ゝ天ヲ
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八::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: 大ー‐┘
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【名前/原作/一人称/喋り方】ウル
【特性】プレッシャー… 場に出た時、相手の「速↓」
【Lv/性別】90/―
【グループ】未発見
【持ち物】
【タイプ】じめん/むし
【弱点】ほのお みず こおり ひこう
【耐性】どく じめん かくとう
【無効】でんき
【特性】プレッシャー… 場に出た時、相手の「速↓」
【Lv/性別】90/―
【グループ】未発見
【持ち物】
【タイプ】じめん/むし
【弱点】ほのお みず こおり ひこう
【耐性】どく じめん かくとう
【無効】でんき
【技×6:サウザンウェーブ きゅうけつ がんせきふうじ けちらす ビルドアップ ステルスロック】
けちらす/闘/物理/50/90%/〇/全体技。命中後、自陣の設置物を除去する。
※非実機技
※非実機技
たいりょく:A+
こうげき:AA-
ぼうぎょ:A
とくこう:D+
とくぼう:B
すばやさ:D
こうげき:AA-
ぼうぎょ:A
とくこう:D+
とくぼう:B
すばやさ:D
【ポテンシャル】
『二枚看板』… 自身の全能力値を強化(1.33倍)し、自分(相手)の技が急所に当たりやすく(にくく)なる。(C+1/被C-1)
(『〇〇』… なんらかの『異名』 今のところ未定)
『地縛蜘の戦慄』… 相手の「速」が「-1」以下の時、相手の全能力値を低下(0.85倍)する。
『地縛蜘の威圧』… 自身に『契約の特権』が付与されている時、自身の特性を「プレッシャー」に変更する。
『地縛蜘の絶望』… 自身に『契約の特権』が付与されている時、相手の攻撃以外で「瀕死」状態にならない。
『ダイレクトアタッカー』… 相手の「身代わり」「壁」等を無視して攻撃技を繰り出す。
『魂の絆』… 場にいる限りトレーナーの指示を「1」ランク上げる。 低確率でポテンシャルを再度受けられる。
『後の先』… 相手が自身より先に行動した時、稀に相手より先に行動することが出来る。
『対水回避』… 敵陣に「水」ポケモンがいる時、相手の「水」技を低確率で回避する。
『対水耐性』… 敵陣に「水」ポケモンがいる時、相手の「水」技のダメージを緩和(0.67倍)する。
『対水迫撃』… 敵陣に「水」ポケモンがいる時、低確率で自身の技のダメージが2倍になる。
『戦闘続行』… 低確率で相手の技のダメージを自身の行動後に持ち越す。
『ツートップ』… 味方の『エース』が「瀕死」状態の時、自身に対し味方の『アシスト』が発動する。
『エキスパンション(虫)』… 自身の「こうかいまひとつ」の「虫」技の威力を2倍にする。
『命のつながり』… このポテンシャルを『契約の特権(霊)』として扱う。
『心のつながり』… 自身の『絆』による指示上昇を「2」に変更する。
『二枚看板』… 自身の全能力値を強化(1.33倍)し、自分(相手)の技が急所に当たりやすく(にくく)なる。(C+1/被C-1)
(『〇〇』… なんらかの『異名』 今のところ未定)
『地縛蜘の戦慄』… 相手の「速」が「-1」以下の時、相手の全能力値を低下(0.85倍)する。
『地縛蜘の威圧』… 自身に『契約の特権』が付与されている時、自身の特性を「プレッシャー」に変更する。
『地縛蜘の絶望』… 自身に『契約の特権』が付与されている時、相手の攻撃以外で「瀕死」状態にならない。
『ダイレクトアタッカー』… 相手の「身代わり」「壁」等を無視して攻撃技を繰り出す。
『魂の絆』… 場にいる限りトレーナーの指示を「1」ランク上げる。 低確率でポテンシャルを再度受けられる。
『後の先』… 相手が自身より先に行動した時、稀に相手より先に行動することが出来る。
『対水回避』… 敵陣に「水」ポケモンがいる時、相手の「水」技を低確率で回避する。
『対水耐性』… 敵陣に「水」ポケモンがいる時、相手の「水」技のダメージを緩和(0.67倍)する。
『対水迫撃』… 敵陣に「水」ポケモンがいる時、低確率で自身の技のダメージが2倍になる。
『戦闘続行』… 低確率で相手の技のダメージを自身の行動後に持ち越す。
『ツートップ』… 味方の『エース』が「瀕死」状態の時、自身に対し味方の『アシスト』が発動する。
『エキスパンション(虫)』… 自身の「こうかいまひとつ」の「虫」技の威力を2倍にする。
『命のつながり』… このポテンシャルを『契約の特権(霊)』として扱う。
『心のつながり』… 自身の『絆』による指示上昇を「2」に変更する。
【備考】
コンセプトは「『専用』を利用した疑似的な高位契約で、トレーナーにリスクが無くメリットのみを享受する」です。
『専用』でトレーナーを「統率:A」にし、天賦エースで「AA」に到達することにより
『二枚看板』『絆』『エキスパンション』『PT①』『PT②』を付与、自身への『異名』発動枠も確保可能
『PT』は「つながり」の強化を表現してみました。
『PT①』に関しては結月妹が『契約の特権(霊)』持ちなので、トレーナーが持つ資質が「霊」だと推測しそれに合わせてます。
コンセプトは「『専用』を利用した疑似的な高位契約で、トレーナーにリスクが無くメリットのみを享受する」です。
『専用』でトレーナーを「統率:A」にし、天賦エースで「AA」に到達することにより
『二枚看板』『絆』『エキスパンション』『PT①』『PT②』を付与、自身への『異名』発動枠も確保可能
『PT』は「つながり」の強化を表現してみました。
『PT①』に関しては結月妹が『契約の特権(霊)』持ちなので、トレーナーが持つ資質が「霊」だと推測しそれに合わせてます。
今のところ「ウル」だけだが、
例えば「アリアドス」に(『足長蜘の共鳴』… 「ウル」と同じPTに参加している時、「ウル」の『専用』が自身に対しても発動する。)みたいなポテンシャルを付ければ
アリアドスにも『追加任命』『絆』『エキスパンション』『PT①』『PT②』『異名』のメリットを得られますし、そのまま「アリアドス」の『異名』化もするのもアリです。
又、「結月妹」の『契約の特権』を条件にした強化の対象としてシナジーが持てます。
例えば「アリアドス」に(『足長蜘の共鳴』… 「ウル」と同じPTに参加している時、「ウル」の『専用』が自身に対しても発動する。)みたいなポテンシャルを付ければ
アリアドスにも『追加任命』『絆』『エキスパンション』『PT①』『PT②』『異名』のメリットを得られますし、そのまま「アリアドス」の『異名』化もするのもアリです。
又、「結月妹」の『契約の特権』を条件にした強化の対象としてシナジーが持てます。
本ポケモン自体は「使いやすくて、シンプルに正面から殴りあう」
雑に出せて使いやすく殴りあう『二枚看板』型
「速-1」の相手が同レベル帯なら、「速」低下と看板補正も相まって「速B」まで上を取ることが可能
「虫」が相性半減程度なら「きゅうけつ」で持久戦させるのも良い感じ
雑に出せて使いやすく殴りあう『二枚看板』型
「速-1」の相手が同レベル帯なら、「速」低下と看板補正も相まって「速B」まで上を取ることが可能
「虫」が相性半減程度なら「きゅうけつ」で持久戦させるのも良い感じ
デフォで特性変更したり、異名獲得等で成長の余地がかなりあります。
成長の方向性は『異名』か空いた『種族』で『大地のヌシ』(「地」「岩」半減)の保有、体力強化、『玉璽』あたりを想定してます。
成長の方向性は『異名』か空いた『種族』で『大地のヌシ』(「地」「岩」半減)の保有、体力強化、『玉璽』あたりを想定してます。