菁々祭

  • 菁々祭(せいせいさい)とは、TDJ学園での文化祭の名称。
  • 例年9月中旬、土日の二日間で行われる。
  • 金曜日は全日準備、翌月曜日は片づけ、火曜日は代休となる。
  • 教育実習の時期とも被るため、実習生が手伝いに駆り出されることも。
  • このイベントがあるがために1年前から教師と生徒同士がスッタモンダを繰り返し、涙を流し、金を手に取り、仲間割れし、挙句Twitterに悪口を書き込むという事態にまでもつれ込む意味不明イベント。
  • 汗臭いことこの上ないが、一部のモノにとっては貴重な女子と触れ合うための一大イベントでもある。
  • 名前の由来は、東大寺学園中高の前身「菁々中学校」から。 松川氏命名とのこと。

菁々祭テーマ一覧

第55回(2019年) Sailing
第54回(2018年) fortissimo(フォルティッシモ)
第53回(2017年) 自由楽果
第52回(2016年) Go Together
第51回(2015年) Re:Member
第50回(2014年) 五重奏
第49回(2013年) 漢度良好
第48回(2012年) 流星~二日間の輝き~
第47回(2011年) 刻(とき)~Endlose Zeit~
第46回(2010年) 碇のない船~Alea jacta est~
第45回(2009年) 行け!MEN~奈良(なれ)の果て~
第44回(2008年) ただいま あきない中~無飽地帯へようこそ~
第43回(2007年) 人生の寄り道
第42回(2006年) World Avenue~世界の大通り~
第41回(2005年) free will
第40回(2004年) 百花繚乱
第39回(2003年) 我流
第38回(2002年) 101%
第37回(2001年) natural
第36回(2000年) 礎(いしずえ)
第35回(1999年) 我武者羅(がむしゃら)
第34回(1998年) のほほん~まあ、お茶をどうぞ
第33回(1997年) ON AND ON~サムシング・グレート~
第32回(1996年) For You~時として~
第31回(1995年) Find out~こころ~
第30回(1994年) 自然体
第29回(1993年) Frontier~未知への挑戦~
第28回(1992年) Tribute~感謝をこめて~
第27回(1991年) 転生~Rebirth~
第26回(1990年) Hand in Hand~心の手~
第25回(1989年) VIVRE~生きる~
第24回(1988年) ルネッサンス
第23回(1987年) 萌芽
第22回(1986年) 爆発
第21回(1985年) とりあえず今 We are on a Turning Point
第20回(1984年) 時流(とき)の中で
第19回(1983年) 邂逅~現在そして未来~
第18回(1982年) 友情=心の道標
第17回(1981年) 混沌からの創造
第16回(1980年) 翔けろ 桎梏(あしかせ)を断ち切って
第15回(1979年) 彷徨(ほうこう) たしかなるものへの憧憬
第14回(1978年) かげりゆく光の中の時の重みを
第13回(1977年) 第四の空間へ
第12回(1976年) 微睡(まどろみ)を脱け出して
第11回(1975年) 飛翔の時
第10回(1974年) テーマ無し
第9回(1973年) テーマ無し
第8回(1972年) 会話ある世界
第7回(1971年) 原点からの抽出
第6回(1970年) 心象の根源
第5回(1969年) 善美なるものへの憧憬
第4回(1968年) 未来を築く力
第3回(1967年) 世界に平和を
第2回(1966年) 若者の創造力と可能
第1回(1965年) 文化祭