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昭和怪談地獄巡り

最終更新:

cocsenario

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管理者のみ編集可

昭和怪談地獄巡り

基本情報

作者名 さとう鍋
サークル名 冬獣夏草
頒布・公開サイト BOOTH
対応する版 6版(旧版/クラシック版)
価格 1001円~3000円
舞台 1930年代~1980年代頃(昭和),日本, ドリームランド
タイプ ダイスゲーム,一本道型
トーン 冒険活劇,ギャグ・茶番
シナリオの文字数 約XX字

シナリオに含まれる要素

ネタバレを含む可能性があります
+ ...
特殊な展開・設定 並行世界
世界改変
世界滅亡
探索者の役割や取得情報に必ず偏りが発生する
突然特定のロールプレイを強要される
ホラーの具体的な要素
探索者の状態・設定 倫理観の無い行為を強要される
探索者の設定を強制的に追加・変更される
性に関する表現 男女差別
犯罪・未成年要素 未成年が残酷な目に遭う
その他 災害
運営編集用
+ ...






このシナリオで最も魅力だと思うポイント

舞台・設定 1件 描写文 0件
ロールプレイのしやすさ 0件
戦闘等のバランス 0件 ストーリーの流れ 0件
NPCの個性 0件 謎解き・推理内容 0件
特殊ギミック 0件 その他 0件
その他がある場合
+ ...
  • 項目

注意情報

※件数は、該当選択肢の回答数を記載しています。

オマージュ・パロディの有無

含まれていない 1件
含まれており、引用・参照元が明記されている 0件
含まれており、引用・参照元の明記は無いが
誤認の意図を感じない
0件
引用・参照元の利用度合いに疑問がある 0件
わからない 0件

引用・参照元の利用度合いに疑問があると指摘された参照元

※前項で「引用・参照元の利用度合いに疑問がある」と回答された場合のみ、疑問がある参照元を記載しています。
なし
ある場合は利用度合いに疑問があると指摘された参照元を記載
+ ...
○○ 0件

生成系AIの利用有無

利用されていない 0件
利用されている 0件
わからない 1件

注意事項の記載

十分だった 1件
不十分だった 0件
不十分理由
+ ...
重大な地雷(参加者が苦手とする可能性のある)
要素の明記が足りない
0件
プレイ時間の想定に大幅なズレがある 0件
本文内容と異なる記載がある 0件

本文詳細情報

※5点満点の評価を平均しています。
項目 平均点数 投稿件数
文章の読みやすさ 2.0点 1件
レイアウトの見やすさ 4.0点 1件
自由度の高さ 1.0点 1件
※自由度の高さは、以下の基準で判定をお願いしています。
 点数の高低はシナリオの優劣を示しません。
 1点 自由度が低い、ほぼシナリオをなぞる
 5点 自由度が高い、柔軟な対応が必要

キーパー経験者の声

※件数は、該当選択肢の回答数を記載しています。

シナリオを改変して遊びましたか?

ほとんど改変しなかった 0件
誤字脱字の修正を行った 0件
意味が分かりにくい文章を書き換えた 0件
一部の設定を変更した 0件
展開だけ参考にして、ほとんど作り変えた 0件
図表の修正を行った 0件
図表を新たに作成して使用した 0件
その他 0件
その他の内訳
+ ...
項目 0件

このシナリオでまたキーパーを務めたいですか?

ぜひ務めたい、
自分からこのシナリオを紹介したい
0件
このシナリオで遊びたいプレイヤーがいれば、
キーパーを名乗り出たい
0件
このシナリオで遊びたいプレイヤーがいて、
他にあてが無ければ名乗り出る
0件
プレイヤーに直接頼まれたらやってもいい 0件
もうこのシナリオで遊びたくない 0件
その他 0件
その他の内訳
+ ...
項目 0件

プレイヤー経験者の声

もし違うメンバーで遊んでいた場合も、セッションが楽しくなっていたと思いますか?

※「シナリオで遊んで楽しかった」と回答した場合のみ質問を行っています。
※件数は、該当選択肢の回答数を記載しています。
思う 0件
思わない 0件
わからない 1件

レビュー投稿者のコメント

詳細なネタバレを含む可能性があります
+ ...
  • 2026/07/19 9:07:00 PLとして遊んだ後、シナリオを購入しました。同サークルの『Paranormal Crime』を楽しめたからです。
    ただ、『Paranormal Crime(パラクラ)』と似た構成であるため、気になる点がいくつかあります。

    ・技能失敗を全く想定されていない情報開示
    パラクラと同様、「特定のHOしかその技能を持っていないのに、成功させないと情報が得られず、失敗した場合はSAN-1で振り直し」という処理です。
    成功しないと話が進まないレベルの情報であれば、成否に関わらず出さないとなんのためのダイスロールかわかりません。

    ・情報とストーリーに少し突飛な部分がある
    Aの情報が出る→Aということは探索者はB(全く初耳の何か)をする必要がある!レベルの突飛さがあります。
    出た情報も「?」となる急なものが多いですが、そこから探索者はこれをしなければならない、と提示される情報が更に意味不明なため、自分たちは何を調べていたんだっけ…?となりやすいです。
    ただ、全く意味がわからなくてもシナリオ自体は一本道なこと、故にわからないままでも一応話は進むことから、情報が意味不明なだけで難易度は高くないと思います。

    ・NPCが多すぎる
    毎話NPCが出てきますが、NPC劇場と感じられるシーンはありません。
    ただ、多過ぎる。干支に揃えているせいでしょうが、毎話単発のおじさんorおばさんが出てくるので後ろの方では誰だっけ?となりました。6話しかないのですから、半分に減らして1話1人をじっくりやった方がいいのでは……という気もします。

    良い点としては、パラクラと同じく6話構成、4PLと人数は減ったので1人あたりに当たるスポットライトの割合は多少マシになっているように感じました。
    KPするとしたら、情報の出し方、情報同士の繋がりをもう少し丁寧に補足する必要があると思います。

※当ページは、「昭和怪談地獄巡り」について投稿されたレビューの内容にもとづいて作成しています。
 当サイト運営者によるシナリオ本文までの確認はとっていないため、あらかじめご了承ください。
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