大まかな世界観について

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このゲームの舞台となる世界は我々の住んでいる世界とは異なります。
その文明の段階は我々の世界で言うところのヨーロッパ中世中期から後期に近いですが
この世界には実際の神々や、魔術師の使う魔法、神官達が使う奇跡が存在します。
まだ火薬、羅針盤、活版印刷は実用レベルでは発明されていない
いわゆる世間一般で言うところのファンタジーと呼ばれる世界です。

この世界は元々7柱の神様によって作られました。
最初神様同士は協力して一つの文明を作っていましたが
それぞれの方針から別々の国、文明を作ることにし
今ではその起源を6つに分けた文明圏がこの世界には存在します。

特に今回この基本ルールにおいて、舞台となる文明圏は
ジオ文明圏と呼ばれ、非常に中世ファンタジーとして典型的な世界となっています。
主神ジ・オルグを中心に、彼が天界に召し上げた従属神が人々を見守り
各地には伝説的な竜が存在し、まだまだ多くの秘境や人類未踏の地が残っています。

あなたはこの世界で冒険者という、冒険や荒事の解決を生業とする者となり、
世界に溢れる様々なトラブルや事件を解決し、人類の障害を取り除いていく事になるのです。

勿論、冒険者達の目的は社会貢献などではなく、世界に名を馳せることかも知れませんし
一攫千金を得て遊んで暮らすことかもしれませんし、それしか生活の術がないのかもしれません。
その目的さえも、あなた自身が決め、この世界の住人として存分に冒険を行なってください。

この世界の詳しい起源、歴史、現状などについては
世界観の項目で詳しく触れていきます。
興味がありましたら、ぜひ読んで、想像力の手助けとしてください。

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