ver3.62_最終更新2020-05-08 02:13:55 (Fri)
狩人_ギルダー
パーティに入れてくれればおはようから
おやすみまでサポートするぞぉ。
flavor_txt
街に住む獣人族の女の子
一人称や二人称がころころ
変わったりと適当なことしか言わない。
父親に誕生日プレゼントを
あげるために1人で飛び出し
リムと出会い、後ろに着いて回る
現在はお金を稼ぐために
ギルダーをしている。
パッシブ名 |
効果 |
★短期集中 |
最初は集中!・・・・・・でも集中力は続かない。 【効果】:戦闘開始時集中状態(命中率+100% 会心率+25% TP消費0 解除時TP+25%) |
|
LV |
1 |
49 |
100 |
300 |
クルシュ |
HP |
180 |
4695 |
9493 |
28310 |
MP150 |
攻撃 |
18 |
117 |
223 |
640 |
運20 |
防御 |
25 |
81 |
142 |
380 |
ヘイト率80% |
魔力 |
34 |
140 |
254 |
700 |
|
魔抵 |
18 |
119 |
227 |
650 |
ver3.42 |
敏捷 |
22 |
130 |
246 |
700 |
技名称 |
魔法 |
消費 |
範囲 |
hit |
属性 |
状態付与・効果 |
備考 |
習得 |
双子撃ち |
- |
TP12 |
単 |
2 |
- |
レベル↓ |
- |
1 |
乱波 |
- |
TP18 |
単 |
3 |
- |
魔抵↓ |
- |
12 |
崩れ牡丹 |
- |
TP24 |
単 |
1 |
- |
防御↓ |
- |
21 |
乱れ打ち |
- |
TP32 |
単 |
7 |
- |
ダメージムラ 会心なし 魔力↓ |
- |
32 |
五月雨 |
- |
TP40 |
全 |
4 |
- |
敏捷↓ |
- |
38 |
窮鼠猫噛 |
- |
TP52 |
単 |
1 |
- |
高威力 ダメージムラ小 命中率2倍 攻撃↓ ブレイク |
- |
45 |
プロクス |
★ |
MP18 |
単 |
3 |
炎 |
火傷 |
- |
1 |
プロクス・ラダ |
★ |
MP45 |
単 |
3 |
炎 |
火傷 |
- |
40 |
アストラルノヴァ |
★ |
TP100 |
単 |
3 |
炎 |
会心なし 魔抵無視(中) ※短期集中適用外 |
- |
60 |
アン・プロクス |
★ |
MP30 |
味全 |
- |
- |
炎耐性+50%(3ターン) |
- |
50 |
①迷宮最高到達階数9階以上、ギルド食堂カウンターの緑髪の女性から宝石情報を入手
②クルシュを森3Fで見つけて会話するとLV3で一時加入
③荒野16F以降でイワゴンと遭遇EV、そこからタンザナイト入手(それまでの入手分は未カウント)
④迷宮入り口EV後、クルシュの家に送り届けて本加入(一時加入時にクルシュに費やしたマナは消える)
- ギルド食堂での大好物 @マモノ肉丼
- 待機場所 @クルシュの家
- 装備可能武器 @弓
- 初期装備 @ショートボウ&バックラー
クルシュ_EV関連
+
|
宝石情報入手前での遭遇&獣人族の父 |
獣人女冒険者 |
うー・・・プレゼントに最適な石・・・ なにかないかなー・・・。 |
獣人女冒険者 |
・・・違う階層も探してみよー。そうしよー。 |
|
とある民家で噂も聞ける |
獣人族の父 |
あぁ~・・・あいつめ・・・ 迷宮に行ったっきり全然帰って来やしねぇ・・・ ・・・パパ心配になってきたぞ・・・! |
|
+
|
ギルド_緑髪の女性 |
|
迷宮最高到達回数8階まで |
緑髪の女性 |
はぁ~あ。何かレアな武器とか アイテム手に入らないかしら・・・。 暇ったらないわ~。 |
|
迷宮最高到達回数9階以上 |
緑髪の女性 |
そいえば貴女荒野フロアには 行ったことあるかしら? |
リム |
いや・・・残念ながらまだじゃな・・・。 |
リム |
うむ。あるぞ。 |
緑髪の女性 |
あらそう。まぁいいわ。 そこにイワゴンっていうモンスターが 出るのだけどね。 |
リム |
ふむ? |
緑髪の女性 |
その子のおでこに宝石が付いててキレイなのよ! 貴女も一回は見ておくと良いわ!きっと プレゼントなんかにも最適じゃないかしら? |
リム |
ほ~・・・おでこに宝石か~。 |
タンザナイトの情報を手に入れた!
緑髪の女性 |
荒野エリアってあんな干からびてるけど 意外と宝石や鉱石がとれて私は好きなの。 |
|
+
|
3階で一時加入_LV3 |
獣人女冒険者 |
がおー。 |
リム |
ぬわぁ!?なんだ!? |
ダー |
獣人族ですね。 このようなところでどうしたんです? |
獣人女冒険者 |
迷った、多分? |
リム |
自分のことなのにわかってないのか・・・! |
獣人女冒険者 |
プレゼントに合う宝石を探してる 見つからないらしい。 |
リム |
んん? |
獣人女冒険者 |
見つからない挙句に迷ったところに 人が来たので声をかけてみた所存。 |
リム |
宝石・・・なんかきいたことあるきがするのぅ・・・ ・・・あれか!タンザナイトが綺麗とか聞いたぞ。 |
獣人女冒険者 |
それはなんだ! |
リム |
んーっとじゃな・・・―― |
タンザナイトの情報を失った・・・
獣人女冒険者 |
ほぉ・・・手伝うが良いぞ! |
リム |
お、おう?押しがすごいな・・・ |
ダー |
こんなところで迷い続けられても あれですし助けてみたらどうです? |
リム |
そうじゃな・・・わかっ・・・―― |
クルシュ |
わたしはクルシュっていうんだよっ! |
リム |
えっと?儂はリムじゃ? |
ダー |
なんで疑問形なんです。 |
|
+
|
イワゴン発見 |
クルシュが戦闘不能でもEV発生
クルシュ |
タンザナイトはあれだね! |
リム |
テンション上がっておるのう・・・ |
クルシュ |
頭に宝石をつけるなんて なかなかに洒落ている。 |
リム |
洒落でつけてるわけじゃないと思うが・・・ |
ダー |
喋ってないで 体制整えてください、来ますよ。 |
|
+
|
迷宮入り口_タンザナイト入手後 |
クルシュ |
おー!キラキラだー! |
リム |
なんか子供みたいじゃな・・・ |
ダー |
プレゼントと言っていましたが、誰に? |
クルシュ |
お父上が誕生日なので。 |
リム |
なるほど、いい娘じゃないか。 |
クルシュ |
照れるんだよ。 |
ダー |
言い回しは相変わらず謎ですね。 ・・・家はダンジョンのすぐ近くなんですか・・・? |
クルシュ |
なんていうか民家だよ。 |
ダー |
獣人が住んでいる民家は 見たような見てないような・・・ |
リム |
そうか!儂は知らん! |
ダー |
もうこのまま帰るんですよね。 |
クルシュ |
うしろをついて行こうとおもいます。 |
リム |
ここまでは1人で 来れたはずじゃろ!?忘れたのか!? |
クルシュ |
いぇす。 |
リム |
方向音痴かっ・・・! |
ダー |
街自体そんなに広くないですし探せば 見つかるでしょう。まあ頑張ってください。 |
リム |
儂任せか!薄情なやつめ! |
|
+
|
クルシュの家_帰還 |
クルシュの父親 |
おぉ!娘を連れて帰って くれたのか!!おかえりクルシュ! |
クルシュ |
ただいまパピー。 |
リム |
毎回呼び方違うのか・・・ |
ダー |
迷っているところをたまたま 会いまして。大事はなくてよかったです。 |
リム |
儂が行く前に襲われでも してたらと考えると確かに怖いな。 |
クルシュ |
クルシュは強いから大丈夫なんだよ。 |
リム |
そういう慢心がいけな―― |
ダー |
貴女だけは言ってはいけない。 |
リム |
う。 |
クルシュの父親 |
本当にありがとうな。 これでも持っていきな! |
コーシンの実を手に入れた!
リム |
おぉ、ありがたく受け取るぞ! たまたまじゃったが何かの縁じゃしな。 たまに遊びに来ても良いか? |
クルシュの父親 |
あぁ、少し変な娘だが仲良くしてやってくれ! |
ダー |
こんな魔王でよければ・・・ |
クルシュ |
ヘッ!お礼にダンジョン潜り手伝ってやるぜ! |
リム |
言い方は置いといてそれは助かるな、頼むぞ! |
クルシュ |
任せやがれ。 |
ダー |
これからよろしくお願いしますね。 |
クルシュ |
剣が喋る神秘。 |
ダー |
神秘・・・? |
クルシュ |
用があるときは パーティに呼んでくれたまえ。 |
|
+
|
クルシュ_好感度- |
クルシュ |
パーティに入れてくれればおはようから おやすみまでサポートするぞぉ。 |
|
+
|
クルシュ_好感度3 |
クルシュ |
ばばーん |
リム |
うわぉびっくりしたァ! |
クルシュ |
いちいち驚きすぎな気がする。 |
ダー |
歳ですからね。 |
リム |
そんなでもないわ! |
クルシュ |
何歳なの? |
リム |
・・・数えてない。 |
ダー |
ほら、歳いってる人の答えですよ。 |
クルシュ |
本当だパパみたいなこと言ってる。 |
リム |
一定超えるとめんどくさくなるじゃろ!? |
クルシュ |
私はそもそも最初から数えてないのであった。 |
リム |
お主は父親が勝手に数えてそうじゃが・・・ |
ダー |
魔王様は誰も数えてませんでしたね。 |
リム |
そうじゃけど、何故か 悲しくなること言わんでくれない!? |
|
+
|
クルシュ_好感度5 |
リム |
儂のと違って尻尾ふっさふさじゃな・・・ |
クルシュ |
触ってもよくってよ。 |
リム |
おぉ・・・もふもふじゃ・・・・・・ |
クルシュ |
まおーさまのは良くわかんないね! |
リム |
変な感触じゃよな・・・。 |
ダー |
私も少しモフ・・・―― |
クルシュ |
ダメだよ! |
ダー |
な、なぜ・・・。 |
リム |
ダーちゃんが触ったら尻尾切れちゃうじゃろ。 |
クルシュ |
正解だね! |
ダー |
なんと・・・悲劇な・・・わかりました。 魔王様ので我慢します。 |
リム |
儂の尻尾は硬いからって 切れないわけじゃないからな!? |
|
+
|
クルシュ_好感度8 |
リム |
お主が弓だとは思わんかった。 |
クルシュ |
どう見ても弓だよ!手袋つけてるよ! |
リム |
そんなんじゃわかんないじゃろ! 手袋つけてる奴いっぱいおるわ! |
ダー |
そう考えると比較的 なんでも使う魔王様は素手ですよね。 |
クルシュ |
おててこーてぃんぐしてあるのだね。 |
ダー |
なら武器は全て売ってコルン貯めましょう。 |
リム |
え?なんで?! |
クルシュ |
素手さいきょーならよゆーだよねー。 |
ダー |
ねー。 |
リム |
悪ノリした!嘘!嘘じゃよ! 武器ないのはさすがにきつい! |
|
+
|
クルシュ_好感度12 |
リム |
そういえばお主の母親見たことないのう。 |
ダー |
私も魔王様のお母様見たことありませんけど。 |
リム |
竜は親が産み落とすのとちょっと違うからな。 |
クルシュ |
むむっわたしも見たことないのであります。 |
リム |
そうなのか?でもまあ父親が あれなら人間なんじゃろうか? |
ダー |
どうでしょうかね、お父様もあれはあれで獣人ですし。 獣人族というのは必ずしも獣族と人間族のハーフという わけではありませんし。 |
クルシュ |
最初からいなかったぞぅ。 |
リム |
それは無いじゃろぉ 忘れとるだけじゃないか? |
クルシュ |
それはつまりリムにも お母さんがいたけど忘れたと。 |
リム |
んや、儂はいないんだと思うぞ?多分。 |
ダー |
ややこしいですね、面倒なんでやめましょうこの話。 |
リム |
ダーちゃんはどうやって生まれたんじゃ? |
ダー |
やめましょう?この話。 |
|
+
|
クルシュ_好感度15 |
♪猫色日和
クルシュ |
ぶーーーーんどーん! |
リム |
いった!!ぶつかるでないわ! |
ダー |
ラリアットかましてくださっても構いませんよ。 |
クルシュ |
ほんとぅー?よっし構えよ! |
リム |
嫌じゃ!儂痛いの嫌じゃ! |
クルシュ |
そうだった、違う話をしに来たのだった。 |
リム |
突然冷静になられると こっちが恥ずかしくなるんじゃが・・・ |
ダー |
魔王様はもとより 恥ずかしい存在なので心配ないかと。 |
リム |
それは心配しかないなぁ!? |
クルシュ |
心して聞くが良い!余に母はいた! |
リム |
・・・お、おう?そうじゃろうな・・・・・・? |
クルシュ |
生きているらしいので・・・―― |
ダー |
それはよかった、いつでも会えますね。 |
クルシュ |
共に行こう、母の待つ地へ! |
リム |
えぇ!?それ儂が 付き合わなきゃ行けないことか!? |
クルシュ |
1人じゃどこかの落とし穴に落ちるかもしれない。 |
リム |
落ちるのはお主の不注意じゃろ・・・ ・・・・・・まあ・・・暇な時でいいか・・・? |
クルシュ |
よし、今から行けるんだな。 |
リム |
儂が常に暇じゃと!? |
ダー |
間違ってませんよ、認めましょう。 |
リム |
そんなぁ! |
|
+
|
クルシュ_好感度18 |
♪ちゅーとりある
リム |
そういや母上のこと、完全に手がかりは無しなのか? |
クルシュ |
そうじゃな、わしは見たことないぞ。 |
リム |
口調真似するのやめんか! |
クルシュ |
パパりんはクルシュと 同じくらい可愛いとしか言わない。 |
リム |
そ、そうか。けどそうなると クルシュと同じような容姿ってことじゃろ? |
クルシュ |
クルシュさま並の美少女は そう簡単に産まれ落ちない。 |
リム |
自分で言うな自分で・・・ |
クルシュ |
もうちょっと聞いてみる? |
リム |
探すのも探せないしな。 儂直々にで向こうではないか。 |
|
+
|
クルシュ_好感度21 |
♪ちゅーとりある
リム |
たぁのもぉおー! |
クルシュ |
耳に悪いのでして! |
リム |
おっとすまんすまん。 父殿はいらっしゃるか! |
クルシュの父 |
どどどどうした!!!? |
クルシュ |
パパ殿慌てすぎかよ。 |
リム |
あいや遊びに来ただけなんだがな?・・・ |
クルシュの父 |
そうなのか?はーっびっくりした! クルシュに何かあったのかと思った! |
リム |
頼もうだけでそれは気が早すぎじゃろ・・・ |
クルシュの父 |
さあさ、中に入れ! |
クルシュの父 |
いやぁ経緯を知っているとはいえ、 クルシュに友人とはな!!はは! |
リム |
にっこにこじゃな。 |
クルシュの父 |
母さんも喜ぶぞ! |
クルシュ |
そう、母。 |
リム |
そじゃったそじゃった、唐突なんじゃがな? こやつが母親に会いたいらしいんじゃ。 |
クルシュ |
そうである。 |
クルシュの父 |
母さんにか?探さなくてもいるじゃないか。 |
クルシュ |
むむ?あったことないのよ。 |
クルシュの父 |
えっ?そうだったか・・・? |
リム |
んぬー?探さなくてもいるのに 一度も会ったことないって不思議じゃな・・・? |
クルシュの父 |
でもそうか、あまり街にはいないな、確かに。 |
クルシュ |
でもですよ。 ベッドは2つしかありませんのよ? |
クルシュの父 |
今クルシュが使ってるのが 母さんのベッドだぞ? |
クルシュ |
つまりママさんが帰ってきたら 私の寝床がなくなると!どうしようまおーさま! |
リム |
そこで儂を見るか・・・?儂も自分の家はないぞ・・・? |
クルシュの父 |
まあまあ、旅に出てたまに帰ってくるような奴だ。 今度連絡して帰ってくるように言ってみるよ。 |
クルシュ |
ほぉう!興味深い! |
リム |
めちゃくちゃ簡単に見つかったな・・・ |
クルシュ |
母上に会うの楽しみなんじゃー! |
|
+
|
クルシュ_好感度24 |
♪のんき
クルシュ |
もうすぐ来るとかbr()なんとか言っておりましたで候う! |
リム |
そうかそうか、長く家にいなかったにしてはbr()あっさり帰ってくるんじゃな? |
クルシュの父 |
あいつの旅は遊びにいく感覚だからな!br()呼べば飛んで帰ってくる! |
クルシュ |
ママ様空飛べる・・・!? |
リム |
比喩じゃろ!? |
クルシュ |
そのくらい知ってるわい。br()魔王様じょーだん通じないのよさ。 |
リム |
お主は言うと冗談っぽくないというかbr()いつもふざけているというか・・・br()わからんのじゃ・・・! |
クルシュの父 |
俺も会うのは久々だから楽しみだぜ! |
クルシュ |
クルシュに似てるんじゃろ?br()もしかして喋り方も・・・ |
クルシュの父 |
可愛くてしっかり者だぞ!そして可愛い!br()それと言うとするなら可愛いな。 |
リム |
可愛いしか言うことないのか・・・! |
クルシュ |
私の中でハードルが積み上がりすぎているのだ。 |
リム |
儂もじゃ。 |
→戦闘EVアイコン発生
|
+
|
クルシュ_戦闘EV |
リム |
今日やたら挨拶してくる獣人がいるらしい |
|
まあ儂には関係ないかの |
|
やりそうなのはクルシュじゃが・・・ |
リム |
最近耳にしたんじゃが、この辺りでやたら 挨拶してまわる獣人がいるらしいが・・・―― |
クルシュ |
そんなことよりだ! |
リム |
そんなことより・・・? |
クルシュ |
母が今日着くって! |
リム |
おぉ!それは儂も楽しみじゃ! ここで待たせてもらうぞ! |
クルシュ |
ああ! ゆっくりして行きたまえ!さぁさぁここに! |
リム |
そこ床なんじゃが!? |
♪元気っ子
??? |
やっほーう! |
リム |
んぁ!? |
??? |
わぁ、どなたかしらぁ~! ・・・あら!尻尾! |
クルシュの父 |
母さん!? |
クルシュの母 |
あら~、お父さん。 御出迎えだなんて嬉しいわぁ! |
クルシュの父 |
自然を見てくるって言って出たとは 思えないくらいゆっくり旅だったじゃないかー! どこに行ってたんだ? |
クルシュの母 |
んーっとねぇ。 森と・・・川とー・・・あとは・・・海かな? |
クルシュの父 |
そっかー! |
リム |
適当すぎじゃろ!? というかクルシュも何か言ったら・・・―― |
クルシュ |
ふむふむ、75点と言ったところか。 |
クルシュの母 |
もしかしてクルシュちゃん? 大きくなったわねぇ! |
リム |
親戚のおばちゃんのセリフじゃそれ・・・ |
クルシュ |
よくぞわかったな。 さすが母と言うところか! |
クルシュの母 |
クルシュちゃんが大人になっちゃうくらい 私は外にいたのね?時間の流れって早いわぁー! |
リム |
お主の体感時間が遅すぎじゃ・・・ |
クルシュの母 |
そうそう、あなたは? |
クルシュ |
お友達である。 |
リム |
お友達のリムじゃ。 |
クルシュの母 |
あ、そうだ。 そんなみんなに見て欲しい子がいるの! |
リム |
マイペースじゃな・・・! |
クルシュの母 |
この子よ! |
クルシュ |
・・・・・・・・・わお。 |
クルシュの母 |
あら?どうかしたの? |
リム |
それペットにできないタイプのモンスタじゃし! |
クルシュの母 |
そうなの?可愛いじゃない。 |
クルシュの父 |
思いっきり腕噛まれてるぞ!おい離れろ! |
クルシュの母 |
痛がってるわよ・・・? |
リム |
お主は痛くないのか!? |
クルシュ |
母上からはなれろー。 |
クルシュ |
ぐえ。 |
♪Let's Party!
リム |
やっぱり襲うやつじゃこれ!倒して構わんな!? |
クルシュの母 |
みんなが怪我するのは嫌だし・・・仕方ないわね・・・ ・・・お母さん見ないでおくから頑張って! |
リム |
心苦しいな!? |
ペンギスが出現!(デスペナ無)
|
+
|
クルシュ_戦闘EV勝利 |
クルシュ |
ふわぁああドアがボロボロだYO。 |
リム |
ドアだけで済んでよかったとも言えるぞ・・・ |
クルシュの父 |
母さんもう平気だぞ。 |
♪recorderwofukuneko
クルシュの母 |
ねえ見て!この子かわいい! |
リム |
いつの間に!? もこもこんならまぁ・・・ |
クルシュ |
ちゃんと元いた場所に返しなさいー! |
クルシュの母 |
可哀想よ!うちで飼っちゃダメ? |
クルシュの父 |
いいと思うぞ! |
クルシュ |
おまっ! |
リム |
いやでも野生のモンスターを飼うのは 危ないじゃろ!辞めた方がいいんじゃないか? |
クルシュの母 |
そうなの?なら返すわ・・・。 |
クルシュ |
というかそのもこもこんはどこから? |
クルシュの母 |
わからないけど多分私についてきちゃったのね! 全くもう!可愛いんだから! ・・・・・・ねえクルシュちゃん? |
リム |
これ飼うことになる流れじゃないか? |
クルシュ |
なんてことだっ!ダメだと言っている! もこもこんといえど凶暴なのでして! |
クルシュの母 |
そんなぁ・・・懐いてるのにぃ・・・ |
クルシュ |
ま、まぁ・・・? ちゃんと面倒見るなら・・・・・・良くってよ? |
クルシュの母 |
本当!?クルシュちゃん! |
クルシュ |
お、おう。 |
リム |
母親が帰ってくると クルシュがまともになるんじゃな・・・ |
→クルシュとの記憶
|
+
|
クルシュ_空を見ていた・・・ |
♪猫色日和
リム |
あそこに倒れてるのクルシュか・・・? |
ダー |
ですね・・・何してるんでしょう。 |
リム |
まさか本当に具合悪くて 倒れてたりしないよな・・・! |
リム |
おい!大丈夫かー! |
クルシュ |
うるさいってばよ。 |
リム |
おぉ生きてた! |
クルシュ |
失敬な!生命活動の維持を怠ったことは無いよ! |
ダー |
ここで何してたんです? |
クルシュ |
空が青いなと。 |
リム |
どう見てもうつ伏せに見えたが。 |
クルシュ |
私の目は後ろにもある。 |
リム |
冗談は置いといて本当は何してたんじゃ・・・ |
クルシュ |
転んで起き上がるのが面倒だったので寝ていた。 |
リム |
そんなことあるか!? |
ダー |
考えることが良くわかりませんね・・・ |
|
+
|
クルシュ_好感度30_クルシュファミリーともこざえもん |
♪のんき
リム |
やっぽー! |
クルシュ |
どぅわっしゃぁ! |
リム |
どうした!? |
クルシュ |
だからダメだって言ったんだし! |
クルシュの母 |
えー、可愛いと思ったのよ? |
リム |
何があったんじゃ・・・? |
クルシュの母 |
あらあら!お友達のリムちゃんこんにちは~。 |
リム |
うむ、こんにちは! |
クルシュ |
マミーがもこもこんに服を着せたいと 言い出したので止めていたところです。 |
クルシュの母 |
絶対に可愛いじゃない? |
クルシュ |
無理に着せようとした結果が頭から 離れなくなってしまったもこもこん!だよ! |
リム |
ぴったり張り付いとるな・・・というか お主も止めるなりなんなりしないんか・・・ |
クルシュの父 |
和むだろ? |
クルシュの母 |
ほら!もこもこんちゃんに お洋服着せたら可愛くて和むって! |
クルシュ |
絶対意味違うわい! |
クルシュの母 |
そうなの? |
リム |
お主とクルシュが戯れてるのを 見てるのが和むってことじゃろ。 |
クルシュの母 |
やだもう!照れるわ! |
クルシュ |
きゃーはずかしー。 |
クルシュの父 |
へへへへ! |
リム |
でろんでろんじゃな・・・ |
|
- 一時加入時もダンジョン突入時の好感度上昇を確認(ver3.53)
ボス攻略
+
|
Bossペ*** |
Bossペンギス
- HP52000。MP5000。敏捷245。炎に弱い。(図鑑)_物避0魔避0
4nT |
アイスブレス(全,氷属性,4hit,凍傷) |
- |
- |
氷爪(単,氷属性,1hit,凍傷) |
- |
- |
クチバシ特攻(単,1hit,レベル↓) |
- |
・・・
|
キャラパッシブが雑魚殲滅に便利。先手必勝。
メタル狩りにも五月雨を用いると良い。
あまりに強いからかver3.40でパッシブ初手の会心率が50→25%にされた。
ステータス面も総じて優秀。転生177回で敏捷魔力攻撃の順にカンストする。
弓での多彩なデバフに加え炎魔法が使えるので初期から終盤までスタメンを張れる一人。
オート狩り周回と、パッシブの初手TP無料の相性は非常に良い。
隠れた特技としてアオリイカ釣りなら誰にも負けない。
魔力の方が高いが扱える魔法は少なめで、ミロワールを持たない。
TP消費の大魔法アストラルノヴァに至ってはスキルと競合するので使用機会は少ない。
TPさえうまく確保できれば窮鼠猫噛は回避率が高い相手に対して有利が取れる。死神戦のお供にどうぞ。
クルシュ参考画像
最終更新:2020年05月08日 02:13