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第一部・第十二章『人類の導き手』
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基本データ
| イラスト | ||
|---|---|---|
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| シナリオ名 | 種類 | 公開日 |
| 第一部・第十二章『人類の導き手』 | メインストーリー | 2020年01月01日 |
| あらすじ | ||
| 危機を乗り越えたエ・ランテルは、大きく生まれ変わりつつあった。 改革の先頭に立つ主人公一行は異変の解決に向け、 新たな体制を整備する―― | ||
| 著者・監修・原案・脚本 | ||
| 設定原案:丸山くがね | ||
全7話
| 話数 | タイトル |
|---|---|
| 0話 | プロローグ |
| 1話 | 新区画 |
| 2話 | 決意 |
| 3話 | 調印 |
| 4話 | 視察 |
| 5話 | 忍び寄る黒 |
| 6話 | 霧中の邂逅 |
| 7話 | 異常事態 |
登場人物
| 名前 | 詳細 |
|---|---|
| モモンガ | エ・ランテル襲撃作戦の参加者を労い、主人公の外部活動と現場裁量を認める。後にシャルティア未帰還を受け、カッツェ平野までの経路を確認する。(*1)(*2) |
| 主人公 | エ・ランテル再建の中心人物として新区画、研究、調査機関を整え、会談では魔導国の外交担当として運営参画を進める。(*3)(*4)(*5) |
| スライム子 | 主人公に同行し、新区画、会談、研究所視察で状況を見守る。(*6)(*7) |
| アルベド | 魔導国の宰相として会談に出席し、調印を担う。初の外部任務後、シャルティア未帰還の報告に立ち会う。(*8)(*9) |
| イビルアイ | 蒼の薔薇の一員として北方の洞窟周辺の封鎖任務に参加し、作業完了を主人公へ報告する。(*10) |
| エンヘラ | 法国側の出席者として会談に参加し、魔導国の参画に対する抑止力と監視体制を求める。(*11) |
| ガガーラン | 蒼の薔薇の一員として北方の洞窟周辺の調査・封鎖任務に参加する。(*12) |
| ガゼフ | 汚染された状態でエ・ランテル魔導研究所の深部に収監され、汚染解除研究の対象となる。(*13) |
| クレマンティーヌ | 新区画管理者として難民や亜人をまとめ、住民の生活と防衛体制の整備を進める。(*14) |
| シャルティア | 襲撃作戦の功労者として労われた後、北方の洞窟調査に同行する。帰還途上で謎の一行と交戦し、未帰還となる。(*15)(*16)(*17) |
| ジュゲム? | 新区画で亜人部隊を監督し、武具の扱いに慣れてきた部隊の訓練を主人公たちに見せる。(*18) |
| ジルクニフ | 会談で主人公一行を迎え、エ・ランテル運営参画に賛同し、肩書として総督案を出す。(*19) |
| セドラン? | カッツェ平野で謎の一行に加わる防御役。シャルティアの攻撃を受け止めるが、負傷する。(*20) |
| ソーイ | 主人公とスライム子に同行し、新区画、研究所視察、ガゼフとの戦闘で状況を補佐する。(*21)(*22) |
| ゾフィ | エ・ランテル魔導研究所第二階層の管理者。粘体を用いた罠の回収と実地検証に向かう。(*23) |
| ティア | 蒼の薔薇の一員として北方の洞窟周辺の封鎖任務に参加する。(*24) |
| ティナ | 蒼の薔薇の一員として北方の洞窟周辺の封鎖任務に参加し、調査機関の任務を大きな依頼として受け止める。(*25) |
| デミウルゴス | 襲撃作戦の成果と主人公の施策をモモンガへ報告し、北方の洞窟調査にも警戒を促す。(*26)(*27) |
| バルブロ | エ・ランテル運営権の譲渡を知り、王国が侵略される可能性を警戒して自ら動こうとする。(*28) |
| パンドラズ | 襲撃作戦でモモンガに擬態し、幻術も用いて主人公に成りすました功労者として労われる。(*29) |
| フールーダ | エ・ランテル魔導研究所深部で汚染されたガゼフの研究を担当し、戦闘データ取得のために拘束を解く。(*30) |
| ユリ | 北方の洞窟調査隊として罅対策と周辺調査を行い、帰還後に例の存在の痕跡がなかったと報告する。(*31)(*32) |
| ラキュース | 蒼の薔薇の一員として調査機関の任務を率い、北方の洞窟周辺の封鎖を進める。(*33) |
| ラナー | 会談に出席し、主人公の肩書としてエ・ランテル領土守護者を提案する。(*34) |
| ルプスレギナ | 北方の洞窟調査隊に同行し、主人公の工作により周辺封鎖が機能していると述べる。(*35) |
| レイモン | 法国側の出席者として会談に参加し、アルベドの立場や魔導国の国名を確認する。(*36) |
| ンフィーレア | エ・ランテル魔導研究所所長として、汚染解除や混沌獣・汚染獣の研究を進める。(*37) |
| ランポッサ三世 | 会談を主導し、主人公の国家にエ・ランテル運営へ参画してもらう案を提示する。(*38) |
| 狼 | カッツェ平野で謎の一行の前に現れ、シャルティアの使役者としての存在を悟らせる。(*39) |
| たくましい住民 | 新区画で主人公を出迎え、再訪時までにさらに発展させると作業再開を促す。(*40) |
| 亜人たち | 新区画に定着し、ジュゲム?の号令で日頃の訓練成果を見せる。(*41) |
| 住民たち | 新区画で主人公を歓迎し、再建に向けた作業意欲を見せる。(*42) |
| 作業中の人食い大鬼 | 内周部で作業中にアルベドを新入りの亜人と誤認し、彼女の調教を受ける。(*43) |
| 側近 | バルブロへエ・ランテル運営権譲渡の報告を伝える。(*44) |
| 働く住民 | 新区画の農地で働き、主人公への恩に報いようと作業を続ける。(*45) |
| 変わった服の老女 | カッツェ平野で悪魔の痕跡を追う謎の一行に加わり、移動方針を仲間に問いかける。(*46) |
| 斧を背負った大男 | カッツェ平野で悪魔の痕跡を追う謎の一行に加わり、戦闘時には前線で暴れる構えを見せる。(*47)(*48) |
| 槍を持った男 | カッツェ平野で謎の一行を率いる隊長格。悪魔の痕跡を追い、シャルティアと交戦する。(*49)(*50) |
| 異様に大きな帽子の女 | カッツェ平野で謎の一行に加わり、アンデッドや使役された魔物への対処に参加する。(*51)(*52) |
| 盾を二つ持った男 | カッツェ平野で謎の一行に加わり、悪魔の痕跡や使役された魔物の性質を警戒する。(*53)(*54) |
| 粘体 | エ・ランテル魔導研究所第二階層でゾフィが飼育し、実験用または愛玩用と説明される。(*55) |
| 調教された人食い大鬼 | アルベドの調教後、彼女に感謝し、再度の機会まで望む状態になる。(*56) |
| 調査機関隊員 | 北方の洞窟周辺で封鎖、罠、防柵の設置を行い、調査機関の実務を担う。(*57) |
| 部下 | ゾフィの指示で粘体や残留物を回収し、実地検証を補助する。(*58) |
| 配給所員 | 新区画で住民に配給物資を渡し、物資が十分にあると伝える。(*59) |









