。→例えば御手洗の足10と倉科の足10では、打力の違いから倉科の方が2倍くらい評価が高いです。上位打線俊足3人で相手を錯乱させて、ガルシア安東で点を取るので、この2人が鈍足でもあまり減点されないと思う。→そもそも鈍足を重く見なければ普通に★4確定では?俊足選手の質の方が圧倒的に重要だし鈍足が★に影響することなんてないと思う。→俊足選手の質は兎以上です。足10二人いますし、反対ではないですが鈍足は影響すると思います。 |
| + | 投手力 |
★3提案
スタミナが不安。柿沢、臼井、シモーネの3人が微妙。加賀屋と渋谷はかなり強い。★2まで視野に入ってくる。 シモーネは加賀屋より強いというレベルに強いですし柿沢も無難に強いです。臼井も救援としてはマイチームでも十分使えるレベルです。逆に渋谷が救援陣と比べると微妙かと思います。スタミナも含めレパーズには勝たないと思うので★3は賛成です。アリゲータースとはかなりの差がありますし。→スタミナ不足でボール球を投げにくく、上級者相手だと読み打ちされる。 →柿沢、臼井、シモーネの3人が微妙 柿沢は見分けの付かない右端のスライダー出し入れや、ゾーンを横断できたりMINを投げることで芯をずらすことができる変化量10のスラーブ、意表をついたシュートを持っており、臼井はストレートシュート高速シンカーの択ゲーを強いることができ、シモーネはフォーク変化量調整やフォークと見分けがつきづらいサークルチェンジやシモスラ、択ゲーを強いることができるツーシームを持っているので個人的にはかなり強いと思います。渋谷、加賀谷は相手の意表をつけばヴェラサザなどのチート打者も三振を取ることができる能力があるので星3よりは上だと思います。スタミナが弱点ですが単純は投手能力はかなり高いと感じます。 |
| + | 内野守備力 |
梶山弱体化も問題ないという結論。
・変更派の根拠…単に梶山弱体化。 ・現状維持派の根拠…西森の遊撃9は星上位の亀と猿を除く他チームにない魅力であり、守備固めで石川を入れれば二遊間89になるため。 →守備固め要員は入れない方針では。 もし仮に守備固め要員を入れるとするなら須藤横井を擁す烏も1段階上げることになりそうです。 ★2提案 西森と石川の二遊は良いが、ガルシアや真木、桐野などは心許ない。→変更 外野も下げたい→変更取り消し、守備固めするとそこそこ強いため。→変更します。 急になぜ変更するんですか?意見言ってから変更してください。 |
ドッグス
| + | 打撃力 |
古川星4投票
守備の関係で香田、綱島、山名あたりをスタメンにする場合が多い。すると特出した打者が少ない印象。アリゲーターズと比較すると流石に見劣りしてしまう。→マイケル片倉はかなり強いし久我も小山田には負けると思うけど、沖本より少し弱いか同じぐらいで結構強い。綱島はセーフティ、カットができる。香田、山名もそこそこ象、より弱いことはないかなと思う。烏、豹には負けるけど鰐と大差ないと思う。反論来てないので戻します。→全体的に青特性の少なさと、片倉にチャンスで迎えられる確率がそこまで高くない点。長ミ77はエース投手に対しての力不足。インフレ加速により★4はありえない。→すぐに変えないでください。久我がいるので片倉がチャンスで迎えれる確率も低くはならないと思いますし青特に関しては古くからある球団は全体的にその傾向があり、エレファンツと比べてもそこまでの差はないです。赤得がエレファンツの方が少しあるので得能で考えると同じくらいです。象と比べて上位打線(1~5)までを比べたときに変わらないくらいなので他の選手を考えると 象<犬。象が★3じゃないことを考えると★4。→長ミ77が南方に軽く抑えられてる時点でエースに弱いのは明らか。→なぜ象より犬の打撃が強いのかわからん。ゴンザレス等は三振発動でも変わらないし。100歩ゆずってイコールなら良いが。こじつけではゴンザレスと一緒でイソンビンも三振発動ではあまり変わりません。自分の場合77でも軽く抑えられないし打てることも多いです。そして南方のようなエース格がいるのは2球団ぐらいです。大前提当たる可能性はそう高くありません。あと等というのは他は誰ですか?そしてこちらが犬派のように、人によって色々な意見があるのは分かるので、そういった意見があること事自体は理解できますがこちらからするとあなた方がこじつけと感じます。なぜ、象の方が強いと思うのか理解できません。遅れましたがすぐに変えないでください。反論こないしさらに★3の変え方もおかしかったし戻します。→長ミ77が並ぶようなバランス型打線では物足りない事もあります。象鮫などのチート級が数人居るタイプを過小評価してはいけない。 バランス型打線を過小評価してはいけない。チート級だけでは物足りないことが多い。そして豹、犬にもチート級はいる。伊達をチート級にいれるならば小山田がいるため烏もいる。→マイケはルや片倉、久我はチート級とは言えない。 久我はチート級じゃないと思いますがマイケル、片倉は十分チート級です。ここの二人いれなかったらレノン、ヴェラスケス、ザザーランドしかチート級いなくなります(武嶋は分からないけど)。→マイケルの弱点は「粘り強い」特性が無い。片倉はチャンス強い発動しない時は平凡な打者。チート級のヴェラサザと、やや優れたマイケル片倉では評価の差が開く。 ヴェラザザと比べ弱いのは流石に認識してます。認識してなかったらそく★5推奨してます。この世で、同じ階級の中でも優劣があるようにチート級の中でも差があるというだけでまず88以上はチート級です。そして片倉のようなバッターも得点圏なだけでチート級の打撃力になる。77からのチャ強だとチート級とは呼べないなと思います。ですが、78は素の打撃力が上がりさらに発同時も89になり打力がだいぶ上がります。 あまり実評価議論には加わらない身ですが、「バランス型打線を過小評価してはいけない」という立場から意見を述べさせてください。コメント欄に述べたように乗せ打ちのできる打者をチート級と定義すると、該当者は以下の通りです。象→レノン。犬→マイケル、久我。鮫→ヴェラスケス、サザーランド。 チート級の数では他球団を上回っておらず、マイケル・久我よりもヴェラスケス・サザーランドの方が能力値は高いです。しかしその差を埋めているのが香田や山名などの脇役の打力の高さなのではないでしょうか。打撃力に関しては★4でも問題ないと思います。→ヴェラサザ>マイケル片倉 蛯名花田<香田山名 総合すると鮫=犬になるのでは?→なりません。代打陣や他のスタメンの選手を含めると犬の方が上です。→絶好調が何人も並ぶドッグス打線はとても強いのは分かりますが、絶好調2人までの制限になると厳しいのでは? →まず、象の手嶋の件があるため、絶好調は含まないで考えます。 |
| + | 機動力3提案 |
代走候補の佐田しか俊足が居ない。また久我マイケル池田など巧打力の低い打者が多い。しかもイソンビンヘンドリクス堀田などは低巧打、低走力。しかし、足8がたくさんいる
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| + | 投手力 |
★3派の論拠
野々垣は球速と変化量が小さくカットされやすいうえに20球しか投げられないので、カット巧者相手だと簡単にバテてしまう。 →8月の仕様修正で無限カットが出来なくなり逆に追い風で反論の理由が見当たらない。そもそもスタミナ不足への不安に対する項目は、犬において投手全員のスタミナが切れることはほぼ無いので削除しました。 犬の投手力3を提案 野々垣は比較的読みやすくカットしてくる相手の場合はスタミナがかなり厳しい。エース深見は一定の強さはあるもののスタミナ、コントロールが6。また、シュートは打ちやすくヒが高い打者の場合シュートもしくはストレートを張ってる状態で高速シンカーがきても内野を抜けることが多い。日村は読み打ちされやすい(しやすい)。六反田は終盤特に勝ってることが多く88以上を相手にすることが多く、フォークを打たれやすい。シュートもそこまでの力はない。 →野々垣深見どちらもスタミナが切れることは少ない。 野々垣は過小評価。六反田は球速の変化で対応が難しいため、ギリ★4で良いのではないか? ただし、下げるのに大反対というわけではない →比嘉以外ムービングを持ち評価の分かれる野々垣は下位打線で起用すれば良く、日村は単純に高速シンカーと高速スライダーとストレートをうまく投げ分ければまず打たれないので打たれにくさは4の部類。スタミナ面では深見・野々垣で1イニングしか投げられなかったとしても六反田は相手からしたら球速と変化量のせいで非常に粘りにくく万が一切れてもやはり日村が控えている。相手が相当強くないとスタミナ切れはまず起こらない。よって★4が妥当。 野々垣を下位打線に起用すれば良いというのは反対意見としての効果はほぼない。そして日村は高速スライダーを前提として考えても読み打ちしやすい。高速シンカーはゾーンの出し入れに使う人が多くスライダーを張ればかなり打ちやすい。上の意見だと深見を上位打線に当てる形になるが大抵のチームの上位打線はそこそこの打撃力はあるからあまり苦にならない。六反田は1イニング以内にスタミナ切れをさせることは難しくない。また、88以上の打者にはあまり強くない。よって★3が妥当。→88以上の打者には強くないって言ってるけどそんなこと言ったら雑賀だろうが笹原だろうが打たれるのは変わらない。六反田はヴェラスケス等チート打者でない限りはフォークの変化量調整で外野フライや内野ゴロに打ち取ることができるので(この場合意図的に粘らないと粘れない)非常に安定している。もし使い方がわからないなら帰ってください。 →すみませんが、あなたが帰ってください。話になりません。 雑賀等に打たれるのは変わらない、と言っておきながら、六反田ではチート打者以外抑えられると。さぞかしお上手なんですね。私はフォークが来てくれれば嬉しいし、六反田はミートが無かろうがホームランにしやすいですね。 変化量調節さえすれば討ち取れるなど浅はかが過ぎる。意図的に粘らないと粘れないのはあなたの場合でしょう? ようは、暗にそのくらいの実力って認めてることになります。→確かに私も言い過ぎましたが、「ミートが無かろうがホームランにしやすい」かどうかというのは人によって違います。まあこれも私自身に跳ね返ってくることですが。あとよく考えれば六反田は対88以上の打者には守備に依存するなと。つまりフォークminだと綱島フライになりやすいということです。なお、六反田はストレートとシュートを織り交ぜるとかなり簡単に空振りが取れそこに関しては非常に優秀です。 ストレート、シュートで簡単には三振とれるつていうのはあまり言いたくないですけど打つ側が下手すぎませんか?ストレート張っててもファールになる時も多いですし。そして六反田が強いとしても(ある程度は強いと思ってます)他がそこまで強くないので。このレベルで★4だったら色々な球団4になっちゃうって言うようなレベルだと思います。そうなると打撃のようなインフレになってしまいます。 →同感です。どう考えても簡単に三振取れるとは思いません。スタミナのせいでボール球の揺さぶりも厳しいし。 反対意見多数で反論もきていないので変更。戻っていたので変更。 |
| + | 内野守備力 |
★2提案
普通に打てる山名が捕手肩9なのは大きい。片倉椎名池田などユーティリティが多くて、守備の自由度も高い。2か3どちらでも→やはり香田しか適性8が居ないのは厳しい。香田を外す事も多いので、7775の微妙な守備陣か。 |
シャークス
| + | 打撃力 |
3 古川星3投票
打順1番2番にヴェラサザ(順不同)を置かないと敬遠されがち。その2人がアウトになったりすると、途端に弱くなる不安定さ。下位打線が厳しい。平均の★3よりは劣るか。→ヴェラサザで確実に点を取れる強さは魅力的。シャークスの勝ち方は投打のゴリ押しなので、2は過小評価か。→★3がいいと思います。このチームに守備要員はいないも同然なので、下位打線は打撃がマシな選手を使うしかない。それでも下位打線は当然弱い方だが上位打線と合わせれば全体で平均以上。 →またインフレを加速させそうなイメージ。★2上位がいいのでは。エレファンツと違い、下位打線がさらに悲惨うえ、代打もいない→猿や蜥蜴より上だと思っているのでインフレを理由に上げないことはできない。エレファンツとは★3にしても2つ差があるので比較対象ではない。→長ミ77 長打88 ヴェラサザ(チート打者)の3パターンを比較すると1:3:5くらいの査定をすべき。12球団の内、1.2位を争う打者が揃うのは強い。 →長単77のほかに、長単79もつくるべき →猿より上はない。普通に代打とかも含め、猿のほうが圧倒的に強い。ホームランを打てる人数や、カット能力含め、スタメン起用しながら打てる猿は★3のなかでも最上位の力を持つと思われる。 また、打撃総合的に見ると、ホームランすらまともに打てないシャークス下位打線と★2以上の差がある→猿がホームランを打てるってなんの冗談ですか?二遊間と捕手はホームランを打てない選手で固定、大体は三塁もそうなります。代打なんかで逆転できる長打力の差じゃないですよ。 |
| + | 機動力 |
ヴェラスケスと仁科はセーフティが可能。
隼•亀•犀などはセーフティ可能な野手が居ない。 平均の★3には、なると思います。 →こちらも蜥蜴同様差が激しく、特に代走要員がいないことから据え置きで良いのではないでしょうか。→賛成です。突き抜けた俊足はヴェラと仁科くらいしかいない。→同じランクの象と鰐よりも、明らかに上だと思う。→まあ可もなく不可もなくと言う感じなので普通に3で良いと思います。→鰐や象は三角、大庭と伊達、大友などと俊足はいるものの鈍足も多いという評価なので、俊足選手が数人居るが鈍足がほとんどの鮫も同じ評価で良いのではないでしょうか? |
| + | 投手力 |
★4提案
プレイヤーの練度によって★1〜5まで変動する。→★5は論外。あり得ないの一言。南方も強いが、雑賀には劣る(スタミナの面が大きい)かつ、強者には無双は難しい。三島含めてもファルコンズには遠く及ばないだろう。また、★4も反対。結局南方1人頼みで、他はそこまで。少なくともアリゲーターズと比べると明らかに劣る。→一概に劣るとは断言出来ない→一概にとは。アリゲーターズの投手と比べ、総合的に同じくらいだと言えますか?→ファールを打たせ、アウトを取る確実性は南方が投手1。→ちょっとよくわかりません。ファールを打たせている時点で粘りやすいということでもあります。スタミナの少ない南方に求められるのは、ファールを打たせることではないはずです。また、一塁が宇賀神等、あえてファウルを打たせて守備に任せるならいいですが、シャークスでは、それができないので、ファウルを打たせることは得とは言えません。★3はどちらでも。→コントロール10のおかげで、失投が少ないため粘り強い打者以外ならば連続ファールでアウトに出来る。→しかし粘られるということはアウトにできても、それなりに球数を要する。そんな丁寧な投球ができるほどスタミナはない。ましてや強打者以外1人に5球程度費やしてしまえばすぐ降ろされる。→南方も強化はされたが結局スタミナには変更がないので2回投げるのは難しい。三島もある程度抑えられるレベルでそれ以外の投手はさらに厳しい。上げても3が妥当だと感じます。→南方の瞬間最大風速を強打者相手に発揮すれば、最大値を出せるポテンシャルはある。弱打者相手には他4人が投球すれば良いだけ。またシャークスは野手交代が少ないため、5回のタイムを気軽に使いやすい。南方はスタミナが残った状態で一時的に野手に転向する事で、2巡目の上位打線に再登板が出来る。★3のエレファンツレパーズよりも、強いのでは?→エレファンツよりは強いかもしれませんが最強格の救援がいて高水準の先発(穂村、大型)、カット10+ノビ持ちの投手、使えなくはない投手がいるレパーズよりはまだまだ弱いと思います。なので★3がやっぱり妥当だと思います。リザーズで★4なことを考えるとそもそもレパーズ★3がおかしいということかもしれませんが(★2はない)→別の人の発言というのがわかる形の方がいいと思います。エレファンツより総合的に見ると弱い。★2でも仕方がないかと。→投手評価は全体的にデフレなので、全体的に引き上げるべき。初心者同士だと隼、犬、豹などの一般的に評価高いチームが強いです。しかし上手い人同士だと話が変わってきます。現在の実評価では、蜥蜴の下位互換に見えますが、2チームの相性的には鮫の方が非常に有利です。鮫使いとしては、勝率が高いチームです。↑犬はそこまで評価高くないと思います。そして豹の投手陣はマイチームで使ってる人も多いし無難に強いと思います。隼に関してはどのレベルでも最強クラスだとも思います。そして何より蜥蜴の下位互換とかの話はしていませんし蜥蜴との相性とかはあまり関係ありません。とりあえず自分は★3が妥当だと思います。→ダイ野の投手60人のうち、1位雑賀2位南方くらいの投手です。長ミ77など平均レベルの打者に対して確実にアウトにする安定感。強打者に対しても粘られるが、甘く入らなければ打たれない。★4はあると思います。→確実にアウトにはできないと思います。77の打者でも打てることは珍しくありません。南方以外がランキングにするとかなり下の方だと思うので総合的にみると★3になると思います。→あなたが鮫を使いこなしてないから、低い評価になるだけです。ドックズ打線には片倉をチャンスに回さないくらい強いです。打てるとも書いてあるのでその場合使ってるのは自分ではなのでこちらが鮫を使いこなしてるかではないです。それに鮫の配球がわかってるからこそ打てるとも考えれるので逆に使いこなしてる可能性もあります(そこまで重要ではないですが)。→生え抜きピッチャーは下位打線で使えば良いとの意見ですが、亀などを除いてほとんどのチームは下位でもそこそこ打力を持っており、また一部の選手はセーフティで容易に出塁可能な点を踏まえると実用性には欠けると思います。→生え抜き投手という表現は、わからない人も居るので、良くないと思います。三島、桝渕は下位打線には通用すると思います。→確かに生え抜き投手はちょっと定義が分かりにくかったかも知れません。失礼しました。反論についてですが、三島はコントロールも変化球もよく下位打線でも抑えられるというのはわかります。しかし桝渕は変化量やコントロールの都合上ほとんどシュートかストレートかの2択になります。また先述の通り南方以外のピッチャーはフィールディングが悪い上、抑えられる部類の三島のシュートは打者から見て左方向に曲がるのでバント対策もしづらい状況になっています。→(309ch)セーフティ打者が続くような場面は猿兎豹くらいで、その3球団は打撃が強いわけではない。最強南方居て、★3はあり得ないので★4に変えます。 変えるの速いので戻します。そして★4はあり得ないです。セーフティ打者が続く打線が少ないとか以前に純粋につよくない。→1ヶ月以上前から提案していました。変えるのは早くはありません。一般的に評価して南方は★5最強格。その他4人と総合して★4です。★3は強くも弱くもないという事です。 南方はムービングの少なさとスタミナのせいで最強格ではないという意見もよく聞くので一般的に評価してどうかは知りませんが南方が投手最強格なのは同意見。他の投手含めると3。→三島も平均レベルには使えます。南方のスタミナについては、コントロールが良いためボール球が少ないですしスタミナは普通にある。上落としフォークが強いのは有名ですが、南方も可能という点、サークルチェンジで偽装出来る点。下位打線に野手転向する事で、南方のスタミナ温存出来る点。鮫プレイヤー(309ch)が自信持って言えます。 |
| + | 内野守備力 星1→2〜3希望 |
ファーストとサードが厳しい
→フル起用は厳しいが南方二塁が考えられ強肩も相まって守備は固くなる。そもそも守備8肩8のヴェラスケスがいてそこまで悪くない。 →どちらかといえば南方は外野に回しているプレイヤーのほうが多く感じます。コーナーがアレなので、ゴロで簡単に抜かれる。 →確かに二塁も南方無しだと厳しいし外野の選択肢もありますね →サードの一番良い守備の選手は蛯名で,ファーストで一番良い守備の選手はサザーランドであるが,両者共に外野守備を推奨される。ショートヴェラスケスは確定だが,セカンドも南方が一番強いが投手もしくは外野で起用されることが多いので結局守備重視では青柳,でも青柳は打撃が市村レベルなので藤代仁科をセカンド起用することが多いのでセカンドも危ない。 流石に青柳が多いと思います。→青柳を起用しているのは守備固め以外見ないが→横からですが、自分は青柳スタメンで降板後の南方は二塁で使っています。青柳に得点圏で回ってきたら代打で藤代を出せばいいですし、その後降板次第南方に変わるので適性6以下で守る時間は長くはなりません。→蜥蜴と比較すれば同程度、デフレしてるので2→3もありか→個人的には南方は完全に二塁派なので鮫の守備は内野★3,外野★1がいいと思っていますが、実際どれくらい南方外野派がいるのかわからないのでなんとも言えないですね。→ゲイナーや適性5を入れる事も考えると非常に厳しい内野守備という事で一旦★1に変更しました。投手南方時は、ショート以外適性6以下になりきつい。 南方が投手の時は内外野星1、南方が二塁の時は内野3外野1、外野の時は内野1外野3となって評価がかなり難しい。 間をとって内野2外野2は?→南方投手時はバントを防ぐし、内野ゴロでダブルプレイになる。二塁時も強いため、内野3外野1を希望です。→自分も南方は二塁にしますが、309さんのおっしゃっていた捕手力を考慮するともっと低い評価にはなると思います。また投手の守備力は考慮しないはずです。→投手の守備力を内野守備に含まないなら、投手力が3から4に上がると思う。 →4でもいいと思いますが、強いて言うなら南方以外の投手のフィールディングが非常に悪く対策もしにくいことが問題かなと思っています。→セーフティ打者(丹羽、沖本、真木など)が1〜8番まで続く打線はあまり無いので、問題ないと思う。 南方がずっと投げるわけではないから投手力入れた所で3な気がする。内野はコーナーと南方当番時に青柳起用してない人も一定数居るかし南方外野起用もあるから2の方が近い気もする。1はないと思う。 |
| + | 外野守備力 |
★1提案
間違いなく最弱である。→最弱では無かったです。すみません。 →外野8のサザーランドは外野でスタメン必須。同じく1の象、鰐の外野適正8村瀬、伴は打撃難でスタメンから外れることも考えられる。象、鰐との優劣はともかく他の★2は割と強めなので両翼の弱さを考えると★1の方に近いのではないか。→ゲイナーや適性5を入れる事を踏まえると非常に厳しい外野守備なので異論も来ないため★1確定 内野の通り間をとって内2外2は? |
ファルコンズ
| + | 打撃力 |
3→2に変更確定。
・変更派の論拠 ①カラーゾはチャンスに弱く、スタメンクラスで安定して打てるのは久野程度しかいない。 ②久野、アルフォンソ等以外は破壊力に欠ける。柳沢大菅の特能没収もありなんとも言えない打線。 ③片野坂の77は得点圏限定。
・現状維持派の論拠
①久野・カラーゾ・江森のクリーンナップは、猿や犬と同程度の破壊力がある。江森やチャ弱発動時のカラーゾも、猿・松山、犬・片倉(平常時)や有働と打ちやすさはほとんど変わらない。 ②クリーンナップ以外では、柳沢、大菅、片野坂(チャンス時)が長・ヒ共に7で、一定の確実性と長打力を兼ね備えている。 ③一塁守備の重要性は低めなので、カラーゾのチャ弱が気になるなら、守備では置物だが打撃は最強クラスのアルフォンソを代わりに起用してもよい。 →2ヶ月以上前とは状況が異なるため2で確定とします。
★1提案
古川星1投票 亀と同レベルかそれ以下 →異論が無いので変更します。→異論あり。亀ほどではないと思います。アルフォンソ・カラーゾや久野・柳沢・江森など亀よりは打てる選手は多いです。なので2で十分だと思います。→新堂兄弟、宇崎、甲本、蜂須賀、デュランが居る亀も隼と良い勝負です。打撃重視の亀も結構います。→それはあくまでも打撃重視の時です。隼は打撃重視しなくても上記の選手の大体が使えるので亀よりはレベルは高いと思います。→打力重視の亀は隼より強いです。打力重視の亀>隼>守備重視の亀です。→共通ルールにある一般的なオーダーとなると隼の方がレベルは高いと思います。一般的と考えれば下位打線が崩壊していてなおかつ安定して打てる選手が少ないため隼の方が良いと考えます。→個人的には亀隼兎は完全に3弱で他と並べるべきではないと思っています。その中で分類すると隼は兎の方に近いと思っているので★2でいいかなという感じです。亀は上位の質で言えば隼兎を上回っていると思いますが、標準的なオーダーはどうしても弱いです。打撃評価全体を下げたいなら亀隼兎を全て★1にするのもアリだとは思いますが、かえってバランスが悪くなる気もします。→(309ch)私は鮫と兎が平均だと思えないので★2に下げたいです。 打撃評価のインフレを考え見直したときにやはり打線の頼りなさが目立つ。亀もそこそこの打撃力があるため亀とあまり変わらない。★1賛成。 アルフォンソはチャンス弱いがある。これが致命的。また、守備が置物のためスタメン起用すらしない人もいる。 久野意外安定して打てる打者はいない。77は平均的であり、そこまで評価できない。 亀と変わらない打撃力のため、★1賛成。(ぱえりある)→亀は大きく平均を下回る選手が多くスタメンに入るという特徴がある。打撃重視で組めば同じか亀の方が強いくらいだと思うが、現実的ではない。アルフォンソと久野だけでも亀の基本的な上位打線には張り合えるし、下位打線では亀の方がかなり劣るのはほぼ確実なので差をつけるべき。 亀の上位打線は強く、隼は下位打線の優位分でやっと並べる位。
再び星1提案をします。
亀よりかは上というのには賛成ですが、兎や蜥蜴とどちらに近いかと言われると亀だと思います。 |
| + | 内野守備力 |
★2派の論拠…弱体化により椎名、香田、片倉、マイケルで構成されることが多い犬と同一水準(柳沢、谷野、二塁手、カラーゾ)になるから
→異論無いようなので変更 ★3提案 捕手の適性と肩は、ある程度反映された方が良い。最強片野坂が居るので★3に格上げか。 1塁はアルフォンソが基本。2塁も基本的には良くても76。 →捕手は内野守備に入りません。これはルールに書いてある方針ですので入れたい場合はそもそものルールの改訂を提案してください。反論以前の問題なので元に戻させていただきます。→私が以前から提案してるのは知ってるでしょう?ルールを押し付けたいようですが、間違ったルールが蔓延しています。→atwikiは頻繁に見ないのでルールの変更を知りませんでした。すみません。捕手力を入れるとするとなるとと3でもいいかもしれませんが、アルフォンソ起用や内野の肩が低いのも考慮して私は2を支持します。そもそもどれだけ捕手力を考慮するのかがわからないのでそこもきちんと決めるべきだと感じます。→捕手の肩10固定は大きい。よって★3→捕手の肩は9とそこまでの差はない。もちろん10の方が高いが9あれば足10でもアウトが基本。 |
| + | 外野守備力 |
隼を3→2への変更を提案
先日の大規模調整により大菅の弱体化が行われ,守備8が内山しかいなくなり,外野守備力は低下したと考えられるので変更しても良いのではないか。 反論がないので変更して様子を見ます。 |
クロウズ
| + | 打撃力 |
古川星5投票
守備○打撃✖︎タイプの高居柿沼などスタメン入りも多い。 鰐や象より一段落ちるから。→異論なしという事で下げました。→遅くなりましたが異論あります。高居はともかく柿沼はホームランが打てる為象の手嶋と同じぐらいの打撃力だと思ってます。→このチームは守備最強スタメンは★3 打撃最強スタメンは★5です。間を取って★4になると思います。また打撃★4なら内野守備も★3→4になります。→守備最強スタメンとか言ってるけど別に横井や須藤などはスタメンで起用する人は殆どいないし、守備重視スタメンで★4になるだけです。また、高居も起用する人は柿沼と比べて多くないので一般的なスタメンだと打ちにくいのは柿沼だけになります。→確かに高居より川又がスタメン入りしやすい点は打撃が強いなと思います。★5でもおかしく無いですが、しかし(レノン、郷野、滝川、宗像)などの最強格の打者があまり居ない点と島津の三振が不安です。→同じ★5の鰐は最強格の打者は長沼しかいませんが、烏は島津(三振が不安とはいえ最強格)、チャ強の三池がいて、小山田も相当打ちやすいです。また、スタメン起用でない選手(個人差ありますが、戸井田、望月、吉川は結構打ちやすいです)たちの代打陣は随一の力を持っています。流石に★4はないと思います→モンキーズと同レベルだと思います。→打撃重視オーダーでようやく象や鰐の一般的なオーダーに並ぶくらいだと思う。守備重視の選択肢も多いし実際に打撃重視で組んでいる人はあまり見ない。少なくとも内野守備★3外野守備★4になるように組んだら絶対に打撃は落ちるのでどこかを下げないとおかしいです。←もし内野を★3になるように組めば二遊間に吉川浅木が入りますが、いずれもミートや巧打が高く安定感があります。また外野を★4になるように組めば、中堅と右翼に柿沼川又が入ってきて、前述のように柿沼は確実性がないものの長打は打て、川又は粘れる長距離砲です。→象のように上位打線が超強力なら下位に浅木柿沼がいてもいいですが、烏の上位打線に打撃が悪くないくらいの守備要員が入るのでは総合的に★5にするのは難しいでしょう。→1〜8番が長打7以上で組めるのは大きく、ミートも全体的に象鰐より高いので★5がいいと思います。→打撃重視スタメンにする事で★5レベルだとは思いますが、投手が12球団1弱いクロウズが、守備疎かにして勝てるのでしょうか?実際の対戦では高居柿沼須藤などをスタメンにする人も多いです。そうすると★4レベルです。 須藤スタメンは変則戦法では?大多数の考えとして一塁は一番守備をおろそかにすることが多い場所であり強いバッターが多いクロウズは基本打撃重視の選手をおく人が多いです。高居をスタメンで考えるならば外野は基本鉄壁布陣になるので外野守備力は★5になります。また、高居にはボーナスをつければ穴にならないどころか椎名と同等の強さになるので強打者になります。そして守備重視でも高居、投手を省いた1~7番を考えると弱い打者も強い部類になるぐらいには打撃力があります。(なんか変な文章ですいません。)少なくともどの初心者にも優しく中級者、上級者にとっても打撃力はあるので鰐、象よりは打撃力はあるでしょう。特に巧も、高いというのも評価ポイントだと思います。→巧をそこまで評価するのはおかしいと思います。初心者も結局長打やヒッティングの方が大事なのは変わりません。それにボーナス前提なら他のチームも88などを作れるので弱い打者をカバーするために使ってそれで良いとはなりません。 象などては広告ボーナスを考慮し手嶋を打線の穴にしないというのがあったので根拠としては同じようなものだと思います。ただその象の件がおかしかっただけかもしれないですが。まぁ高居にボーナスをつけないとしても★5でいいと思います。長、ヒ両方高いですし、巧は軽視されがちですが結構重要です。初心者はボールになる球でもバンバンふっていきます。そのときに打ち損じしにくくなる。そして初心者以外でも最悪ファールになるし打ちにいこうということができたりバントがかなりしやすくなったり、カットをしまくれます。特にバントとカットについてはかなり重要です。 間が空いて他の評価も変動したため再度★4への変更を提案します。突出した打者が少ないので上位打線は象と比較するとどうしても弱いです。打撃重視で組めば下位打線をトップクラスに強く出来るのは確かですが、守備を意識する場合は他と大差は無くなります。他の打撃上位チームより守備を強みとする選手の質も高く、平均以下の打者がスタメンに入りやすいです。象より★4集団の方に明らかに近いと感じます。 →高居は打線の穴なので考えないとして、川又はそこそこ打てる。打撃だけなら、素の大友。 柿沼は打てなくもないが、正直韮崎より下なのではないか。結局、その二人(高居も入れて3人はレアだと思うので二人計算)入れると、象の下位打線と大して変わらない。柿沼よりゴンザレスのほうがいいに決まっているわけだし。 そうすると上位打線が鍵になるが、上の方と同じく、破壊力はあるが、象ほどのずば抜けた力はないかなと。 豹が3なら鳥は4,豹が4なら鳥は5だと思っています。 個人的ですが、豹は3だと思うため、烏4にやや賛成です。(象5ほどの賛成度合いではないが) 下位まである程度の強さを保てて下位打線以外もかなり打撃力がある。象はもちろん豹犬とかよりも強いと思う。→守備の良い控え野手が全く打てないため選手層が薄い。特出した打者が少なく確実性に欠けるため、打てない時はとことん打てない。 守備の良い控え野手=守備固めということになるので打席にたつ機会はほとんどない。代打陣は十分いる。→守備弱いと投手力1で大量失点するので勝てないです。守備強い弱打者も入れるケースが多い。代打陣が他に比べて物足りない。スタメン格も特出した打者が少ない。 →こういったバランス打線の評価で、打撃インフレが進んでいるのは間違いない。バランス型では、明らかに豹<鳥 豹の星4がおかしいと感じるが、もし変わらないなら、鳥は5になる。豹が下がれば鳥も下げるのはありかもしれない? →象は代打強くなくてスタメンも強い部類というようなチームだと思うのでどっちかというと象とかの過大評価がインフレを進めていると思います。象が★3とかになったら烏も4になると思いますがなる気配はないしならない方が良いと思う。 ↑2打撃力がかなり高いので勝てないわけではないです。 |
| + | 内野守備力 |
★4提案
スタメンに遊二88を組めるのは強い。守備固めで、8889の内野を組めるのは強すぎ。 打撃重視でも88で組めるのは確かに大きな強み、三塁も肩9であり平均以上の守備力は十分ある。なので1塁次第かなと思います。 打撃重視なら二遊間は77になります。ヒ巧が同等で長打の差がある望月小山田がいるのに浅木吉川なんて使いません。 確かに打撃重視だと88にはなりませんでした。ですが、超打撃重視じゃない限り十分打撃力があるので浅木がいるので87になると思います。そして吉川も守備打撃両方スタメンにする価値はあると思うので須藤たち含め★4でもいいと思います。ただ、自分は★3大反対ではないです。 良く考えたら外野が5ということは小山田か望月は1、2塁手になるとなると守備要員たちの評価しだいだけど4は違うと思う。 それなりに時間が経ったので。戻しました。 |
| + | 外野守備力 |
烏は4据え置き→5提案→4提案
変更派の論拠 ①外野しか守れない選手のうち、最も守備力の低い選手(主に代打要員の戸井田を除く)である篠原は適性・肩共に7と悪くなく、その他は優れた守備力を持つ選手が揃う。 ②具体的には、いずれの選手も適性8以上で、平均を上回る守備範囲を有する。特に川又と柿沼は、肩9、10と強肩も兼ね備えており、二塁打をほぼ許さない。 ③高居、川又、柿沼の3名を起用すれば、全ポジション適性・肩のいずれかが9以上かついずれも8を下回ることがないという、亀でも実現しえない鉄壁の外野陣となる。 ④★5の亀でも打力重視で少し弱まるため、そうなるとクロウズと対して変わらないのでは?
現状維持派の論拠…外野10がいない
※外10はいないが菅原登板時などは川又高居柿沼の外野スタメンも現実味を帯びているので肩査定含め5でいいのでは?→5項目★5が1球団のみという法則なら、流石に亀よりは劣るか。クロウズの過大評価にならないため★4に戻す?
討論の結果、流石に最初から最強外野陣にするプレイヤーは少ないだろうという判断から(左翼は小山田三池篠原を使うプレイヤーが大半か)★4据え置きという判断になりました。
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タートルズ
| + | 走力1→2提案 |
全体の平均値を見ると、隼犀よりは確実に上。
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| + | 投手1→2提案 |
5人ともそれなりに使える。→原田はノビを自在に操れても厳しい。5人全員マイチームではほぼ見かけない。リャンミンヨはスライダーの使い方次第だけどスタミナがなく強いわけでもない。
変更 |
エレファンツ
| + | 打撃力 |
4→5に変更確定。
・変更派の論拠 ①チームで一番とはいえそこまで高い守備力では無く、打撃の悪い村瀬をスタメン起用する必要があるとは思えない。 ②仮に手嶋だけでなく村瀬をもスタメン起用したとしても、上位打線はほぼ必ず打てるので、確実に得点が見込める。 ③兵藤マシンガン追加で大分ヒットが見込めるように。 ④広告ボーナスは他の選手の能力を鑑みると、基本的には手嶋に与えるべきなので手嶋は打線の穴にはならない。
・現状維持派の論拠
①結局のところは守備の関係上手嶋村瀬は必須級。 →抜いてる人もよく見かける。また上記②と④の理由に相反しているのでは。 →結論、反論が弱すぎるというのが決定打。 アンケートは同じ人が複数回しており元々根拠にならないという話で、4への反論も来ていない。5にする要素がない。いい加減荒らすのはやめよう。管理人という立場までが荒らしを繰り返すのは良くない。 →反論が来ていないのは繰り返しの議論になっているからです。あなたの意見を他の人が聞いたうえで、未だ☆5を主張している人間が居る以上、☆4に変更するのは時期尚早です。アンケートは複数回しているというのなら、メンバー記名アンケートでも提案されればどうですか。
★4提案
古川星5投票。↑で散々議論されてきたし今更蒸し返しても正直反論が弱いです ぱえりある★5投票。公式でも打撃最強と認識されているこのチームを落としてなにになる 伊達、レノン、郷野は強いが他に打撃が武器といえるのが守備が壊滅的な代打枠一人。だが、郷野がいるためスタメンにいれることは難しく打撃の貢献は少なくなってしまう。 また、その3人もレノンはいつでも最強格なものの伊達はチャンスでは打力が一気に下がり打撃全体でみて小山田より弱いという人も少なくない。郷野はチャンス以外だとチート級とはいえず少し物足りない強打者程度。チャンスでも低巧打、三振があるのはかなりいたい、追い込まれると88じゃなくなってしまう。 代打も強くない。 1イニングなら打撃力はかなりのものだが3イニングが基本なことを考えると★5とは言えない。★3ではないが★3の方が近いかもしれないレベル。 →これで★3はまずありえない。大友等々力飯沼は十分打て、前者2人に関してはカットも可能。ゴンザレスもいる。また、兵藤はマシンガン発動で出塁能力が大きく上がり、韮崎もカット&長打も見込める。全体的に長打タイプであり、代打も豊富で層が厚いため、★5。少なくともクロウズより劣ることはない。 広告ボーナス入れない方がいいという意見の方が多い。④への反論。②に関してもレパーズ、クロウズなど他の球団も同じこと。 ↑2の意見から反対意見がしばらくきていない。 ↑3が見えていませんでした。★3があり得ないのは同意ですが層はあつくないと思います。低ミート勢はライノスのところにあるように結局はプレイングにかなり左右され、とても安定しているとは思えない。大友は逆転弾含め一定の打力はあるが、等々力は代打が基本でさらにそこまで打力があるとは思えない。飯沼も代打も一定数いてチャ弱、高くない巧含め特別打力があるわけではない。韮崎は初級以外は67。巧9は評価できるがそこぐらい。スタメンに強い打者がそこまでいない。強い代打も一人位。他は打てないもしくはそこまで。→309chですが象はチート級打者が数人いて、烏はチート打者は居ないが全員がそこそこ打てる印象。象>烏という意見です。 個人的には象はチート打者が数人強い代打が一人他はあまり(大友、ゴンザレス、特に大友はクロウズの1.5軍打者ぐらいにはなってると思います。)という感じでクロウズばチート打者こそいないものの打撃だけで★4選手になれるような選手が多くかなり強い打者が多い。他も穴になるのは高居位でエレファンツのチート打者以外よりも強い選手が多いかなと思います。ただ、伊達は小山田より弱いという人や同じくらいという人もそれなりにいるのでそこを考えると小山田がチート打者かエレファンツのチート打者か2人もになるかみたいな感じになるとおもいます。レパーズもチート打者が3(2)人いて他にもクロウズほどではないものの良い打者が多いことを考えるとレパーズよりエレファンツが高くなるのは考えがたいなと思います。 →大友は1.5軍打者ではない。十分打てて強い。1軍ですし、鳥は長打にはあまり。 安定感があることと、長打があること、どちらも利点があるため、そこは考慮スべき 安定感があれば★5か?長打があれば★5か。どちらもあるのは象。烏にいて大友を使うことを考えるとスタント控えの間みたいな能力。たぶんそういう意味でいったはず。 どちらもあるわけではありません。あるとしたらまだ、クロウズだけど物足りないところもあるし、そんなチーム存在しない。 伊達は小山田と同じくらい。レノンは安定ていてチート打者のなかでも強い。郷野はチャ強が発動しないと物足りない。そのチャ強も発動が安定しているわけではない。そして三振もある。他は大友ぐらい。他球団と比べると4。 →村瀬をスタメン起用すると★4なのはわかります。(私はしてますが) ゴンザレス起用が一般的なので、そうなるとかなり打力は上がります。なんだかんだ長打かつ巧打がという、長打型の理想的な選手が多くいる。大友、蔵野、等々力(過小評価と感じる)、レノン。マクブライトはネタ枠ですが、操作が上手ければ.. 自分も村瀬です。そして村瀬起用は結構見かけるので少なくても半々ぐらいだと思います。手嶋はほぼ確定村瀬も少なめで見ても半分はいる。伊達、レノン、郷野、大友、樋口以外はそこまで。他は平均より少し上か平均以下(平均程度)。 →長打型の平均より上がいて、それ以外は平均、(堂本西尾は平均以下な気もする)というかんじ。 もう既に5人も強打者(3人に至ってはチート格)はいるため★5据え置きでいいのでは。 強打者の一人はほぼ代打確定。郷野、伊達は不安要素が残る。大友も強打者とはいえ足りないという感じ。スタメンには手嶋が確定で韮崎か兵藤をいれなければならない。村瀬も起用してる人が多い。代打陣もあまりいない。レノンか伊達どちらかは抑えれることは少なくなくその場合郷野をボール球で攻めれば打ち気がある人場合抑えられることがあり抑えられなくてもだいたい12塁になるだけだから残りの打者があまり強くないため抑えやすい。最悪3人とも敬遠することもできる。あまり強さを感じられない。 ★4賛成。 →代打陣は最高。村瀬が足を引っ張るのはわかるが,この球団を4にしたらどこが5になる?レパーズはありえない。 なぜ急にあり得ないと思っているレパーズの名前を?象が★4になるだけで他は基本現状維持で良い。 →レパーズよりエレファンツが弱いというのが理解できないため エレファンツより弱いと言うのが理解できない。そして↑3で言う必要はない。 →いちいちそこに執着しないでください。象以外にどこかというのがわからないからです。 特出した打者が居ない豹犬烏あたりよりも、チート級の打者が居る象の方が評価が高いのは当然。(309) 執着の件については最初からいう必要がないことをいっといて身勝手だと思います。そんなガチの場所じゃないと思ってはいますが今回に関しては流石に良くないと思います。度が過ぎてます。象犬豹烏の議論所に色々書いてある通り犬豹にもチート級はいますし、伊達レベルをチート級とする場合烏にもいます。象にはこの4球団の選手のなかでは突出しているレノンがいます言い換えれば象も結局は安定してるのはレノンだけ。犬にもレノンと比べると見劣りする下位互換とはいえ常時88のマイケルがいて豹にもレノンと比べると流石に負けるけど粘り強いというかなり強い個性がある常時88の武嶋がいます。 →象より豹が上回るのありえないから、もし象を4にするなら、他の5候補どうするのかという意味で、レパーズはないよねと言ったまで。私は意図を説明したので、これ以上そこに文句をつけられても困ります。 何が度が過ぎてるのかわからないですね。執着しないでくださいといっただけで、身勝手、流石によくない、度が過ぎてるの3連発て。言う必要ないのはここではないでしょうか。 まあ、ある意味無くてもいい話題を出したのはすみません。 常時88と810はそこそこ違いますが、そこは最強格であることに変わりはないと思っているのでおいときます。 それ以外です。郷野というチャでほぼサザーランドになる化け物、カットもできてビハインドで化ける俊足の大友、 他、パンチのある代打陣と、伊達並に安定感ある樋口。層の厚さ、そして、対亀など77ではヒットが打ちにくい相手でも、守備を気にせず点を取れる強みが、象にはあります。 3回裏などでは、投手はスタミナがあり交代をあまり使わなくて済むため、頼れる代打を出しまくれるのは強力ではないでしょうか。 いう必要がないのはそこではないですね。 →それ以外見当たりません。こっちは歩み寄ったのに、その内容にも触れず突き放すとは、コミュニケーション取るつもりありますか? まず郷野に関しては得点圏かつさらに追い込まれていないときのみほぼザザーランドです。この条件でも巧がだいぶ違うという意見もあるかもしれませんが少なくとも打つ上で88と810の違いと比べると少ないですしマイチーム特有のザザーランドのバントも20打席に一回ぐらいだと思うのでルールは問わず選手単体で見た時の影響はかなり少ない。象の場合レノンか伊達どちらか抑えれるだけで得点圏はかなり回避できるため得点圏で回せる可能性が高いわけではなく、さらに得点圏でも象打線なため敬遠するだけで簡単に対策できる。敬遠すれば併殺はそこそこ狙いやすい。 別に亀と比べバランス型打線より取れるとは思えない。そして守備を気にしない話をするならば象の場合せめて内外野1にしないと話にならない。現実味も薄いし、仮にしたとしても決定打にはならない。投手に関しても他の強豪である犬豹も余裕はあるし烏も菅原を起用したり球数節約を重視した配球をすればスタミナの差は少ない。菅原起用は少なくともかなり多いし配球に関しても意識はしているように思える。 鰐も投手陣がかなり優秀なため打ち取る投球をすれば鰐の守備でもある程度打ち取れるためスタミナは消費しにくい。そして象は代打陣が豊富では決してない。もちろん象のそんなにたよりにならない代打陣もあくまで代打なので影響は少なめではある。 やはり伊達、レノン、郷野の3人と次点のそこそこの大友、他はゴンザレスと代打専の樋口しかいない(等々力もそこそこはある)のに手嶋確定村瀬もスタメン多い。 →代打専門ではない。調子次第ではスタメンもあるし、攻撃完全特化型だとスタメン起用になる。そうありえない話ではない。 →投手の話を打撃のところでしないでください。菅原の配球は1番関係ないです。 そんなに頼りにならないとは。(ゴンザレス)樋口等々力や、スタメン起用されなかったスタメン推奨者など強い。 これで頼りにならないなら、他のどこが頼れるのでしょうか。 また、誰がどこを言ってるのかわからないので、→をつけてください。→長ミ88程度が並ぶ犬より、チート3人の居る象は強い。 誰かが意味不明ですが間に書いていたので投手~頼れるのでしょうか、の部分を最後の方に移しました。コメントにもありましたが最後に書いてください。投手の話は★5派が書いてるので反論するためには投手の話をするしかないのでしました。自分もそちらの投手の話には付き合わない用にするので★5派もやめてください。樋口はスタメン起用なんて1イニングですら見かけなく3イニングでもかなり少ないのでほぼ代打専で十分です。代打に関してはここで過大評価したら他の打撃力がある球団も過大評価しないといけないので避けたい。鰐や烏と比べると弱い。甘めに見て犬や豹に少し劣る程度。スタメンも烏犬豹と比べると劣るのは確実。鰐と比べてもあまり。インフレさせて良いなら5だけど、インフレは良くないはず。インフレさせないためにも4。 →インフレしているのはバランス型レパーズ。クロウズに劣るのは、わかる。でも、犬豹に劣るは理解できない。なにが甘めなんだか、ただ下げたいだけでは?伊達レノン郷野はシャークスに次ぐ球界最高の並びでしょう。 また、チート打者に加え、下位打線も打てる、というのは大きい。鳥に高居が入ってくるように、手嶋も入れる人が多い。だが、赤城などと違い、この2人は打てなくはないし、手嶋に至ってはミートが7あり、普通にヒットが打てる打者。 別に広告を使わなくとも、ホームランが打てないだけであって、打線の穴にはならない。 象の打撃が過大評価。豹は内野だけは怪しいですが、象の打撃と比べたら妥当なレベル。これで5を許したらまたインフレしまくってしまう。手嶋を普通にヒットが打てる打者扱いするのはよくない。別議論で長6ヒ7が弱いと扱われているように明らかに打てない部類。これで足が早ければ納得できますが、足は平均以下。打線の穴。バント能力なども加味したら露木と同程度。打線の穴。下位打線も代打も強くない。強いのは上位打線だけ。4の中でもしたの方。3に近い4。5にする理由が見当たらない。 →3は過小評価。これはありえない。100歩譲って4は理解しても、4のなかで弱いとは到底思えません。 バント能力を入れだすと走力も大きく関わる。ここに走力の評価をごちゃまぜにするのは違う。 また露木と同等ではない。それは守備を含めていっているのか?55と67は打ちやすさが大きく異なる。 ボールとミートが同じ、これだけでかなり打ちやすくなる印象ですが。実際初心者などにはやりやすいでしょう。 また、市村と同等、さらに足も遅い露木と、手嶋の打撃力を同等は無理です。 送りバントに走力は関係ありません。それに走力の議論ではバッターの質も考慮されてるらしいので打撃力もセーフティを考慮した方がいいと思います。打線の穴になる選手はバントがそれなりにだけで最低限の仕事をだいたいこなせるので打ちやすさに大きな変化がない場合は同じくらいだと思います。 →送りバントだったら、巧打7じゃ厳しい。正直6とも変わらない。変化を感じないのでそこの説明してください →ぱえりあるさんなにいってるんですか?ヒ巧76と57はだいぶ違います。流石にその反論は厳しいです。足10のセーフティでも6と7はだいぶ違いますし、送りバントは単が高くないなら7あればかなりやりやすいです。そしてヒの5と7の差も体感できるぐらいには違います。これは個人のイメージですが安定してるのはセーフティは8から送りは7からというイメージです。 →べつに送りバントなら、こすってゴロ転がせば良い。島津は三振カウントになってもならなくてもセーフティは可能とどこかで書かれており、実際そこに変化は感じなかった。カットという面では違いはあるのは認めるが、バントとなるとそれは話がかわってくる気がする。 あと、なんで手嶋と露木の話でバントする前提なのかが、こちらとしては何言ってるかわからない。 露木はまともに打てないからバントするのであって、手嶋はバントしなくても打てるじゃないですか。 選手一人の強さについて語ってもそれで評価が動くわけでもないのでもっと全体の話をしましょう。上位下位だと分かりづらいので投手を除き1〜4番と5〜8番で分けて話します。まず、1〜4番は鮫に次ぐ強さでこれを否定する人はあまりいないでしょう。個人的には伊達の評価はそこまで高くなく郷野もチート級とまでは思いませんが、それでも間違いないと思います。そして、5〜8番ですが他と比べて特別強くも弱くもないと思っています。確かに鰐や(打撃重視時の)烏に比べると二遊間の手嶋と兵藤韮崎のどちらかを入れなければいけない分弱いですが、5,6番にはオーダー次第ですが長打のある選手などを入れられますし全体の中で悪い方だとは思いません。鮫は5〜8番と代打が厳しく、鰐と烏は突出した打者がいないので1〜4番で大きく差がつきます。自分としては象より★5に相応しいチームはなく、単独で★5でもいいくらいだと思います。 手嶋は確定として村瀬スタメンも少なくとも過半数はいってると思います。豹烏犬と比べ弱い打者が二人がいる可能性の方が高いのは痛い。123番は圧巻の強さ。これは認めるしかない。とはいえ他ぎ大友ぐらいしかスタメン格の強い打者はいない。代打強くない。5~8は他の強いところと比べると見劣りする。 →過半数は言ってない。明らかゴンザレス起用のほうが得。手嶋すら入れてないのもみるが、入れているのが過半数なのはそう。よって、弱いのを1人は入れてる計算にするのが正しい。 また、代打には何度も言うが樋口、過小評価されている蔵野と等々力がいる。 →村瀬は自分も入れなくていいと思っています。仮に村瀬を入れるとしても他のチームも守備重視にすれば結局★5になるはずです。象は中核となる強打者はスタメンから外れずにそこまで強くない打撃型が外れるだけです。総合力で戦う他チームの方が1人守備型に変えるのは痛いでしょう。代打は正直極端に弱い場合以外はどうでもいいと思いますし、そもそもどこと比べて弱いと思ってるのかもよくわかりません。樋口等々力より代打を強くしつつスタメンの打撃力も上位にできるチームはないと思います。 手嶋いれないのは変則戦法というレベルだし流石に村瀬の方が多い。もともとゴンザレスは強いバッターというほどではなく巧も低い関係で抑えるのは難しいような選手ではないため起用は村瀬ほど多くない。他の打力があるチームは外野軽視じゃなくとも象より上。象以外も中核となるような強い打者はスタメンからあまり外れない。代打が強くないのはスタメンがほぼ全員かなりの強打者以上みたいなチーム以外は必要。象のスタメンで強いのは伊達レノン郷野の3人+そこそこある大友ぐらい。他は平均ちょい下ぐらいもいるが上の4人ではかばいきれない。敬遠されるだけで対策される。代打は樋口は強いけど他は等々力がまぁって言うぐらい。層が薄くスタメンが他の打力のあるチームと比べ強くないのに代打も強くないというどれだけ甘めにかばってもかばいきれないレベル。機動力のように象を過大評価している人たちは怪しい発言もあり信憑性に欠ける。正直根拠も薄く見苦しい。せめて数値が圧倒的みたいな数値の根拠があれば良いものの数値の根拠すらない。5派は逆張りをしてるから根拠が全然ないのか逆張りでもないのに根拠が薄いのか。 →今機動力は関係ない。ちなみに私ぱえりあるは機動力2だと思ってるんで。 代打は強い。どこからでも長打を出せるんですよ。 →機動力の議論所のようにです。少し欠けてました。象を過大評価してる人たちは怪しいことを言っているという話。陣営ごと疑われるのはしょうがないこと。そして代打は弱い。低ミートでもホームランをかなりの確率で出せるような上級者でないととても強いとは言えない。そしてそのような上級者はかなり少ない。反論もないも同然だし4。 →酷すぎる。なぜ機動力が過大評価している人がいるからといって、こっちまでいっしょくたにされるのか。 怪しいことを言っているというのはよくわからない。変な情報を持ってきているのは機動力の話であって、打撃ではそういった数値を出していない。勝手に反論がないと言っているが、ちゃんと見ているのだろうか。 上に散々反論が書き込まれているが、それを全て怪しいなどと言って切り捨てるのは都合が良すぎる。 代打は強い。もちろんネタ枠みたいなのはその認識でいいが、カットできるなら、たとえ上級者でなくとも全然打てる 明らかな初心者を考え出すと話にならないため、だいたい中間点の中の下あたりと基準に考えたとしても、カットができるというのは、ボール球にも手を出しがちな人にとって打ちやすくなる。 →初心者を切り捨てるわけではなくいろんなレベルの人が使う前提で考えないといけません。酷すぎ…の反論はあまりにも酷い。ちゃんと見ているのか疑わしい。そして全て怪しいでは明らかに切り捨てていない。何を考えているのか。もちろん打ちやすくなるが巧があっても結局ヒットを打つことの難易度が下がるだけで結局はうまくない人はなかなか当たらないためカット制限でアウトになる。巧に関してはどっちにしろ豹や烏の方が高いため象の5の根拠には結局はならない。結局もはや反論になっていない。ちゃんと読んだのだろうか。 →切り捨てるわけではない。だから初心者も含めて中間点を提示したまで。バットを振るのすらおぼつかない初心者を基準にしたら、チート格意外誰も打てなくなる。 最強打者が並ぶ上位打線、鮫と同じく上手くなくても確実に点が取れるような選手です。 これは本当に大きい。それにプラスで、長打勢と単打勢が両方揃っており使い分けられるのは象以外いません。 残念ながら、豹には武嶋以外最強打者がいませんから、それが星4なら象はそれと同等にはならないはずです。 もし豹が3に落ちるなら、象は星4で文句はありません。 鮫は、それ以外が本塁打はもちろんろくに打てないせいで星3に留まっていますが、それと比べて象はヒットも打て、ホームランも打てます。長打あってもヒットなければ弱いという思考なら、鰐は星3以下にならなければらないでしょう。 こうやって、77が並ぶのようなバランス打線が過大評価されていくんですね。 豹が★4なら象と同等に…というのは一理あり4のなかで豹優劣があるか少し厳しめだが象が★3になる。もし豹が3担った場合象は3以下が妥当。豹の評価がこうの場合というだけで別に象の★3を進めているわけではない。あと切り捨てる気がないとしても結果的に切り捨てることになっていた。それはだめ。伊達、レノン、郷野に依存していて敬遠されるだけでとたんに弱くなる。単打ぜいが少ないからそれはだめ。この程度の両立なら他の打撃力のある球団も一緒。あとそろそろ象5の感情が混ざりにくいちゃんと根拠を示したほうがいい。まぁ普通に考えたら出さない理由はないからぐらいしかないけど。もしこれであるならそっちの方がやばい →単打勢が少ないからそれはだめ、単打勢が少なければ弱いと?それがまかり通るなら、鰐が星3以下です。 感情関係ないし、後半のヤバいとかに関しては色々文がおかしく、何をおっしゃりたいのかわかりません。 また、単打勢の定義も定まっていない。レノンは単打勢か?77は単打勢? もはや議論どうこうより、あなたがだんだん煽ってきてませんか。→(309)打順1〜8しか無い野球というスポーツは、打者の質が大切になります。2021年オリックスは吉田杉本の最強打者でリーグ優勝しました。ヴェラサザ的な感じです。バランス型打線を持ち上げるのは野球をわかってない!打撃は象が12球団最強。 だんだん煽ってるのはそちら側。議論したいのにまともな根拠をなかなか出してこない。まともに読んでるとは思えない。あなた方の意見は主観や感情になりやすいことばっかなのでそろそろ根拠出したほうがいいと思います。単打勢が少ないから弱いとか言ってません。同一人物かはわかりませんが被害妄想みたいなの多いです。単打勢の定義は先に5派が言ったのでとりあえずその方が答えないとって所なので書いてください。ちなみにこちらは長打6以下ヒ8以上ぐらいの認識です。ゲームと実際は全然違うし1年そういった打線で優勝したからといって何かあるわけではないし。 →単打勢がすくないとダメとかいうわけのわからないことを言われる方が困る。 単打勢よりレノン系のほうが圧倒的にいいじゃないですか。伊達筆頭に、ヒットを打てる打者、レノン兵藤飯沼がいる。 単打勢が多いほうが良いのか?亀と当たったらどうする? 少し配慮が足りてなかったですが文脈で判断してください。少なくとも単打勢がいないから弱いとかよりは両立できてないという意味。それに後の根拠に単打勢が少ないから弱いとか言ってないとも書いてある。そのくらいはわかってください。あとレノンの件はめちゃくちゃ過ぎて意味わかんないです、ちなみに単打勢の定義はどう考えているのか。 →クロウズには劣るかもしれないが、いずれにせよ両立している。 単打勢だと、相手の守備が硬かったらかなり厳しい。これは流石に納得していただきたい。 単打勢の強みは、ヒが大きく、安定してボールに当てられ打ちやすい点。 ちなみに自分は、ヒ8以上だとヒット型と思っている。 足が速ければ、単打が長打になる確率も高まるため、損はない。だから、飯沼も単打勢判定で良いでしょう。 だが、単打勢の強みは、上記の通り打ちやすいってこと。ヒが同じなら、ホームランや長打も狙えるほうが得である。 守備を無視してスタンドへ持っていけるのは、明らかな利点。ここは納得できますか? そういう意味で、同じヒ10でも、飯沼よりレノンのほうが、ヒがある打者としては良い。 だから、単打勢にもなれ長打勢にもなれるヴェラレノンあたりは、完全に両立できています。しかも1人で。 伊達も同様。チャンスだとホームランは狙えませんが、あなたのいう単打勢には当てはまり続けます。 あとは兵藤。こいつも素でヒ8ありますし、マシンガンで更に良くなる。圧倒的単打勢。 飯沼をスタメン起用する方は、村瀬起用より多く感じ、実際両立という面でメリットは大きい。 よって、これだけでスタメンに単打勢及び両立勢が4人になる。ただの単打勢4人よりも、両立勢もいる4人のほうが戦力は圧倒的です。(ぱえりある) 飯沼は村瀬よりは少ないという認識。あとヒット型じゃなくて単打勢を聞いてます。なんかいってることも根拠になっておらずおふざけとしか思えない。まともに議論しないならもうやめてください。結局は係数とかみたいな数値係以外は主観や感情にだいぶ依存する。 →ヒット型と単打勢大して変わらん。ふざけているのはそちら。単打勢は亀に大してなにもできないと言っても過言ではない。それよりまんべんなく打てるヒット型?のほうが明らかにメリットが大きい。いい加減にこれを認めるべき。 レノンヴェラをヒット型としておいて単打勢は?と聞いたら単打勢とほぼ変わらんからふざけてるって言うのは無理がある。明らかにふざけてるとしたら↑。しかも言ってることもこちらのいってることへの反論になってないしこっちはそんなこと言ってないと伝えてもむちゃくちゃなことを言い続けるし、議論しないのは迷惑。 →いや、実際対して変わらん。変わるのは長打が安定して打てるかでしょう。ヒット自体変わらないので、むしろ長打を打てるほうが得。自分はずっとこれを言っているのに、そこに関して触れないのは議論にならない。 これを認めるor認めないのかはっきりしてください 長打が安定してるバッターを単打勢とは呼べない。だから、聞いたんです。むしろというのも意味がわからないし。議論にならないのはこちらの無視とかではなくまずそちらが反論できないからなのか無視をしてるから。 →いや、だから、単打勢であるメリットがないんですって。単打勢がいなきゃいけないってどういう理論? ヴェラスケスと飯沼どっちがいいかって、確定でヴェラスケスじゃないですか。 長打が安定しているならしているで、単打勢の代わりに十分なる。ヒット>長打、とかいう謎思考してます?? 何なんですか?こちらの話を無視し続けてヴェラ系の打者ではなく、単打勢であるメリットがないという話をし続けてますけど。こちらはそんな話をしていない。情報更新できないなら流石に議論は厳しいと思います。 →あなたこそなんなんですか? あなたは、単打勢がいないと強くないとおっしゃったのでそれについて触れているだけです。 それを言ってくれればいいだけなんですが。単打勢は象にもいる。 数が少ないのは認めるが、単打勢以上に使えるヴェラ系がいる。 本当にちゃんと読んでますか?単打勢についての話をも今までの記憶を忘れてもう一度読んでみることをおすすめします。聞き入れないと議論はできません。(自分も前に見逃してしまったことがあるからこそおすすめします。) 伊達、レノン、郷野に依存していて敬遠されるだけでとたんに弱くなる。単打ぜいが少ないからそれはだめ。この程度の両立なら他の打撃力のある球団も一緒。弱いとかよりは両立できてない。 とおっしゃったのはあなたではないんですか? 何がだめなのと聞いたのに反論来ないし。両立してなきゃいけない→単打勢がいなきゃいけない、という意味ですが。→じゃあ象はいるだろう。両立してないからだめとか意味不明である。 このレベルだったら他にも同等格が居るからほぼ両立できてないに等しい的な話って書いてある。あなたの方が意味不明。 →うん、文章読んでください。両立してるしてないの問題じゃなくて、両立してなきゃいけないのかどうかについて言ってるんですが。 →それは5派の人に聞いてください。単打勢の話でもそうですが提唱者に聞いてください。それに両立してるっていうからしてないという否定を4の方はしている。単打勢の頃から会話が噛み合ってないのは今までの文を読んでないか文脈を判断できない(してない)配慮の足りてない発言や↑とかみたいな発言のせい。(強い言葉になってしまってすいません。) →単打勢は少なくとも3人いるし、それ以上の強さをほこる高ミートの選手がさらにいる。これだけで充分両立できている。 ここの議論に登場する単打勢の定義としては長6以下ヒ8以上というものがありそれを当てはめると単打勢と言い張れるのは2人しかいない。両立の定義は人によって違うが自分は両立できているとは思えない。上の通り一番両立できてるのは烏。ほかは両立できていない思う。 →なかなか厳しいですね。鳥はたしかにバランスは良いです。打撃5に相応しいとは思います。ですが、長打9以上で計算できる打者はいません。柴田は一塁しか守れませんし、スタメン起用はあまり見かけないので。 また、鳥はバランスの代わりに、チート格が誰もいません。 両立できていないからといって星4になるなら、バランス打線が過大評価される原因になる気がします。 柴田は好調以上でないと確かに使われること少ないためあまり影響はないのは納得。とはいえチート格(88以上)が居なくても全体的に打線が強ければ必要はないしチート格に伊達も含めるならば小山田がいる。打線の強さは離れてると思う。 →流石に伊達小山田はチート各には一歩届かない気がする。 私も、別に鳥が象に劣るとは思っておらず、まあスタメン次第ではそういったことが起こるかな位の話。 ようするに、鳥≦象、少なくともイコールレベルではあると思っているので、鳥が5にいるなら象も5でもいいのではないか。 (鳥の打線が全体的に強いのはもちろんそうだが、三池はチャンス時に88になるだけなので、マイケル等よりも弱いため、突出した打者がいないため、その面を含めると、象の上位打線が、手嶋を補っており平均するとほぼ一緒なのではないかと考えた。) 高居+須藤、横井起用みたいな守備オーダーだと劣りますが高居起用のみだったら象と同等レフトに守備型じゃない選手で象より上ぐらいの認識で浅木はそこまでだが内野と捕手を守備を捨てなくても優秀な選手で固めれるのが強み。だから烏と象だと基本烏がうえで差がそこそこあると思う。 しばらく反論がないから変更。 →それはヤバい。変えるにしても色違うし。 それが星4派の主張だとは1ミリも書いていない。持論は鳥≦象だし、書いた通り、別に鳥が象を上回るのも理解できます。しかし、それが象が星4になる理由にはならないですよ。 ★4の主張になっている。この議論所で象が★5である烏と差がそこそこあることが書かれていたらそれは4の主張の可能性が高い。ヤバイのは↑のコメント。まだ不服なら改めて4→5の場所でやってください。 →何いってんですか?不服ならって、こっちは★4の主張とは明記されてないから放置してたわけだから、不服もなにも あなたが勝手に変えただけです。 もうこの二人で話しても変わることはありません。アンケートを問答無用で実施すべきだと思います。 4の主張って毎回明記してたら無駄に字がかさむだけ。実際ここでも他の場所でも毎回のように明記されてるわけではない。あと自分以外の人も4派として参加とかしている以上少なくとも二人ではない。そして真剣にアンケートに参加する人は議論に参加しない訳がない。というか議論も参加しないような人にアンケートしてほしくないし、そんな人がしたところでだし。だからもし本当に二人なら信憑性のあるアンケートも1対1で終わり。4を主張するなら4→5を提案してください。 →何を言っているのでしょうか。話が矛盾してます。 ここ二人という話です。★4派が少数だと他の人にも言われてますが、投票にするとそれが露呈するから困るのでは? 参加しないわけがないというあなたの決めつけで、投票を避けるのは納得できませんよ。 また、あなたが勝手に4にしただけであって、もとは5→4の提案内で起きたこと。 これが通るなら、もう変えたから、これ以降は新しく提案出してねって言えてしまう。 まだ不服、という言い方も、こちらがいちゃもんをつけ、そちらがあしらっているような態度 下に議論続いてる。 投票の提案者です。もちろん、多数決も色々とデメリットがあるのはこちらも承知しています。しかし、このまま議論を続けてもお互い時間を浪費し、精神をすり減らすだけで結論は出ないと思い提案させていただきました。 また大前提として、プレイヤーによって打感は異なるので全員が全員同じ評価になること、そして全員の納得できる評価になることは不可能ということは承知していただきたく思います。 今までのwikiを見る限りアンケートは問題点があまりにも多いと思われます。個人ページでも良くあるようなタイプのアンケートは方法は分かりませんが不正ができるようですし、編集履歴、バックアップはいくらでも変更できるという情報も書いてあります。それに対しての反論は書いてありませんでした。見ている感じは実現が、難しいと感じます。 ↑2に対して 最後の主張から時間がたっていれば通るのは当たり前。というか今までの議論所でもこのルール通りに変えられてきた。本当に何を言っているのか。そして5→4の提案なんだからここで起きたことなのは当たり前だし逆にここ以外で起きる方が良くない。 →通りません。鳥より弱いからといって★4とはなりません。同じ★数内でも差が生まれるのは当然です。 一応、投票はコメント欄に各自数十字程度の理由とともに書くという方式にしたいと考えております。また、先程も言った通り最後の主張した方の意見が採用されるとなるなら議論では決着がつかないと思うので、多数決で決めようというのが僕の提案です。 毎回のように根拠を全部書いていたら同じことを何回も書くことになるので鳥と比べると差が大きいという話を書きました。差があるとだけだったら↑のような意見は正当ですがそこそことわざわざつけたということは差が大きいということなので↑のような意見は通りません。コメント欄も履歴などを編集できるとしたら結局一緒ですしメンバーはログと非ログ状態で複数人物になりきれるらしいのでそこも問題点です。 →そこそこ差がある、などという曖昧な表現は明らかに主観で、議論にもなりません。 また、あなたの像下げに関しては、もはや評価どうこうでなく、ムキになって下げ続けているだけにしか見えません。 下げることを押し通そうとするような、歩み寄れない人間は議論に向いてないです。 自分以外も4にしてるから誰に対してかわからないけど、とりあえずルール違反してむきになって上げ続けてるぱえりあるさんも歩み寄れてないので議論には向いてないです。というか過激な発言が多く排斥思考になっている時点で大分向いていません。 文句があるなら5を提案してください。→(309)ぱえりあるさんは丁寧な議論をなされてます。私含めて打撃象5派は、排斥思考では無いと思います。 過激というよりも、私は遠回しの表現を好みません。まあここは日本なので受け入れがたいかもしれませんが。 別に私たちは排斥思考ではないですし、あなた達4派だって排斥しようとしてるわけではないでしょう(予想)。 まだ4だと納得していない人間がいるのに、終わったから提案し直せというのは無駄な工程ですよ... 結局議論という混沌状態になるのは変わらず、その議論中、表面上は★4に下がっているだけです。 結局混沌状態で”決まっていない”のに、なぜ表面上を4に変える必要があるのでしょうか? ああ、まだ反論あったのか、じゃあ続けよう、とすれば事は収まります。 今5にする方が無駄な工程。異論があるなら、反論が遅れて変わったから新しく提案するで済む。 評価についての意見ではなく議論への意見として見ていて4派の言っていることの方が正しく思える。個人的にも選手層が厚くなく基準である88打者もレノンのみ。 →では★4には勝手に変更しないでください。 アンケートでもコメントでも、★4に落とす人は少数です。88なら、郷野も実質そうですし、伊達らも充分よい打撃です。 ではとは?4の方が正しいことを言っているように思えるからというかルール上従わなければならない。上で誰かも言っているが5の案を新しく提案するの一番。そして伊達はチャ弱がかなり響くし郷野は全然実質そうではない。贔屓にも程がある。 →4のほうが正しいことをいっているように思える、というのはあなたの問題です。 事実として、象を下げるというのは少数であるということは変わりありません。 象が打撃最強の部類であることは共通認識といっても過言ではありません。 伊達はたしかにチャンス弱いは大きいし、★5降格も賛成するレベルだが、一打席目であれば何ら問題ない。 セーフティも可能で、カットもできるというのは大きい。 郷野は、97とチャンス強いを考えれば、平均で88はいく。この打線でチャンスを作れないというのは、相手の投手が強いか、よっぽど打撃に問題があるか、前打者がホームランを打つかくらい。 勝手に5にするな。新しく提案しろ。 郷野は三振さえなければ平均して88いくかもしれないが三振があるから到底いけない。郷野は基本3、4番にいるが3番の場合1番か2番を抑えれば基本的にチャンスになるのを防げるし4番だとしてもレノンか伊達以外の打者主に兵藤、韮崎がくるため抑えやすい。チャンスになったとしても敬遠すれば打者のレベルは一気に下がる。さらに敬遠すればフォースアウトのため併殺も大分狙いやすい。安定しているのはレノンのみ。 →そうなると、鳥で安定しているのは誰もいなくなる。伊達もかなり安定しているし、兵藤はそんな酷い打撃でもない。韮崎も同じようなもの。 烏に安定している打者はいないが層が他球団と比べて高くスタメンも強い打者が多い。兵藤は酷くなくとも抑えるのは容易。 ↑まさにその通り。4。対策をすれば鮫のように脅威は少ない。5にするなら4に変えた時のように提案しそれに対してしばらく反論がなくなってからするべき。 打撃5にすることを今一度提案 リードオフマン伊達、レノン、郷野という最強クラスの選手もいて、かつ次点で兵藤、飯沼もミートが高く上位に繋ぎやすい。大友・手嶋も各チームの下位打線よりは上。 伊達は最強クラスではない。最強クラスと呼べるのはレノンのみ。郷野は不安楊素がある。飯沼は優秀だかチャ弱が発動しにくいわけではなく不調時に発動すると打力は下がる。絶好調時も伊達がいるため一番には持ってきづらく無駄になりやすい。兵藤らシンプルに強くない。大友は優秀だか他の打撃が強いチームにもぜんぜんいるようなレベル。手嶋は打線の穴であり。チームとの相性などを踏まえると通常時は露木程度。ただ調子による恩恵は露木よりかなり高い。とはいえ代打も強みがなくスタメンもこの程度。さらに守備型選手が入ることも多いため。★4。猿と近いレベル。★4下位ではないと思うが上位でもない。 →郷野は確かに、チャンスではない状況で三振が発動してしまうと不安ですが、通常時でもガルシアレベル(たしかに長打は1違うが、9と10はそこまでの差はないと思っていますし、なによりガルシアは1回ミスったら凡打確定みたいなものなので)なのはいずれにせよ脅威。変化量の少ないシンカーシュートなどを関係なくスタンドインさせられる。 兵藤らがそんな強くないのはわかる。ただ、平均以下でもない気がする。 チームの相性の話をすると、ヒット型のラビッツがかなり詰むこともあるし、亀に当たる確率より他球団に当たるほうが高いのでそんな関係無い気がする。 大友は全然いるようなレベルではないです。逆転弾引っ張り、カット可能俊足、がでかすぎる。 普通に捕手上位は間違いない。 代打は、樋口が優秀、時点に蔵野等々力といったカット可能な選手がいるのでそこそこはある。 ただ、堂本はおしまいなので、そこがマイナス点になるのは十二分に理解できる! その程度ならば大友は全然いるレベル。兵藤らが強くない。代打も強くない。4で十分。通常時郷野も贔屓目でギリ、ガルシアより少しした位。 なおガルシアは巧打1で特能もなし。守備も1だがな。 だがガルシアが1だからといって査定に影響はない。 |
| + | 機動力2→3提案 |
★3派の論拠 伊達大友飯沼村瀬レノンは足8以上と俊足。伊達はセーフティ可能
★2派の論拠 足10の選手は0人。足9も2人。→係数計算等の結果、2で行くことになりました。→クロウズやシャークスと同レベルに感じる。よって、★3に格上げか。 ★2派の根拠に★3の理由かかないでください。意味がわからないことになってます。セーフティ可能な選手は他の球団にもいますし、俊足選手も同じような評価の球団にも複数人います。打撃含め象の無理矢理な評価はきつい。→その正義感を烏と豹の過大評価に使ったら良いと思います。 今の烏や豹はそこまで過大評価されてないと考えてるためこの2球団よりも過大評価されている象に使っている。豹は内野だけどうだろうとは思うけど象の打撃5比べたらあまり過大評価されてないし4側の意見も分かる。→豹烏の勝率が高いならわかるが、12球団ほぼ互角の勝率です。→各項目の強さがこのくらいが妥当になっているだけ。あと互角の勝率かは明かされてないはずです。勝手なことは言わないでください。それとも何らかの方法で情報を得てる? |
| + | 内野守備力 |
・象は2で据え置き
変更派の論拠…手嶋がいない二遊間やサード伊達派を一定数見かけるから。 →手嶋外野起用やサード伊達派は一種の変則戦法であり、無論レギュラー推奨ではない。
★1提案
捕手の肩が7がMAXなのは最低レベル。郷野(一)飯沼(三)固定せざるを得ないし、手嶋もスタメン入りしない場合も多い。内野守備の野手に代打送るのが不可能な人数の少なさ。12球団では最弱の内野守備。→肩酷いのは共感。しかし最弱かと言われると、鮫といい勝負をするだろう。まず、飯沼を固定せざるおえないわけではない。自分は飯沼を起用せず、三塁には韮崎を置くことで内野を5787で固めている。飯沼はアヘ単で代走にもできるため、必ずしもスタメンとは言えないだろう。むしろ手嶋のほうが外せない。外野か内野かで言ったら内野には入れなければならないだろうし→象の肩の強さはメリットだとは思います。手嶋はヴェラと違いスタメン確ではない。郷野一塁適性5はきつい。鮫犀は人数が豊富だが、象は人数が極端に少ないです。手嶋韮崎兵藤あたりに代打を出すと、更に弱くなる。→鮫、人数がいても適性が終わってる。韮崎兵藤は代打出さずとも打てる。手嶋も素で打てるし、広告もある。あと、ファースト捨てがち、どこも。郷野が不調だと、自分はスタメン外にして大友一塁で起用してるので。7787は鮫より良い。→郷野スタメン外はあまり見られない。|外野を村瀬手嶋入れず捨てるのなら、その分内野が上がるのでは?→象は代打が豪華なので、代打出さないのは勿体無い。→兵藤に代打出すのは、よほど緊迫してるか対亀のみでしょう。堂本と兵藤、どっちかと言われたら兵藤のままのほうが良いでしょう→代打は樋口等々力も大いにある。→自分は兵藤を2番にしてるため、伊達兵藤で代打の必要がない。基本代打は投手やら初球狙い消えた韮崎やらに使うべきだろう。|7787は最大値だが、そうなる時間は長くない。鮫も6886で南方の肩10はある。→南方内野起用問題は、手嶋起用場所問題のようなもの。ここに南方をおけば外野が崩壊するし、何より南方は投手なのだから、こちらのほうが時間が短いだろう。1イニングなら、あり得ないし。→最大値7787と言ってるが実質7785です。→南方は3イニング制なら半分くらいの間守る場合もあるので無視するのはあり得ない。そこをちゃんと考えれば明らかに象の方が下だと思う。 →南方は外野起用もある。もう一度言うが、これは村瀬を入れるとか手嶋を外野に回すとかと同じ問題で、人によるでしょう。元から投手として出ている南方を、二塁で起用する前提にするのは間違い。→人によって使う程度だとしても南方の影響は他の要素より明らかに大きいです。絶対に使わないことにする方が間違いでしょう。→そうしたら手嶋や村瀬だって入れない方針にするのは違うでしょう→手嶋入れ内野7875 南方入れ内野6886 同レベルでは? →南方を内野固定とみるなら、一塁も守備を重視したものにしなければ。そういう意味で、鮫はこれ以上固めようがない。 一塁にわざわざ助っ人持ってくると外野が象より明らか劣るようになってしまうし →最大値は象が上ですが、層の厚さは鮫が上です。総合的に見ると同レベルです。★1を2球団作るなら、象か兎あたり。 →あの生え抜きの悲惨さで層が上は無理があります。鮫>象は理解できないとおっしゃられいたようですが、矛盾されてます。→鮫は適性6でも人数が多いのはメリット。象の人数が少ないデメリットは無視出来ないレベル。 広告が根拠にありましたが広告はなしらしいです。→手嶋村瀬などに広告強化するのが最善とは限らない。凝り固まっている。→しってます。自分はそれを推奨もしてません→ヴェラサザはフル出場だが、手嶋村瀬はそう限らない →内野の話なのに外野におく助っ人は関係ないのでは→最大値は象の方が強いのは理解出来ますが、その他の要素を加味すると互角。 |
| + | 外野守備力 |
象を2→1へ変更
・変更派の意見 伊達三塁型のプレイヤーはセンターに村瀬を起用する前提となっている。また手嶋をセンターで起用する戦法も編み出されているのでファイヤーフォーメーションになるプレイヤーは少ないのではないか。 鰐は守備8が伴1人だけに対し(7不在)、村瀬手嶋は8、大友は7と最低限の守備力はある。 村瀬手嶋の外野併用は現実味が薄いこと、肩8以上がいないことや、最近は村瀬を抜くオーダーも増えていることから☆1とします。 |
モンキーズ
| + | 打撃力 |
★4提案
古川星3投票。.5刻み導入なら3.5 上位打線の佐々木・丹羽・滝川はとても打ちやすく、起用法は様々だがクレメンテ・ボガネグラ・シュミットなどは長打力を持つ。松山・検見川・千葉なども打ちやすい部類に入る。モンキーズは投手陣が危ないので上記の打撃陣で勝っているという印象もある。巧打力も平均ほどの選手が多く、打ち損じは少ない。 クレメンテ、シュミットは初心者、中級者には優しくなくボカネグラがいるため代打(千葉含む)が多い。だが、その代打も投手力的に事情的に出しづらい。捕手は検見川を使わない人もそこそこいる。丹羽に関してはコントロールが悪くない選手もしくは変化球に強みを持っている選手が相手だとセーフティはかなり厳しく。ヒッティングだけだと普通の選手+粘れる程度。 滝川、ボカネグラはかなり強いが他は松山くらい。居ても佐々木。 インフレのことを踏まえると★3 →ただ平均以上の打撃力はあるでしょう。打ちやすい部類の選手がこんなにもいるとなると必然的に★4にできると思います。兎が★3だとすると★4でいいでしょう。 ★3は平均ぐらいなので平均以上でも★3の可能性はありますし理由のひとつにあげられた兎は★2になりました。もちろん打ちやすい選手はいますが他のチームにもそのような選手は結構います。異論が来なかったので変更。 |
| + | 機動力4→5提案 |
兎と比較しても同レベルに感じる。代走御手洗や、極端な鈍足も居ない。
機動力なので数値で考えると兎が圧倒的で次にレパーズで、モンキーズです。兎が圧倒的なので★5は兎だけで良いかなと思います。仮に増やすとしても★5が3チームっていうのは良くないかなと思うので上げるとしてもレパーズになると思います。特にレパーズは投手の走力が極めてたかいです。投手で打席をたつひとも多くそのときに併殺になるリスクがかなり減らせるのは評価するレベルのメリットなのでレパーズより高くなることはないと思います。→佐々木、滝川、松山など打てて走力も高い。丹羽、設楽、中川は巧打力が高い。代走御手洗も居て、機動力は文句なし。★5提案します。 走力事態は豹よりもなく巧を重視しなければ高くても豹程度です。 |
| + | 投手力 |
★2提案
北見の天井フォークは強いが、中川、丹羽の二遊間によるものが大きいため、素の投手力を考えると低い。町田の変化量調整は北見より大きく曲がるがスタミナやコントロールの面で長く投げるのは厳しい。鷲尾もシュート以外ムービングボールがなく2択になりがち。湯川はコントロールは良いがやっぱりカットとストレートの二択になってしまう。保谷もスタミナ不足であるしコントロールが悪い。→総じて択ゲーになりがち。反対意見がないようなので変更して様子を見ます。 |
| + | 内野守備力 |
亀よりは劣るが、内野守備で中川はダイ野no1。点を取らないと勝てないため、亀も少し弱まる。そうすると大差なく星5になるか。→藤原が1位かと。それ以外は心もとない(主にコーナー
対戦していて藤原ならアウト中川ならセーフという打球はたまにある。 |
投手力
- 烏を2→1に変更及び亀を1→2に変更
・亀>烏 派の根拠
①柳瀬と境しか使えるピッチャーがおらず、2人合わせた22球より田中の30球の方が球数が多い
・烏>亀 派の根拠
①亀の2番手副島よりは尾崎の方が打たれにくい
コメントをみる限り、尾崎vs副島が人によって意見が分かれるところであるため、亀、烏どちらも星1にするという選択肢も検討すべき。→スタミナには難があるものの、柳瀬と境はまずまず使えることやコメ欄調査の結果、烏は★2で行きたいと思います。亀は★1で。→クロウズはダントツで弱い投手陣で★1です。抑えられるとしたらかなり固い守備陣によってです。→当初の確定していた太字欄は勝手に変えないでください。気づくの遅かったですが。というか亀を3辺りにするのはどうでしょう。3とは言いませんが2とか。田中(副島)はもう個人での能力にはなってしまいますがバック抜きにしても択ゲーや揺さぶりが可能なためそこそこは行けると思っています。これだけしか使えるのいない&3回まで基本持つので代打は出さない前提です。→先人が熟考して決まってるので、変更は出来ません。以上です。→恥ずかしながら言い出しっぺのわたくし、その「先人」に当たりますのでコメント者様が言っても辻褄が合わないかと存じます。→先人が熟考して決まり、変えられないと。古くさすぎませんか?憲法と一緒で、1度決めたらもう変えられないというのは新規への扱いがよろしくない。結局は鉄壁の守備に助けられてるだけかなと思います。マイチームでタートルズと投手を使ってる人はほとんどみないですし。⭐1が妥当だと思います。
①柳瀬と境しか使えるピッチャーがおらず、2人合わせた22球より田中の30球の方が球数が多い
・烏>亀 派の根拠
①亀の2番手副島よりは尾崎の方が打たれにくい
コメントをみる限り、尾崎vs副島が人によって意見が分かれるところであるため、亀、烏どちらも星1にするという選択肢も検討すべき。→スタミナには難があるものの、柳瀬と境はまずまず使えることやコメ欄調査の結果、烏は★2で行きたいと思います。亀は★1で。→クロウズはダントツで弱い投手陣で★1です。抑えられるとしたらかなり固い守備陣によってです。→当初の確定していた太字欄は勝手に変えないでください。気づくの遅かったですが。というか亀を3辺りにするのはどうでしょう。3とは言いませんが2とか。田中(副島)はもう個人での能力にはなってしまいますがバック抜きにしても択ゲーや揺さぶりが可能なためそこそこは行けると思っています。これだけしか使えるのいない&3回まで基本持つので代打は出さない前提です。→先人が熟考して決まってるので、変更は出来ません。以上です。→恥ずかしながら言い出しっぺのわたくし、その「先人」に当たりますのでコメント者様が言っても辻褄が合わないかと存じます。→先人が熟考して決まり、変えられないと。古くさすぎませんか?憲法と一緒で、1度決めたらもう変えられないというのは新規への扱いがよろしくない。結局は鉄壁の守備に助けられてるだけかなと思います。マイチームでタートルズと投手を使ってる人はほとんどみないですし。⭐1が妥当だと思います。
猿を3→2に変更or象を3→4に変更を提案
象の投手陣=猿の投手陣はいかがか。猿に関しては、鷲尾の偽装ストレート、北見の上落としなどある程度作戦があるものの、やはり限界があり、打たれる印象。巧打がある選手にはあまり通用しない点も大きい。象は、羽田、夏野等、上手く使えば全然戦える。そして、南もそこそこの水準で使え、末永も過小評価ぎみでは?→もちろん抑えられる方ではあるとは思いますが、他の投手力⭐︎4のチームと比較するとムービング球の観点で見劣りする感じはします。猿2には賛成です。→なるほど。上で★3について話が上がっているアリゲとはいい勝負になりそう?→鳴海を擁す鰐が★3になるなら、猿の投手力を落とすべきと感じた。追記
私は折原を過小評価とあまり思っていない(個人的に打ちやすい)ため、羽田>>折原夏野と鳴海は、ムービングの多さとコントロールの影響で、鳴海>>夏野室田はノビがあるものの、左右のムービングがない。見極めやすいため、南≧室田 門馬は個人的に★4気味だと思っているため、門馬>末永 奥井と曽根は議論の余地なし。ただ、奥井はカット持ちの割にコントロールがあれなため、大差はつかないか。奥井>曽根 ややアリゲには劣るとみた。(曽根が大きく足を引っ張っている)私個人で象の投手陣がどれだけ戦えるかを試してみます。
象を3→2に変更を提案
先発二枚看板はある程度計算できるが曽根の存在含め猿と大差ない。
→猿とは大差があると見て、猿が下がりました。
曽根はネタ枠ですから、塩尻のようにノーカンレベルです。澤井もそんなもん。ましてや、出す理由も見当たりません。
南は88以上でなければ計算でき、末永もコントロールに強みがあるため1人は強打者であろうと抑えられる計算ができます。
→差はそう感じない。ノーカンだとしたら投手が4人になり戦力がダウンする分評価は下がる。他救援二人よりも町田保谷の方が計算できる。
→しかし、羽田夏野で十分スタミナがあるため、評価は下がらない。
逆に言えば、町田保谷しか計算できないのではないか?
町田はコントロールに難があり、北見同様上落としあたりしか有効な攻めがない。
保谷はノビ次第。
ゾーン勝負しない場合や代打を出すことも考えるとスタミナが十分とは言えないしレパートリーが減るというだけで損。スタミナとフォークがあるから保谷より夏野の方がもちろん優秀だが夏野も結局はノビ次第。鷲尾北見湯川が夏野羽田よりも優秀猿には他にも強みのある救援陣がいる。
→夏野はノビ次第ではない。フォークとminスラーブの違いがわからず、低ミートにはツーシームが効く。
鷲尾はシュートを張られ続けて被弾。正直、末永はスタミナでは劣るが、能力的には鷲尾と変わらない。
心技指揮北見は強いが、結局コントロールミスで打たれるし、道徳的にどうなのかというところもある。
湯川は南と大して変わらない性能。
湯川と南はスタミナ含め湯川の方が大分良い。鷲尾と末永は相当な差がある。夏野は結局保谷位のノビ次第さ。個人的には上で書いた結論が全て。
→湯川はカットボールだより。ムービングを3つもつ南のほうが性能はいい。スタミナはそのとおりです。
鷲尾は、スライダーカーブは論外として、サークルチェンジフォークに頼っても変化量が少なくあまり意味がない。
それなら、コントロールが強く変化量も充分の末永も充分抑えられる。
夏野と保谷は流石に大違い。私は夏野ののびにこだわって棒球を投げて被弾しまくるが、変化球を混ぜたらかなり抑えられる。流石に保谷よりノビは大切ではない。
保谷よりノビが大切とは思わないが大切さでいえば同等レベル。夏野が他球種も使えるように保谷にもスライダースラーブがある。とりあえず鷲尾北見湯川が夏野羽田よりも優秀、猿には象と同等程度の救援陣がいる。こう考えると猿と象は大差ないからという所から象の★2提案は始まったがなんなら猿の方が強いまである。なので象は2が妥当だと思います。
象より猿の方が強い可能性も大いにあるレベル。少なくとも2球団に★が変わるほどの差はない。変更。
勝手な変更は駄目だと言われていた。直す。
それだけ象を下げる人、象を上げる人で
猿vs象をやったらいいだろ。
後者はそこまで羽田夏野に自信があるなら被弾せず完投してみろ。
前者は、もしこれで三振や点すら取れなかったら認めるべきだ。
俺個人的には象は★2だが、使い方次第で3.4レベルまで上がることはよく解る。
勝手に変えるな。時間がたってから変更するというルール。勝手な変更をしてるのは大抵309。ルールに乗っ取って変更するべき。猿VS象をやったところで根拠にはあまりならないし、やるにしても相当な試合をこなさなけれればならない。
象の投手陣=猿の投手陣はいかがか。猿に関しては、鷲尾の偽装ストレート、北見の上落としなどある程度作戦があるものの、やはり限界があり、打たれる印象。巧打がある選手にはあまり通用しない点も大きい。象は、羽田、夏野等、上手く使えば全然戦える。そして、南もそこそこの水準で使え、末永も過小評価ぎみでは?→もちろん抑えられる方ではあるとは思いますが、他の投手力⭐︎4のチームと比較するとムービング球の観点で見劣りする感じはします。猿2には賛成です。→なるほど。上で★3について話が上がっているアリゲとはいい勝負になりそう?→鳴海を擁す鰐が★3になるなら、猿の投手力を落とすべきと感じた。追記
私は折原を過小評価とあまり思っていない(個人的に打ちやすい)ため、羽田>>折原夏野と鳴海は、ムービングの多さとコントロールの影響で、鳴海>>夏野室田はノビがあるものの、左右のムービングがない。見極めやすいため、南≧室田 門馬は個人的に★4気味だと思っているため、門馬>末永 奥井と曽根は議論の余地なし。ただ、奥井はカット持ちの割にコントロールがあれなため、大差はつかないか。奥井>曽根 ややアリゲには劣るとみた。(曽根が大きく足を引っ張っている)私個人で象の投手陣がどれだけ戦えるかを試してみます。
象を3→2に変更を提案
先発二枚看板はある程度計算できるが曽根の存在含め猿と大差ない。
→猿とは大差があると見て、猿が下がりました。
曽根はネタ枠ですから、塩尻のようにノーカンレベルです。澤井もそんなもん。ましてや、出す理由も見当たりません。
南は88以上でなければ計算でき、末永もコントロールに強みがあるため1人は強打者であろうと抑えられる計算ができます。
→差はそう感じない。ノーカンだとしたら投手が4人になり戦力がダウンする分評価は下がる。他救援二人よりも町田保谷の方が計算できる。
→しかし、羽田夏野で十分スタミナがあるため、評価は下がらない。
逆に言えば、町田保谷しか計算できないのではないか?
町田はコントロールに難があり、北見同様上落としあたりしか有効な攻めがない。
保谷はノビ次第。
ゾーン勝負しない場合や代打を出すことも考えるとスタミナが十分とは言えないしレパートリーが減るというだけで損。スタミナとフォークがあるから保谷より夏野の方がもちろん優秀だが夏野も結局はノビ次第。鷲尾北見湯川が夏野羽田よりも優秀猿には他にも強みのある救援陣がいる。
→夏野はノビ次第ではない。フォークとminスラーブの違いがわからず、低ミートにはツーシームが効く。
鷲尾はシュートを張られ続けて被弾。正直、末永はスタミナでは劣るが、能力的には鷲尾と変わらない。
心技指揮北見は強いが、結局コントロールミスで打たれるし、道徳的にどうなのかというところもある。
湯川は南と大して変わらない性能。
湯川と南はスタミナ含め湯川の方が大分良い。鷲尾と末永は相当な差がある。夏野は結局保谷位のノビ次第さ。個人的には上で書いた結論が全て。
→湯川はカットボールだより。ムービングを3つもつ南のほうが性能はいい。スタミナはそのとおりです。
鷲尾は、スライダーカーブは論外として、サークルチェンジフォークに頼っても変化量が少なくあまり意味がない。
それなら、コントロールが強く変化量も充分の末永も充分抑えられる。
夏野と保谷は流石に大違い。私は夏野ののびにこだわって棒球を投げて被弾しまくるが、変化球を混ぜたらかなり抑えられる。流石に保谷よりノビは大切ではない。
保谷よりノビが大切とは思わないが大切さでいえば同等レベル。夏野が他球種も使えるように保谷にもスライダースラーブがある。とりあえず鷲尾北見湯川が夏野羽田よりも優秀、猿には象と同等程度の救援陣がいる。こう考えると猿と象は大差ないからという所から象の★2提案は始まったがなんなら猿の方が強いまである。なので象は2が妥当だと思います。
象より猿の方が強い可能性も大いにあるレベル。少なくとも2球団に★が変わるほどの差はない。変更。
勝手な変更は駄目だと言われていた。直す。
それだけ象を下げる人、象を上げる人で
猿vs象をやったらいいだろ。
後者はそこまで羽田夏野に自信があるなら被弾せず完投してみろ。
前者は、もしこれで三振や点すら取れなかったら認めるべきだ。
俺個人的には象は★2だが、使い方次第で3.4レベルまで上がることはよく解る。
勝手に変えるな。時間がたってから変更するというルール。勝手な変更をしてるのは大抵309。ルールに乗っ取って変更するべき。猿VS象をやったところで根拠にはあまりならないし、やるにしても相当な試合をこなさなけれればならない。
備考
| + | 守備力の考察 |
(24/06/27時点)
内野守備力・・・内適+捕肩×1/2+守備固め上昇値×1/2 外野守備力・・・外適+外肩+守備固め上昇値×1/2
捕手の肩は何故半分?
→二盗のみとして(三盗はメリットが薄い)、状況が限られるため。 守備固めは何故半分? →先発降板時に同時に変えるとして、試合の半分を出ると考えられるため。 二遊間とコーナーは重要度違うのでは(鰐の内野の数値が高すぎる) →ポジションごとの補正について、現実とは違い根拠のあるデータが存在しないため。 なるべく印象論は避けたい。
スターティングメンバーについて
例:
亀内野の場合→一塁蜂須賀(宇崎らと比較して順位に変動がないため) 象外野の場合→伊達・村瀬・レノン(外適6が3人は現実的ではない) 烏外野の場合→篠原等・柿沼・川又(打撃と守備の効率を考えて)
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| + | 打力の考察 その1 |
ベース(純粋指標):
長打力+ヒット力+巧打力✖︎2/3+走力✖︎1/3+特殊能力 総合値を算出
ス控投考慮:
スタメン→ 長打力+ヒット力+巧打力✖︎2/3+走力✖︎1/3+特殊能力 控え→(長打力+ヒット力+巧打力✖︎2/3+走力✖︎1/3+特殊能力)✖︎1/2.5 投手陣→(長打力+ヒット力+巧打力✖︎2/3+走力✖︎1/3+特殊能力)✖︎1/5 総合値を算出
特殊能力
引っ張り +0.5 流し打ち +0.5 初球狙い +0.5 粘り強い +0.33 内野安打 +0.1 リードオフマン +0.83 マシンガン +0.83 チャンス強い +1 反撃の狼煙 +1 逆転弾 +1 三振 -0.58 チャンス弱い -1
巧打力はなぜ2/3?
→パワーやヒット力と比較して重要度が低い。 →1/2にしようと思ったが、走力と比べると流石に重要度が上なので間をとった。
走力はなぜ1/3?
→パワー、ヒット、巧力と比べて重要度が低い。 →ただ、盗塁でのチャンス拡大、セーフティー確率増加、次の塁を狙える、タッチアップなどあるにはあるので1/3。
特殊能力の根拠
→発動確率をある程度考え、その特殊能力が発動した時に上がる数値。この二つを考慮に入れて作成。 →ひっぱりなどはわからないが0.5と仮定した。
ス控投考慮のスタメン、控え、投手陣の選び方
→バランス重視 →個人的に一番強いと思う布陣
打順は考慮する必要がないのか
→あると思うが、計算方法がわからないため保留。純粋に回ってくる打席の数で確率でそれぞれの打順の重要さが分かると思うが、スタメンがみんなバラバラなのもあるため今は考えないものとする。
球団別指標
球団別最高野手指標
球団別最低野手指標
数値上直接評価
エレファンツ:4/5 ファルコンズ:2/5 モンキーズ:5/5 ドッグス:3/5 シャークス:2/5 リザーズ:1/5 タートルズ:1/5 クロウズ:5/5 アリゲーターズ:3/5
感覚込み込み?
エレファンツ:4/5 ファルコンズ:2/5 モンキーズ:4/5 ドッグス:3/5 シャークス:2/5 リザーズ:2/5 タートルズ:2/5 クロウズ:4/5 アリゲーターズ:3/5 |
| + | 打力の考察その2 上記の"その1"の問題点 |
![]() これは筆者の85試合分の打席結果の一部である。 出塁率+長打率のOPSが、計算可能なもので最も得点相関が高い。
同じ長ヒの韮崎が手嶋を離しているのは、特能で長が7になっている差と分かる。
また、単純な長ヒ巧の足し算だと手嶋ゴンザレスは同じ数値だが、OPSが2倍近く差がついている。
長の数値は重く置いて考える必要があるように思う。
長打が増えるかで言えば、外野越えれば肩9以上でなければ誰でも二塁打になるし、三塁打は外野の能力依存な面が強い。
バントはある程度対策可能であるため、相手依存で成功率が大きく変わってしまう。(打率の優位が出づらい) 少なくとも打力の項で走力を足す必要はないだろう。
長と同様に、7以上でカットが楽ちん。(7以上が上方修正された)
球数削りと読みが外れた際のリカバリーという面で、巧の数値は大富豪の8切りと似た重要性がある。Aとか2よりは弱いけど9より有用だし。 ヒ巧は1~5の差が分かりづらいため、ヒなら6以上巧なら7以上から計算に含める必要があるかもしれない。
上記の画像を見るに、大友ゴンザレスは引っ張りの有無で差が埋まっているように見える。(逆転弾は先攻だと発動しづらい)
逆に伊達は流し打ちで得をしている気もしないので、引っ張り+1で流し打ちは+0でもよさそう。 また初球打ちの大味さ(韮崎)、チャン強確率の他打者依存(郷野)あたりも考えたい。
いずれにしても、長まわりに影響が出る能力は長に合わせて大きく加点する必要がある。
最高最低野手のあたりはコメント欄が賛否両論で、丹羽の項から本人もズレの認識を感じているようだし、これらの点を解決すれば
俯瞰でも違和感のない指標を作れる可能性はある。 (やる気があれば修正して追記します) |
| + | 打力の考察 その3 |
その1とその2を踏まえて指標の出し方を自分なりに考えてみました。
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