ver3.72_最終更新2020-10-01 02:27:16 (Thu)
flavor_txt
アルフィンの幼馴染
突然現れてここに住むと宣言をした。
常に少し上から目線なところがあるが
面倒見がよく周りからは好かれている。
かなりの大食いで特に甘いものが好き。
渡した食べ物も話している最中でさえ
気が付けば食べ終えている。
弓を持ってはいるがあまり使う気は
ないとのこと。
パッシブ名 |
効果 |
★エルフの魔力 |
魔力の吸収性なら誰にも負けません。スポンジのように。 【効果】:敵を撃破時MPが30%回復 被弾時MP2%回復 |
|
LV |
1 |
49 |
100 |
300 |
シルヴィア_ |
HP |
135 |
3669 |
7424 |
22150 |
MP200 |
攻撃 |
8 |
83 |
164 |
480 |
運20 |
防御 |
12 |
55 |
100 |
280 |
|
魔力 |
25 |
189 |
364 |
1050 |
ガード率75% |
魔抵 |
18 |
159 |
310 |
900 |
ヘイト率75% |
敏捷 |
14 |
108 |
208 |
600 |
技名称 |
魔法 |
消費 |
範囲 |
hit |
属性 |
状態付与・効果 |
備考 |
習得 |
物理障壁 |
- |
TP25 |
自 |
- |
- |
3T物理障壁(物理dmg半減) |
- |
15 |
雨燕 |
- |
TP30 |
単 |
3 |
- |
回避↓ |
- |
1 |
隼 |
- |
TP45 |
単 |
1 |
- |
先制 会心確定 |
- |
38 |
ミロワール |
★ |
MP10 TP10 |
自 |
- |
- |
先制 魔法反射 |
- |
1 |
フルメン |
★ |
MP30 |
単 |
1 |
雷 |
スタン |
- |
1 |
ブリッツ・エクス |
★ |
MP55 (+10%) |
単 |
7 |
雷 |
CT:1ターン 麻痺【割合消費】+10% |
- |
75 |
ヴィントアロー |
★ |
MP30 |
全 |
5 |
風 |
敏捷↓ |
- |
1 |
ヴィントランセ |
★ |
MP55 (+10%) |
単 |
7 |
風 |
CT:1ターン 魔法↓【割合消費】+10% |
- |
60 |
エアレズ |
★ |
MP25 |
味 |
- |
- |
回復量MAX:20000治癒率変動あり 【計算式】:(魔力x自分のレベル÷5)+300 |
常時使用可 |
18 |
セクティ |
★ |
MP50 |
味 |
- |
- |
戦闘不能回復 HP回復+50% CT:3ターン リジェネ |
- |
26 |
セクティ・アレ |
★ |
MP75 |
味全 |
- |
- |
戦闘不能回復 HP回復+50% CT:3ターン リジェネ |
- |
85 |
リンフォ |
★ |
MP100 |
味 |
- |
- |
消費MP50%分を分け与える。 |
- |
50 |
エアレスカテ |
★ |
MP30 (+30%) |
味全 |
- |
- |
回復量制限なし 状態異常治療 CT:5ターン自分ヘイト増加100%(2~3ターン) 【計算式】:(魔力x自分のレベル/6)+300【割合消費】+30% |
- |
99 |
テンペスト |
★ |
TP100 |
全 |
5 |
雷・風 |
魔抵無視(微) 麻痺 魔力↓ |
- |
95 |
①アルフィンの信頼度イベントをある程度進める
②アルフィンの目の前にEVアイコン→カフェ前噴水ベンチ横にEVアイコン
- ギルド食堂での大好物 @オムライス
- 待機場所 @教会図書館前(庭)
- 装備可能武器 @弓
- 初期装備 @エルフの弓&バックラー
シルヴィア_EV関連
+
|
アルフィン横EVアイコン |
♪猫色日和
リム |
なぁ、アルフィン。 |
アルフィン |
ん、リムちゃんおはよう、可愛いね。 |
リム |
うむ、あのなエルフについて聞きたいんじゃが。 |
ダーちゃん |
もう慣れ始めましたね・・・。 |
アルフィン |
エルフのことって言うと? |
リム |
エルフといえば女の子じゃろ? |
ダーちゃん |
極論ですねぇ。わかりますけど。 |
アルフィン |
美人が多いのは確かだね、もうしばらく 会ってないなぁ、なんか懐かしいよ。 |
リム |
やっぱりそうなのか! リアルエルフは美人なのか! |
アルフィン |
食いつくね、やっぱ興味ある? |
リム |
あるじゃろ!そりゃあ!なぁ! |
ダーちゃん |
ほら、仲介役で会わせてもらうとか 出来ないんでしょうか。 |
アルフィン |
君もなかなか乗り気だね・・・。 |
リム |
出来ないんじゃろうか! |
アルフィン |
連絡先知らないんだよね・・・、里自体そんなに 広くなかったから連絡手段がさ・・・。 |
リム |
なんじゃあつまらんのう。 |
ダーちゃん |
使えませんね全く。 |
アルフィン |
温度差すごくない!? |
リム |
話だけじゃあのぉー。 会ってみたいんじゃもん儂。 |
アルフィン |
連絡着いたとしてもここには来れないだろうけど。 |
リム |
確かに。 |
ダーちゃん |
くっ・・・魔王様のせいで・・・ |
リム |
儂のせいで・・・! |
|
+
|
カフェ前ベンチ_加入 |
♪Shall_we_meet?
エルフの女 |
そこの貴女、ちょっといいかしら? |
リム |
うむ?なんじゃ? |
リム |
ってあああ! |
ダーちゃん |
なんです静かにしてくださ・・・おぉ。 |
エルフの女 |
なぁに?私を見るなり驚くなんて失礼じゃない。 |
リム |
じゃって!エルフの女の子じゃぞ! |
エルフの女 |
そう、エルフは珍しい? なら好都合ね、とても楽が出来そう。 |
リム |
儂はリムと言うんじゃが。 お主名はなんというんじゃ?教えてくれ! |
エルフの女 |
えぇ、いいわよ。それとお願いを聞いてもらうわ。 |
リム |
む? |
シルヴィア |
アルフィンの所につれてって。 シルヴィアと言えばわかるわ、私の名前よ。 |
リム |
わかった!シルヴィアじゃな! |
リム |
・・・ん!?アルフィン・・・!? |
シルヴィア |
どうしたのかしら、知り合いではないの? ここにいると思ったのだけど。他を当るべきかしら・・・ |
リム |
や、いるにはいる、と言うか・・・ |
アルフィン |
それじゃあね~!アイ―― |
シルヴィア |
・・・? |
アルフィン |
りぃぃぃぃ!? |
アルフィン |
・・・な・・・え?なんでいるの? |
シルヴィア |
あら、凄く良いタイミングじゃない! |
アルフィン |
・・・・・・うん、なんで? |
リム |
なぁ!こんな美人と どういう関係じゃし!紹介するんじゃ! |
アルフィン |
えーっと・・・知り合いだよ。 |
シルヴィア |
きちんと説明しないと ダメじゃない、お姉ちゃんだって。 |
アルフィン |
違うから、幼馴染だから! |
シルヴィア |
よく出来ました♪ |
アルフィン |
あぁもう・・・なんでこんなとこに・・・ |
リム |
美人な幼馴染属性とかどうして 教えてくれんかったんじゃ!アルフィン! |
アルフィン |
美人・・・まあ・・・うん。・・・うん。 |
シルヴィア |
なによ。 |
アルフィン |
・・・美人だとは思うよ。 |
リム |
普段の『女の子はみんな可愛いよ!』は どうしたんじゃ? |
アルフィン |
幼馴染だし。 |
シルヴィア |
理由になってないわ? |
アルフィン |
そんなことよりなんでいるの? さっきからそこが気になってるんだけど。 |
シルヴィア |
そうよ、その事だけど心して聞くと良いわ。 |
シルヴィア |
私、ここに住むことにしたの。 |
アルフィン |
・・・。 |
シルヴィア |
良い反応ね、合格よ。 |
リム |
ギルダーにでもなるのか? |
シルヴィア |
わからないけれど この街の人は、皆なるものなのかしら? |
リム |
うむ、そこのエルフ男もギルダーじゃぞ。 |
アルフィン |
リムちゃん急に距離置くのやめて。 |
ダーちゃん |
諦めてください。 |
アルフィン |
なんで!? |
シルヴィア |
なら仕方ないわね、私もなるわ。 でも、その、ギルダー?は何をするのかしら? |
リム |
儂と一緒にダンジョンに行く! |
ダーちゃん |
・・・そういうことにしときましょうか。 |
シルヴィア |
そう、わかったわ。それならギルダーとやらに なってくるわね。ダンジョンに行く時は呼んでも いいわよ、また後で会いましょう。 |
リム |
一人で出来るか? |
シルヴィア |
当たり前じゃない、私を誰だと思ってるのかしら? |
アルフィン |
リムちゃんとは初対面でしょ・・・ |
シルヴィア |
ふふ、そうだったわ。ギルドはあっちよね? さっき見たからちゃんと覚えているわ。 |
リム |
ほほう、ふむふむ、ほーん。 |
アルフィン |
・・・リムちゃん、悪い顔してるよ。 |
リム |
まさかアルフィンがのぉ・・・ほほーう。 |
アルフィン |
変な想像してそうだから一応言うけど 彼女とかじゃないからね? |
リム |
幼馴染なのにか!? |
アルフィン |
昔からよく言われるんだよ・・・。この話されると シルヴィアも感情を失った顔するから 言わない方がいいよ。 |
リム |
ま、まじか!シルヴィアの前で言わなくて よかった!アルフィンだけで良かった! |
ダーちゃん |
危うく好感度下がるところでしたね・・・ |
アルフィン |
俺はいいんだ!? |
リム |
じゃってお主、女に対しての 好感度下がりそうにないしのう。 |
アルフィン |
うん、確かにその通りだね。 |
リム |
それにしてもお嬢様って 感じの話し方じゃったな~。 |
アルフィン |
あぁ、ああいうの 通常運転だからさ、仲良くしてあげてよ。 |
リム |
あったりまえじゃろ! へへ・・・エルフの美人なぁ・・・ふへ。 |
ダーちゃん |
笑い方きもちわるっ! |
リム |
直球!魔王様傷ついた! |
アルフィン |
あはは、可愛いね! |
リム |
くぁあ!やめるんじゃ! |
|
+
|
シルヴィア_好感度3 |
♪週末の予定
アルフィン |
あ、リムちゃんおはよう!助けて! |
シルヴィア |
おはようリム、何を助けてもらうの?教えなさい。 |
ダーちゃん |
おはようございます、お二人共。 |
リム |
・・・おぉ・・・見た目だけならお似合いじゃな。 |
アルフィン |
シルヴィアとお似合いって言われてもね・・・ |
シルヴィア |
あら、光栄なことじゃない。喜びなさい? |
アルフィン |
こうだよ? |
リム |
中身に関して言うならお主もじゃぞ? |
アルフィン |
というか、ほとんど身内だし・・・。 |
シルヴィア |
お姉ちゃんって呼んでも良いのよ?昔みたいに。 |
アルフィン |
言わないし昔から言ってないから! |
リム |
振り回され方が弟のそれなんじゃが・・・ |
ダーちゃん |
反抗期ですね。 |
シルヴィア |
そうよ、昔はもっと可愛かったのに。 いつからこんな図体になってしまったのかしら。 |
シルヴィア |
思い出すわね、まだ私たちが子供だった頃なんか 可愛いねーって近所のお姉さんたちに囲まれて・・・―― |
アルフィン |
リムちゃん。お願い、助けて。 |
リム |
切実じゃな・・・。アルフィンの珍しい真剣さが このタイミングとはのう・・・。 |
|
+
|
シルヴィア_好感度6 |
♪Shall_we_meet?
リム |
そういえば結局なんでここに 来たのかって聞いてなくないか? |
アルフィン |
ここに住む宣言して終わりだったね。 |
シルヴィア |
あら?そうだったかしら? まあいいわ、説明してあげる。 |
シルヴィア |
数年音沙汰なかったものだから、久しぶりに 会ってあげようと思って色々探してみたのよ。 |
シルヴィア |
まず知り合いの喫茶店に話を聞きに行ったの。 そうしたら、ちょっと前まで居座ってたけど最近 ぱったり見なくなったって言うものだから―― |
リム |
言うものだから? |
シルヴィア |
来ちゃった♪ |
アルフィン |
なんでよ! |
シルヴィア |
だって貴方が女性のいる店に顔を 出さなくなるなんておかしいじゃない? 天変地異。非常事態よ。 |
リム |
女性のいる店って表現なんかいかがわしいな。 |
ダーちゃん |
魔王様の頭がいかがわしいだけです。 |
アルフィン |
けどそれだけでなんで ここに居るってわかったの? |
リム |
それじゃよ!そもそもどうやって来たんじゃ! |
シルヴィア |
そのまま捜し歩いてたらここにいたのよ。 そうね、森フロアっていうの?あそこよ。 |
アルフィン |
結局は俺と同じような道筋で 巻き込まれただけってことだね。 |
リム |
アルフィンの行きそうな場所が 丸々わかってるの凄くないか? |
アルフィン |
幼馴染だからね。 |
シルヴィア |
幼馴染だもの。 |
リム |
理由になってないんじゃが!? |
ダーちゃん |
普通に地元で可愛い女性のいる場所巡りすれば いずれ当たりそうな気もしますが・・・。 |
|
+
|
シルヴィア_好感度9 |
♪recorderwofukuneko
リム |
のう、シルヴィア。 |
シルヴィア |
なにかしら? |
リム |
お主最近、つけられたりしてないか? 一緒にいると視線を凄い感じるんじゃが・・・。 |
アルフィン |
え、ストーカー? |
シルヴィア |
よくある事だけど、それがどうかしたのかしら? |
ダーちゃん |
よくあることなんですね・・・。 |
リム |
気にしないのか!? |
アルフィン |
確かに昔からあったね・・・。 何故か俺が被害受けるんだよね・・・。 |
シルヴィア |
私には一切何もしてこないのよね。 |
リム |
あぁ・・・美人の近くに仲良さげな チャラいのいたら順当に嫉妬じゃろうな・・・。 |
アルフィン |
まあシルヴィアに直接被害がないなら 全然良いんだけどさ。いつもちょっとした 嫌がらせ止まりだったし。 |
シルヴィア |
・・・。 |
リム |
お主は男じゃから何してもいいしな。 |
アルフィン |
その考えは良くないな!? |
シルヴィア |
いいじゃない、困らないんでしょう? |
アルフィン |
困るか困らないかで言うなら困るよ・・・? |
シルヴィア |
あら、さっき気にしてないって言ったじゃない。 |
アルフィン |
気にしてないとは、言ってない。 |
シルヴィア |
そうだったかしら? |
リム |
けどここでのストーカーってそんなヤワな もんじゃない気がするぞ、ギルダーが ほとんどってことは戦える可能性高いわけじゃし。 |
アルフィン |
うん、困ったね。 |
シルヴィア |
ちょっと、少しくらい心配しなさいよ。 |
アルフィン |
してるよ。 |
シルヴィア |
軽いわ。 |
リム |
シルヴィア戦えるしのう・・・強いし・・・。 |
シルヴィア |
自衛ができるってこういうとき不便なのね・・・。 |
|
+
|
シルヴィア_好感度12 |
♪週末の予定
シルヴィア |
リム、それは何? |
リム |
これか?シュークリームじゃけど。 |
ダーちゃん |
魔王様・・・また盗みを・・・。 |
リム |
人聞き悪い言い方やめてくれん!? |
シルヴィア |
初めて見たわ。どういうものなの? |
リム |
ん?甘くてフワッてしててサクッてしてる。 |
ダーちゃん |
いやぁ、食レポには絶対起用したくありませんね。 |
リム |
擬音こそ正義! |
シルヴィア |
食べるわ、ひとつちょうだい。 |
リム |
む、いいぞー、ほれ。 |
シルヴィア |
・・・。 |
シルヴィア |
・・・へえ。 |
リム |
美味しいじゃろ~。 |
シルヴィア |
えぇ、上出来よ。 今後とも私に献上されるべき代物だわ。 |
ダーちゃん |
お供え物ですよ魔王様。 |
リム |
魔王様がお供えするのか!? |
|
+
|
シルヴィア_好感度15 |
♪考え中
アルフィン |
やっぱりいるよね、ストーカー。 |
シルヴィア |
どうしてそう思うのかしら? |
アルフィン |
木で寝てたら落とされたよ? 顔は見れなかったけど。 |
リム |
それは重すぎて木が怒ったんじゃろ。 |
ダーちゃん |
あとで木に謝っといてくださいね。 |
アルフィン |
たまに揺らされてるのもあるし、精一杯謝っとくよ・・・ |
シルヴィア |
そうは言うけど、私に話しかけて こないだなんて意気地のない男ね。 |
アルフィン |
それが女の子だったんだよ。 |
シルヴィア |
え? |
リム |
おなごじゃと!? |
アルフィン |
うん、あの後ろ姿は完全に 女の子だった。俺にはわかる、あの子は可愛い。 |
ダーちゃん |
貴方の場合、女性は皆可愛いの思考ですから あまり信用なりませんけど。 |
シルヴィア |
ついに私も女の子に好かれて しまったのね、ごめんなさいアルフィン。 |
アルフィン |
普通に羨ましいんだけど!? |
リム |
でもストーカーに変わりはないぞ・・・? 女なら尚更ヤンデレ属性付与の可能性高いぞ・・・? |
ダーちゃん |
危ない方のヤンデレだったら大変ですね。 |
シルヴィア |
危ない方?ヤンデレ?なぁにそれは? |
リム |
相手のことが好き過ぎてあなたをころして 私しぬとか言い出すのが危ない方のヤンデレじゃ。 |
アルフィン |
それもそれで良いよ 思うけど俺は生きてたいかな。 |
リム |
相手お主じゃないから安心せい。 |
アルフィン |
ちょっと悲しい・・・。 |
シルヴィア |
へぇ、そうなの。でも少し話してみたい 気もするわね。・・・興味深い人種だわ。 |
リム |
周りに危害加え始めたならそろそろな気がするのう・・・ |
ダーちゃん |
数日以内に、来ますね。 |
リム |
うむ。 |
シルヴィア |
どうしてそんなに詳しいの・・・? |
→戦闘EVアイコン発生
|
+
|
シルヴィア_戦闘EV |
リム |
ヤンデレ女子か・・・儂の計算が正しければ。 |
|
明日、じゃな・・・ |
|
今じゃな!多分! |
♪週末の予定
シルヴィア |
リム、カフェに行くわよ。 |
リム |
む?シュークリームか? |
シルヴィア |
えぇ、私が買ったのよ。 ひとつあげるから一緒に来なさい。 |
リム |
やったー! |
♪カフェ
シルヴィア |
美味しかったわね。 |
リム |
なー! |
ダーちゃん |
口元ベッタベタですよ。拭いてください。 |
リム |
あ、ほんとじゃ・・・ん? |
ダーちゃん |
ほぉ・・・ |
シルヴィア |
どうかしたの? |
リム |
来そうな気がする。 |
ダーちゃん |
何となく分かります。 |
シルヴィア |
あら、どうして? |
リム |
ヤンデレてのはな、気配を隠せないんじゃよ・・・。 |
♪?(アレンジ)
ヤンデレちゃん |
ねえ。 |
リム |
ほら来た! |
ヤンデレちゃん |
あなた、邪魔。 |
リム |
うわぁ!力強いんじゃけど! |
ダーちゃん |
人に押し負けるんですか・・・。魔王なのに・・・。 |
シルヴィア |
貴女が近頃私をつけていた人? |
ヤンデレちゃん |
気付いて・・・たの・・・? |
シルヴィア |
私以外がね。私は周りのことなんて 意識してないもの。視線なんかには気が付かないわ。 |
リム |
それもそれで危ないのう・・・。 |
ヤンデレちゃん |
私ね・・・あなたと・・・話がしたくてね。 |
シルヴィア |
えぇ、良いわよ。 |
ヤンデレちゃん |
でもそれだと・・・ あのエルフが邪魔だなって思って・・・ |
シルヴィア |
・・・。 |
ヤンデレちゃん |
それで、今度は そこの女が邪魔だなって・・・気付いて・・・ |
リム |
儂か!? |
ダーちゃん |
さっきも邪魔言われてましたしね。 邪魔なんですよ魔王様。 |
リム |
嘘じゃろー! |
ヤンデレちゃん |
うるさい! |
リム |
うぉお、すまん。 |
ヤンデレちゃん |
うるさい、うるさい・・・だから、先に、あなたを先に・・・ |
リム |
こ、怖いぞ!? |
シルヴィア |
はぁ・・・。私じゃなくて周りからなの?呆れたわ・・・。 |
ヤンデレちゃん |
あなたはいいの、そこに居て? 今すぐ終わらせるから。 |
ダーちゃん |
いやぁ、ついに魔王様もヤンデレの餌食とは。 |
リム |
望んでない! |
♪GraVity_StrikeR
ヤンデレちゃんが出現!(デスペナ無)
|
+
|
シルヴィア_戦闘EV勝利 |
♪壊れた人形
ヤンデレちゃん |
なんで?なんで!?あなたまで戦うの!? |
シルヴィア |
当たり前でしょう? 貴女の相手はそもそも私のはずよ? |
ヤンデレちゃん |
違う、私、わたし、あなたを 傷つけるつもりなんて、そんな・・・ |
シルヴィア |
聞きなさい。 |
ヤンデレちゃん |
はい・・・ |
シルヴィア |
私と話したいなら直接、私に話しかけなさい。 リムもアルフィンも関係ないでしょう。 あとで謝っておいて。土下座よ。 |
ヤンデレちゃん |
わかり・・・ました・・・ |
ダーちゃん |
後で謝られますって。 |
リム |
今じゃ、ないんじゃな・・・ |
♪Shall_we_meet?
シルヴィア |
ちゃんと全部終わらせたらまた来なさい。 お茶でもしてあげるわ、嬉しいでしょう? |
ヤンデレちゃん |
い、いいの・・・ほんとに・・・? |
シルヴィア |
私の言うことが信じられないのね。見損なったわ。 |
ヤンデレちゃん |
へ?ご、ごめんなさい!そうじゃなくて! |
シルヴィア |
わかったから、謝ってきなさい。 |
ヤンデレちゃん |
う、は、はい。 |
なうろーでぃんぐ
リム |
まさか邪魔って言われるとは思わんかった。 |
ダーちゃん |
いいじゃないですか。 ちゃんと謝ってきたんですから。 |
リム |
儂は全然怒ってないけど 謝ってくる時の目が怖かったわ。 |
シルヴィア |
ま、女の子は初めてだったけど 悪い気はしないわね。 |
リム |
周りに迷惑かけなければ 好いてくれるのは嬉しいからのう。 |
シルヴィア |
むしろ女の子でよかったわ。聞き分けが良いもの。 |
リム |
男のヤンデレとかちょっと勘弁じゃな・・・ |
|
+
|
シルヴィア_戦闘EV反省会-ぷにぷに |
♪週末の予定
シルヴィア |
私服は落ち着くわね。 |
アルフィン |
外でその格好するんだ・・・ 部屋着じゃない・・・? |
シルヴィア |
いいじゃない。誰も見てないわよ。 |
アルフィン |
すごいこっち見てるよあの子。 |
シルヴィア |
あの子はいいのよ。リム、シュークリームは? |
リム |
あるぞー。 |
ダーちゃん |
え、いいんですか? |
シルヴィア |
えぇ。一応誘ったのよ、けどこういう輪には 入りたくないって言うんだもの。 |
ダーちゃん |
まあそうですよね。 シルヴィアさん以外を邪魔だと思ってた訳ですし。 |
シルヴィア |
そういうこと。リム、シュークリーム。 |
リム |
なんじゃ?!もう食べ終わったのか! |
アルフィン |
ねえそれ何個目? |
シルヴィア |
んー、忘れたわ。 |
ダーちゃん |
7個目ですよ。 |
アルフィン |
・・・・・・太るよ? |
シルヴィア |
なによ、まだ全然余裕じゃない、見なさいほら。 |
アルフィン |
・・・んー。 |
リム |
お主着痩せするタイプか? |
シルヴィア |
心外ね、普通に痩せてるわ。 |
ダーちゃん |
丁度いい。 |
シルヴィア |
ほら、ちょうどいいらしいわよ? |
リム |
ダーちゃんの好みじゃろ・・・。 |
アルフィン |
それよりも、ここで服、 めくるのやめた方がいいと思うよ俺は。 |
シルヴィア |
どうして? |
ダーちゃん |
視線が突き刺さってますね、シルヴィアさんに。 |
リム |
そりゃ、見るよな。 |
シルヴィア |
・・・・・・。 |
ダーちゃん |
私たちが目立つのもありますけど。 |
シルヴィア |
もっと早く言いなさいよ! |
アルフィン |
え!俺!? |
リム |
おぉ、綺麗な八つ当たりじゃな・・・ |
|
+
|
シルヴィア_おかえり会話 |
♪tw032 ED後
シルヴィア |
あら、帰ったのね。 |
リム |
ただいまー! |
ダーちゃん |
ただいま戻りました。 |
シルヴィア |
先に言うけど、私はここに残るわよ。 |
リム |
おぉ、聞くつもりじゃったが先を越されるとは。 |
ダーちゃん |
魔王様もまだまだですね。 |
リム |
儂か!? |
シルヴィア |
元々遊びに来たんだもの。まだまだいるつもりよ。 |
リム |
それは頼もしいのう、これからも ダンジョン一緒に行こうな! |
シルヴィア |
それは少し考えるわ。 |
リム |
なんじゃと!? |
ダーちゃん |
フラれましたねー。 |
リム |
儂はとても悲しい。 |
シルヴィア |
あら、冗談よ。 |
リム |
本当か!? |
シルヴィア |
冗談よ。 |
リム |
どっちの意味じゃ!? |
|
ボス攻略
+
|
Bossヤ****** |
Bossヤンデレちゃん
- ミロワール戦術で余裕。猛毒に掛かる初の魔物かも。彼女のネーロはhit数が多いようだ。
- 猛毒で倒れはしないが8+12+18+27+40.5≒100(確認ver3.72) と5ターン経過でHP1まで削れる。
- 勝利後のCGでも登場、と優遇されている。
- |
名前 |
HP MP |
攻撃 防御 |
魔力 魔抵 |
敏捷 運 |
マナ お金 |
物避 魔避 |
ドロップアイテム |
盗めるアイテム |
説明 ■出現場所 |
ver |
- |
ヤンデレちゃん |
105000 9999 |
200 385 |
650 780 |
500 50 |
50000 5000 |
|
|
なし |
光に弱い 闇に超強い 毒無効 魔法に強い 結界:ブレイクで相殺 ED後だと強め ■シルヴィアEV |
3.70 |
4nT |
ジットリした視線(全,0hit,MP-25,TP-) |
ヤンデレちゃん |
3nT |
ソウルレイ(単,5hit,魔法) |
-① |
ヴェレーノ・アレ(全,2hit,猛毒,魔法) |
- |
ネーロ(単,闇属性,2hit?,AT↓,魔法) |
- |
ヴェレーノ(単,1hit,魔法) |
|
治癒術師2人目。CT3があるもののTP無しで使える蘇生魔法には、リジェネまで付いて来て申し分ない。
HPは最低クラスだが、物理障壁バフを使えば落ちにくい。
エアレスカテは最上級のステート治療+HP回復効果があるが初期MPだとMP90消費に加えて、CT5と重い。
持ち技14はもちろん最多。会心確定の隼、MPを譲渡するリンフォなど試したくなる新効果を持つ技が多い。
初期の時点で全体攻撃魔法持ちかつパッシブで自動的にMPが回復する。
序盤で加入させるとストーリー中のレベリングが非常に捗る。
食い逃げエルフさえ仲間になっていれば簡単に仲間になるのも合わさり序盤での回収推奨。
加入時のテキスト量の多さが際立つ。
最終更新:2020年10月01日 02:27