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SCP-6154 - (2026/04/03 (金) 11:17:11) の1つ前との変更点
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&font(#6495ED){登録日}:2022/01/29 Sat 21:40:23
&font(#6495ED){更新日}:&update(format=Y/m/d D H:i:s) &new3(time=24,show=NEW!,color=red)
&font(#6495ED){所要時間}:約 5 分で読めます
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&link_anchor(メニュー){▽}タグ一覧
&tags()
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&link_anchor(めでたいね){ハッピーニューイヤー}
&bold(){&aname(めでたいね,option=nolink){ページを更新しました。}}
SCP-6154とは、シェアード・ワールド「[[SCP Foundation]]」に登場する[[オブジェクト>オブジェクト(SCP Foundation)]](SCiP)のひとつである。
オブジェクトクラスは「&bold(){&color(white,blue){Thaumiel}}」。それも、みんな大好き「&bold(){財団製Thaumiel}」だ。
*特別収容プロトコル
特別収容プロトコルは大きく分けて二つ。
・この報告書は&bold(){魔術に弱くない職員ならだれでも}見ることができるよ。
・むしろ、上に当てはまる全ての職員は&bold(){毎年1月1日にアクセスすることを&color(red){勧告}されている}よ。
たったそれだけ。え?Thaumielって財団の最高機密じゃなかったの?と思われる方もいるかもしれないが、そもそも財団に&bold(){カノン(=公式設定)は存在しない。}きっと、この世界ではThaumielは機密情報では無いのだろう。それか、オブジェクトクラスが&bold(){[編集済]}になっているか、だ。
*概要
SCP-6154は、&bold(){SCP-6154の報告書そのもの}である。正確には、SCP-6154の報告書に&bold(){1年に1度だけ起こる現象}を指す。
さて、その現象とはズバリ、&bold(){&color(red){毎年1月1日にアクセスしたときのみ}}、本来ならSCP-6154の報告書が表示されるはずの画面に、こう表示されるのだ。
>&color(red){&bold(){ハッピーニューイヤー(Happy New Year)}}
といってもSCP-6154の報告書が見られなくなるわけでは無い。ページを更新/再読み込みしたり、いったん閉じてから開き直したりすれば、正常なSCP-6154報告書を見ることができる。
ただし、それをしてしまえば最後、この「ハッピーニューイヤー」は来年まで見ることができなくなってしまう。
さて、ここからがThaumielである理由となる。
この、「ハッピーニューイヤー」を見た財団職員は、&bold(){&color(red){満足感の増加}}を感じる。
この影響は、特に新年について&bold(){不安}や&bold(){ストレス}を抱えた職員ほど効果が高くなるらしい。
また、この文章を見た職員は、以降、&bold(){職務}・個人的な将来の計画に関する、&bold(){意欲・熱意}が&bold(){&color(red){劇的に上昇する}}という。
なにより、この効果は、&bold(){その年の12/31まで続く}と見られている。これで、毎年お正月にこれを見るだけで仕事がテキパキと進むようになる、というわけだ。
Thaumielの扱いとしては、[[SCP-001-JP]]のsolvexの提言に近いと言えるかもしれない。
*発見記録
さて、先ほどこのSCP-6154は&bold(){財団製Thaumiel}だと述べたが、財団全体で研究して作った、というわけではない。このSCP-6154、財団職員の1人で、レベル1職員の&bold(){スノー博士が}、&bold(){独断で}作成したのだ。
いわく、&bold(){&color(red){正月休みでさえも返上}}して、日々世界のために働く財団職員たちを&bold(){励ましたかった}のだとか。
もちろん、本来は公的な文章が登録されるはずの場所に「ハッピーニューイヤー」なんて書いたら&bold(){バリバリに公私混同}だ。そういうわけで、スノー博士は職務意識の低い行動をとった、ということで懲戒処分になってしまった。
しかし、このときの財団は、まだSCP-6154の異常性に気が付いていなかったらしく、あとあと調査してみたところ、前述のようなプラスの精神効果が確認され、財団職員の士気向上に役立つ、ということでThaumielに分類されることとなった。
ちなみに、その調査の過程で、スノー博士に微弱な&bold(){奇蹟論&footnote(分かりやすく言うなら「魔法」)行使能力}があることが判明。その他にも遺伝由来の異常特性が判明した。魔法使いの家系みたいなものか。
その能力自体は弱すぎて今まで発覚してこなかったが、彼/彼女は「ハッピーニューイヤー」という文字列を投稿したときにこれを使ったのだという。
Thaumiel指定を受け、懲戒処分中であったスノー博士は短期の停職処分の後に以前の地位へ復帰。
年に1度見るだけで、みんなが1年中ずっと元気モリモリで働くことが出来、ストレスの軽減・満足感も得られる。
&bold(){職員一人ひとり}にとっても、&bold(){全体}にとっても良いオブジェクトなのであった。
*余談
この作品を読んでいて、いくつかの点に疑問を持った方もいただろう。
「頭脳のプロフェッショナルなはずの財団職員が公私混同なんかするか??」「Thaumiel指定軽くね?」
といったものだ。
これについては全て、「財団にカノンは存在しない」という一言で片づけられる。例えば「Thaumielは最高機密である」なんていう公式設定は存在しないし、極端な話「財団は秘密結社である」「オブジェクトクラスはSafe→Euclid→Keter」なんていうものも存在しない。
あくまで&bold(){多くの人がその設定を採用している}だけなのだ。
また、前者に関しては、かつての「[[lolFoundation(たのしいざいだん)>たのしいざいだん(SCP Foundation)]]」をほうふつとさせる、というコメントが英語版のディスカッション(コメント)欄に寄せられている。
しかし、「SCP財団」というのは決して、怖いもの、恐ろしいものだけしか投稿してはならない、というルールはない。作風ですらも&bold(){カノンは存在しない}のだ。
実際、日本支部の[[カノンハブ>カノンハブ(SCP Foundation)]]の1つには、異常存在の数がとても少なく、そのほとんどがAnomalousかSafeの世界で、財団職員たちの&bold(){日常}を描く「ちいさなざいだん」というカノンもある。
ふだんのSCPとはかけ離れているかもしれない。それでも、こんな「&bold(){平和な世界}」もたしかに存在する、し得るのだ。
最後はシンプルに、このオブジェクトのメタタイトルを言って締めさせていただく。
#center(){&blankimg(New_Years_Eve_fireworks_Oulu_20111231f.jpg,width=400,height=400)}
#center(){&bold(){サイト-██屋外。2022年1月1日0:00撮影。}}
#center(){&font(b,36px){SCP-6154 &br()&br() &ruby(ハッピーニューイヤー、SCP財団!){ Happy New Year SCP Foundation!}}}
*小ネタ
実は、現在のSCP-6154は、最初のSCP-6154から削除された部分が1個だけある。
ディスカッション欄にて「不要だ」と言われて削除されたものだが、せっかくなのでここに記載しておく。
SCP-6154を作ったスノー博士。遺伝由来の異常性質を持っていたということだが、実はこの遺伝を辿っていくと[[&bold(){&font(#008000){説明が超難しいSCP}}>SCP-4000]]に繋がるというのだ。
なるほど、[[&bold(){&font(#008000){問題の場所系SCP}}>SCP-4000]]は&bold(){言葉に関係するオブジェクト}だから、こんな文字列に奇蹟論(魔法)を仕掛けることもできたのだろう。
追記・修正は新年を祝ってからお願いします。
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#right(){#openclose(show=▷ クリエイティブコモンズに基づく表示){
SCP-6154 - ハッピーニューイヤー、SCP財団!
by Penton
公開年: 2022
http://www.scp-wiki.net/scp-6154
http://ja.scp-wiki.net/scp-6154(翻訳)
このコンテンツはCC BY-SA 3.0ライセンスのもとで利用可能です。
画像
https://commons.wikimedia.org/wiki/File:New_Years_Eve_fireworks_Oulu_20111231f.JPG
by Estormiz
公開年: 2011
元画像をトリミングして使用しています。
このコンテンツはCC0ライセンスのもとで利用可能です。
この項目の内容は『[[クリエイティブ・コモンズ 表示 - 継承3.0ライセンス>https://creativecommons.org/licenses/by-sa/3.0/deed.ja]]』に従います。
}}
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#right(){この項目が面白かったなら……\ポチッと/
#vote3(time=600,19)
}
#include(テンプレ3)
#openclose(show=▷ コメント欄){
#areaedit()
- JPだったかCNだったか忘れたが「ページを開いたらとんでもない数の生き物とか出てくる本がketer?それ厳重に梱包しておけばいいだけだからsafeじゃね?」ってのもあるからな、ヘッドカノンはそれぞれ -- 名無しさん (2022-01-29 22:43:06)
- ↑かなり厳重に保管してるのと潜在的危険の2つからketerにしてるんじゃなかったっけそれ -- 名無しさん (2022-01-29 22:52:18)
- [[SCP-CN-756]]やな。Safeなのを否定することも、Keterなのを否定することも出来ないことこそSCPの特色 -- 名無しさん (2022-01-29 22:57:41)
- カノン-JPだけど「ちいさなざいだん」によく合うオブジェクトだね。 -- 名無しさん (2022-01-30 00:36:09)
- 小ネタのところSCP4000かな? -- 名無しさん (2022-02-19 18:55:26)
- ↑特定の名前を使っちゃアカン… -- 名無しさん (2023-08-14 05:50:25)
- 正月から26日たったな -- 名無しさん (2024-01-26 07:21:46)
- 良いなこれ、世界を守っている財団職員にふさわしい -- 名無しさん (2024-10-01 21:29:21)
- 2025年になったので記念カキコ -- 名無しさん (2025-01-01 01:11:27)
- 2025年……?まだ20▪️年だが -- 名無しさん (2025-01-05 14:51:57)
#comment(striction)
#areaedit(end)
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SCP-6154とは、シェアード・ワールド「[[SCP Foundation]]」に登場する[[オブジェクト>オブジェクト(SCP Foundation)]](SCiP)のひとつである。
オブジェクトクラスは「&bold(){&color(white,blue){Thaumiel}}」。それも、みんな大好き「&bold(){財団製Thaumiel}」だ。
*特別収容プロトコル
特別収容プロトコルは大きく分けて二つ。
・この報告書は&bold(){魔術に弱くない職員ならだれでも}見ることができるよ。
・むしろ、上に当てはまる全ての職員は&bold(){毎年1月1日にアクセスすることを&color(red){勧告}されている}よ。
たったそれだけ。え?Thaumielって財団の最高機密じゃなかったの?と思われる方もいるかもしれないが、そもそも財団に&bold(){カノン(=公式設定)は存在しない。}きっと、この世界ではThaumielは機密情報では無いのだろう。それか、オブジェクトクラスが&bold(){[編集済]}になっているか、だ。
*概要
SCP-6154は、&bold(){SCP-6154の報告書そのもの}である。正確には、SCP-6154の報告書に&bold(){1年に1度だけ起こる現象}を指す。
さて、その現象とはズバリ、&bold(){&color(red){毎年1月1日にアクセスしたときのみ}}、本来ならSCP-6154の報告書が表示されるはずの画面に、こう表示されるのだ。
>&color(red){&bold(){ハッピーニューイヤー(Happy New Year)}}
といってもSCP-6154の報告書が見られなくなるわけでは無い。ページを更新/再読み込みしたり、いったん閉じてから開き直したりすれば、正常なSCP-6154報告書を見ることができる。
ただし、それをしてしまえば最後、この「ハッピーニューイヤー」は来年まで見ることができなくなってしまう。
さて、ここからがThaumielである理由となる。
この、「ハッピーニューイヤー」を見た財団職員は、&bold(){&color(red){満足感の増加}}を感じる。
この影響は、特に新年について&bold(){不安}や&bold(){ストレス}を抱えた職員ほど効果が高くなるらしい。
また、この文章を見た職員は、以降、&bold(){職務}・個人的な将来の計画に関する、&bold(){意欲・熱意}が&bold(){&color(red){劇的に上昇する}}という。
なにより、この効果は、&bold(){その年の12/31まで続く}と見られている。これで、毎年お正月にこれを見るだけで仕事がテキパキと進むようになる、というわけだ。
Thaumielの扱いとしては、[[SCP-001-JP]]のsolvexの提言に近いと言えるかもしれない。
*発見記録
さて、先ほどこのSCP-6154は&bold(){財団製Thaumiel}だと述べたが、財団全体で研究して作った、というわけではない。このSCP-6154、財団職員の1人で、レベル1職員の&bold(){スノー博士が}、&bold(){独断で}作成したのだ。
いわく、&bold(){&color(red){正月休みでさえも返上}}して、日々世界のために働く財団職員たちを&bold(){励ましたかった}のだとか。
もちろん、本来は公的な文章が登録されるはずの場所に「ハッピーニューイヤー」なんて書いたら&bold(){バリバリに公私混同}だ。そういうわけで、スノー博士は職務意識の低い行動をとった、ということで懲戒処分になってしまった。
しかし、このときの財団は、まだSCP-6154の異常性に気が付いていなかったらしく、あとあと調査してみたところ、前述のようなプラスの精神効果が確認され、財団職員の士気向上に役立つ、ということでThaumielに分類されることとなった。
ちなみに、その調査の過程で、スノー博士に微弱な&bold(){奇蹟論&footnote(分かりやすく言うなら「魔法」)行使能力}があることが判明。その他にも遺伝由来の異常特性が判明した。魔法使いの家系みたいなものか。
その能力自体は弱すぎて今まで発覚してこなかったが、彼/彼女は「ハッピーニューイヤー」という文字列を投稿したときにこれを使ったのだという。
Thaumiel指定を受け、懲戒処分中であったスノー博士は短期の停職処分の後に以前の地位へ復帰。
年に1度見るだけで、みんなが1年中ずっと元気モリモリで働くことが出来、ストレスの軽減・満足感も得られる。
&bold(){職員一人ひとり}にとっても、&bold(){全体}にとっても良いオブジェクトなのであった。
*余談
この作品を読んでいて、いくつかの点に疑問を持った方もいただろう。
「頭脳のプロフェッショナルなはずの財団職員が公私混同なんかするか??」「Thaumiel指定軽くね?」
といったものだ。
これについては全て、「財団にカノンは存在しない」という一言で片づけられる。例えば「Thaumielは最高機密である」なんていう公式設定は存在しないし、極端な話「財団は秘密結社である」「オブジェクトクラスはSafe→Euclid→Keter」なんていうものも存在しない。
あくまで&bold(){多くの人がその設定を採用している}だけなのだ。
また、前者に関しては、かつての「[[lolFoundation(たのしいざいだん)>たのしいざいだん(SCP Foundation)]]」をほうふつとさせる、というコメントが英語版のディスカッション(コメント)欄に寄せられている。
しかし、「SCP財団」というのは決して、怖いもの、恐ろしいものだけしか投稿してはならない、というルールはない。作風ですらも&bold(){カノンは存在しない}のだ。
実際、日本支部の[[カノンハブ>カノンハブ(SCP Foundation)]]の1つには、異常存在の数がとても少なく、そのほとんどがAnomalousかSafeの世界で、財団職員たちの&bold(){日常}を描く「ちいさなざいだん」というカノンもある。
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*小ネタ
実は、現在のSCP-6154は、最初のSCP-6154から削除された部分が1個だけある。
ディスカッション欄にて「不要だ」と言われて削除されたものだが、せっかくなのでここに記載しておく。
SCP-6154を作ったスノー博士。遺伝由来の異常性質を持っていたということだが、実はこの遺伝を辿っていくと[[&bold(){&font(#008000){説明が超難しいSCP}}>SCP-4000]]に繋がるというのだ。
なるほど、[[&bold(){&font(#008000){問題の場所系SCP}}>SCP-4000]]は&bold(){言葉に関係するオブジェクト}だから、こんな文字列に奇蹟論(魔法)を仕掛けることもできたのだろう。
追記・修正は新年を祝ってからお願いします。
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SCP-6154 - ハッピーニューイヤー、SCP財団!
by Penton
公開年: 2022
http://www.scp-wiki.net/scp-6154
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このコンテンツはCC BY-SA 3.0ライセンスのもとで利用可能です。
画像
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by Estormiz
公開年: 2011
元画像をトリミングして使用しています。
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この項目の内容は『[[クリエイティブ・コモンズ 表示 - 継承3.0ライセンス>https://creativecommons.org/licenses/by-sa/3.0/deed.ja]]』に従います。
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- JPだったかCNだったか忘れたが「ページを開いたらとんでもない数の生き物とか出てくる本がketer?それ厳重に梱包しておけばいいだけだからsafeじゃね?」ってのもあるからな、ヘッドカノンはそれぞれ -- 名無しさん (2022-01-29 22:43:06)
- ↑かなり厳重に保管してるのと潜在的危険の2つからketerにしてるんじゃなかったっけそれ -- 名無しさん (2022-01-29 22:52:18)
- [[SCP-CN-756]]やな。Safeなのを否定することも、Keterなのを否定することも出来ないことこそSCPの特色 -- 名無しさん (2022-01-29 22:57:41)
- カノン-JPだけど「ちいさなざいだん」によく合うオブジェクトだね。 -- 名無しさん (2022-01-30 00:36:09)
- 小ネタのところSCP4000かな? -- 名無しさん (2022-02-19 18:55:26)
- ↑特定の名前を使っちゃアカン… -- 名無しさん (2023-08-14 05:50:25)
- 正月から26日たったな -- 名無しさん (2024-01-26 07:21:46)
- 良いなこれ、世界を守っている財団職員にふさわしい -- 名無しさん (2024-10-01 21:29:21)
- 2025年になったので記念カキコ -- 名無しさん (2025-01-01 01:11:27)
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