| レス番号 | 作品名 | 作者 | 補足 |
| 酒-566 | 酒-566 | 酒-557の三次創作 | |
| 酒-629 | 【未来へ掛かるアーチ】 | 酒-629 | 同志から頂いた明日への、未来への作品。今はゆっくりでも、必ず太陽は昇るから。 |
| み-810 | 【チェリーブロッサム】 | み-810 | ドジなアタシの前に現れたお姫様。うーん、チョット不釣合いかも。まぁそこまで言うなら… |
| 避2-754 | 決戦前夜 ~バックステージの男たち~ | 一六◆6/pMjwqUTk | 決して表舞台には立たないヒーローたち。哀愁の美、言葉はいらないのかもしれない。外伝的ストーリーを。 |
| 新-009 | My first thanks | 一六◆6/pMjwqUTk | “ありがとう”とまどう私に贈られた、心からの感謝の気持ち。私も伝えたい、笑顔をくれて“ありがとう”って。 |
| 新-089 | 【初恋】 | 新-089 | 甘い恋愛と動き始めた現実。想いは胸の奥にしまったまま。実らぬ物とわかっていても、溢れる感情止められず。 |
| 新-099 | せつな~迷宮の中から~ | 一六◆6/pMjwqUTk | 風を感じて。戻れないから進めない。ふと足を止めてみると、広がる光景が私を包み込んだ… |
| 新-164 | 【Crime...】 | 新-164 | 失って初めて気付くもの。彼女のやさしさが、私を苦しめる。夏の日射しに溶かされた思いが溢れだして・・・。 |
| 新-166 | 【夜空の下】 | 新-166 | 夏の月が、美希の悩みをやさしく照らし出す。夜空の下、ちょっと文学的で秘密めいた言葉も、あの子が言うと何故か無邪気に聞こえて・・・。 |
| 新-228 | 【Anser】 | 新-228 | その質問に、正解してはいけない…。あどけなさを隠れ蓑にした黒いなぞなぞ。ラブちゃん…答えはなぁに? |
| 新-230 | 【あなたがいるとあたしは完璧でいられないみたい】 | 新-230 | 彼女の囁き。彼女の仕草。そして、彼女の笑顔――。完璧少女のプログラムを狂わせる、予想外の展開とは・・・?? |
| 新-310 | 【遠まわり】 | 恵千果◆EeRc0idolE | 少女たちの間を、朝の風がふわりと行き過ぎる。長く胸に秘めた想い。それは、通いなれたこの道に咲く、野の花さえも、知る由もなく…。 |
| 新-326 | 雲の名前 | 一六◆6/pMjwqUTk | 美しい情景描写と共に描かれる、クローバーの秋空への想い。空は誰のものでもなくて、本当の名前もなくて。ただ、想いだけが形を変えながら紡がれていく。 |
| 新-350 | 【確かな光】 | 恵千果◆EeRc0idolE | 私の夢が正夢になった朝、全てが夢じゃないかと怯えるあなたがいた。眩しいのは朝の光?喜びの涙?ううん、もっとキラキラして、柔らかくて、暖かい光がここに…。 |
| 新-352 | 【変革の予感】 | 恵千果◆EeRc0idolE | ゆったりと微笑む少女は、心の中では饒舌。彼女の髪に触れる、それがスイッチみたいに、二人の関係は確かな変化を迎えて…。 |
| 新-374 | 無邪気な犯行 | ◆w7CHx16PAo | 大輔の問いかけに逡巡するラブが、無邪気に引いた引き金。放たれた弾丸は彼女たちの心を射抜き、その軌跡は…何処へ? |
| 新-376 | 【二羽の小鳥】 | 恵千果◆EeRc0idolE | 18禁。震える羽をばたつかせながら、ついばみ合い、さえずり合い…。求め合う心が呼び覚ますのは、可憐な姿に隠れた、猛々しき影。 |
| 新-404 | 覆水 | ◆w7CHx16PAo | 美希たん?美希ちゃん。美希…。知らずは本人ばかりなり?いや、彼女の様子を不審がる友の中に、犯人は居る! |
| 新-415 | 【金木犀の香る時】 | 恵千果◆EeRc0idolE | 秋の小さな記念日。それは友とのたわいもない、でもかけがえの無い時間。いつかきっと思い出すだろう。甘く香る、金木犀の花と共に。 |
| 新-481 | 【この花に見る、君の面影】 | 恵千果◆EeRc0idolE | 記念日は記念日を生む。それは柔らかな日差しが降り注ぐ、裏庭の出来事。金木犀の祈里が、せつなを喩える花とは? |
| 新-569 | 【雨の帰り道】 | 恵千果◆EeRc0idolE | わたしが雨が好きな理由。それは三人肩寄せ合って歩いた、幼い日の喜びを思い出すから。今日の雨が優しい理由。それは今こうして寄り添うあなたの、温もりが何より嬉しいから。 |
| 新-764 | 三人でおみくじ | 一六◆6/pMjwqUTk | クローバーがまだ三葉だった頃。初詣で一緒に引いた御神籤には、同じ内容の神託が記されていた。吉と凶を示す方角。待ち人の訪れ。最後の一葉を掴むために、激動の一年が始まりを告げる。 |
| 新-777 | 旅立ち前夜~約束~ | cherry◆E9hlEPU8iw | 旅立ち前夜、ベランダで空を見ながら二人で交わした約束。それは、せつなを応援し、心配し、別れの悲しみをひた隠す、ラブならではの贈り物。 |
| 新-838 | 人形と私 | cherry◆E9hlEPU8iw | おもちゃの国から戻った夜、せつなはラブに打ち明ける。トイマジンと自分を重ねていたこと。戦闘中の想いと決意。そして・・・。それを聞いた、ラブの言葉は。 |
| 新-936 | 【心まで熔かされて】 | 恵千果◆EeRc0idolE | クールに見えてお人よし、完璧目指すもあたふたで、そんな汚名も今日こそ返上。待ちに待ったバレンタイン。勇気出して告白するも、熱いチョコに溶かされて、やっぱりペースは握れません。 |
| 新-941 | バレンタイン狂想曲 | 一六◆6/pMjwqUTk | 製菓業界の企みか? 乙女の祈りか? 噂の行事が、二つの世界を運命の黒い糸で結ぶ。裏は問うまい。どんな背景があろうとも、チョコに託されるメッセージは愛だけなのだから。 |
| 新-948 | 『過分数』 | 新-948 | 家族。親友。仲間・・・。二人の時間という濃密な分子は、そんな言葉では割り切れない!ゆらゆら揺れるラブの心。それは頭でっかちの、愛しい過分数。 |
| 新2-021 | 「夢現」 | 新2-021 | あなたの指先が、わたしに触れているのは・・・夢? あなたの顔が、わたしの顔の隣にあるのは・・・現? そしてあなたの唇が、ゆっくりと・・・わたしの・・・・・・ |
| 新2-082 | 『傷』 | 新2-082 | 生命が流れ出した冷たい傷から、あなたが注ぎ込んでくれたあたたかな光。そのお陰でここにいる私の決意は、まだあなたには伝えられなくて。だからラブ、これはね・・・。 |
| 新2-180 | 「甘い生活」 | 新2-180 | せつながラブのために精一杯作った、甘口のカレーとは?う~ん、甘すぎるのは、どうやらカレーだけではなさそうな・・・。 |
| 新2-219 | 「甘いものは別腹」 | 新2-219 | ○○喧嘩は犬も食わないって言葉の意味が、アタシよぉくわかったわ。カオルちゃん!こんな甘すぎる話の口直しに、甘~いドーナツひとつちょうだい! |
| 新2-251 | 「続・甘い生活」 | 新2-251 | 新2-180続編。せつながラブのために精一杯作ったカレー、第二弾!その秘伝(!?)の隠し味、せっちゃん一体誰から教わったの? |
| 新2-266 | 錦繍 | 一六◆6/pMjwqUTk | 紅葉狩り。枯れ落ちた葉っぱにも、支え合い、与え合う、優しい幸せの繋がりがあった。だったら、この美しい景色に、私は何をしてあげられるんだろう。 |
| 新2-297 | 無題 | らさ◆hoKJ5iiyw6 | あの最終決戦から一年。自分の気持ちを誤魔化さず、遠慮せずありのままに。そう思って向き合うせつなに、ラブは・・・。寒い冬、でも今日も心は温かです。 |
| 新2-486 | 「苦薬も恋人にかかれば甘し」 | 新2-486 | 具合が悪い。何も食べたくない。でも、せっかくせつなが作ってくれたから・・・。え~、この薬はヤダ、苦いんだもん。え?ちょっと、せつな?な・・・何するの~!? |