このページは、精霊術を組み合わせたコンボを考察するページです。
増幅
- 「増幅:限定解除」「増幅:神速・超神速」
- 限定解除を発動する前に、対抗発動可能な「増幅:神速」や、「増幅:超神速」を待機し、
- 限定解除中に一気に攻撃するコンボ。
- 対抗発動時は威力が下がるため、そこまで威力は出ない。
- 「強化:飛行」「増幅:急降下」
- 「強化:飛行」を使用してから「増幅:急降下」を使用するコンボ。
- 下記の「放出:地撃波」に合わせるなど
- 他のコンボと組み合わせなければ、準備期間などを考えると微妙。
放出
- 「放出:魔闇」「放出:火炎」
- 「放出:魔力の(大)槍」や増幅系統に対抗発動することで、
- 属性効果によるダメージ上昇を狙うコンボ。魔闇は火炎に対抗発動するのがベター。
- 放出使いにとっては、戦略の中心となりえる基本コンボともいえる。
- 結界に対しての削りには影響しないことには注意。
- 「放出:地撃波」「強化:飛行」
- 「強化:飛行」を使用してから「放出:地撃波」を使用することで、
- 相手にのみ「放出:地撃波」のダメージを与えるコンボ。
- 元々の命中率が75%なのでダメージが安定しないのが難点。
- 「放出:地撃波」「結界:全体障壁結界」
- 味方の「放出:地撃波」使用に対抗して全体障壁結界を用いるコンボ。
- 「放出:地撃波」を使用するたびに結界を張る必要はあるが、MP効率はこちらの方が高い。
操作
- 「操作:睡眠の霧」「結界:精神防壁」
- 「結界:精神防壁」を使用することで、
- 「操作:睡眠の霧」により、5ターン敵だけ高確率判定の睡眠で苦しめる。
- 「強化:状態異常耐性上昇」や「増幅:状態異常耐性増幅」でも代用できるが、
- 前者は確実な耐性を持つのに術Lvが1つ高い必要が、後者はターン数と対象が自分のみなのが課題。
- 「結界:精神防壁」を使用する場合、「操作:睡眠の霧」を最後の行動順で発動しないと最終ターン前に効果切れになる。
- 前ターンに「使用条件No19 精霊術が発動した次の行動順を一番最後にする」を設定した術を発動するなど、
- 一手間加える必要があるので、味方の合図をトリガーにする場合は要注意。
- 総じて、ハマれば強力ではあるが、精霊術のみに味方の耐性を頼ると安定性に欠けるのがネックか。
具現
- 「具現:魔斧具現」「強化:鷲の目」遠隔装備 ※未確認
- 具現での武器具現は、装備品の種別は変更されない。(9/29質疑応答より)
- 「強化:鷲の目」でクリティカルを上昇した魔斧が「増幅」で攻撃したら……というコンボ。
- 筆者は実際に確認したわけではないので保障はしません。
- 「強化:二天一流」でも似たようなコンボができるかもしれない。
コメント
.
最終更新:2013年01月31日 22:01