××(メメ、アルパカ、ダブルエックス)
※本キャラクターは「呪詛犯罪者」のキャラクターです。
基本情報
| 所属 | C.C.S. |
|---|---|
| 誕生日 | 不明 |
| 血液型 | 不明 |
| 性別 | 不明(推定男性) |
| 身長 | 166cm/義肢をつけた身長 |
| 体重 | 不明 |
| 好きなもの | 女の悲鳴、祭具の違法改造、斬首、晒し首、ギモーヴ、ツラミ(頬肉) |
| 嫌いなもの | 金払いの悪い奴、弱者であることに縋り付く奴、噛み切れない食べ物 |
| 天敵・弱点 | 小細工が通用しない相手 |
ステータス
| 身体強度 | B+/耐久力オンリーならC〜C+ |
|---|---|
| 霊体強度 | C |
| 加護出力 | B |
| 瘴気出力 | B+/特殊な呪い体系の影響で+査定 |
| 被呪耐性 | B |
| 祭具運用 | A |
| 総合能力 | 存在規模三号級相当 |
概要
両面がディスプレイになっているシールドのついたフルフェイスヘルメットを被っている呪詛犯罪者。
活動名は目があると考えられる場所に白色の×が表示されていることからそう呼ばれている。大抵の者達はメメかダブルエックスと読む。中国人系の呪詛犯罪者からはアルパカと呼ばれる(恐らく二不可/アルプゥークァから)。
主な活動範囲は中国、朝鮮半島、日本。
殆ど言葉を発することがなく、喋っても機械音声的な声で最低限のことしか喋らない。
C.C.S.のオンライン所属員の1人であり、ヘルメット内の機器で何時でも採点者と通信を繋げる状態にある。
基本は開発した違法祭具を支援用物資として提供する仕事が多いが、人的支援の要請も請け負っている。
活動名は目があると考えられる場所に白色の×が表示されていることからそう呼ばれている。大抵の者達はメメかダブルエックスと読む。中国人系の呪詛犯罪者からはアルパカと呼ばれる(恐らく二不可/アルプゥークァから)。
主な活動範囲は中国、朝鮮半島、日本。
殆ど言葉を発することがなく、喋っても機械音声的な声で最低限のことしか喋らない。
C.C.S.のオンライン所属員の1人であり、ヘルメット内の機器で何時でも採点者と通信を繋げる状態にある。
基本は開発した違法祭具を支援用物資として提供する仕事が多いが、人的支援の要請も請け負っている。
生き物の首を切断して殺すことに拘りがあり、首を積極的に狙う。
ただし、人間の女性だけは気絶させて拘束した後、ゆっくり痛ぶって殺そうとする。これは女の悲鳴は聞いてて心地良いからという理由と、男は戦争に出て死ぬのは普通の事だが女は基本前に出ないものなので噛み締めたいという理由から。
ただし、人間の女性だけは気絶させて拘束した後、ゆっくり痛ぶって殺そうとする。これは女の悲鳴は聞いてて心地良いからという理由と、男は戦争に出て死ぬのは普通の事だが女は基本前に出ないものなので噛み締めたいという理由から。
違法祭具の開発を行っており、形代紙を瞬時に朽ち果てさせ無効化する瘴気の噴霧装置や、名伏や結界などの効果を反転させ人体に有害で界異には有益なものへと変えるジャミング装置などを手掛けている。
これらは裏ルートで販売されている他、××自身が標準装備として身につけている。
これらは裏ルートで販売されている他、××自身が標準装備として身につけている。
使用祭具・儀式技術
- 自作の違法改造祭具
形代紙を瞬時に朽ち果てさせ無効化する瘴気の噴霧装置や、名伏や結界などの効果を反転させ人体に有害で界異には有益なものへと変えるジャミング装置など、××自身が開発した違法に作成された祭具を使用する。
手脚も様々な違法祭具を搭載した義肢に置き換えられている。
手脚も様々な違法祭具を搭載した義肢に置き換えられている。
- 気絶呪詛術「昏死(Hūn sǐ)」
非常に珍しい体系の呪詛術。この術に抵抗する場合は霊的強度・加護出力・被呪耐性の総合平均がBより大きい必要がある。幾つものバツ印のようなエネルギー体が術の対象の周辺を囲むようにして発生した後、対象に向かって飛んでいき、命中すると対象は即座に気絶する。このバツ印は目視できるが、物理的に回避することは不可能。
飽く迄補助に使われる程度で、メインの攻撃方法ではない。
飽く迄補助に使われる程度で、メインの攻撃方法ではない。
台詞
| 一人称 | 私(イントネーションはワ↓タ↑シ)、我(ワー) |
|---|---|
| 二人称 | アナタ、オマエ、 你(ニー) |
『不可。最低100万円。値切りダメ。』
『不愉快。』
『同意。不必要ネ』
『私、オマエ、嫌い。近寄るな』
『意味不明。オマエ、何言ってるカ?戦場で人死ぬ、当然ネ』
『算什么ッ(クソがッ)』
『不愉快。』
『同意。不必要ネ』
『私、オマエ、嫌い。近寄るな』
『意味不明。オマエ、何言ってるカ?戦場で人死ぬ、当然ネ』
『算什么ッ(クソがッ)』
関連ページ
オンラインで所属している呪詛犯罪組織。
当初は金払いが良い雇い主程度に考えていた。
自身よりも数段も上の実力者であることは認識している。
『シャドウチェイス』の一件もあり現在は頭が上がらない。
自身よりも数段も上の実力者であることは認識している。
『シャドウチェイス』の一件もあり現在は頭が上がらない。
非常に相性の悪い天敵で恐怖の対象。
出来る限り遭遇したくないので、一時期は日本での活動を止めた。
出来る限り遭遇したくないので、一時期は日本での活動を止めた。
権利情報
権利情報は全ての項目を必ず記入するようにしてください。
| 権利者 | एङ्गी(えんじ) |
|---|---|
| コンタクト先 | https://twitter.com/rougenji |
| 他作品での使用範囲 | ヘルメットを脱いだ姿など隠された容姿を描写しなければ、 噛ませや死亡含めてご自由に使用いただけます。(容姿の描写がご希望の場合はSNSでご連絡下さい) |
| 登場作品 | 『ウィアード・エクソシズム/EX-2.エネミーデータ集』 https://www.pixiv.net/novel/series/15354372 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27407201#6 『シャドウチェイス』 https://syosetu.org/novel/413276/ ※wikiページ https://w.atwiki.jp/nandayo/pages/839.html https://w.atwiki.jp/nandayo/pages/887.html |






