ふれいあ
ヒノマワリ王国第3王女。
端正な顔立ちの黒髪美人。王室は民の支持が高く、彼女も慕われている。
年齢は不明だが、既に成人していると明記されている。
グラ・バルカス帝国の熾烈な統治に加え、
バルクルスが陥落した影響で食料をグ帝軍が買い占めてしまったため、ヒノマワリ王国民が飢えに苦しむ事態となる。
憂慮した彼女は直談判するために
征統府に赴くが、聞き入れられるどころか対応した
ダラスに陳情は一蹴され、散々侮辱された上に暴力まで振るわれて追い出されてしまった。
そればかりか、彼女に危険性を感じた
ダラスは独断で暗殺を指示し、帝国の実行部隊に屋敷は襲撃される。
間一髪で脱出したが、お供は女剣士二人だけで、3人で
日本国・
ムーが占拠している
バルクルスに亡命することになる。
なお余談だが、偶然にもグラ・バルカス帝国側にもフレイアという同名の人物が存在している。有名なファッションデザイナーらしく、
ラグナ最新のファッション情報を
スノッラ出版のフリッグデイに寄稿している。
※既存の[[コメント]]に返信する場合、返信したい[[コメント]]の左側にチェックを入れて下さい。
過去のコメント
ここを編集
〔最終更新日:2026年01月24日〕
最終更新:2026年01月24日 21:44