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コンボ

このページは、精霊術を組み合わせたコンボを考察するページです。


増幅

「増幅:限定解除」「増幅:神速・超神速」
限定解除を発動する前に、対抗発動可能な「増幅:神速」や、「増幅:超神速」を待機し、
限定解除中に一気に攻撃するコンボ。
対抗発動時は威力が下がるため、そこまで威力は出ない。
「強化:飛行」「増幅:急降下」
「強化:飛行」を使用してから「増幅:急降下」を使用するコンボ。
下記の「放出:地撃波」に合わせるなど
他のコンボと組み合わせなければ、準備期間などを考えると微妙。

放出

「放出:魔闇」「放出:火炎」
「放出:魔力の(大)槍」や増幅系統に対抗発動することで、
属性効果によるダメージ上昇を狙うコンボ。魔闇は火炎に対抗発動するのがベター。
放出使いにとっては、戦略の中心となりえる基本コンボともいえる。
結界に対しての削りには影響しないことには注意。
「放出:地撃波」「強化:飛行」
「強化:飛行」を使用してから「放出:地撃波」を使用することで、
相手にのみ「放出:地撃波」のダメージを与えるコンボ。
元々の命中率が75%なのでダメージが安定しないのが難点。
「放出:地撃波」「結界:全体障壁結界」
味方の「放出:地撃波」使用に対抗して全体障壁結界を用いるコンボ。
「放出:地撃波」を使用するたびに結界を張る必要はあるが、MP効率はこちらの方が高い。


操作

「操作:睡眠の霧」「結界:精神防壁」
「結界:精神防壁」を使用することで、
「操作:睡眠の霧」により、5ターン敵だけ高確率判定の睡眠で苦しめる。
「強化:状態異常耐性上昇」「増幅:状態異常耐性増幅」でも代用できるが、
前者は確実な耐性を持つのに術Lvが1つ高い必要が、後者はターン数と対象が自分のみなのが課題。
「結界:精神防壁」を使用する場合、「操作:睡眠の霧」を最後の行動順で発動しないと最終ターン前に効果切れになる。
前ターンに「使用条件No19 精霊術が発動した次の行動順を一番最後にする」を設定した術を発動するなど、
一手間加える必要があるので、味方の合図をトリガーにする場合は要注意。
総じて、ハマれば強力ではあるが、精霊術のみに味方の耐性を頼ると安定性に欠けるのがネックか。


具現

「具現:魔斧具現」「強化:鷲の目」遠隔装備 ※未確認
具現での武器具現は、装備品の種別は変更されない。(9/29質疑応答より)
「強化:鷲の目」でクリティカルを上昇した魔斧が「増幅」で攻撃したら……というコンボ。
筆者は実際に確認したわけではないので保障はしません。
「強化:二天一流」でも似たようなコンボができるかもしれない。





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最終更新:2013年01月31日 22:01
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