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ケンシロウ(北斗の拳)」の最新版変更点

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 &font(#6495ED){登録日}:2009/12/04 Fri 20:21:58
 &font(#6495ED){更新日}:&update(format=Y/m/d D H:i:s) &new3(time=24,show=NEW!,color=red)
 &font(#6495ED){所要時間}:約 9 分で読めます
 
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 #center(){&sizex(6){&font(b,#006400){「天地を砕く剛拳も、この一握りの心を砕くことはできぬ!!」}}}
 
 
 
 &font(b,#006400){ケンシロウ}とは[[北斗の拳]]の主人公。
 
 声優 [[神谷明]](テレビアニメ)
    [[子安武人]](OVA『新・北斗の拳』)
    [[小西克幸]]([[北斗無双]])
 
 
 ○人物
 無口、無表情な男だが、実は弱者を助ける優しい人物。
 
 ただし、モヒカンとハゲ、&bold(){・・・てめぇらに今日を生きる資格はねぇ!}
 
 経絡秘孔を指で突き、体内から肉体を破壊する哀しみを背負う[[北斗神拳]]の第64代伝承者。
 核戦争により文明が崩壊し、弱肉強食の無法地帯となった荒野を、悪党を成敗し弱者を助けながら、あてのない旅を続ける。
 
 
 ○スペック
 身長:185㎝
 体重:100㎏
 スリーサイズ:132・90・105
 握力:握力計がぶっ壊れるので不明
 視力:物凄く良い上に気配が読めるため夜でも苦労しない
 聴力:2㎞先の内緒話を聞き取れる
 嗅覚:犬並み
 好物:ビーフカレー
 苦手:食事に好き嫌いなどない((カニっぽい敵を前にして「カニ料理は好みじゃない」と皮肉ったことはある。))
 特技:声帯模写 一度見た技を完全に真似できる
 足の速さ:100m 9秒台(もっと速いと思うが…)
 腕力:100tの岩をも持ち上げる
 パンチ力:厚さ5mの岩を砕く
 キック力:200㎏の巨漢を25m先まで吹き飛ばす
 
 
 ○作中の活躍
 干からびかけ、行き倒れかけた姿で初登場
 いきなり村人に捕まり牢屋に監禁される。
 そしてこれから苛酷な旅の仲間となるバット、リンに出会う。
 
 リンがピンチになる=そいつ等を叩き潰す
 リンがピンチになる=そいつ等を叩き潰す
 
 的な流れが目立つが、当初彼が闘う理由はユリアを取り戻すため。
 とは言え一部最終章まで死んでいるとも思っていた。
 また、悪者と悪者&bold(){っぽい奴}には微塵も容赦はしないが、一方で子供や老人などの弱者については割と積極的に守ろうとする。
 
 
 #openclose(show=○歴史「第一部」){
 かつて、甘かったために[[シン>シン(北斗の拳)]]に敗れ、
 その後シンはユリア殺しの汚名をきたままケンシロウと闘い最後は自殺。
 この時、ユリアは既に自殺していたことを告げられる(実は助けられていてシンもそのことを知っていたのだが、それを伝えなかったのは後付けによる設定変更のため)。
 
 
 適当に悪者を叩きのめしていたので、その後は偶然の産物だが弱者救済の救世主と呼ばれるようになる。
 何故か極悪非道のケンシロウと言う噂も流されるが、噂を流していたかつての義兄ジャギ様をコテンパンにフルボッコ。
 まあモヒカン達からすると極悪非道と言っても何らおかしくはないのだが、ツッコムのは野暮だろう。
 
 
 ジャギ様との戦いで二人の兄の生存を知った後は、再び旅に向かう。
 奇跡の村、善人と呼ばれた[[トキ>トキ(北斗の拳)]]の噂を聞きつけだが、そこにいたのは変わり果てたトキだった。
 
 人間をデクとしか思わないトキに苦戦をしいられるも、実は偽物アミバとわかった瞬間容赦なくフルボッコタイム。
 本当のトキを探してカサンドラにて再会。
 
 既に病が進行して弱り果てたトキは、実の兄[[ラオウ>ラオウ(北斗の拳)]]と対峙…しかしトキは限界でこの場を救えるのはケンシロウしかいない…
 幼い少女の哀しみが動けないケンシロウの体を突き動かし、ラオウと相打ち…退かしたあと、強敵レイの最期を見届けマミヤの村を後にした。
 
 
 聖帝[[サウザー>サウザー(北斗の拳)]]の圧政に苦しむ者達を救うため、盲目となりながらも闘う男[[シュウ>シュウ(北斗の拳)]]と再会。
 サウザーの前に立ちはだかるも帝王の圧倒的な強さと体の謎の前に一方的(相打ちで秘孔を突いていたが効果が出なかった)に敗北…。
 その後監禁されていたが、シュウの息子シバの命を賭けた特攻とラオウの出現により一命を取り留めた。
 
 しかしケンシロウが眠っていた間にシュウ達は追い詰められ、人質を取られたシュウはサウザーに敗北……
 シュウの叫びに答えたケンシロウは、シュウの死を前に涙し、
 聖帝の体の秘密を知った後は愛故に歪んだサウザーを倒した。
 
 
 トキの僅かな寿命は闘志を増し、ラオウとの幼き約束を守るため再びラオウの前に立つ。
 ケンシロウはそれを見届けるしかできないままトキの意志と魂を受け継いでゆく。
 
 天狼星リュウガ…ラオウとケンシロウの二つの大木を見極めるため(?)、何故かトキや村人殺害の汚名を被り(?)、
 ケンシロウと戦ったのだがそもそも戦う前から既に自分自身の腹を切っていたため(?)余命幾ばくもなかった。
 その後ユリアの兄と%%唐突な後付け%%打ち明け己の想い(?)をケンシロウに託し、トキと共に(?)新たな時代を願ながら天へと旅立っていった…(?)
 この件は正直ツッコミどころの多い北斗の中でも屈指の迷シーンだが、ケンシロウの心に何かが深く刻み込まれた。
 
 
 様々な強敵の哀しみと意志を受け継ぎ、
 ラオウに一方的にユリアを賭けられた闘いに際して、ケンシロウは「北斗神拳究極奥義無想転生」でラオウを圧倒するも、
 落とし穴という慈悲の無い罠によってラオウに逃げられてしまうどころか、負傷もしてしまう。
 
 その後何故かラオウが無想転生を習得したことによって互角の戦いになったが、
 血だらけになりながらもラオウを倒し、最後はラオウの壮絶な死を見届けた後に、ラオウにより延命処置を受けたユリアとひっそりと暮らすのであった。
 }
 
 #openclose(show=○歴史「第二部」){
 ケンシロウと数多くの強敵が作り上げた平和は長くも続かず、天帝の圧政により再び平和は崩れ落ちた。
 
 レジスタンスとなり闘うリンとバットの願いを聞いたケンシロウは、再び平和を掴むために荒野へと旅立つのであった。
 そこで元斗皇拳伝承者[[ファルコ>ファルコ(北斗の拳)]]と対峙するも、彼の目もまた哀しみに包まれていた。
 
 一方、バット、リン、アインは天帝と偽っていたジャコウを追い詰めるもトラップに引っかかり地下に落とされる。
 そこに居たのはリンとそっくりの天帝であり、天帝はリンの姉であり、割れていた空は再び一つになりかけていたが、ジャコウのトラップによりアインは死亡
 
 志を同じとしたアインは死んだが天帝を助け出すことには成功し、元凶であるジャコウを追い詰めた。
 そして天帝の名を語ったジャコウの圧政は終わったが、リンが連れ去られてしまう。
 
 
 ケンシロウは失った者を取り戻すため修羅の国に足を踏み入れるが、瀕死のファルコがそこにはいた。
 リンが連れ去られたのは自らの責任としていたファルコは、傷が癒えないまま一足先に修羅の国に来ていた。
 しかし、一人の修羅にやられ、最早命が持たないのを理解している上で、あえて誇り高い死を選ぶためにケンシロウの助けで最後の力を引き出して再び修羅と再戦。
 そこで勝利はするものの力を使い果たし、ケンシロウに抱かれ命を落とす。
 
 一方リンは、シャチと言う男と行動し、羅将ハンに差し出された。
 羅将ハンの所にたどり着いたケンシロウはもう一つの北斗「北斗琉拳」と壮絶な闘いの中、自分の過去を知ることになる。
 
 修羅の国の出身とラオウ伝説……
 修羅の国を解放するため、カイオウにさらわれたリンを助けるため、ラオウの意志を継ぐケンシロウだが、
 北斗琉拳伝承者カイオウに歯が立たず敗北……
 
 
 しかしシャチの父親赤鯱、シャチにより命を救われたケンシロウは再び修羅達に戦いを挑むのであった……
 そして対峙したヒョウ(ケンシロウの実の兄)はカイオウの策略により恋人をケンシロウに殺されたと告げられ、打倒ケンシロウに燃える…
 実の兄弟同士だろうと関係無く戦い続けるなか、ヒョウの記憶が蘇り、
 北斗神拳の歴史が記される女人像のところへ向かう中、再びカイオウが現れ、シャチを殺害…
 
 北斗神拳の歴史を知り、ラオウとの誓いを果たすため、汚れた英雄カイオウと再び闘うことになる。
 失った英雄の心を拾うために……
 記憶を消されたリンはヒョウと黒夜叉により守られたが、ヒョウもまた命を落とした。
 
 ラオウ、トキの実の兄[[カイオウ]]は幼いときから辛く哀しみに耐え、
 希代の英雄になれる希望を踏みつぶされ屈辱的な人生を歩んできたカイオウは最後の最後に心を取り戻し、自ら命を絶った……
 そして記憶を失ったリンはバットに託されケンシロウは黒王と共に旅立った…
 
 
 そしてラオウの子供、リュウは幼いながらもラオウの熱い血と誇りを持ち、北斗神拳伝承者として相応しい人材と判断したケンシロウは宛のない旅へと向かう。
 数々の哀しみや男の死にざまを見て触れてきたきたリュウは、ケンシロウやラオウを越えるとケンシロウに誓う…
 そして三人のバカ息子に苦悩する国王の哀しみ、隣国の光帝の哀しみを背負いケンシロウはリュウの前から去る。
 
 黒王と旅を続けていたケンシロウは唐突に記憶を失い、同じく記憶をバットに消されたリンと出会う。
 リンが好きなのはケンシロウ…バットは記憶を失ったもの同士でも幸せになれるならそれでいいと二人を置き去りにした。
 
 しかし、ケンシロウに対して復讐することしか頭にないボルゲがケンシロウを探していたことに気付く。
 記憶がないケンシロウではボルゲに殺されてしまうと判断し、バットは自らの胸に七つの傷を付け、命懸けで囮になる。
 しかし運悪くケンシロウがボルゲの前に姿を現してしまった。
 為すすべもなくやられるケンシロウ…だが、バットの心の叫びが再び救世主の記憶とリンの記憶を蘇らせる。
 ボルゲを倒し、リンの居るべき場所を示したケンシロウは一人荒野の中旅を続けるのだ…
 
 「俺の墓標に名は要らぬ」
 }
 
 
 と、ここまではかなりカッコイイキャラクターなのだが、
 何の罪のない修羅や特に悪さをしたとは決まっていないモヒカンを問答無用で破裂させたり、丸焼きにしたり、道を聞いてから殺したり、
 初対面の[[ハート様]]にとんでもない暴言を放ったり、[[アミバ>アミバ(北斗の拳)]]を自殺させたり、他人の罪を[[ジャギ>ジャギ(北斗の拳)]]に押し付けたりetc...いくら世紀末とは言えかなりとんでもない主人公である。正義の味方というより悪党専門の通り魔という方がしっくりくる。
 何気に口も悪く、[[黒王号>黒王号(北斗の拳)]]も最初は駄馬とけなしていた。
 
 このように容赦なく悪党共をひでぶとかあべしするので、「少年漫画の主人公がこんなことしていて良いのか!?」とも言われるが、
 情けをかけて生かしておいたジャギが後に人々に害を成すようになってたり、甘ちゃんだったのでシンに一方的にやられたり、
 善良な人々を悪党から守って立ち去った後に、残りの悪党共が取り返しのつかない事をしたりと、後悔することが多かったのでこのようなキャラクターとなっていったとされる。
 
 そのため前述の様に子供と老人にはかなり優しいのだが、青年には気分次第なところが大きく、&ruby(とも){強敵}にはちゃんと接するが、イキってた青年を見捨てる場面もある。
 一応、あわびゅ!!な目に(腕っ節の良い荒くれの筋力を日常生活に不自由ないレベルまで落として、「これからは真面目に生きろ」、と言う制裁を加えた事もある)することもある。
 
 
 あと、なかなかのツッコミ体質、一言多いともいう(例 [[でかいババア>でかいババア(北斗の拳)]])
 
 また、初登場シーンや記憶喪失後で死にかけていることや、機械の操作・車の運転をまだ子供のバットに任せ切ったりすることから、
 &bold(){「実はサバイバル能力があんまりないのでは?」}と言われたりもする。これは世紀末世界においてかなり致命的。
 
 作中では彼よりゴツい人間が多数出てくることから相対的にヒョロいと見られるかもしれないが、
 北斗神拳を極めたことにより技のみならず、上記のスペックに書かれている通り力や打たれ強さなどの総合的な肉体的な強さは作中キャラの中でもトップクラスである。
 雑魚との戦いでは基本瞬殺なので分かりにくいのだが、
 明らかに体格差があり数多の相手をただの力で打ち倒してきたラオウと互角の死闘や、無想転生による差がある間はフルボッコにしたり、井戸掘りなど、要所でその片鱗が伺える。
 
 一応一部なら能力が上回る相手も居たのだが、それらも技を見切ったり技をコピーしたり闘気を扱うなど、柔軟な対応によって勝利している。
 
 
 ・[[AC北斗の拳>北斗の拳(2D格闘)]]の性能
 
 標準的な波動昇竜キャラ。ダイヤは中堅。
 相手を気絶させやすく気絶値の低いキャラには微有利。(蓄積バグが有るためほとんど変わらないが)
 バニコンやHJコン等のコンボはある程度練習すれば簡単に出す事が出来、始動技も豊富。
 星取り性能はそこそこ高くブーストを使わずに1コンボで2〜3ほど頑張れば溶かせる。
 また地上始動の有情猛翔破の3Hit目をブーストキャンセルすると空中で地上技が出るバグがある。(一撃も可能)
 
 
 
 ケンシロウと言えば「お前はもう、死んでいる」の台詞が有名だが実は原作では一度しか言ってない。(似たような台詞を含めても四回。)
 
 
 
 「5ある編集ボタンのうち『項目変更』を突いた。」
 
 「お前はもう、追記している。」
 
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 #areaedit()
 - 天将奔裂使ったのは素直にカッコいいと思った  -- 名無しさん  (2014-02-07 02:06:14)
 - この人、厨2の妄想に近いとんでもない強さの持ち主なのにその強さに異様な説得力があるのは何故なんだろう…  -- 名無しさん  (2014-02-21 15:07:17)
 - 某所で「相手が強いとは言え、無敗の北斗の歴史で3回も負けちゃってる」とか言われたときはちょっと悲しい気持ちになった。  -- 名無しさん  (2014-02-22 21:19:31)
 - ↑悲しいけどこれ、世紀末なのよね!  -- 名無しさん  (2014-03-11 22:45:33)
 - ↑×2必ずリベンジしてるからいいんじゃね?  -- 名無しさん  (2014-03-11 23:26:21)
 - ↑x3逆に考えるんだ。無敗のはずの北斗神拳を破るような凄い奴が3人も現れる凄い時代だったんだ。  -- 名無しさん  (2014-03-11 23:27:58)
 - ↑2リベンジの内容が相手の攻め手を完全に封じて心理的にも追いつめまくるえげつないぐらいに徹底的だし。 ケンシロウに勝つより一進一退のせめぎ合いをした連中の方が実は凄いとさえ思えるのは内緒。  -- 名無しさん  (2014-03-12 00:39:59)
 - ↑霞拳志郎「一理無い」  -- 名無しさん  (2014-03-12 00:48:33)
 - メタルスラッグ  -- 名無しさん  (2014-03-12 10:34:39)
 - 漫画でエンディングのスタッフロールの最中でも悪党を爆殺してるモヒカンキラー  -- 名無しさん  (2014-04-10 04:32:17)
 - 蒼天の拳によると北斗神拳伝承者は北斗劉家拳(琉拳)伝承者に勝って初めて伝承者として認められるらしいからなぁ。歴代伝承者も北斗琉拳なんつー強敵と毎度毎度戦って勝利してきたのに負けたのがケンシロウが初だったって・・・  -- 名無しさん  (2014-04-17 00:40:24)
 - 霞拳志郎だって、大炎との初戦は痛み分けという形だったとはいえ、実質負けてたわけだし、なんだかんだで他の歴代伝承者達もケンみたいに初戦で敗北して、2戦目でリベンジってパターンを経験してんじゃないの?  -- 名無しさん  (2014-05-14 15:31:17)
 - ユリアが死んだショックでダメ人間になってたのは人間臭いともいえるし、こんなのケンじゃない!ともいえる。他の人の意見が訊きたい。  -- 名無しさん  (2014-05-14 17:40:40)
 - ↑第一話冒頭で干からびかけるとか、妙なところが抜けてたりショボかったりするんで、アリでしょう!  -- 名無しさん  (2014-05-14 18:17:23)
 - ↑×3歴代伝承者の描写はないけど、少なくとも先代のリュウケンはいきなり襲いかかってきたジュウケイ相手に実質勝利してる(当時は明らかにカイオウに劣るとはいえ)。一方ケンシロウさんはハンとの戦いで一度北斗琉拳を目にしておきながら二戦目のカイオウにあのザマなのが・・・  -- 名無しさん  (2014-05-18 22:51:08)
 - コラでラストの「俺の墓標に名は要らぬ」から初っぱなの「み…水…」に繋いだの見たときには派手に吹いたw  -- 名無しさん  (2014-05-21 21:14:45)
 - 北斗・ジョジョ思想と禁書・ハルヒ思想という相反する二つの思想両方に反目される主人公が登場する漫画を俺は知っている  -- 最強の剣  (2014-06-29 20:48:58)
 - 第二部以降もフツーに面白いのになんであんま話題にならんのだろうなぁ……。アークゲーでも二部以降のキャラ出んし。金色のファルコとか南斗や北斗の兄弟にも劣らない強敵(とも)だと思うんだが  -- 名無しさん  (2014-06-29 21:23:14)
 - 痛いか?助かりたいか?ダメだな。ってセリフは悪党相手とはいえひどいと思ったw  -- 名無しさん  (2014-06-29 22:37:43)
 - ↑2元斗は俺も好きだけど羅将戦がパッとしない印象。最初のハン戦が一番よかったなって感じ。でも2部の〆がバット、リン、マミヤさんメインというのは好きだったなぁ  -- 名無しさん  (2014-06-29 22:56:49)
 - 原先生も2部はあまり印象に残っていないって言ってたから、蒼天で北斗琉拳(劉家拳)が出て来た時は、驚いた。  -- 名無しさん  (2014-06-29 23:03:41)
 - …シンがユリアさらってなかったら、結構なヘタレで終わって無かったかな、この人。  -- 名無しさん  (2014-06-30 05:43:04)
 - 女子供にはやさしいけど、意外とおっさんには厳しい。バーのマスターとか、アミバに秘孔をつかれた男とか。  -- 名無しさん  (2014-06-30 09:40:54)
 - ケェーン(破れた上着隠してぇー  -- 名無しさん  (2014-09-05 15:08:56)
 - リュウに北斗神拳を授けないまま去った事をネタにされるが、アレって単に「今はまだその時ではない」ってだけでいずれは伝承させるつもりなんじゃね?事実、OVAでは「次に逢うときは伝承の時だ」って意味合いの台詞が追加されてたし。  -- 名無しさん  (2014-12-24 10:50:45)
 - ↑ケンシロウは別に伝承者としてリュウを選んだとは一言も言ってないしなぁ。「お前はもう悲しみを知る心を身につけたから教えることは何も無い。」って言ってるし、単純に兄の息子の面倒見てただけなんじゃね?  -- 名無しさん  (2014-12-24 12:31:38)
 - ヒョウの記事にも書いた者だが、いくら何でも短すぎだろこの項目  -- 名無しさん  (2015-02-05 23:18:48)
 - 彼みたいな良主人公は滅多にいない!短所も割とあるけど・・・。  -- 名無しさん  (2015-02-11 17:11:09)
 - ちゃんと生い立ちから最終回まで文章でうまくまとめてるし短くはないと思うが  -- 名無しさん  (2015-02-11 18:52:25)
 - み…水…水を……それをよこせ。それも、1台や2台ではない。全部だ!全部だ!お前は目が見えぬのか…全部だ!  -- 名無しさん  (2015-02-11 19:27:57)
 - 無想転生使えるのに何でファルコにあんなに梃子摺ってたんだろ?ラオウをノーダメで倒せるくらい圧倒的奥義なんだが  -- 名無しさん  (2015-02-11 20:16:10)
 - 悲しみは風化するものだからな・・・  -- 名無しさん  (2015-02-11 20:18:17)
 - ↑2ある説はラオウ戦後7,8年経過しててブランクが長く腕が鈍ったっていうのがある 北斗のパワーインフレは一応ラオウ、トキを頂点にしてるからラオウ編でラオウ相手に紙一重で勝利した状態から腕が鈍った分差し引くとファルコやハン、ヒョウ、カイオウに大苦戦を強いられた、と。 言うまでもないけどファルコも3羅将も北斗の兄弟に迫る猛者である  -- 名無しさん  (2015-02-11 20:26:18)
 - ユリア死んだ後マジで気力無くなってたからなケンシロウ  -- 名無しさん  (2015-02-11 20:30:23)
 - 悪党に墓標は要らん→俺の墓に墓標は要らぬ。だしケンシロウ自身自分が悪党だと自覚してたんでは?  -- 名無しさん  (2015-04-04 12:12:01)
 - 悪党相手だしこのくらいじゃないとな。むしろサウザーとかに対しては甘すぎるくらい出し。  -- 名無しさん  (2015-04-04 14:36:37)
 - ↑7 自分もその動画見たことあるが、わすれぇい! そのことを忘れねば、この場でうぬをしばき倒す!!  -- 名無しさん  (2015-04-04 14:42:09)
 - 悪党にとっての歩く死亡フラグみたいな奴だけど、ケンシロウに命乞いして助かった奴っていたっけか。見逃されたり逃げ出して助かったのはややいるが  -- 名無しさん  (2015-04-30 03:00:39)
 - 最近ニンジャスレイヤー=サンとどっちが無慈悲だろうかと考えてしまう。漫画を全巻読んだ印象としてはケンシロウも容赦ないけど意外とツメが甘い所があったり、サウザーやカイオウ等にも情けをかける面がある分(ニンジャ限定で)ニンジャスレイヤーの方が無慈悲だと思う。  -- 名無しさん  (2015-12-15 10:20:44)
 - マミヤに語った「強敵(友)との思い出が重い」ので女と結婚して戦いを止めるという選択が取れなくなった男。しかも、唯一の伴侶となりえたろうユリアが病死しちゃったからなぁ  -- 名無しさん  (2016-04-14 04:36:44)
 - ↑2 フジキドの場合ケンの横にラオウが常に控えていて詰めが甘いと「ぬ~~~!どこまでも甘い男よ どけい!」とラオウが出張ってモヒカンをオーラで粉々にするようなもんだから・・・  -- 名無しさん  (2016-04-14 07:12:05)
 - パチンコやスロでは仕様上仕方ないとはいえ、色んな敵キャラにボコられるせいで「口だけ達者な牛乳吐き野郎」「クソ眉毛」と言われる羽目に…。  -- 名無しさん  (2016-06-03 07:31:46)
 - 「み、水…、水を…。それをよこせ、全部だ、全部だ!!」なんて台詞も言ってたねえ  -- 名無しさん  (2016-09-27 17:51:27)
 - 実は素質や才能なら作中に並ぶキャラが割りといるんだよな。  -- 名無しさん  (2016-12-17 23:49:17)
 - ↑シン(多分)、トキ、ラオウ、ジュウザ、カイオウってとこかな?  -- 名無しさん  (2017-02-19 23:44:46)
 - 節子、それケンシロウやない、ケンジロウや(意:それは二次創作の話だ)  -- 名無しさん  (2017-03-15 18:06:07)
 - 純粋な拳の技量はラオウ、トキはケンを凌駕する ケンの真骨頂は愛と哀しみブースト  -- 名無しさん  (2017-03-16 20:56:27)
 - ケンシロウの強敵は複数人いたが、戦友はレイ、相棒はバットと、このポジションは唯一無二だと思う  -- 名無しさん  (2017-05-29 13:26:03)
 - 北斗が如くのケンシロウは声も相まって、6割方桐生ちゃんなケンちゃんになってたな  -- 名無しさん  (2018-03-22 12:49:47)
 - ↑1,2 ジャグレが、如くでの強敵(とも)ポジの一人になりそうな気がするのは気のせいだろうか?  -- 名無しさん  (2018-04-28 14:21:13)
 - そういえば、善良なモヒカンは見逃してくれるんだろうか?  -- 名無しさん  (2018-05-23 13:20:10)
 - ↑イキがってはいたが悪くはない若者を見捨てたことはあるので、多分気分次第  -- 名無しさん  (2018-05-23 13:31:00)
 - ハッタリの可能性大だけど一ヶ月後に死ぬ秘孔をついた、解除して欲しいなら帰るまで子どもの世話をしろ。っていう無茶を無罪の店主に押しつけたこともあったなw。多分男の大人には厳しい態度取るんだろうな  -- 名無しさん  (2018-05-27 21:46:12)
 - ↑2 ということは、善でも悪でも、モヒカンにとって、ケンシロウ=死亡フラグじゃないですかやだー  -- 名無しさん  (2018-05-28 09:13:20)
 - 違反コメントを削除しました  -- 名無しさん  (2018-11-20 20:41:07)
 - これケンシロウ個人の項目か?  ただの北斗の拳のあらすじじゃん 誰だよこれ書いたの  -- 名無しさん  (2019-02-26 03:06:47)
 - 歴史の部分ネタバレ全開だからとりあえず格納でいい?  -- 名無しさん  (2019-06-19 02:21:49)
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 }