巨大メダロット

登場:7 8

概要

メダロット7

メダロット7』の後半のボス敵として出現する巨大なメダロット。アニメ版に登場したものがゲームに逆輸入されたものである。
全4機が登場し、クリア後には大会をクリアするごとに1度戦うことができ、倒すと希少なメダリア素材を手に入れることができる。

特徴

  • 頭部、右腕部、左腕部がそれぞれ別々の攻撃対象となり、独自に行動する。
  • それぞれの部位は「メダチェンジしたメダロット」と同様の扱いであり、ドライブA~Cを使用し、パーツや使用回数の概念はない。
  • スタティックは無効。
  • ミラーガードカウンターで攻撃を反射できず、通常ガードと同じ扱いになる。
  • かいひシール症状を受けるとわけのわからない行動を行うという不具合が存在する。

機体一覧

いずれの機体も原型機をそのまま巨大化させただけではなく、細かい造形が異なっている。
機体名 原型機
Gリヴァイア ミリヴァイアサン
Gエンペラー ゴッドエンペラー
Gメノーグ スペナグメノーグ
GBマスター ビーストマスター

メダロット8

やはり後半のボスとして登場。仕様もほぼ『7』同様。
巨大メダロットは必ず頭部(中央)がリーダー扱いで、最初からリーダー判明している。

機体一覧

機体名 原型機
Gベヒーモス チベヒーモス
Gワイバーン クウワイバーン
Gアサドアラーク アサドアラーク?サルベーション

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最終更新:2016年12月30日 01:25