登録日:2025/11/18 Tue 14:21:11
更新日:2026/05/18 Mon 18:44:26
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『星の翼』(Starward)とは、GameBlenderStudioが開発し、盛天游戏(Shengtian Games)が運営を行っている3D対戦アクションゲーム。
PC版(Steam)は2024年4月25日、スマホ版(Android/iOS)は2024年11月21日、PS5版は2026年4月16日より配信開始。
基本プレイ無料
【概要】
3D対戦アクション/アーケード2v2格闘ゲームと記載しているが、言ってしまえば『ガンダムvs』シリーズの機体を女の子に置き換えたもの。
公式のPVで「机甲美少女与经典GVG格斗玩法的3D竞技游戏」(メカ少女系・GVGLike3D格闘ゲーム)と表示される上に、初回起動時にガンダムvs系のゲームをやったことがあるか聞かれたりする。
キャラ毎の操作性もほぼそちらに寄せられており、中には
- 刹那機の要素を詰め込んだうえに台詞もそちらに寄せているスカイセーバー
- フリーダムをベースにバエル運送を搭載した
CV小清水亜美のせいでコード〇アス方面にはっちゃけてるランスロット
- 概ねスパローだが格闘の派生で相手のケツを串刺しにするボルゾイ
- 魔王剣とサテライトキャノンをぶっ放すほぼX魔王のクリスタ
- サービス当初からパンツの見えるヘビア(CVスレッタ)と言われたカゼ
等が存在する。
とはいえ何から何までコピーされてるわけでなく、本ゲーム用に性能は調整されている。
グラフィックは抑え気味でやや低めのスペックやスマホでもプレイできるように調整されている。
というかあのクオリティであれだけ動けるvsシリーズがおかしい
【システム】
おおまかなシステムはvsシリーズと同じだが、細かいところで差異がある。
◆ステップ
誘導を切りつつ入力した方向へ移動する、この際ロックしている相手の方へ向き直る。
VSシリーズ同様に格闘をキャンセルすることができるほか、こちらでは射撃の途中でもキャンセルしてステップを踏む(所謂青ステ)ことが可能。
(なお、射撃をキャンセルした場合はブースト消費量が多め、一部の射撃はステップしても移動しながら動作を続ける)
さらにパッド/アナログスティック操作とタッチパネル操作を前提にしているだけあって、
vsシリーズでは方向2回入力が必要だが、こちらでは1回入力のみでステップを踏むワンボタン設定が可能。
方向と同時入力できるステップボタンの他、4方向それぞれへのステップキーも設定できる。
◆ジャンプ、ダッシュ
ジャンプボタン一度押しでジャンプ、押しっぱなしで上昇。デフォルト設定では2回押しで入力方向へブーストダッシュ。
基本的にはダッシュ移動がメインになるが、vsシリーズと違いジャンプへの慣性の乗りがかなり悪い&武装の誘導が相対的にも結構強いため、同じような感覚でいるとなかなか避けられない。
ジャンプ・ダッシュともにステップと同様に射撃・格闘をキャンセル可能だが、ダッシュした場合のみ一部除くメイン射撃のモーション毎キャンセルできる。(なお、ジャンプのブーストゲージ消費はダッシュと同じくらいまで上がるので節約には使えない)
なお、ブーストもワンボタン設定が可能。
◆武装関連
メイン射撃・メイン格闘・サブ射撃・サブ格闘の4ボタン、1キャラ毎に持っている武装は方向入力で使い分ける形でたいてい5種以上が用意されている。
vsシリーズでいう特殊射撃の概念、他の行動をしながら溜められるチャージ武装はごく最近の限定レアキャラやアップデートで追加されることもある。
ガード(盾)はあるが、リロードのある武装扱い。その代わり格闘をガードした場合は通常時は互いに弾かれるが、一定時間後に接触すると相手を一方的に怯ませることが可能。
中にはガードが特殊な挙動をするキャラも存在する。
◆スターバースト(星能爆発)
vsシリーズでいうEXバースト/覚醒システム。
6タイプから選択できるが、初期から所持しているのはバランスバーストのみ。
それ以外は各キャラごとにガチャor交換で入手する必要あり。
格闘攻撃の威力アップ、格闘モーションと移動速度の高速化や、射撃>格闘へのキャンセル追加など、格闘戦に関する能力が上がるバースト。
vsシリーズ同様総合力が高く、近〜中距離戦で本領発揮できるキャラを中心に採用率が高い。
すべての武装のリロード時間が大幅に短縮され、赤ロック距離の延長、射撃>射撃への派生追加など、射撃武装の強化を重視したバースト。
移動速度と射撃ダメージも上がるが効果量は少ない。
主に射撃特化のキャラで採用する事になるが、その中でも割と相性が出るので適当に選ぶのはNG。
移動速度の大幅上昇、さらにブースト消費量の軽減。vsシリーズや本作をやりこんでいるほどありがたみが身にしみてくる効果。
スピードアップ以外の効果はないが、逃げにも追いにも等しく効く便利なタイプ。
相手からの赤ロック距離と被ダメージの減少という珍しい効果が特徴。
生存に重点を置いているバーストだが、上記のMバーストが強力な競合相手となっており、扱いは難しい。
他のタイプでは100%溜まることでダメージを食らっている間でも受け身発動が可能となる(いわゆる覚醒抜け)が、このバーストのみ50%溜まった時点で覚醒抜けが可能。
その代わり必ず60%消費するように設定されているため、59%以下で出した場合は即座にバーストが終了する。
全武装の攻撃力・移動速度・ブースト効率・被ダメ軽減をそれぞれ少しずつ強化する、薄く広く系のバースト。
このタイプのみ全キャラが最初から所持している。が、基本的に何かに特化した方が強いのでこのままでもOKとされるキャラは少ない。
アップデートで実装されたバースト。紛らわしいがエクバのリンゲージバーストとほぼ同効果。
自身への恩恵が一切ない代わりに相方の弾薬回復・覚醒ゲージ増加(覚醒中はバースト時間緩和)等を与える。
相方がCバースト中だった場合はDバーストと同効果、1vs1の場合はBバーストと同効果になる。
◆バーストアタック
いわゆる覚醒技、バースト中に一度だけ使える超必殺技。基本的に動作中常にスーパーアーマー。
一度しか使えないため強力なものが多い。レバー入れで別の武装になったり、凸状況でその種類が増えたりとかするキャラも。
◆その他
サメキャン・ズサキャンなどvsシリーズで使用できるテクニックは一通り実現可能。
キャラによっては赤ロック保存もできたりする。
【課金要素】
星の翼におけるキャラは基本的にほぼすべてがガチャ産となっている。(イベントなどで配布される場合もあり)
日替わりでランダムな恒常2キャラを5凸状態で使うことが可能。
さらに各キャラ5凸まで重ねることができ、特定武装の弾数の増加/リロードの微加速、果ては武装のアンロックなど、キャラによって戦力が大きく変わるような強化がされることがある。当然、◯凸から実戦投入可能かどうかの敷居もキャラによりけりである。
※なお、一見課金額が10¥や20¥と非常に安いように見えるが、これはRMBの通貨記号、つまり中国元の単価のため、日本円(JPY)でいうと凡そ10RMB≒220JPYを1単位と考えればよい。
◆募集
いわゆるガチャ
キャラ・キャラの欠片・コアが入手できる。
初獲得の場合はキャラ本体、重複した場合は凸るためのアイテムが手に入る。当然全員女の子。
60個集めるとキャラ本体/凸用のアイテムに変換できる。
いずれもカテゴリに応じたアイテムで交換入手できる。
恒常キャラのかけらはガチャでも手に入り交換入手も比較的しやすいが、
復刻限定キャラのかけらはガチャで手に入らない上に集めにくい方法でしか手に入らず、相当長い目で見る必要あり。
スターバーストのタイプを変更する際に必要。
キャラごとに6種類あり(バランスバーストは初期から所持)一度入手すれば自由に付け替え可能。
こちらも別の手段で交換が可能。特に復刻限定キャラは交換でしかコアを入手できない。
◆支援協定
購入から1か月の間、一部キャラの中から選んだ3体を使用することができる。
基本、恒常キャラのみだが5凸状態で使用できるため最初はこちらから入るのがおススメ。
キャラクターの種類
キャラクターの入手手段は基本的にはガチャだが、その中でもどれに該当するかは4通りある。
コストは1.5、2.0、2.5、3.0、の4つ。
チーム毎の総コスト(持ちコスト)は6.0。
実装されている中で最新のオリジナルキャラクター。基本的に専用の排出ガチャが設置される。
フレームアームズ・ガールなど外部企画とのコラボキャラは専用枠のガチャから。
この括りのキャラは復刻限定に入らない上に「天賦髄液」というキャラの凸を無条件で進められるアイテムも使用できない、という点でオリキャラより確保が厳しい。
後続のコラボキャラには一定期間後、初登場から数えて1年までの復刻開設が行われる予定だが、
開催時期の都合でフレームアームズ・ガールコラボに関しては現状復刻の予定がない。
限定として実装されたオリジナルキャラクターは、およそ2キャラ実装分の間隔を空けて復刻セレクトガチャの選択対象として再出現する(復刻落ち)。
限定という名称でありながら実質的にはすり抜け入手不可能なだけの常設枠とも言える。
が、ここに入ったキャラの覚醒コアはセレクトで選んでいてもガチャでは手に入らない。
常設されているセレクトガチャ。一部の高レアキャラと、すべての低レアキャラといったすり抜け入手可能なキャラが含まれる。ピックアップ選択できるのは高レアキャラのみ。
スパンはかなり長いが定期的にキャラが増えるうえ、恒常・限定ガチャチケや星石が比較的配られる事が多いのでガチャの回しやすさはやや軽めの部類。
加えて、この恒常キャラの誰かしらがしっかりと環境にとどまれるような調整となっていることも多い(初期に全プレイヤーが確定入手するケルビムとか、低レアの十八号とか)。
【ゲームモード】
主に1v1、2v2のフリーマッチ・ランクマッチ・AIマッチ、アーケードモード、訓練がある。
サーバーも日本・アジア・シンガポール・アメリカから選べるが、当然距離が遠いほどpingが上がる。
2v2モードでは「グループマッチング」をオフにすることで優先的にシャッフル同士の対戦ができる。
文字通り強さ関係なく選択したサーバーの人との自由マッチ。
コストやラダーポイントなどの調整をしてくれている節もあるが詳しくは不明。
ラダーポイントの近い相手と対戦しポイントが変動するモード。週間ごとの報酬に関わってくる。
最大の特徴として、ラダーポイントが3500以上になるとBAN/PICK制度が適用される。
各プレイヤーそれぞれ4体の候補を先見せし、1vs1では相手側の1体、2vs2では相手チームの8体のうち2体をBANすることが可能。
(各相手プレイヤーから1体選ぶ必要は無く、片方の相手の2体を塞ぐこともできる。ただし、相手チームの同一キャラは個別に塞ぐ必要がある)
これにより苦手なキャラ、主に新キャラなどの性能が高いキャラ、また特定の強力な組み合わせを組めるキャラを対戦から除外することができる。
階級はラダーポイント8000以上から最高クラスになり、それ以上は無差別級。マッチング状況次第ではまれに隣り合った階級との対戦になることもある(レート8000vs20000の対戦もあり得る)。
ラダーポイントはシーズンをまたぐと80%分または上限5000までの持ち越しとなる。つまり最高階級とその2つ下くらいというかなり広い範囲が一緒くたにされることになるためシーズン明けのランクマは阿鼻叫喚の魔境と化す
いわゆるCPUマッチ。相手と相方はランダムで任意の選択はできないが、
相方のCPレベル・相手チームのCPレベルと相方のコスト帯だけ指定ができる。
最近殆どのイベントでミッション対象外になっている。
vsシリーズとは違い、1ステージ毎に分かれた練習課題がいくつか用意されている。
主にチュートリアルを兼ねた初回クリアによる石・ガチャチケの回収用モード。
基本的にミッション対象外なうえ、ある時期から更新が途絶えている。
いわゆるトレーニングモード。チュートリアルメニューの片隅や所持キャラの武装リストに入口があり、凸段階を自由に指定して試用する事ができる。
コンボの練習や、気になったキャラを試してどの程度まで凸するかの指標にしたりできる。
攻撃の発生F、補正やダウン値が表示されるので細かい計算はvsシリーズより楽。
実はガチャのキャラ紹介→武装リストや衣装設定のプレビューから入ることも可能で、それで未所持のキャラも凸段階自由でお試しができる。
石・ガチャチケの回収を兼ねてキャラ固有の使い方やCPUとの1vs1が可能なコーナーも入っているが、これらはある時期から更新が途絶えている。
【その他】
2026/05 現在、ストーリー的なものは断片的にしか存在しないが世界観の用語解説は公式に記載がある。
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いくつかの用語などの解説 |
プレイアブルキャラたちの事で、ROLEとも。美少女ゲーなので今のところは女性のみ。
星導を生み出す、あるいは星導を燃料として稼働するエネルギー機関「星導コア」に適性を持つ者を指し、基本的には武装した人間である。
彼女たちは星導コアより星導エネルギーを全身にまとわせたり、装備した飛行用ユニットを駆動させる事によって、自在に空を飛びながら戦う。
先史文明の廃墟より発見される様々なオーバーテクノロジー。
星導を扱う技術もこの前文明遺産由来で、かなり高度な文明を誇っていたとされる。
パワーバランスを揺るがすような兵器、見たこともない機械はもちろん、時には「人そっくりなナニカ」すらも発掘され……?
ざっくり言えば普通の人間ではない星導使。ソレらがなんなのかはまだ詳細不明だが、ある勢力のキャラは自らを「軌道機兵」と称しているため、おそらくアンドロイド/ガイノイドやサイボーグの類。
前文明遺産の一種ともされ、遺跡(前文明の研究施設や廃墟)から現れたり、機能停止状態で眠っているところを発見される事が主。
彼女たちから解析された技術を用い人間を強化改造した存在、および技術を再現して製造された人造人間も存在し、これらが作中に登場する「人造天使」のベータ、「量産天使」の十八号といったキャラの出自となっている。
ざっくり言えばプレイヤー自身。一部イベントでは話すが、口調からして恐らく男。
他のキャラの話を聞くにどうも記憶喪失らしい。
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2on2ゲーム、もっといえばGVGシリーズに待望されてきたバン・ピック制だが、
(主に2.5コストの)特定キャラがぶっ壊れてるようなバージョンとかだとバン率がその1キャラに集中することで、有名無実のシステムになることも珍しくない。
せっかく引いた新キャラがバンされ続けてもくじけない。
もともとvsシリーズのアケコンと同じ設定はできないようになっていたが、公式Discordで有志(開発の方?)が配布していたファイルで設定ができるように。
さらに公式が追い付いた結果、ゲーム内だけで同様の設定ができるようになった。
衣装は昨今の他中国美少女ゲーの例に漏れず、覚悟がキマったり矢鱈きわどい服装をしているキャラばかりで、露出度の少ない服を着ているキャラの方が少ないし一部キャラはパンツが見える。中にはほぼ紐同然なキャラも。
こんな有様な上に広告では一部露出を減らされることもあり、何かと規制の激しいPS5で配信されるときにはどうなることかと思ったが、全員規制なしのそのままの姿で配信開始となった。しかも日本はC判定。
何かがおかしいような気もする……。
追記・修正よろしくお願いします。
- vsシリーズが全然家庭用移植してくれないから、こういうvsシリーズっぽいゲームもっと増えてほしいぜ -- 名無しさん (2025-11-18 16:04:18)
- ガンダムVSシリーズ知ってるのが前提な書き方が気になる。本格的なストーリーがないからシステム的なことしか書くことがないのもわかるけど -- 名無しさん (2025-11-18 17:22:01)
- 3D系の中華ゲーは割とそういう規制強い印象あるけど、このゲームはそりゃもうホイホイとpnt見えて眼福 まあコマンド入力とかVSシリーズばりの気にしないと行けない事項で二の次になるが -- 名無しさん (2025-11-18 21:30:17)
- エクバの大会出場者と戦えたゲーム -- 名無しさん (2025-11-19 03:11:14)
- 中の人もすごいぞ メインビジュアル担当がネーナとスレッタだ -- 名無しさん (2025-11-19 10:57:44)
- デイリークエスト的なものに「1勝する」「3戦する」があるけどこれはAI戦でも消化可能だから時間がない人にも優しい。 -- 名無しさん (2025-11-20 10:21:14)
- VSシリーズとは違う部分や独自の要素も多くてそういうところが楽しいんだが、何でもかんでもエクバと同じにしろ!って言う奴の多いこと多いこと。最近はD覚に半覚抜けがついたり公式の方もエクバに寄せる方向になってるのが残念。初期のキャラはエクバと似てるようで実は違うキャラも多かったんだが、ノーラとかほぼそのまんまなキャラも増えてきたし -- 名無しさん (2026-01-11 12:57:38)
- 最初期に現地人だけで楽しんでる所をガンダム勢に新大陸発見されて蹂躙し尽くしたのはまあ別に悪いと言うつもりはない。ただ、子供の遊び場に大人が乗り込んでいって子供そっちのけで奪うような行為の自覚はあるので俺は「エクバだと〜」「エクバだったら〜」とかは言わないように気をつけてるし、なるべくエクバの用語を使わないようにしてる -- 名無しさん (2026-01-15 23:02:12)
- いつまで経ってもエクバのことを「本家」って言ってる奴苦手なんだけど、メトロイドヴァニラとかソウルライクで大元のゲームを「本家」って言うの一般的なの? -- 名無しさん (2026-01-15 23:04:06)
- 一般的までかはわからんがそれなりに見る言い回しな気がする -- 名無しさん (2026-01-23 13:19:58)
- どのコンテンツにも言えることではあるが、対人ゲーは人がいないと尚のこと廃れるのが早いから多少リスペクト元を意識したキャラや要素を入れるのは否定しないけど、オリジナリティを失うと今度は「それリスペクト的で良くね?」になりかねないから運営はそこら辺を慎重に調整して欲しいところだな -- 名無しさん (2026-04-22 12:08:45)
- これだけまんまのゲーム、モーションで本家と呼ぶなは草 -- 名無しさん (2026-05-13 03:56:39)
- 最初の頃は技術不足でできないor意図的にエクバとは違う要素多かったのに、異星人の声デカすぎてどんどんそっちに寄っていったのがなぁ。良くも悪くもユーザーの意見を聞きすぎる -- 名無しさん (2026-05-13 10:05:56)
- 覚醒技が全段スパアマだから覚醒技同士の打ち合いになった時のカオスっぷりは毎回腹抱えて笑えるし、モーション中は祈るしかない -- 名無しさん (2026-05-13 10:18:09)
- ↑金轟雷同士で殴り合ったり、フリードが対象を掴まないまま空に飛んでったりと絵面的に面白い状況が多々起きるよね。前者は兎も角、後者はすんごい隙を晒す羽目になるから味方がすっぽ抜けた時はハラハラするけど。 -- 名無しさん (2026-05-18 18:44:26)
最終更新:2026年05月18日 18:44