教師陣 英語科

英語教師は普通…と思いきや、そこは東大寺、個性派ぞろいである。

O台・Mary

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  • 包容力の感じられる見た目。見た目だけと言うなかれ。
  • たまに混ざる関西弁がおもしろい。
  • 笑いのツボがよくわからない。彼女の笑い声は教室中に響き渡る。
  • 「Neat」が出てきたときに「NEET」を連想して笑うとキレる。
  • 授業中あまりにうるさい時には「シャラーーップ!」の怒号が飛ぶ。


「I am very very angry and disappointed!」
  • 某生徒が別の生徒のブツを触っていた時にO台氏が発言。彼女は相当怒っており、珍しく授業が静かになった。
「ヒアユーアー、ヒアユーアー、ヒアユー・・・うるさい!」
  • プリントを配る際のセリフ。生徒達がうるさかったら目を大きくして睨む。
「Minus 1 point」
  • 良からぬことをすれば直ちに点引き。


Mr.しゃらーど

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ケンブリッジ大学卒…らしい。授業はとてもよく、評判がいい。イギリス英語。日本語は少ししゃべれる。
最近、非常勤から渉外担当に昇格した。地学もできるらしい。

OKD

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N大和から来た英語教員。意外と知られていないが卓球部顧問である。
  • 1児の父である。子供はカーズと仮面ライダーに夢中で氏もハマっているとのこと。よくこのことを自虐ネタで使う。11月8か9日に第2子が生まれた。おめでとうございます!
  • ママチャリで通勤している。夢のマイホームを買ったらしい。
  • 大学時代留学に行きまくった。そのためか英語の発音はかなり良い。英会話教師とよく喋っている。
  • 小学校から大学まで国立出身。K大らしい。
  • よく再テストをする。俗に「バビロン補習」と言う。しかし後述の信念から、ついに中2の2学期でなくなった。と思っていたが、3学期に復活してしまった。
  • 視力がいい。両目2.0である。
  • アンチが一時期多かったが最近減ってきた。普通にいい人だと思う。
  • 奥さんのことを家ではようちゃんと呼ぶらしい。
  • よく自虐ネタを言う。語録参照。(最近は、前にいたN大和学園の自虐ネタを言っている。そこそこ面白い。)
  • 実はドラマーで、学生時代はバンド活動をしており、ライブなどをしていた。保護者会で暴露したらしいそうな。
  • 師の学級の標語は「自由・自主・自律」である。これを信念とし、ついに課題等を大幅削減した。師曰く「やらされるという事がいかに楽か、そして自主的にやる事がいかに難しいか知ってほしいから、提案という形で単語帳などの提供はするがそれを実行するのは各自に委ねる」とのこと。
    • 「印刷・配布・音読」「自由・自主・自虐」などのパロディはいくつか存在する。
  • 生徒には「OKD」と呼ばれている。おそらく師はこの呼び名を好きなのだと思う。
  • 生徒へのdisがまあまあ激しい。嫌味もよく言う。特定の生徒をネタにすることもよくあり、生徒受けはいい(のか?)が、ネタにされる生徒の心境や如何に。
  • 多分、このwikiの存在を知ってる。
  • 結局、補習や提出物をやめると言っておきながらやっている。


「告白するときはフランス人のように」
  • 名言。C組の授業中に出た言葉。
「頼むから受かってくれ」
  • 小テストの再テストのとき7回連続不合格の生徒に対していった言葉。
「出て行け(ry」
  • 彼は補習時に、生徒を出て行かせるべきか、あるいは自分から出て行くべきか悩みに悩んだ。後にこの名言は師の口によって頻繁に発せられることに...
「You call me OKD」
  • 師がSVOCの動詞“call”の用法を説明する時に言った。実際は、You call me?と問いかけるような口調でこれを言った後、生徒に「OKD」と言わせた。めっちゃニヤニヤしていた。
「洗う(allow)事を許可するー」
  • ものすごくシケていたがそのせいでallow=許可するを忘れられなくなった。
「単語も貯金も一緒」
  • 時間があれば、余裕があれば...で覚えたら貯めたりしていくのでは一向に進まないということらしい。
「頑張っている人の脇汗は美しい」
  • 生徒に「脇汗すごいですね」と指摘され言った言葉。やっぱり自虐がすごい。
  • その後、生徒に脇汗を見せて来た。正直臭そうである。


もじん

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あだ名の由来は本名を文字った「鬼子母神」。
一部の生徒には狸とも呼ばれている。
「はい。いいでしょうか……」CD再生後にはほぼ100%の確率でこの言葉を口にする。
左胸のポケットにペンを入れていて、ペンを取り出す動作が一部の生徒には卑猥な動作に見えるらしい。
TDJに多い、ヤニ臭い教師の一人。顔は工藤公康似。
I川師を崇拝している。
終礼を終える速さがとても速い。普通ならうるさい生徒達を鎮めるのに手間取り5分程度はかかってしまうが、師は雑音を押し切って1分とかからないうちに終わらせてしまう。これはもはや芸術。
たまにキレる。が、そのあととても申し訳なさそうな顔をする。可愛い。

「ちびるわ」
  • 担当の63期生で模試の文法問題が全国平均を下回ったことに対して一言。


クモン

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ご存知巨人ファン。
長距離走といえばこの人である。
もともと学生時代から陸上をしていて、今でも続けている。
  • tdjに奇人変人多しといえど、家から走って通勤しているのはこの人だけだろう。
口が悪く、暴言失言の類が群を抜いて多い。
  • 職員室の欠席している生徒の名前を書くボードに某生徒を指して「ブタ」と書き、当時奈良高校から交流のため赴任していた辻本氏を唖然とさせた。
  • ついには別の生徒に対して罵詈雑言の限りを尽くした結果、その母親から強く抗議され、あわや師の免職にまで発展しかけた。当時は夏休みであったが、師の免職に反対する生徒たちの嘆願署名が多数集まり、最終的には円融館で師が謝罪することで騒動は収束した。
  • 師が暴言を吐くたびにこの騒動を指して「また円融館ですか?」とあおる生徒も多い。
  • だが、英語の能力は確か。日々ホットワードは何か、今時の用法は何かを研究している教師の鑑。
  • 師が教師を志したのは、学生時代に当時流行った熱血教師もののドラマを見て感銘を受けたからとのこと。現実は理想通りにはいかなかったそうだが。
  • tdj赴任以前は母校であるO阪S光にいたが……


「英語はつながる。世界が広がる。人間が豊かになる」
  • 英単語同士の関係性について話すと大体これを言う。
    • じゃあ社会科目はどうなんねんとか言ってはいけない。
  • しばしばこの後に師自身の人格のすばらしさを称える言葉が続く。
「俺は昔の癖が抜けきってなくてお前たちをどついたり怒鳴ったりするかもしれんが頼むから訴えんといてくれ」
「俺も妻子ある身や、職を無くすわけにはいかん」
  • 高三となった67期への授業初回での言葉。
  • 恐らく円融館の事件を踏まえたものと思われる。


SAKOさん

+...
英語教師。園ゲイ部の顧問。発音がきれい。授業で当てた生徒が答ないと悲しそうな顔をする。ダイビングが趣味でいろんなところに行ったことがあり、金持ちの生徒は〇〇は行ったことありますか?と聞かれる。
  • 「~ですわ」「えぇ~っ…!?」が口癖。よくナベシマ氏にネタにされる。
  • 時々腰を振る謎のダンスを踊る。ホモ疑惑あり。いい意味でも悪い意味でも生徒をよく見る人。
  • 変顔をよくする。
  • 70期の編入クラスでのある授業中、持ち主不明の水のペットボトルを持って「これ誰のんですか?」と聞いても返事がなく、「水やってきますわ」と言って4階の廊下の窓から植物に水をやっていたそう。


「おわりっ!↑」
  • 授業の終わり、終礼など、使いどころが豊富。
  • 文字で表現するには限界があるアクセント。
「ホンマやなぁ?」
  • 間違えた回答、見え見えの嘘などを指摘する時に使われる。
「ふゎんふゎんふゎんふゎんふわぁ〜ん」
  • 当てた生徒が何も答えられなかった時に発する。
「嫌ですぅ〜」
  • 面倒なことを頼まれた時などに言う。職員室で他の先生にも言うらしい。師曰くこのときの「う」の発音は日本語では関西弁のみにある発音。発音記号は通常の日本語→「u」、関西弁特有→「u:」


信子

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  • 優しいパンダみたいなおばちゃん。おっとりした喋り方で、語尾は「ネ」(でなければ伸ばす)面倒見が良い。
  • 静岡出身である。山梨の話をすると…
  • 雑談では旅行の話をよくする。イースター島の話はそこそこ面白い。
  • 日本語(特に漢字)が不得意であることに定評があり、英語の解説で生徒と意思疎通がとれずに授業が止まる。生徒同士で話が盛り上がり、日本語の理解が追いつかず静かになった頃に「えっ」と高い声を出した。
  • それが長じて「国語力以上の英語力はつかない」という原則の反例となっていると時折生徒がネタにする。
  • 67期生のある生徒がこの人の娘に接触したらしく、彼いわく「ただの若い信子さん」だったらしい。
  • ただ、英作で「he and she」を使う(通例they)など、英語が古い疑いアリ。悪い人ではないのだが…
  • 2018年で教師を引退するつもりだったが、タスマニアに旅行するための金が足りないということで、2019年も教師をすることに。本人は、「校長先生に頼まれた」と言っている。


「そーだね」
  • 生徒が質問に正解した時に言う。「そ」と「ね」にアクセントが置かれる。
「や↑っぱり」
  • 普通はやっ/ぱ\り(「ぱ」にアクセント)。彼女はやっ\ぱり(「や」にアクセント)
「You see?」
  • 説明が終わった時に言う。時たま「Do you have any questions?」に変わる。
「あんたち、ほんっとがきんちょだね」
  • なまりを生徒にいじられた時に言う。


ナベシマ

+...
  • 元「最強の学年団」の一角。
  • ご存知バスケ部の顧問。バスケ部は俗に「ナベシマ軍団」とも呼ばれる。合宿先の大将曰く「ナベシマ監督は日本一」「他の中学校も合宿にくるが、練習量が比べ物にならない。」だそう。バスケ部の過酷さを感じさせるね…。
  • 公然とホモ疑惑を流されている。
  • 一学年に、一人は必ずお気に入りの生徒が存在する。よくケツを触られているとか…。
  • バスケ部曰く、練習中のスクリーンアウトの時によく、腰に固いものが当たっているとか。
  • 60期の卒業式にて「ナベシマ」であいうえお作文を作る案が出たが、「ベ」から始まる文が「ベッドイン」という単語しか出てこずホモネタにしかならなかったため、やむなく廃案となった。
  • 富雄在住なので、富雄住みの生徒はマーク(意味深)される。
  • お気に入りの生徒(ジャニーズ系イケメン)を押熊のゆららの湯に一緒に行こうと誘ったことがあるという。
  • ただし、かつては彼女がいたらしい。(国語科M師談。とある有名野球選手に寝取られたとかなんとか)
  • ヤーさんとの黒い繋がりが噂されている。
  • どうやら職員室を避けているようで、英語準備室を拠点としている。
  • 首や腕を常に痛めている(腕には常に大量のビップエレキバン)。
  • 松山千春の大ファンである。携帯には千春とのツーショット写真も。
  • リスニングの開始の合図の音にネタ(松山千春含め懐メロ系が多い)を仕込んでくる。
  • イヤミを言ったり、カマをかけたりするのがとても上手い。ネタにされたらいつまでもそのネタを引きずられる。平均期間2年。
  • 腹を叩く、「プッと」というオノマトペの多用(用例:「プッと不動産を買う」)など物真似のネタには事欠かない。
  • 食事の時は、常にカロリーを気にしている。
  • その割には、アルコールやラーメンが好きだったり、外食三昧だったり...(噂によると師の家には料理器具が一つもないそうな)
  • 「今日は、大阪に遊びに行くわー」と言っている時の昼食はほぼラーメン屋(作ノ作)に行く。
  • なぜか千日前ラウンドワンにてトイレだけして帰った。
  • 帰りに、駅でアイスをかってしまった時は、摂取カロリーを減らすため、少し舐めては、噛じって、吐いてを繰り返し、道にアイスの欠片を撒き散らしながら帰るらしい。師曰く、それで食べる量が半分に減るとのこと。
  • かつて"飼っ"ていた"野良犬"は、森の向こうにいても指笛で呼べたらしい。
  • 職員室でイヤホンをつけながら吉本新喜劇を見ていることがある。
  • 67期高3の夏休みのクモンの補習にて、なんと阪大卒であることが判明。


「消すぞ」
  • 授業の流れを理解せずにとんちんかんな質問をした生徒に対して一言。類義語に「ディサピア―するぞ」
「ディサピア-したろか」
  • 「消すぞ」の進化形。これを言うと周りの人たちは笑うのだが、言われた人にとっては決して笑えない言葉。
「~といえば…やなあ、○○?」
  • ○○にはお気に入り(意味深)の生徒の名前が入る。なお英語にはまったく関係ない話題の模様。
「プッと」
  • とにかくプッと何かする。下手に口答えするとプッとディサピアーされるので気をつけよう。
「労働者の権利やからな」
  • ナベシマ師が職員会議を嫌がって早退しようとした時の一言。
「緊急世論調査!」
  • 緊急世論調査である。主に、特定生徒か師自身の常識のなさを調べるために使用される。
「世の中金とコネや」
  • 事実ではあるが夢もへったくれもない言葉。


ハマケン

+...
  • 英語教師。六甲卒。
  • 商業系の会社に勤めていてインドネシアにもいたことがあるが、何を思ったのか教師に転向。
  • その為インドネシア語の方が堪能らしい。
  • 基本的には礼儀を大切にし優しい人柄であるが、「くちぶえ」を聞くと暴れだすので注意。
  • テストによく引っかけ問題を出す。
  • 結構しつこい性格でもあり、クラスで問題が起こったりするとテスト前にもかかわらず、解決するまで全員を9時間目まで残らさせたりもした。
  • 掃除がとても厳しくサボっていると、すごいイヤミを言ってくる。最近は少しずつネタを混ぜて皮肉ってくる。例えば、人数が1人足りない時にある生徒(運動部)が2人分の仕事をすることになったのだが、当然他の人に比べれば遅い。それを「攻守の切り替えが遅いんじゃ」とか言って鬼畜なペースで掃除をさせる。軽く筋トレするような…?
  • 2018年に72期生の担任団の一人となった。
  • 本人曰く月に土地を持っているらしい。
  • 実はパズドラにはまっていたりもする。
  • 日によって機嫌の上がり下がりがとても激しい。
  • 自分で考えた英語の例文は、ほとんどが「英語が楽しい・好き」という内容である。そして、当てられた生徒は強調して数回読まされる。
よく授業放棄をする。72期生が1年の時A組、B組で1回、D組で2回した。「気分悪いから帰るわ!」 帰ることの他に教室の椅子(通称ハマケンchair)に座って授業をストップすることもある。
気分が悪いのはこっちである。


その時は、黙って勉強するのが一番良い。
ただし、それがきっかけで、大変気分が悪くなってしまい、帰ってしまうことがあるので、注意が必要。
ちなみに、betterなどの英語が日常会話に混ざっているため日本語があまり上手ではないように思われる。因みにホゴシャのゴが書けない。

ひっしー

+...
  • 英語教師。一応大学では英文学(ユートピアとか)を専攻。K文氏の大学の後輩である。
  • バレー部、クイ研、MGA、和太鼓顧問。「フタエノキワミ」や「そこに痺れる憧れるゥ!」が通じたりもする。
  • 一部の生徒からは「あご」とあだ名されている。
  • おっさんの草野球チーム「ヒッシーズ」のメンバー(ちなみに兄もこのチームの一員)。ポジションはキャッチャー・外野。
    • 彼が64期生の一部に話したところによると、「ソフトボール同好会の卒業生や、中学で野球部をやめた東大寺生がほとんどで、キャッチャーをやりたがるものがいなかった。だから私がキャッチャーをやった」とのこと。
    • メンバー紹介では...
 「チームを影からさまざまな角度で支え続けている男
  その支える角度はあまりに複雑で、センター試験の問題にもなっている
  宴会では彼がパシらされることで空瓶・空缶の数が常軌を逸する
  しかしその頑張りにもかかわらず、なかなか打点がつかない」
  • 釣り好きで知られる。2012年の夏には兄と石垣島に行ったらしい。
  • 2015年度の授業からプロジェクターとSurfaceを組み合わせた授業を展開。
  • 小テストや定期考査では名前欄の上に必ず<一言コーナー>があり、どんなことを書いていても必ずコメントしてくれる。


「はい、LOOK UP」
  • 生徒に英文を暗唱させる時の合図。なんか地味に鬱陶しいような気がする。


ゆめはら

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  • 大阪市立大学でフランス語を専攻。NHKのアナウンサーを目指し、2次試験を合格するが、その後の面接に遅刻した。2010年まで上宮で教えていたが、2011年に61回生の学年担任として東大寺に。
  • 別名「ドヤ原」、「セク原」、「アキラックス(自身のHPのURLから)」。googleの検索候補に名前が出る。すげー。
  • 6時間目が師の教科だと、掃除をやっといてくれることもしばしば。
  • 英単語帳は「ユメタン」推奨。あと鉄緑の単語帳(「鉄壁」)も推していた(『医学部行きたい人は絶対やっておくべき単語帳』とのこと)。
  • 平安装束とかが似合いそうな顔をしている。
  • 凝った小テストをつくる。発想の転換無しには点を取れない。
  • この座談会は師的には「黒歴史」らしい……。
  • 事あるごとに東大を推す。あと京大入試の英語の形式には批判的。最近京大は落ちてきましたね、と発言したことがある。
  • プライベートでは色々大変だったらしい。貯金が3600万円、バツイチ、相手の浮気なのを取られた、等々のエピソードを保護者と飲みに行った先で泥酔し、バラしてしまった。恐らく素面の時に真偽を追及しても白を切られるであろう……。
  • クリケットが大好き。日本クリケット協会の関西支部の理事か何かも務めている。
  • 上戸彩も大好き。日本上戸彩協会の関西支部の理事か何かも務めている。
  • フランス語の講座を開講したが、まったく生徒が集まらない。なぜフランス語を教えずに英語を教えているのかと聞くと、「金儲け」と一言。自虐ネタはもうしないらしい。その割にまだ言っているような気がするのは気のせいだろうか?「キチガイ」という言葉に妙に反応する。「キチガイ言うな!」
  • 2016年の春休み、希望者を募って一年生十数人を連れて近江鉄道に乗りに行った。ちなみにこの旅の題名は近江鉄道をリスニングしようである。これは電車がレールの境目を通るときになるガタンという音(ジョイント音)を聞こうという意味である。にもかかわらず、師は音を聞く様子もなく、自分のタブレットで、前面展望をとっていた。
  • 二年のあるクラスの英語1の授業中、エックスボックスと言おうとしたら、間違えてセックスボックスと言ってしまったことがある。また、授業中に間違って痴漢を勧めてしまったことがある。
  • テンションが高いときは問題発言(「ああ、いっちゃう!!」など)を多数行うが、逆に低いと非常に怖い。
  • 意外と変な趣味をもっていたりする。著名な作家の墓参りが好きだそうだ。
  • また、第52回菁々祭では発表の担当で発表の人の半分を英語で喋らせた。
  • 美術部顧問であるが、絵を描く様子はない。展覧会に生徒を誘うが、自分は待ち合わせに来なかったりする。


「begun,バン、バン、バン!」
  • ゆめはら氏の謎の発言。beginの過去分詞形はbegunであると教えるときに言った。もちろん機嫌がよかったので、この日は問題発言も多かった。
  • 「バン、バン、バン」は、begunのgunつまり、銃声をイメージしたらしい.
「お前ら男子校か、だっさ。」
  • 生徒達に弄られた際に何を思ったか発言。
  • 生徒たちに先生だって男子校に勤めているという旨のことを言われると、すねて、はい、次に行きましょうと言った。特大ブーメランである。
「キチガイいうな!」
  • 目を丸くして言う。
「早い(速い)美味い(上手い)安いシュート、合わせて吉野家シュート」
  • ハンドボールにおけるとあるシュートに対して言った迷言。意味が分からない。



既に退任済みの先生

YOUちゃん

+...
  • 英語教師。まだ誰のものでもない30歳の女の子。
  • 現在は写真部顧問としてK藤氏の下で活躍している。
  • 彼女の某SNSのアイコンは自撮り。
  • 家柄がすごい(から、変なこと書くと消されそう)
  • 国語のいけちゃんに、「俺が若かったら絶対プロポーズしてた。」と言わしめるほど中年男性教員からの受けが良い。あと、初見の生徒からの受けも良い。
  • 機嫌がいい時は生徒からの“可愛い”コールを真に受けたりする。可愛い。
  • 声質が学校一良い。oasisが好き。


テツロー

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熊本出身で元チームキムタツのメンバーで旧版のユメサクの共同著者。
『スピーキングのための英文法』(河合出版)共同著者。
アメフトの社会人チームで全国優勝を狙っていたらしい。
帝塚山から赴任してきて5年間、68thを担当し「6年間シラバス」に基づいて4技能を強化すべく多読・ディベート・ペアワークを取り入れたオーガニックな授業を展開していた。
68thが高3に上がる2019年春に退職し、某大阪のカトリック系小学校の校長に。68thの卒業を待たずししての退職には生徒・保護者はもちろん、職員室中が驚いた。


I川師

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  • ベテラン。非常に授業がヌルく、睡魔に襲われる。
  • 授業は基本的にオーソドックスでトリッキーなことをやらないだけなので真面目に聞いてたら京大の和訳も出来るようになる。
  • あまり怒らない。ほぼ常時笑顔であるが、ちょくちょく怒鳴ったりしている、気もする。
  • ↑ごく稀に本気で怒った時の恐ろしさは異常。それゆえ昔は「ボス」と呼ばれていた。
  • 大学(実は京大?)で数学の行列に挫折して理学部から経済学部に転部したらしい。
  • 目が悪いらしく、そのことを退任したとある英会話教師に話すと、「それはあなたの普段の行いが悪いから」と諭され、謎の呪文を1時間にわたって唱えさせられたらしい……。
  • Nのベンツのエンブレム破損事件の首謀者は彼が担任のクラスであったらしく、その件に関する彼の不用意な発言がNの怒りを増長させ職員室で大問題となった(と笑いながら本人談)
  • 珍しい手相の持ち主。知能線がない。
  • 2011年度までで退職。健康状態の不安が理由らしい。

ワンカラー

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69期生の英語2のαを担当。たれぱんだ第2号。声、特に長い文章になればなるほど抑揚がつく。CDプレーヤーの扱いに不慣れで、あるクラスでは、授業中に突然「page7」が繰り返し流れたとか。また、授業のたびに持ってくる再生機器が異なる。ex)CDプレーヤー → PC → PC+スピーカー←現在はこれで落ち着いている。
  • まだまだ謎が多い
  • 公立の学校で英語を教えていたらしいが、その後定年退職し、この学校に2016年度より勤務。
  • 自称「意地悪女」ゆえに屁理屈がひどく、生徒に立って発表するよういったのにも関わらず、生徒は「腰がいたい(嘘)」と言って拒否すると、「腰がいたいときは立った方がいいのよ。」などと発言して結局起立させた。
  • また生徒たちが後ろの席に固まって座ると、「じゃあ私が前に出るよ」と言って前に出てきた。
  • 必ず1回は再生する音楽を間違う。「違います。これは聞かなくていいです。」

チャカオ

+...
  • 61回生担任団所属。ダーティー氏と仲が良かった。
  • 修学旅行(ロンドン)で意外と英語を話せないことが判明。
  • KGM(携帯、ゲーム、漫画)はダメ、ゼッタイ。だそうだ。
  • しかし、MGA同好会の顧問でもある。
  • 矛盾してる気がするが、計画性の殆ど無い同好会をうまくまとめてくれるとても素晴らしい顧問である。
  • 2011年度までで退職。


「カラスが黒いのも私のせいです。救急車が白いのも私のせいです」
  • チャカオがたまに発する自嘲文句。みなはそれに「うるさい」「おもんない」と追い打ちを掛ける。


ダーティ

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  • 英語教師K村師。
  • 2003年度に中3の教室に試験監督としてやってきた時の事。生徒たちにしつこく名前を聞かれ、「私の名前はdirtyです。」と言った。
  • 余談ながら「ダンディー」と言いたかったところを嚼んだらしい。 それ以来彼はダーティ。
  • 英語教師のY師とは大学の同期らしい。なかよし。
  • ↑うちらの頃もダーティだった気がする(by47期生)
  • この人の英語は外国の人にも十分通じることが確認されました。
  • Theは「ザ」と発音せず全て「ジ」と読んでるような人。ゔぇいけーしょん。
  • 元落研。
  • 言葉の節目節目で「ハイ」と挟む癖がある。気になる人は気になる。暇な生徒が数えたところ、1授業につき200回近くの「ハイ」があったという。
  • チャイムのことを「ベル」というため、ベル先生なる呼び名で呼ぶ生徒もいる。
  • 2010年度まででやめてしまった。いい先生だったんだけどな……


「おっぱいちゅにてぃーちゃうぞ」
  • オパチュニティー(機会)が出てきたときに言った言葉。


B場師

+...
  • 彼女のNNNキャスター時代の勇姿―ニコニコ動画より
  • 1980年4月~9月にかけて、木曜日と金曜日のNNNきょうの出来事のキャスターを担当していた。当時は所沢市立所沢中学校の教員であった。
  • 2010年度をもって退職したが、2012年度に復帰した。復帰の際の着任式では悲鳴、もとい歓声が上がったとか。
  • おはD(熟女好き)にはたまらないという。
  • 2013年度をもって再退職された。


「Tournament」
  • 本校英語教師B場氏の名言。彼女のこの語の発音には、度々心が洗われる。場合によっては彼女本人を指す時もある。
「ゆうに5人は殺したよ」
  • 英語2の授業中にB場師が言った名言。確か「その飛行機事故で50人が死に、5人がけがをした」という英文を見て言った。
  • 彼女の実家は山口組の本部近くにあるらしいので、一概に嘘だとはいえない。


Y波師

+...
  • 次期校長を狙っている。
  • とんでもないしわがれ声の持ち主。スキューバダイビングが趣味。
  • テストがとんでもなく難しい。殆ど実力問題。
  • 宿題をやってこなかった生徒を叱ったところ逆ギレされたのでショルダータックルしたことがある。
  • 意外にツンデレ。59期では割とデレてた。
  • 「カールじいさんの空飛ぶ家」のカールじいさんにそっくりで、似顔絵を描かれたことがある。
  • 描出話法のことを(ネタで)猫出し話法と呼んでいる(TDJ英語教師の共著『ブレイクスルー総合英語』参照)。
  • 誰かもうちょっと書いて……。