かいま
巨体なだけあって、7.7mm機銃では余り効き目がなかったが、『
ラ・カサミ』の艦長である
ミニラルの回想では幼少の頃に、乗っていた客船が海魔に襲われた際に
ムー海軍の
機甲戦列艦によって撃退されたため、19世紀クラスの艦砲なら容易に倒せるようである。
コミカライズ版では海魔のイメージとして巨大で禍々しいカジキマグロのような海魔が登場している。サイズは10巻の表紙裏を見る限りだと
はやぶさ型ミサイル艇と同じぐらいなので、50mほどだと思われる。
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〔最終更新日:2026年01月09日〕
最終更新:2026年01月09日 23:52