教師陣 理科

す変人率高し。

あきやま

+...
TDJOB。
見た目はまんまドラえもん。岡田康志にも似てるような……。
本校随一の有能教師で、社畜の鑑。研究日でも学校にいる。
  • 彼が居なければ本校は自由気ままな教職員たちによってすぐさま崩壊しているだろう。
在学中は成績優秀で、大学(京大理学部)卒業後フジフィルムに就職したそうだが、あまりの激務に耐えられなかったらしい。
  • その時期の影響か、「今でも仕事をしていないと死ぬのかと思うほど仕事を率先してやっている」(byナベシマ氏)。
生徒を起こすときに「申し訳ない!」とか「あと○○分や!」とか言う。
恐妻家。
  • 奥さんといるときは2,3歩下がって影を踏まないようにしている(byナベシマ氏)。
  • お小遣いは月2万円。
卓球部OBであり顧問。かつて全国に進んだほど卓球は強いらしい。
授業では大量のプリントを配布する。
普段は優しい人だが、実験の授業になると、結構厳しくなる。
師曰く英語出来る人は化学が出来ないわけないらしい。
この人のテスト鬼むずいぞ。まじで。□

「俺はデブじゃない!」
  • 酒の力は恐ろしい。
「申し訳ない」
  • 寝ている生徒を起こす場合などに「◯◯〜。申し訳ない、起きてくれ〜。」と使われる。


ヒンドゥー

+...
理科教師T村氏のあだ名。頻繁にインドに行くため。←ただ、最近はインドに飽きてきたらしい。
洛星で教えていた時は「ゲバルド(オセロの黒いほうのこと)」と呼ばれていたらしい。
昔現地でインド人と間違えられ、パスポートを見せてやっと信じてもらったことがあったらしい。タミル語、ヒンディー語など多数のインド系言語を駆使する。テストのおまけ問題に出てくることもある。
持ち歌は「踊るポンポコリン」らしい。想像するとシュールな情景である。
ヘリウムガスを吸っても、声が変わらない。
彼は一年に一回卓球部の合宿で半袖、半ズボン姿を見せる。その脛毛には毛が全くなく永久脱毛ではないかとささやかれている。
結構生徒思いでとてもいい人。が、初めてみるとカルチャーショックを受ける。 結構若く見える。
ハリー・ポッターのスネイプ先生と雰囲気が似てる。
あらゆる管・打楽器をこなす。あとコントラバスも。←室内楽部顧問の一人。
卒業式で高3生に呼ばれても絶対に行かないつもりだったが、プリキュアカレーに負けた(本人談)。
卓球部からの評判は……。

「誰や死んどけゆうたんは!」
  • 機嫌が悪くて怒っている最中にある生徒が「心臓に悪い」と言ったのを聞き間違えてキレた。その後実験室は「誰か死んどけって言ったか・・・?」というざわめきに包まれ、それがさらに師の怒りへ拍車をかけ、教室に帰らされるはめになった。


TANGA

+...
TDJOBの生物教師。科学部の顧問。
おっとりしているように見えるが、キレることもある。
  • 豚の目玉の解剖の授業開始前、生物室に入ってきた生徒が「くっせー」と言ったことに激怒。授業が一旦中止になるほどの騒ぎになったことも。
  • 学生時代には、将来医者になってほしい親との間で激しい反発があったともいわれる。
身長が高い上にズボンを異常に上げている。しかも時々上げ直す。
この人の前で牛島先生の話をしてはいけない(戒め)。
TENGAではない。繰り返すが、TENGAではない。

「~であります」
  • 丹語尾につける。某Kロロ軍曹を連想させられる。
「ほな、起立しよか」
  • 授業のはじめに必ず言われる言葉。
「また余計な話を永遠にしてしまう訳であります」
  • 雑談や豆知識を話した後大抵言う。
「コケを踏むとズルッと転けそう」
  • 生物基礎(植生)のコケ層(地表層)の授業の時に言っただじゃれ。あるクラスではウケたが、師は言う自分でもサムいらしい(だったら言うなよ)。


ハットリーナ/ひとみん

+...
光浦靖子似の生物教師服部氏の愛称。
めちゃくちゃなテストを出すことで知られる。
  • いつぞやでは50分で考察問題が9問出ていたことがあったらしい。
  • 紙飛行機を投げられるなど授業が崩壊し始めたので授業態度などで点を減らす減点法を用いるようになった。
  • いい加減プリントをわら半紙から普通の紙に変えて欲しい。
    • 最近は再生紙を使ってる事が多くなった気がする。テスト(の問題用紙)はまだわら半紙だけど。(なぜか解答用紙は再生紙)
  • 63期生のことは相当気に入っているようで、テストも簡単。
2007年、結婚。
  • ただし証拠は指輪のみ。
  • 2008年には姓も中島(ナカシマ)に変更。
生徒をいじめるのが好きだとか。
好きなタイプは体育会系、嫌いなタイプはオタク系。
  • 彼女曰く、「オタクに人権はありません」。
  • その割にウルトラマンの本とかを持っていくと、怪獣の身長体重などの数値を指して「こういう非現実的なのが好きやねん!」とハイテンションで話し始めたりもする。
  • また、はたらく細胞をかなり細かいところまで熟読したが、間違ったことは書いていなかったらしい。
  • 体育会系は体育会系で「脳みそまで筋肉でできている」という批判を受けることもある。
    • 遺伝要因、環境要因、母体環境で体育会気質になることが難しいとわかっている人も、運動系の部活動に入り努力すれば体育会系になれますか?
子供が田井氏の子供と遊んでるとかなんだとか。
授業中のオノマトペ(ex.「ざっくり」「ニョロニョロ~」)の発言回数は約60回。数えていると授業にも集中できるかもしれない。
下ネタを特に嫌うが、一度「お前らも、大人になったらしっかり繁殖しろよ」と言った。
K田氏のことを「抹殺しなければならない」といった。
ハットリーナの話してること、だいたいここでも同じのあるで→https://manavee.com/teachers/profile?teacher_id=359
2016年の6月からこのサイトを見始めたらしい。これ以降はあまり余計なことかけないかも。
また、部分部分でものをとらえ過ぎて全体的に物を見てくれないのでこの先生の前ではテキトーでもちゃんとしておくべき。
一部の生徒から「ひとみん」と呼ばれ カワイイと言われることもある。
ハンドボール部の副顧問(?)である。
稀に毒舌を吐く(ex.「クワイ食べたことないなんて非国民」「柚子風呂の水飲むんか?死ねや!」など(もはや暴言である)


マンドゥー

+...
物理教師。師の運営する物理実験のサイトは、物理教師界隈では有名らしい。
師本人によるアクロバットな実演を交えた授業はなかなか好評。問題演習に入ると「淡々とし過ぎていてツマラン」という声が増える。
63期において、一年前の化学を教える教師がM川師(解析不能な授業の展開で有名)であったため、そのしわ寄せをマンドゥー氏が被る事になった(元素記号とかmolの概念すらまともに理解してない者が多くいた。これじゃ授業進められんわな・・・)。
昼休みに生徒がよからぬことをしていないか見回るため、「ステルス2号」と呼ばれるなど評価を下げている。
普段は真面目に授業を進行するが、ひとたびスイッチが入ると雑談で1時間潰すこともザラ。その雑談だが、ネタ数も多くどれもクオリティが高い。保護者会でも大受けだったらしい。
ユニバのハリーポッターエリアで買った魔法の杖を指示棒として使っている。
松田聖子本人ではなく、松田聖子の歌う曲が好き。
師の苗字をアナグラムにすると……? DRMNK
2019年度69期に入った。


うゆじや/M田

+...
2014年度から在籍する化学教師。2000年卒業の本校OB。バドミントン部顧問。
「最強の学年団」の一角を占める。
以前は塗料メーカーに勤務。
高校時代はレンタルビデオ屋(意味深)を営む。
心も体も、見た目はまんまドラえもんやベイマックスにそっくり。
  • と思うでしょ?すぐキレる。
  • 実は結構な気分屋で、その日の気分によって生徒への当たりが決まる。
    • ……という記述を本人が見て自省したらしく、最近はそういうことはない。勿論怒られるようなことをしたら怒られるが
利き酒ならぬ利き有機溶剤ができる(本人談)。一度ペンキの臭いでくっさいときにやってみてもらったら本当に出来た。流石。

もりぴ

+...
TDJOB。編入生なので中学はTDJではない。
かつてバンドを組んでいた。
  • 音楽のジャンルはデスメタル。
趣味はサッカー。
  • 本人は緑地公園サッカー部の起源主張をしている
娘を溺愛している。授業でも度々話題に出る。

Y(やまもと)

+...
ハンサムなジェントルメェン。
バレー部顧問。
64期生の生物・地学を担当。
  • 「やまもとのちがく」が専門である。
ここ2年中三理科2を担当している。
少林寺拳法をやっているらしい。
いい人であるのだが、笑えないオヤジギャグ、担当科目の地学における虚偽情報の発信、寝ている奴やゲーム・スマホ、内職の発見速度などにより徐々に嫌われ始めた。特定の生徒にしつこく話を振るのはやめてほしい。
繰り返すが、授業や学校行事を除けばいい人。
何故か、71期の一部からは「オサミ」と呼ばれている。出元は不明。

「これ化学でやったら、"ペケです!"」
  • 地学の(Mg,Fe)2SiO4の","について、ヒンドゥーのモノマネをして言った。
  • 特定の生徒に振るのをやめてほしい。
「これ他のクラスでいったらうけたのになぁ…」
  • 授業で頻発する言葉。
  • 裏取り調査をすると必ずすべっていたことが分かり、彼は「虚言癖」と呼ばれるようになった。かわいそう。
「64期生はみんな仲良しやからな」
  • 64期生学年主任Y氏が、中3の学年集会かなんかで言った虚言の一つ。
  • 彼には目の前のいじめ(?)が見えていなかったのだろうか。いや分かっていただろう。そう信じたい。
  • それ以来、生徒(特にいじめをしている生徒)が使うようになった。


N川大先生

+...
めちゃいいひと(71期生物担当)。
  • 化学を専攻後、生物教師に転向したため、やや高等な理論を用いて説明することも多い。初回授業で「悪いけど、私はいろんな生き物を知っているような人じゃないので」と発言したが、それでも知識の多さは凡教師並ではない。
  • ただ、別に低周波ではない(むしろ高い方)が、なぜか眠い。授業の内容は良いのだが、淡々としていているがゆえに寝る人がそこそこいる。なお、授業のスタイルは、彼の持ち前の膨大な知識量を独特の語り口で淡々と話していく、といったものである。
  • 「悪いけど」や「さかいに」などを多々使う。何が「悪い」のかわからない。また、理解に困難を要するような事柄に対しては独特の例えをする。
  • 公立高校でずっと指導を行っていたため、中学生のうるささには手を焼いていらっしゃる。
  • 基本的に白いチョークしか使わないので大事なところが分かりにくい。
何度も言うが、単なるいい人で授業も分かりやすい。また、生徒からの質問には瞬時に答えるので凄い。
そのため、授業で眠くなる人からしたらあまり好まない先生だが、師の授業に慣れ、眠くならなくなった人からしたら、とても好きな先生らしい。
なお、師のテストは、勉強した量に比例して点数が取れるしくみになっている。
非常勤であり、学校側はもっと授業を持ってほしいようだが、親の介護など(農業もしてるらしい)でそれほど授業ができないらしい。

「テストをすることで大事なことは点数だけやのうてそれにいたる努力が大事や」
  • テスト前に言った言葉。テストは、テストをすることに意味があるのではなく、家で勉強させるためのものらしい。
「大事なこと、っていうのは要は価値観の問題で、私はそれを押し付けるようなことはしたくないし、君たちに大事なことは感じ取ってもらいたいんや」
  • なぜ白チョークしか使わないのかと聞かれた時の返答。さすが師である。
「言葉に罪はない」
  • ホモ属サピエンス種を説明するときに、ホモという言葉に過剰反応した生徒に対して、言葉の使い方次第ではで差別になることを説いた。
「世の中多数派で決まりすぎている」
  • 通常の人と違うだけで(多指症など)病名がつけられることに対して、もし皆んなが多指症ならば指が5本の人が「少指症」になる、と説明した。さすが師である。
「人に迷惑かけるのは、やっぱりあかんで」
  • 「生物のふえ方」の範囲を教えた時、「精子」や「生殖」などのワードに過度に反応しうるさくなってしまった人々などに対して、師は「授業中にいろんな思考がなされることは悪いことやと思わんねん。ずっと私の話をおとなしく聞いているのが全ていいとは思わんしな。ただ、一生懸命私の話を聞こうとしている子らに迷惑かけんのは、やっぱりあかんよ。」と冷静に語った後、「こんなこと言ってよかったんかな。まあ老人の戯言やと思うといてくださいな」と締めた。
「やっぱ私の説明やったら分かりにくいかな」
  • 師の説明はしっかり聞いていると十分分かりやすいが、このようなことを度々言われる。どこまでも好感度の持てる師である。
「上下関係の下で尊敬するのは、悪いけど押し付けや」
  • 師曰く、同級生こそ尊重すべきだとのこと。日直の号令がかかっても起立しないような生徒にはとことん注意する。


i岡

+...
見た目がザ・理系って感じの人。しかし理系科目に目覚めたのは師が高3の時。中学~高校初期時代は物理嫌いだったが、高3で現代物理学と出会い、物理を学ぶようになったらしい。(それまでは文系志望で作家を目指していた。)なお、性格面では普通にいい人。優しい。授業は実験も多く、楽しい。
  • 字もキレイで板書が見やすい。
  • いい人なために生徒が質問したら大体ちゃんと答えてくれる。
  • それでいて雑談が多い(雑談最長時間は43分)。この間は最初から雑談しかしないつもりで授業(?)に来た。
  • 以前はあまり雑談をしなかったらしく、ヒロノリ氏の学年団に入ってから、雑談をするのもいいと思い始めたらしい。
  • 71期授業参観での授業の際は(当然)雑談を一切せず、いつもの2倍(まではいかなくてもかなり多い)ほどの板書量になってしまった。ちなみに、その参観において、思わず張り切ってしまった師は「ハイ、それではノートを広げてください。」などと普段は絶対に言わないようなことを多々言った。オモロかった。
  • 最近寝坊して遅刻した。
  • 少年時代、目の間(くらい)が蜂に刺され、師の母にアンモニアを撒かれ大変なことになったらしい。また、数年前の自動車免許の更新の際、蜂とぶつかりそうになり、かつシャツに毒液を噴射されたらしい。そのため、師は蜂嫌いである。
  • 大学時代は実験室で間違えてアンモニアの気体を吸ってしまい、一瞬にして気絶したらしい。大変な人生である。
  • カラオケによく行くらしく、師の奥さんが出産のため入院しているとき、ある日ドライブに出かけたまたま通りがかったカラオケ店を見て、「カラオケに一人で行くとどうなるのか」と気になったらい。そしてUターンをして実際に入店してみたところ、平気だった上に快適だったらしく、それから一人カラオケにハマったらしい。
  • また、師はカラオケをかなり極めている。コツも研究しているので(さすが物理教師である)、気になったら聞いてみよう。なお、歌って、と頼んでも歌ってくれない。歌ってほしい。同学年団の某OKDのテストの英作でほぼ毎回ネタにされる。
  • 師の奥さんと子供はカラオケがそんなに好きではないらしく、家族でカラオケに行くことはないらしい。
  • なぜか歴史に詳しい。授業中に歴史の質問をしたらいいことがあるかも...
  • 口頭だけではパッとわからないような熟語などはいちいち黒板に漢字で書いてくれる。性格の良さが滲み出ている。
  • 毎日同じ服を着ている気がする。
  • キリスト教にも詳しい。曰く、師の祖母がキリスト教信者らしく、幼稚園の頃よく教会に連れて行かれたとのこと。
  • 説明の際、謎の効果音や動作をよくする。本人は本人の動作を面白いとは思っていない。
  • 日本人形が死ぬほど嫌いらしい。


「大っ嫌いや」
  • 師は、いじめや嫌がらせが大嫌いである。いわゆる教師の鑑である。
「愛のない***は虚しい」
  • 師が学生時代、師の教師が言い放った言葉。放送禁止用語を含むので書けない。
「童○卒業は社会人になってからや」
  • 授業中に生徒が「童○卒業したんいつですか?」と聞いたときに答えた言葉らしい。
「おっとこんな時間になってしまったので、」
  • 30分を超えるような雑談をした後は、このセリフから授業が始まる。
「てんてーんてけてけてんてんてけてけ」
  • キルヒホッフの法則の説明時に登場。電流のイメージらしい。



KNK

+...
化学担当
趣味はポケモンgoと育児と生徒のスマホを没収することである。
漢字が苦手である。
彼は理不尽極まりない。
しかし、ノート提出時に質問をかいたら解説してくれるし、教科選択の相談にも乗ってくれたりと、いい先生である。
つまり味方であると心強いが、敵には回したくない人物である。
★光中学→清●高校→長●バイオ大学
現在70期の学年団にいる。

「黙れ」
  • この一言で口答えする生徒は一掃されてしまう。
「物理のKNKは死にました」
  • 彼は化学教師であるが、学年の生徒が中学の時は物理も教えなければならなかった。しかし、その生徒高校に上がるとなり、職務を全うしたと思った瞬間に放たれた名言
「君たちは負け犬です」
  • 70期の高1最初のレクリエーションで編入生に放たれた名言。彼曰く、ジョークのつもりだったらしいが、冗談では済まされなくなり、学年団の他の教師がHRで少々弁明することになった。
「謝れや」
  • 怒られている最中に生意気な返事をした生徒に放たれた名言。その生徒はその言葉で泣いてしまったそうな
「はい没収〜」
  • 昼休みにゲームをしていた生徒のスマホを彼が没収する時のお決まりの名言。
「お前は指導できん、職員室へ来い」
  • 度を過ぎた生徒に言われた名言


既に退任された先生


グレートティーチャーIIDA

+...
化学教師。tdjOB。
今では優しいおっちゃんだが、昔は熱血主義で生徒をなぐっていたとのこと。
  • なお、内なる情熱は今だ健在らしい。
  • 青年時代には大学闘争に参加し、東大の安田講堂へも駆けつけたらしい。革○……げふんげふん。
  • 火炎瓶の作り方を授業で教えるらしい。本人曰く、「それは昔の話や!」。
クーラーを見ながら授業をする。
実は化学博士。エントロピーにはこだわる。
イメージチェンジが激しい。かつては髭を生やしたり、長髪や坊主にしたり、髪の毛を紫にしたこともある。→ 長髪時代の貴重な写真
前回、学年を持ち上がったとき配っていた自作演習冊子にはGTI(Great Teacher Iida)と自称していた。本人曰く、今は「がんばる ティーチャー イイダ」らしい。
大事なことを言う時にひざを曲げる。
プリントは全てWordで作成。ゴチャゴチャしているが、割と分かりやすい。
髪の量がすごく多い。心臓病で死亡予定(本人談)。 最近、初孫ができた。
師いわく、地球温暖化は二酸化炭素によるものではないらしい。
師いわく、水素自動車は実現しないらしい。
師いわく、現在の化学教育は大きな矛盾を抱えているらしい。
滑舌が悪く、チョモランマをチェルマンチョ、オーロラをオーラロと言ったりする。
専門外の地学を担当させられたり、急に学年団に入ったりと、ベテランのわりに無茶な労働を強いられている模様。
毎年年明けの授業では「年賀状」と称して熱いメッセージ入りの怪文書を配布する。年賀状で地球は滅亡寸前と書いたこともあるらしい。
邪馬台国のバリバリ九州派であり、天照大御神=卑弥呼という自説を展開している。授業の余り時間に邪馬台国とつぶやくと解説を始める。本も出版するよてぃ。群聲にも原稿を寄稿。
2015年の離着任式で矢和多校長の5倍位長い話をして退任。
その後は民間の歴史家として活動するらしい(既に講演の依頼も結構来てるようだ)。
生徒の人気は1,2を争っていた。ほんとうに良い先生だった。

「一番勉強したのは僕やからね」
  • イイダ師が地学の試験返却の際に発した言葉。
  • 専門でない地学を教えるのは師にとって大変な苦労だったろう。
  • 後日「あの一年は毎日が僕の勉強発表会みたいなものやった」と振り返っていた。
「ちょっ、ちょっ」
  • イイダ師が焦った時に連呼する言葉。
  • 例)「ちょっ、ちょっ、話聞いてやー」
「下手な日本語で失礼しますが」
  • 飯田氏が文章を書き終わった後に言う。
  • 彼の授業は配布されるプリントの空白(文章なり単語なり)を埋めていくという形式なのだが、彼の文章の四割は"てにをは"がおかしい。
「べんらん」
  • 理科便覧のこと。普通は「びんらん」と読む。
  • べんらんと読んでもOKだよ。昔の読み方らしい。
「棒読みしますと」
  • イイダ師がプリントや教科書の文章をそのまま読むときに言う言葉。


牛島

+...
牛島満中将のこと。
  • 鹿児島県鹿児島市出身、陸軍に入隊後は教育に力を注ぐが、その後南京攻略で出世する。
  • その後沖縄戦では、司令官として軍および民間人を指揮するが、米軍の猛攻を受けついに6月23日早朝に自決。大将となる。
  • なお、東大寺生にはいまだ中将の温厚な性格を慕い、「牛島は良かった」などとうわごとのように話し、何か電波を受けているのではないかと思われる節がある。
TDJの闇。
  • 朝日新聞の一面を飾ったとか飾らないとか。
  • クワガタは、かつて某部の資金源だった。牛○の資金源でもあった。彼が捕まえたクワガタは某国の天然記念物だったらしい……。
  • 密輸はよくない。
テストにはポケモンの進化系を答えさせるような無茶な先生だった。
  • 参考までに、ポケモンは15点分出されたらしい。彼が理科2担当であった事を考えると、60点満点と予測される。
  • そうではない。たいていは100点満点だった。ただし試験の平均点はいつもかなり低かったので,最終成績は試験の点がかなり圧縮され宿題の点が乗せられていた。
見た目はあの有名な教祖にそっくり。←ヒゲだけ。実際には痩せぎすの人であった。
クビになった後は大阪桐蔭?に行ったが保護者に正体がバレ辞めたとか聞いたような。
現在は県内のとある学校で教えているとかなんだか。今何してんだろうねぇ。

+...
灘高校から来た名物教師。個性はぴか一。ポカリと放物線を愛している。問題回答同時プリントを開発したんですよwwwと明らかに語尾が笑っていた。多分すごい人。物理教師ですよ。
理Ⅲ京医は門開けて待ってくれて」いるらしいが…。
世界史にとても詳しいらしく(とくに中央アジア)、シルクロードを巡ったこともあるらしい。曰く、「砂だけは裏切らへん」とのこと。
腰が曲がっていない。すごい。1945年9月誕生。
2008年にノーベル賞を受賞した小林誠氏(マコちゃん)と親交があるらしい。
なめんなよ、センター。
親衛隊がいるらしい。
2009年3月に辞めて塾を設立するとの噂もある。
↑↑本当に設立した。「OKAの物理教室」という名前。
なおホームページはあまり更新されていないらしく、広告が鬱陶しい。

「物理なんてか~んた~んや~ん」


K島師

+...
物理教師。変人。カエル顔。放送部顧問。
国語科I原師と共にダブル教頭体制の一角を担った。
  • ところが体調が悪いらしく、教頭でありながらあまり学校に来ていない。
2004年文化祭のプラネタリウムの準備中に、釘を天井に打ち、校パさらには校長からも注意された。
まめな人で、ハンガーを折り曲げて教材を作ったりする。
息子(41回生)が京大医学部出身ボクサーとして「zone」にとりあげられた。が、親子仲は悪いらしい。
家族全員京大卒。

まつかわ師 色調のすごいホームページ

+...
化学教師。ホテルの説明が分かりやすい。←えっ?
TDJOBで初代文化祭実行委員長。また、「菁々祭」の名付け親も師だとか。
I田師とTDJで同期だったりする。また、TDJだけではなく、大学、会社も同じだった。
円融館の同窓会資料室は師の部屋だと言われている。
授業は板書が煩雑&言動が分かりにくいため、約8割の人が寝るかゲームで他のことをしていると思われる。
↑良く聞いてみると、ところどころに「科学者としてのあり方」とか「科学的な態度とは」とかありがたい話が散在しているのだが……。
自身で本を出版していて、それを授業では教科書として使う。師の言っていることより本の方が分かりやすいという事態が多発するため、授業を聞かない8割はこの本を必死に読むことになる。それでもテストには十分対応できる。
喋るのが苦手。書くのは上手い。(本人談)←つまり教師に向いてな……げふんげふん。
最近は廊下で口笛ばかり吹いている。
退任された(はず。不安なのでよく知っている人はちゃんと書いて下さい)。←本人のブログにもありますが既に退任されました。

「そんなん知らんがな、○○に聞け」
  • 生徒の細かすぎる質問に答えられないとき発する。○○には、元素だとか化合物だとかが入る。


おじいちゃん (藤田)

+...
生物教師。
洛星で定年まで勤め上げ、非常勤としてやってきた。
よく自分の年齢をネタにする。1938年生……らしい。詳細は忘れた。2017年度末で退職。
  • tdj生からすれば祖父と孫ほどの歳の開きがあるため、「僕は君らからしたら化石みたいなもんです。化石人です」と発言したことも。
退職にまつわるエピソードが多く、自らもよく退職に言及する。
  • かつて生徒の携帯を折り、その時1度退職しかけたがまだ在職している。教職を続けるにあたっては当時の田中校長の説得が大きかったという。
  • 学期の最後には退職するかどうかを必ず生徒に聞く。いつでも退職届を出せるようにしてるらしい。
  • 70歳になったら退職すると決めている。
    • が、75歳を超えた今も教師を続けている。
滋賀県草津市在住。毎日車で高速を飛ばしtdjにやってくる。
師自身は既に定年退職済みであるが好きで非常勤教師をやっているため、車で通勤する社会人よりも自由に行動しているという優越感を感じている。そのため、自宅に面した道路が通勤の車で込み合うのを目にすると、しばしば道路に向かって「ざまあみろ」と叫ぶらしい。
授業は難解でテストには必ずミスがあるので気を付けること。
授業を聞いていない生徒に物を投げることがあるが、ほとんど命中しない。
  • 黒板の図の一部を消して何かを書き加えるなどにより板書がものすごくしにくい。正確に言えば、板書を左上→右下にするのではなく空いている場所に適当にするので5分話を聞いてないと何がどうなってるかわからなくなり、10分聞いてないと板書の履行は絶望的になる。
最近、海馬に異常が見つかったらしい。

「お兄さん!お兄さん!」


みむろ

+...
嵐吹く 三室の山の もみぢ葉は…
物理教師。授業レベルが非常に高い。キノコや釣り、保存食作り(ジャムなど)が大好き。
授業の合間に言われる含蓄豊かな人生論のファンも多い。
元暴走族疑惑。本人曰く、道路からバイクでダム湖に転落して、水面近くの木に引っかかり生命を取り留めたらしい。
もう相当な年配だと思うけどまだtdjで教えてるの?

「悪しき友とは縁を切る」
  • 授業を受けたり勉強する上で妨げとなるような友人とは付き合いをやめよと言うこと。
  • 具体的には、授業中私語をする生徒や、携帯電話のことをさす。
「さらさらさらっとお茶漬けのようにできますわな」
  • 授業中、問題集の例題を解いてるときに発した。
「ちゃんぽん」
  • 計算などでいろいろ混ぜこぜにする時に使われる。
  • 今では殆んど死語となっており、世代の隔たりを感ぜさせられる一言である。