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映画監督のルイス・ブニュエルと画家のサルバドール・ダリが1928年に製作、1929年に公開した無声短編シュルレアリスム映画。

眼球を剃刀で切り裂く、路上に転がった手首を杖でつつく、手に開いた穴から蟻の群れが這い出す、ロバの死体を載せたピアノを引きずるなどグロテスクかつ難解で不気味なシーンが多く、ストーリー性がないためにかなり謎で抽象的な内容となっている。

分類:グロ、ホラー、電波、謎
危険度:3

コメント

  • 松山ドクハラにあったやつやーー -- 一般出現田中 (2024-09-06 09:52:30)
  • 危険度3以上はあるだろ…… -- 名無しさん (2024-11-16 22:11:04)
  • 犬が無事ならよかった(?)) -- おせちんこ (2025-04-01 12:07:37)
  • 画像検索するだけでもう十分怖い -- (まふりーぬ) 2025-07-16 17:23:12
  • 小6でも見れないって普通だよね?😭普通じゃないの?普通って言ってー😭 -- (にゃんにゃ) 2025-07-24 09:42:51
  • 危険度2は低すぎ -- (アマビエ) 2025-08-18 08:08:10
  • 犬じゃないのか -- (tofuPC) 2026-01-13 18:27:15
  • 危険度3に上がった -- (名無しさん) 2026-01-29 09:02:07
  • 内容はざっくりだが彼氏が車に轢かれて倒れた女をみて欲情して胸を強引に揉まれ逃げようとした彼女とコメディやってる感じ、前衛アナーキズムやhoi4 MODRed_Floodの加速主義を覗けばこれが一番分かりやすくて初心者入門だということが分かる -- (加速無政府主義者) 2026-06-08 01:14:46
  • 追記:前衛アナーキズムや未来派、シュールレアリスムを知らない一般なら危険度3だが別にそこまでモノクロでグロ危険というほどでもないから評価は人により1~3で良いと思う -- (前衛加速主義者) 2026-06-08 01:22:03
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最終更新:2026年01月20日 07:55