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第一部・第十三章『逢瀬の果て』
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基本データ
| イラスト | ||
|---|---|---|
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| シナリオ名 | 種類 | 公開日 |
| 第一部・第十三章『逢瀬の果て』 | メインストーリー | 2021年04月01日 |
| あらすじ | ||
| 消息の途絶えたシャルティアの行方を捜す中、 モモンガはシャルティアのシモベの死体を発見する。 異例の事態に、強い危機感を抱くモモンガ。 沸き上がる不安を抑えつつ、真相の究明に乗り出す―― | ||
| 著者・監修・原案・脚本 | ||
| 設定原案:丸山くがね | ||
全7話
| 話数 | タイトル |
|---|---|
| 0話 | プロローグ |
| 1話 | 霧中 |
| 2話 | 未曾有の危機 |
| 3話 | 出撃 |
| 4話 | 開戦 |
| 5話 | 衝動 |
| 6話 | 激突 |
| 7話 | 逢瀬 |
登場人物
| 名前 | 詳細 |
|---|---|
| モモンガ | シャルティアのシモベの死体を起点に異常を追い、マスターソースで精神支配による離反状態を確認する。最終的に自らシャルティアを倒し、蘇生を試みる。(*1)(*2) |
| 主人公 | モモンガの単独出撃に異議を唱え、守護者たちを組み込んだ消耗戦を指揮する。犠牲を出さずにシャルティアを追い込み、決着をモモンガへ引き継ぐ。(*3)(*4) |
| スライム子 | 主人公の近くで戦況を見守り、シャルティアや守護者たちの動きを伝える。(*5)(*6) |
| アウラ | ナザリック周辺とモモンガの馬車周辺を索敵し、眷属もシャルティア消耗作戦に組み込まれる。(*7) |
| アルベド | 守護者統括として主人公の作戦を支え、開戦前の交渉、部隊配置、シャルティアの足止めを担う。(*8)(*9) |
| エンヘラ | スレイン法国側で、漆黒聖典を退けたアンデッドの消失報告を受け、不用意な追跡を戒める。(*10) |
| コキュートス | モモンガの護衛に加わった後、主人公の作戦では伏兵として待機し、予測に合わせてシャルティアへ深手を負わせる。(*11)(*12) |
| シャルティア | 世界級アイテムによる精神支配を受け、主人を見失ったまま守護者たちと交戦する。モモンガに倒されて蘇生された後は認識を取り戻すが、洗脳時の記憶を失っている。(*13)(*14) |
| ソーイ | 戦闘前に周辺のアンデッドを駆除し、主人公の護衛側でシャルティアの突破に備える。(*15)(*16) |
| デミウルゴス | シャルティアの件を自身の計画に関わる責任として受け止め、作戦後は敵の正体と目的を整理する。(*17)(*18) |
| パンドラズ | 宝物殿の財宝を玉座の間へ動かす役目を命じられ、混沌獣が出た場合の排除も請け負う。(*19) |
| マーレ | 魔法と籠手を用いてシャルティアの消耗と足止めに加わり、主人公の連携維持に貢献する。(*20)(*21) |
| ユリ | シャルティアと行動を共にしていた者として責任を口にし、宝物殿が厳重管理された領域であることも説明する。(*22)(*23) |
| レイモン | スレイン法国の最奥で、エ・ランテル襲撃に続く強大なアンデッドの出現を受け、法国が果たすべき役割を考える。(*24) |
| 八肢刀の暗殺蟲 | シャルティア捜索時に獣の遺体を発見し、戦闘前の周辺確認にも用いられる。(*25)(*26) |
| 斧を背負った大男 | シャルティアとの交戦から撤退した法国側の一員。負傷者を気遣い、治癒阻害の異常を分析する。(*27) |
| 槍を持った男 | シャルティアとの交戦から撤退した法国側の一員。隊員の死亡とカイレの負傷を確認し、本国帰還を判断する。(*28) |
| 異様に大きな帽子の女 | シャルティアとの交戦で負傷した法国側の一員。傷が治癒魔法を受け付けない異常を示す。(*29) |









