ヒバナの速度を活かして相手の上から〈パラライズバレット〉〈フリーズバレット〉〈ポイズンバレット〉を撃って相手の行動を妨害し続ける動きが強い組み合わせ。
ダタラの効果と〈ステルスバレット〉により相手に対応を一切使わせないことも可能。
〈ダブルバレット〉を
ダタラに装填することによって「
回収機構」の回転率を上げるコンボも強力。
〈フリーズバレット〉と〈パラライズバレット〉の効果が同時に発揮する場合、相手は
①【機能】を使う
②カードを
セットする
③元々装填があった機銃で射撃する
④技能を使う
のいずれかの行動しかできなくなる。これらの効果を防ぐカードは存在しないため、【機能】【対応】が少ない
カサネや
エンラを相手が選んでいた場合、手札を変えることもできずに一方的なゲームになることもある。
ボルテージゾーンに行ったカードは〈クールダウン〉で回収できるため、半永久的に妨害し続けることも可能。ヒバナの能力でデッキからボルテージにカードを追加すれば〈クールダウン〉は実質
ドローになるのも有難い。
朧走り型
ターンに1回、好きなタイミングでボルテージを捨て札に送ることができるので、射撃後の【銃弾】を「回収機構」や〈リサイクル〉で持続的に回収できる。与える
HITは相手の対応を許してしまうため、〈相撃ち〉などを警戒するなら使わない選択肢もある。
閃光花火型
装填数が多い機銃2つを選択しているが、効果での装填ができないためボルテージの溜まりは普通。妨害し続けて最後に勝負を決める手段として有効。
影潜み型
厄介な〈スモーク〉や〈不撓不屈〉および【対応】を無視できるフィニッシュ手段。〈パラライズバレット〉で前者2つは防ぐことができるため、プレイスタイルを妨害に寄せるなら優先度は低めか
最終更新:2024年07月25日 13:14