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屍の守護者(コープス・ガーディアン)
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「――――――」
屍の守護者(コープス・ガーディアン)
| イラスト | メインデータ | |||
|---|---|---|---|---|
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| 名前 | 屍の守護者(コープス・ガーディアン) | |||
| 種族 | 異形種(アンデッド) | |||
| 分類 | モンスター | |||
| 異名 | 死王の配下 | |||
| 役職 | - | |||
| 住居 | ナザリック地下大墳墓 | |||
| サブデータ | ||||
| 登場 | オバマス | 声優 | - | |
概要
屍の守護者(コープス・ガーディアン)とは、ナザリック闘技大会に際し、モモンガがトーナメントのシード枠として出場させた、人骨の集合体めいた巨体のアンデッドである。
モモンガとしては、屍の守護者の勝敗を通じて自身の「NPCたちなら勝てるはず」という見立ての正確さを確かめ、戦力分析が適切かどうかを確認する意図があった模様。
性格
一定以上の知性を有しており、モモンガへの忠誠も厚い。モモンガやナザリック地下大墳墓のため少しでも役に立ちたいと、どんな雑用でもこなす覚悟を持っていて、外見に似合わず生真面目な性質と説明されている。
台詞は『――――』だが、ペストーニャに『モモンガ様に、既に身体は修復していただいた。休養より、次のお務めが欲しい』と伝えているため、意思疎通はできる模様。
強さ
ナザリック闘技大会時点では守護者達の誰よりも強く、モモンガからは「四対一で戦術や連携を駆使すれば勝ち目はある筈」とも称される程の強さを持つ。
戦闘スタイルはパワーとスピードを活かした荒々しいもので「そこから生み出される破壊槌じみた攻撃力に抗し得る防御力を備えてない限り、よほど巧みに立ち回らねば一撃で粉砕されてしまう」らしい。大会では、能力を抑える代わりに、取得経験値を増加させる首輪型アイテムを全員装備した状態での戦いだったとはいえ、デミウルゴスと三魔将を同時に相手した上で勝利している。最終的にコキュートスと戦闘メイド(ナーベラル、ルプスレギナ、シズ)に敗北した。
【後編】地下-大墳墓-IDOL Pでは、シャルティア、アウラと戦闘して敗北している。その後、二人は根源の火精霊と戦うので扱い的に「根源の火精霊>屍の守護者」の強さ関係ではないかと考えられる。
能力
- 冷気耐性?
モモンガ曰く『動きが冷気で鈍るとは期待しない方が良い』とのこと
- 断絶
【死王の配下】コープス・ガーディアンのスキル3。地面に亀裂を入れるほどの力を持った、武器の振り下ろし攻撃。
- 骸達の領域(マス・グレイヴ・レギオン)
【死王の配下】コープス・ガーディアンの奥義。拳を地面に叩きつけると同時に、対象に向けて地面から槍や剣などの武器が出現する。奥義使用時の背景が墓地である事から、地中のアンデッドにでも攻撃させているのだろうか?
その他
未編集
キャラクター
| アイコン | キャラ名 | 固有名 |
|---|---|---|
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コープス・ガーディアン | 死王の配下 |










