オバマス設定wiki
第一部・第六章『黄金の姫の依頼』
最終更新:
mftd
基本データ
| イラスト | ||
|---|---|---|
![]() | ||
| シナリオ名 | 種類 | 公開日 |
| 第一部・第六章『黄金の姫の依頼』 | メインストーリー | 2019年12月01日 |
| あらすじ | ||
| 冒険者として功績を挙げた主人公一行は、 意外な人物から招待を受ける。 その人物から課せられた依頼とは―― | ||
| 著者・監修・原案・脚本 | ||
| 設定原案:丸山くがね | ||
全7話
| 話数 | タイトル | エピソード | キャラクター | 表示台詞 |
|---|---|---|---|---|
| 0話 | ||||
| 1話 | 謁見 | エピソード01 | スライム子 | ご拝謁の機会を賜ったのですから……! 粗相のないように頑張らないと……! |
| エピソード02 | スライム子 | 重要なお話とのことですが……。 一体、どのようなご用件なんでしょうか? | ||
| 2話 | ラナーとの邂逅 | エピソード01~エピソード03 | ソリュシャン・イプシロン | 王女ねぇ……噂だけは 耳にしているが、鵜呑みにはできねえな。 さて、どんなやつなんだか。 |
| 3話 | 難民居住区 | エピソード01 | ガガーラン | 研究の一環だとか言っていたが……。 どこにいるんだか……。 |
| エピソード02 | ラキュース | はぁ……。 研究熱心なのは良いことなのだけどね……。 | ||
| エピソード03 | イビルアイ | さて、どんな手を使ってくるか……。 警戒だけは怠れんな。 | ||
| エピソード04 | ラキュース | まさか、アンデッドを喚び出すなんて……! | ||
| エピソード05 | ガガーラン | 奴らの尻尾を掴んだんだ。 逃がしてたまるものかよ! | ||
| 4話 | 拠点捜索 | エピソード01 | スライム子 | 皆様のおかげで助かりましたが……。 あの人たちの正体とは、一体……? |
| エピソード02 | ラキュース | 後方確認……左右確認……念のため 上方や物陰にも気を配るべきですわね……。 | ||
| エピソード03 | ソリュシャン・イプシロン | 大浴場にて、湯浴みでもしたいところ ですが……。さっさと仕事を 終わらせて、戻るとしましょうか。 | ||
| 5話 | 不死者が轟く墓地 | エピソード01 | ガガーラン | この雰囲気……。 背筋にうすら寒いものを感じるぜ……。 |
| エピソード02 | ソリュシャン・イプシロン | さて……これだけの面積を 効率良く調べ回るためには―― | ||
| エピソード03 | シズ・デルタ | アンデッドの数が多少増えたところで 問題はない……。だけど……。 | ||
| エピソード04 | シズ・デルタ | 大型の個体だろうと、対処法はあるはず……。 構造を把握し、撃つべき場所を 適確に撃ち抜けば―― | ||
| エピソード05 | ラキュース | 何か考えがあるとのことですが 一体どのような……? | ||
| エピソード06 | ガガーラン | 強い奴を探せばいいんだろ? それなら、俺に任せときな! | ||
| 6話 | 霊廟の護衛者 | エピソード01 | ラキュース | 一体、どういうことなの……? どうして奴らがこんなところに……!? |
| エピソード02 | ラキュース | 考えるのは後回しね……。 一刻も早く、前に進まないと――! | ||
| エピソード03 | ガガーラン | はっ……生憎だが、優男は 趣味じゃねえんだよな。 | ||
| エピソード04 | ガガーラン | こんなところで、雑魚に構っては いられない。さっさと終わらせよう。 | ||
| エピソード05 | ソリュシャン・イプシロン | 「不死王」……? この程度のアンデッドが 「不死王」を名乗るとは……。 | ||
| 7話 | 死が集う祭壇 | エピソード01 | イビルアイ | この気配……。 間違いない、この先に―― |
| エピソード02 | ラキュース | 儀式を発動させはしない……! 絶対に、切り抜けるわよ……! | ||
| エピソード03 | ガガーラン | 有象無象が……。 俺の前に立ち塞がるんじゃねえ! | ||
| エピソード04 | カジット・デイル・バダンテール | 馬鹿な……! ありえん……! 貴様らごときに……! | ||
| エピソード05 | カジット・デイル・バダンテール | こんなところで、終わる訳にはいかん……! この機を逃す訳にはいかんのだ……! | ||
| エピソード06 | ラナー | まさか、そのようなことが―― 本当に、危ないところだったのですね。 |
登場人物
| 名前 | 詳細 |
|---|---|
| モモンガ | 帰還した主人公たちの功績を評価し、ラナーからの依頼について、王国を後ろ盾に利用できる価値と特定国家へ依存する危険を検討した上で受諾を許可した。(*1) |
| 主人公 | ラナーの依頼を受け、蒼の薔薇と共に難民失踪事件とズーラーノーンの儀式を追った。(*2)(*3) |
| スライム子 | 主人公に同行し、難民の子供に扮して犯人を誘い出す囮役も担った。(*4) |
| アルベド | モモンガの諮問に応じ、構成員の運用調整が可能であると報告した。(*5) |
| イビルアイ | 難民失踪事件の調査に加わり、ズーラーノーンの狙いが「死の螺旋」の発動にある可能性を見抜いた。(*6) |
| エドストレーム | 元六腕の一人として霊廟を警備し、「踊る三日月刀(シミター)」でラキュースと交戦した。(*7) |
| カジット | ズーラーノーン側の術者として「死の螺旋」を発動しようとし、追い詰められた後に負のエネルギーを取り込んだ。(*8) |
| ガガーラン | 蒼の薔薇の一員として調査と戦闘に参加し、霊廟ではマルムヴィストを相手取った。(*9) |
| クライム | ラナーの護衛として主人公たちを迎え、事件解決後の報告にも同席した。(*10)(*11) |
| グレイブキーパー | 共同墓地で出現したアンデッド。シズが主人公たちを守るために撃破した。(*12) |
| サキュロント | 元六腕の一人として霊廟を警備し、幻術を絡めた連携攻撃でティアとティナに挑んだ。(*13) |
| シズ | デミウルゴスの手配で主人公たちを密かに援護し、誘い込み作戦や祭壇での戦闘を狙撃で支えた。(*14)(*15) |
| ジルクニフ | バハルス帝国側の要人としてフールーダと共にエ・ランテルへ到着した。(*16) |
| セバス | モモンガから褒美を問われ、任務に支障のない範囲でエ・ランテルへ足を運ぶ許可を望んだ。(*17) |
| ゼロ | 事件後、計画の立案者である可能性を疑われ、蒼の薔薇の捜索対象となった。(*18) |
| ソリュシャン | 褒美として生きた人間を求め、デミウルゴスが確保していた野盗を与えられる流れになった。(*19) |
| ソーイ | 索敵と隠し通路の発見で調査を支え、霊廟では「不死王」デイバーノックを倒した。(*20)(*21) |
| ティア | ティナと共に行方不明者の情報を集め、霊廟では敵の逃走経路を押さえてカジットを追い詰めた。(*22)(*23) |
| ティナ | ティアと共に調査・監視・戦闘を担い、霊廟ではサキュロントの連携攻撃を見破る側に回った。(*24)(*25) |
| デイバーノック | 元六腕の一人。「不死王」と呼ばれ、ソーイに《火球》と《雷撃》で応戦した。(*26) |
| デミウルゴス | シズの派遣を手配し、終盤では主人公たちが三国会談に参列する見通しをモモンガへ報告した。(*27)(*28) |
| ニグン | レイモンら法国側の一行をエ・ランテルで迎えた。(*29) |
| フールーダ | ジルクニフに同行してエ・ランテルへ到着し、会談の成功を祈った。(*30) |
| ペシュリアン | 「空間斬」と呼ばれる元六腕の一人。霊廟の警備役として蒼の薔薇たちの前に立ちはだかった。(*31) |
| マルムヴィスト | 「千殺」と呼ばれる元六腕の一人。毒を塗った剣と緩急を使い、ガガーランと交戦した。(*32) |
| ラキュース | ラナーの依頼に従って調査隊を率い、ズーラーノーンの儀式阻止まで指揮した。(*33)(*34) |
| ラナー | 三国会談の安全確保を名目に主人公たちへ依頼し、事件後は蒼の薔薇にゼロ捜索、主人公たちに会談護衛を委ねた。(*35)(*36) |
| レイモン | スレイン法国側の人物としてエ・ランテルに到着し、ニグンに迎えられた。(*37) |
| 屈強な難民 | イビルアイを不審者と誤解した難民。後にスライム子が囮になるための服を貸した。(*38) |
| 難民の子供 | イビルアイの聞き込みに驚いて泣き出し、難民移住区での騒動のきっかけになった。(*39) |









