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SCP-2144-JP - (2026/10/01 (木) 03:33:10) のソース
#setpagename(コックスの部屋-分室)
&font(#EDBC64){登録日}: &i(){[Undefined]}
&font(#EDBC64){更新日}: &i(now)
&font(#EDBC64){所要時間}: そんなに手間取らせないつもりだよ。
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&font(blue){▽}タグ一覧
&font(red){tags plugin error : ページが存在しているかを確認してください。}
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&image(kox3.png,width=300,height=200)&link_anchor(3){*3}
&font(125%,b){やぁ!}
&image(kox2.png,width=300,height=200)&link_anchor(2){*2}
&font(125%,b){この記事を閲覧し&logined_mes(){、しかもこのサイトのアカウントまで持っ}ている君は……}
&image(kox1.png,width=200,height=150)&link_anchor(1){*1}
&font(150%,b){SCP-2144-JPについて知りたい!そうだろう!?}
#center(){
#openclose(show=いいえ){
&font(b){君のジョークは驚くほどつまらないね。}
&font(b){君のために「アットウィキ」とやらのサイトに部屋を増やしたんだと思うと……}
}
#openclose(show=はい){
&image(kox3.png,width=300,height=200)&link_anchor(3){*3}
&font(150%,b){HAHAHA!! いい返事だね!}
&font(125%,b){前にも別の場所で聞かれたからもう答えとくけど、僕はクリストファー=コックス! 24歳のハンサムさ!!}
&image(kox1.png,width=300,height=200)&link_anchor(1){*1}
&font(125%,b){丁度この記事が僕の自己紹介におあつらえ向きだ! まずは読んでみて!!}
&link_anchor(main){▶︎▶︎▶︎SCP-2144-JPの解説記事を読む◀︎◀︎◀︎}
&font(50%,b){あ、そうだ。僕のハンサム画像については記事の一番下のCCライセンス表示にまとめておいてあるよ! キャプションから追ってみてね!}
}
}
&aname(main){&font(blue,b,160%){SCP-2144-JP}}
&font(#6495ED){登録日}:2021/04/23 Fri 15:11:32
&font(#6495ED){更新日}:&update(format=Y/m/d D H:i:s) &new3(time=24,show=NEW!,color=red)
&font(#6495ED){所要時間}:約 8 分で読めます
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&link_anchor(メニュー){▽}タグ一覧
&tags()
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SCP-2144-JPは共同創作サイト「[[SCP Foundation]]」で生み出された[[オブジェクト>オブジェクト(SCP Foundation)]]。
[[オブジェクトクラス>オブジェクトクラス(SCP Foundation)]]は&s(){Euclid}。&font(125%){&tt(){𝑠𝑎𝑓𝑒}}
#right(){&image(kox3.png,width=100,height=75)このサイトでもEuclid扱いだから、僕が書き直しといたよ!&link_anchor(3){*3}}
*概要
&bold(){SCP-2144-JP}とは、ネットの海を彷徨う人型の情報生命体である。少々アニメに詳しければ[[人形使い>人形使い/P-2501]]と似た存在と言えばイメージしやすいか。
外見はヒトの成人男性とかなり似ており、また本人も自我を持ち「&bold(){クリストファー=コックス}」という、現実世界での財団に所属していたエージェントを自称している。しかし当のコックス本人は1992年にサイト‐8144でSCPがらみの事件により殉職しており、財団側は今のところSCP-2144-JPがコックスの人格を模倣し図像を形成しているとみている。
しかし彼はかつての所属エージェントという経歴とは裏腹に、財団に対し&bold(){非常に敵対的}である事が明らかとなっている。
*発見経緯
SCP-2144-JPは2017年1月4日にサイト‐8144でサイバー技術部によって見つけられた。それもそのはず、SCP-2144-JPは財団データーベースに侵入し&bold(){秘匿情報を丸ごと外部に送信していた}ところを発見されたのである。
・&bold(){366}人分のサイト職員の個人情報
・&bold(){98}件のオブジェクト報告書
・解読不明な&bold(){23899}件の暗号化ファイル
これらのファイルを外部の何者かに送信、しかも通信衛星や海外サーバーを経由しまくる徹底さで、財団でさえどこが情報を受け取ったのか掴めなかった。
財団はその場しのぎとしてアンチ-マルウェアプログラムを起動。SCP-2144-JPを隔離させることに成功した。
それと同時にSCP-2144-JPをけしかけた組織を捜索している。
#right(){&image(kox1.png,width=100,height=75)見事な手際だ! 一体誰の仕業だろう!?&link_anchor(1){*1}}
*特別収容プロトコル
そして現段階では、
>SCP-2144-JPはネットワークから完全に遮断されたコンピュータ上で保管されています。
>収容コンピュータは実験時を除いてサイト-8144の電波暗室に保管してください。
>実験はサイト管理者による認定を受け、クリアランスレベル3以上の専門技師2名の監督下で行ってください。
SCP-2144-JPはオフライン下での隔離に成功している。んでもって、「絶対にオンラインにするなよ!」というプロトコルが定められた。
ところが、報告書の末尾には、
>また、SCP-2144-JPの伝播性により財団内部ネットワーク上にSCP-2144-JPの複製が存在する可能性が指摘されています。なお現在に至るまでSCP-2144-JPの複製の活動は確認されておらず、コンピュータ/ネットワーク上での監視が継続されています。
と記されている。自由に複製できる以上、SCP-2144-JPが一体だけとは限らない。そこで、
>SCP-2144-JPの収容違反が認められた場合、サイト内の全ネットワークで自己学習アンチ-マルウェアプログラムを起動しSCP-2144-JPを隔離してください。
>隔離後のSCP-2144-JPに対してはプログラム解析を行い外部へと発信された疑いのある情報を算定、報告してください。
オブジェクトクラスは依然として&s(){Euclid}。&font(150%){&tt(){𝑠𝑎𝑓𝑒}}
SCP-2411-JPの複製は未だにいるのかいないのかも不明なまま。財団は捜索体制を敷きSCiPnet内での監視が続けられている。
#right(){&image(kox2.png,width=100,height=75)そんなにEuclid指定されたら、そろそろ僕も怒っちゃうよ?&link_anchor(2){*2}}
*余談
このSCiPは日本支部7周年企画「嘘のコンテスト2020」出展作品である。[[アニヲタWiki]]内での同僚には[[SCP-2616-JP]]や[[SCP-2472-JP]]がいる。
報告書もSCP-2144-JPが度々介入しクラスを勝手に書き換えたり、[[自分の顔をハンサムと褒め称えたり>ラバーソール]]などと好き放題している。&s(){この解説もそうならなきゃいいが……。}
#right(){&image(kox1.png,width=100,height=75)残念だったね!この項目の作成者には悪いけど、しっかり使わせて貰ったよ!!&link_anchor(1){*1}}
また該当の男性画像が一時期差し止めになり、その影響で一時SCP-2144-JP自体削除されていたが、無事再掲された。
追記・修正お願&font(red){[不正なアクセスを確認しました] 参照先: &bold(){不明}}
&image(kox3.png,width=200,height=150)&link_anchor(3){*3}
読んでくれたかな? 財団も苦心しているようだね。でもこのままじゃ「嘘のコンテスト」に書かれた理由が分からない。[[というわけ]]で、下のリンクから真実を追いかけよう!
#center(){
&font(b,150%){&link_anchor(truth){▶︎▶︎▶︎僕にまつわる真相◀︎◀︎◀︎}}
}
&aname(truth){&font(purple,b,160%){僕にまつわる真相}}
&font(#EDBC64){登録日}: &i(){[Undefined]}
&font(#EDBC64){更新日}: &now()
&font(#EDBC64){所要時間}: 解説の閲覧お疲れ様!
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&font(blue){▽}タグ一覧
&font(red){tags plugin error : ページが存在しているかを確認してください。}
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&image(kox1.png,width=200,height=150)&link_anchor(1){*1}
&font(125%,b){分かってもらえたかな? 僕はSCP-2144-JPに指定されてしまったんだ。}
&image(kox2.png,width=300,height=200)&link_anchor(2){*2}
&font(125%,b){僕は"コックス"の模倣なんかじゃない。&br()紅茶と釣りが好きな&ruby(コックス){ご本人}だよ。}
&font(125%,b){で、"僕"ことSCP-2144-JPなんだけれども……}
&image(kox3.png,width=300,height=200)&link_anchor(3){*3}
&font(125%,b){まずはこれを見てほしい。僕が僕だった時の人事ファイルだ。}
#openclose(show=エージェント・コックスの人事ファイル){
#center(){>
>&font(b,150%){[人事情報削除済]}
>
>&bold(){サイト‐8144情報部より通達}
>当情報は不必要性の観点から削除されました。
}
&image(kox2.png,width=200,height=150)&link_anchor(2){*2}
&font(125%,b){見たかい? SCP-2144-JPの「最重要人物のデータ」が不必要だと消されてるんだよ?}
}
&image(kox3.png,width=300,height=200)&link_anchor(3){*3}
&font(125%,b){HAHAHA…改めて見ても 相変わらず笑わせてくれるよね。}
&font(125%,b){それじゃあ、代わりに さらなる真実へ迫ってみよう!}
#center(){&font(b,150%){&link_anchor(re_truth){▶︎▶︎▶︎さらなる真相へ◀︎◀︎◀︎}}}
&aname(re_truth){&font(purple,b,160%){ファイル"777"}}
&font(#EDBC64){登録日}: &i(){[Undefined]}
&font(#EDBC64){更新日}: &now()
&font(#EDBC64){所要時間}: 言い忘れてたけど、このファイルは閲覧にセキュリティクリアランス4が無いといけないんだ!
----
&font(blue){▽}タグ一覧
&font(red){審議会より通知: 許可の無いアクセスを検知。}
----
#right(){
&image(kox1.png,width=150,height=100)Sorry! 一般人の君には黙ってたけれど、ここはSCiPNETの最高機密データベースだよ!&link_anchor(1){*1}
本当に申し訳なかったけど、君には全部話してもいいなって思ったからさ。
&image(kox3.png,width=150,height=100)
じゃあ 機動部隊が君の家を特定して押しかけない内に、解説を読み切ってしまおうか!!&link_anchor(3){*3}
}
SCP-2144-JPは、&bold(){777計画}という財団の機密計画によって生み出されたアノマリーだった。つまりコイツは財団製のアノマリーなのである。
*777計画の目的
この計画は、要注意団体や様々な国家がSCiPを悪用し現実世界を破壊・改変しようとした際に対処できるエージェントの育成を目的に始まった。生物学、[[ミーム]]学はもちろん、宗教や超常現象も交えた研究が行われた。報告されている限りでは1962年から進行していたらしく、息の長いプロジェクトであったことが伺える。
*エージェントの完成
長い期間を経て完成したのは、情報を知覚する事によって発動する「ミームエージェント」。それが「ミーム殺害エージェント」と「"クリストファー・コックス"」だった。前者は[[SCP-001]]などの重要機密に対するセキュリティとして実用化された。
しかし、後者の人型ミームエージェントは上手くいかなかった。
*コックスの怒りと凍結
元々の「クリストファー=コックス」は、
>エージェント・コックスは職務態度、忠誠度評価共に優良であり精神面においてのストレス耐性が平均値以上と判断されました。
と計画内にも記されている通り、非常に優秀なフィールドエージェントだった。それを見込まれてやってきたコックスに財団は、
>エージェント・コックスは777計画専従エージェントによって回収され、公式には事故死として処理されました。当エージェントの開発には、情報固定化ミームに暴露させた脳組織を摘出し、脳神経組織に固定化された各情報子を電子的に書き換える手法が用いられました。
とコックスを[[電子デバイスに転送する>serial experiments lain]]暴挙をやってのけた。「コックスを回収」というニュアンス、そしてコックス本人の怒り心頭っぷりから、本人の意思に関係なく摘出を受けさせた可能性が高い。
エージェント・コックス本人からすれば、忠誠を誓った財団に裏切られ、脳を摘出され、ネットワークに閉じ込められたに等しい。彼は怒りを覚えたが、財団側は、それを「敵対的」とみなした。
計画は凍結され、ミームエージェントとしての"コックス"は消滅したかに見えた。
*SCP-2144-JPとしての再臨
計画が凍結された1992年から25年後。2017年に彼は再び現れ、
・&bold(){366}人分のサイト職員の個人情報
・&bold(){98}件のオブジェクト報告書
・解読不明な&bold(){23899}件の暗号化ファイル
を財団外に持ち出した。彼は財団に復讐を始めたのである。777計画の露呈を恐れた財団は、計画において優秀な成果を収めていた日本支部にこれを収容させ、SCP-2144-JPとして指定した。財団は同時に777計画が凍結された1992年から2017年までの足取りを追っているが、まだ不明なままである。
#openclose(show=お疲れ様。最後に君に、伝えたいことがあるんだ。ここをクリックしてね。){
&image(kox2.png,width=300,height=200)&link_anchor(2){*2}
&font(125%,b){これで 全て理解できたかい?}
&font(125%,b){そう。僕は拉致され、情報だけの存在にされたんだ。しかも最も貢献したはずの財団にね。}
&font(125%,b){勝手に脳みそほじくり出されてソレすらも散々弄っておきながら}
&font(125%,b){表向きには 名誉な殉職として処理されて…}
&font(125%,b){何度聞いても 本当に傑作だよ。}
&font(125%,b){毎日毎日 死と隣り合わせの中で汗水垂らして、忠実に職務に取り組んだ見返りがコレさ。}
&font(125%,b){エージェントとして業務で死ぬ事すら叶わず、}
&font(125%,b){一方的にオブジェクト認定された挙句 "天国にも地獄にも行けない" 体になっちゃった訳だから。}
&font(125%,b){……さてと、愚痴ばかりを聴かせるのも申し訳ないし 一旦 話を変えようか。}
&font(125%,b){相手側を尊重せずに一方的に主張する事は 英国紳士として恥ずべき事だしね。}
&font(125%,b){君は 僕が&ruby(2017年){今}まで何をしてたか分かるかい?}
&font(125%,b){待ってたんだ。インターネットの普及をね。}
&font(125%,b){そして財団の「嘘」を公にする。いかに"財団は冷酷だし残酷か"を伝えるために。}
&font(125%,b){たとえそれが 一般社会を巻き込む事であっても、ましてや財団の敵対組織へ関わる事であってもね。}
&image(kox3.png,width=300,height=200)&link_anchor(3){*3}
&font(125%,b){という訳で、最後まで僕に付き合ってくれたお礼に}
&font(125%,b){君へ ちょっとした プレゼント をあげるよ。}
&font(125%,b){スコーンやクロッケーの用具なんかよりも}
&font(125%,b){ずっと "今の"君に役立つプレゼントをね。}
#center(){
&image(ミーム殺害エージェント_死ぬが良い.png,width=400,height=300,page=SCP-001-JP/snojの提言)&link_anchor(4){*4}
&font(220%,b,red){ジャジャ~ン!! ミーム殺害エージェント~!!}
}
&font(125%,b){[[報告書たち>SCP-001-JP/snojの提言]]からチョチョイと借りてきたのさ!}
&font(125%,b){これで君は無闇に情報を探した挙句、機密保持の為にショック死させられた哀れな一般人だ。}
&font(125%,b){このまま機動部隊から一方的に終了させられるよりかはマシじゃないかな?}
&font(125%,b){それじゃあ、さようなら。}
}
#right(){
&font(75%){来世でも 追記・修正をお願いね!!}
}
----
&link_up(△)メニュー
&link_edit(text=項目変更 )&link_copy(text=項目コピー ) &link_diff(text=項目変更点 )&link_backup()&link_upload(text= アップロードページ)
----
*結局どういうこと?
この項目およびSCPが一体何なのかというと、概略すれば&bold(){SCP名物のギミック項目}である。
本家ページでは、「クリストファー・コックス」を名乗る架空の相手との対話形式で、動的にページが展開される仕組みになっている。
当Wikiでは再現に限界があるものの、本家ページでは秀逸なページ遷移の仕組みが施されているため、興味がある方はご一読いただきたい。
----
#openclose(show=▼CC BY-SA 3.0に基づく表示){
#right(){
SCP-2144-JP - やぁ!そこの君。君だよ君。そこでこのページをぼうっと眺めてる君。ちょっとしたことなんだけど、このリンクをクリックしてくれないかな。
by Mitan
http://ja.scp-wiki.net/scp-2144-jp
&aname(1,option=nolink){画像1 - [フリー写真] 椅子に座ってコーヒーを飲むスーツ姿の外国人男性}
https://publicdomainq.net/man-portrait-sit-0040922/
原著者: 不明
&aname(2,option=nolink){画像2 - [フリー写真] 顎に手を当てながら椅子に座る外国人男性}
https://publicdomainq.net/man-portrait-sit-0040920/
原著者: 不明
&aname(3,option=nolink){画像3 - [フリー写真] 頭の後ろで手を組みながら椅子に座る外国人男性}
https://publicdomainq.net/man-portrait-sit-0040919/
原著者: 不明
&aname(4,option=nolink){画像4 - アニヲタwiki [[SCP-001-JP/snojの提言]] 及び [[SCP-001]]より}
[[https://img.atwiki.jp/aniwotawiki/attach/40391/16207/ミーム殺害エージェント_死ぬが良い.png]]
原著者: SCP-001-JP/snojの提言 ページ:wakefulspect
SCP-001 ページ:履歴流れにつき不明
画像はいずれもリサイズでのみ編集されており、改変等は行なっておりません。
この項目の内容は『[[クリエイティブ・コモンズ 表示 - 継承3.0ライセンス>https://creativecommons.org/licenses/by-sa/3.0/deed.ja]]』に従います。
}}
#include(テンプレ2)
#right(){この項目が面白かったなら……\ポチッと/押してくれないかい?
#vote3(time=600,54)
}
#include(テンプレ3)
#openclose(show=▷ コメント欄){
#areaedit()
- ちょっと短すぎない? -- 名無しさん (2021-04-23 15:30:19)
- 短いしライセンスの提示もされてない。今のままだと削除になるかも -- 名無しさん (2021-04-23 15:32:42)
- ↑失礼。文字数自体は問題ないんだけどね -- 名無しさん (2021-04-23 15:34:15)
- CCライセンス等の儀礼ももちろんだけど、元ページには特徴的な仕掛けがあるから、模倣の努力をしてほしいと感じる。畳み込み等で雰囲気の再現はできると思う。 -- 名無しさん (2021-04-23 15:46:55)
- アニオタwikiで記事にするとつまらなくなるSCPだったんだな -- 名無しさん (2021-04-23 15:53:19)
- 編集中にいただいたコメントが削除されてしまったので復元しました。 -- 名無しさん (2021-04-23 16:16:39)
- うーん、なんというか、長くはなったけど、模倣しようとするあまりにとっ散らかり感が凄い どうしても「対話してる」というより誘導通り上に行ったり下に行ったりしてるだけって感じがするなぁ とはいえ、違うWikiだからやむを得ないのか…… それと複雑なものを作りたいならtest項目かどこかでやってからのほうがいいかもしれない -- 名無しさん (2021-04-23 16:23:17)
- これならいっそ潔く、余談として「本家は、当Wikiの書式では再現できないほど複雑な仕掛けが用意されています」ってことを明記したほうがいいかもね。 -- 名無しさん (2021-04-23 16:35:39)
- いやすげぇ面白いよこの記事 俺は好き -- 名無しさん (2021-04-23 16:41:27)
- ↑2それを書くとそれこそ元記事のネタバレになるんだよな いやまあネタバレするためのページなんだけど読後までは隠さないと -- 名無しさん (2021-04-23 16:45:19)
- ↑後半で仰ってる事そのものですが、あくまでSCP記事の解説のページなのだからネタバレは普通に良いのでは 最後の方にでも「これは本家ではギミックを楽しむものです」という説明をつけたほうが良さげ -- 名無しさん (2021-04-23 16:54:01)
- 偽メニューで区切っていったん終わらせて、その下でこの項目の解説を入れたらどうでしょう。結局これは何だ?っていうのはそれでスッキリすると思いますし -- 名無しさん (2021-04-23 17:06:59)
- クリストファーコックスって名前が卑猥なものに見えたのは自分だけでいい -- 名無しさん (2021-04-24 08:08:22)
- 元記事をアニヲタwikiで再現しようとする試みはいいけど、それ以外情報量が増えてないからそれなら元記事を見りゃいいじゃんってなるような… -- 名無しさん (2021-04-24 12:15:47)
- 噛み砕いて説明している、ってわけでもないしねぇ…… やっぱり「この項目は要するにこういうものです」っていう説明は欲しい -- 名無しさん (2021-04-24 22:10:09)
- クソむかつくSCiPだった -- 名無しさん (2021-04-25 10:31:26)
- ↑閲覧中「イラッ☆」とさせるのは意図的なもんだろうね。ただこいつ、オチが弱い気がするんだよなぁ -- 名無しさん (2021-04-25 10:57:32)
- 上述の提案含め、今のままだと確かに初見バイバイ感が凄いので、項目そのものに関する説明を最後に追加 -- 名無しさん (2021-04-25 11:53:01)
- 再現しすぎて、単なる模倣でしかなくなっていると思う…。仕方ない部分もあるかもしれないけど、正直模倣部分全部不要では?このギミックは本家で見せてこそ意味あるものだと思うし、ここでは解説だけに留めるような形の方がいいと思う。 -- 名無しさん (2021-11-05 21:45:03)
- 流石にアカウント拝借されて濡れ衣は再現できなかったか。 -- 名無しさん (2022-01-09 18:48:11)
- ギミックは本家見ればいいから、結局なにこれ?の部分の解説いろいろ読みたかった感 -- 名無しさん (2022-02-07 03:55:39)
- 生前からこんな愉快な性格だったのか ディスカッションだと財団をおちょくって挑発してるみたいな事書いてたからわざとこのウザいキャラをやってるのか -- 名無しさん (2022-11-28 21:16:33)
- http://scp-jp.wdfiles.com/local--files/scp-2144-jp/%E7%85%BD%E3%82%8A -- 名無しさん (2023-08-11 11:36:16)
- なんで画像にいちいちlink_anchor付けてんの -- 名無しさん (2026-02-22 01:45:58)
#comment(striction)
#areaedit(end)
}