大学受験実績

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校内順位と合格可能大学との大ざっぱな関係
「進路のしおり」を元に作成

※ここに書かれているのはあくまで参考です。実際には校内順位が上でもあっさり落ちる時は落ちるし、逆に下位からの下克上も日常茶飯事です。
校内順位や模試の判定に一喜一憂することなく、自分のやりたいことを第一に見据えながら(なぜその大学を受けるのか?なぜその学科を受けるのか?自分の意に反していないか?勝手に諦めたりしていないか?をきちんと考えないと、モチベーションが上がらず、あるいは合格しても後々後悔することになります)、しっかりとした信念を持って二次試験の始まる一分前まで努力を怠らないようにしましょう。

(理系) 例年150~160人、多い時で180人くらいの人が理系を選ぶ。
学内順位 受験大学・進学大学
1~10番 京医合格が固い。皆京医か、医学部志望でなければ東大理一を受ける。
10~20番 京医はややリスキーで、阪医なら安全。余裕で東大非医行く人も多い。
20~30番 この層も受けるのは京医・阪医・東大理一というほとんど三択で、残りは東大理二や京大非医を受ける人が数名ずついる。京医阪医は半分弱が、東大ならほぼ全員が受かる。現役時にこのくらいの成績だった人が一浪して京医にいくケースが多い。
30~50番 東大や神医、市医、京府医受ける人が多い。依然京医阪医受ける人も多いが、合格率は低い。東大合格圏だが京大を受ける人もそれなりにいて、東大は5〜6割ぐらい受かり、京大は8割以上受かり、近畿圏都市部の国公医(神医、市医、京府医、奈良医)は5割以上受かる。
50~80番 主な受験校は東大、京大、近畿都市部の国公医(神医、市医、京府医、奈良医。ただし医学部はセンターが良かった人に限る)。東大は2〜3割ぐらい受かる。近畿圏都市部医学部は5〜7割ぐらい受かる。京大は7〜8割ぐらい受かる。
80~110番 多くが京大を受ける。合格率は半分弱。阪大に下げる人はほとんどいない。
110番以下 京大合格が望み薄になる。それでも多くが浪人覚悟で京大を受ける。誰も浪人なんて恐れちゃいない。

理系・高3夏時点順位と現役合格率の相関(2014~2008 過去7年総計 前期のみ)
(合格者数/受験者数 合格率) A判定(=合格率約8割)ラインを黄色、C判定(=合格率約4割)ラインを緑色で表示。
順位 京医 阪医 神医 理一 理二 京理・薬 京工 京農 阪大(非医・歯) 京府医 大阪市医 奈県医(前期)
1~10番 48/53(90.6%) 6/7(後期4名) 0/0 20/20 4/4 1/1 1/1 0/0 0/0 0/0 0/0 0/0
10~20番 12/27(44.4%) 8/12(66.7%)(後期2名) 1/1 21/21(100%) 10/10(100%) 1/1 2/2 1/1 3/3 2/2 0/0(後期4名)
20~30番 12/29(41.4%) 5/14(35.7%)(後期4名) 4/5 19/22(86.4%) 6/7(85.7%) 6/6 4/4 2/2 2/3 3/4 1/1(後期8名)
30~50番 7/26(26.9%) 4/16(25.0%)(後期2名) 4/5(80.0%) 17/31(54.8%) 10/15(66.7%) 10/12(83.3%) 21/22 4/4 5/10(50.0%) 6/11(54.5%) 3/3(100%)(後期9名)
50~80番 2/14 0/19(後期4名) 11/18(61.1%) 10/42(23.8%) 6/20(30.0%) 13/18(72.2%) 49/64(76.7%) 9/11(81.8%) 13/21(61.9%) 6/12(50.0%) 8/12(66.7%)(後期7名)
80~110番 0/5 0/3 2/7 2/16 4/21 3/21(12.5%) 41/92(44.6%) 4/15(26.7%) 6/8(75.0%) 0/8 2/15 4/12(33.3%)(後期2名)
110番以下 0/1 0/3 0/9 0/1 0/8 0/8 5/103 0/22 8/43(18.6%) 0/7 0/15 1/17

(文系)例年30~60人が文系を選択する。
学内順位 受験大学・進学大学
1~10番 東大文一受ける人が圧倒的に多く、ほとんど合格する。
10~20番 東大文系、京大法、京大経済受ける人が多い。東大合格圏でも京大を受ける人がそれなりにいる。東大は5割ぐらい受かる。京大は7割以上受かる。
20~40番 京大法、京大経済受ける人が多い。東大文系や京大文、京大教育受ける人もまずまず。
40番以下 皆とりあえず京大法か京大経済を受けるが受からない。

文系・高3夏時点順位と現役合格率の相関(2014~2008 過去7年総計 前期のみ)
(合格者数/受験者数 合格率) A判定(=合格率約8割)ラインを黄色、C判定(=合格率約4割)ラインを緑色で表示。
順位 文一 文二・文三 京法 京経 京文・教 阪大文系学部
1~10番 37/42(88.1%) 22/27(81.5%) 11/13 10/10 1/1 0/0
10~20番 8/15(53.3%) 14/28(50.0%) 20/23(87.0%) 11/15(73.3%) 3/3(100%) 2/2
20~40番 3/18(16.7%) 5/23(21.7%) 23/44(52.3%) 15/33(45.5%) 11/29(37.9%) 7/12
40番以下 0/6 0/6 6/27 4/33 2/16 3/17

現役時の大体の受験者数
  • 大学別
京大・・・80~100人(2割程が医学部受験者) →合格率は4~5割
東大・・・30~60人 →合格率は5~6割
阪大・・・20人ほど(約半数が医学部受験者) →合格率は5割程
(大体東大、京大、阪大3大学合わせて150~170人の受験者数になる。それ以外の大学を受ける残りの40~50名は、ほとんどが医学部受験者)

  • 医学部医学科 大学別
理三・・・0~2名(0名の年が多い)
京医・・・20名ほど 
阪医・・・10名ほど
大阪市医、京府医、奈良医、神戸医、滋賀医・・・各10名以下(各大学変動が大きくて一概には言えないけど、大体この並びで多い順になる)
その他の医学部・・・計10名ほど
(例年京医阪医合わせて20~40名、それ以外の医学部では計30~50名の受験者数となる。医学部受験者の4割程が、東大京大阪大いずれかの医学部の受験者。通常京医が、現役での受験者数が最も多い医学部となる)


東大・京大・阪大・国公立大医学部 合格者数

※()内の数字は、
東京大学・・・理三合格者数
京都大学、大阪大学・・・医学部医学科合格者数
現役合格者数・・・合格者数/卒業生数(現役合格率)
総合格者数・・・合格者数/216(一学年当たり東大京大国医への大体の進学率)

年度 東京大学 京都大学 大阪大学 国公立医計 東大京大国公医計
2018 現役 11名(0名) 33名(4名) 11名(2名) 24名 64名(30%)
浪人 7名(0名) 24名(7名) 9名(4名) 35名 59名
総計 18名(0名) 57名(11名) 20名(6名) 59名 123名(57%%)
2017 現役 20名(0名) 39名(5名) 4名(1名) 26名 80名(37%)
浪人 6名(0名) 27名(3名) 9名(4名) 28名 58名
総計 26名(0名) 66名(8名) 13名(5名) 54名 138名(64%)
2016 現役 24名(1名) 39名(6名) 3名(2名) 33名 89名(41%)
浪人 13名(0名) 26名(5名) 14名(2名) 20名 54名
総計 37名(1名) 65名(11名) 17名(4名) 53名 143名(66%)
2015 現役 22名(0名) 43名(7名) 10名(5名) 28名 86名(39%)
浪人 10名(0名) 27名(2名) 9名(4名) 31名 66名
総計 32名(0名) 70名(9名) 19名(9名) 59名 152名(70%)
2014 現役 26名(0名) 36名(7名) 10名(3名) 34名 89名(41%)
浪人 5名(0名) 22名(7名) 4名(2名) 49名 69名
総計 31名(0名) 58名(14名) 14名(5名) 83名 158名(73%)
2013 現役 13名(0名) 45名(12名) 8名(5名) 33名 79名(36%)
浪人 10名(1名) 25名(2名) 10名(2名) 31名 63名
総計 23名(1名) 70名(14名) 18名(7名) 64名 142名(66%)
2012 現役 19名(0名) 45名(11名) 7名(3名) 31名 84名(41%)
浪人 23名(1名) 25名(9名) 12名(3名) 42名 80名
総計 42名(1名) 70名(20名) 19名(6名) 73名 164名(76%)
2011 現役 32名(1名) 38名(11名) 12名(5名) 26名 84名(39%)
浪人 11名(2名) 27名(4名) 5名(2名) 24名 56名
総計 43名(3名) 65名(15名) 17名(7名) 50名 140名(65%)
2010 現役 28名(1名) 52名(10名) 15名(6名) 31名 100名(47%)
浪人 9名(0名) 19名(5名) 10名(1名) 29名 52名
総計 37名(1名) 71名(15名) 25名(7名) 60名 152名(71%)
2009 現役 29名(0名) 47名(7名) 不明(6名) 35名 104名(49%)
浪人 15名(1名) 19名(2名) 不明(6名) 35名 66名
総計 44名(1名) 66名(9名) 不明(12名) 70名 170名(79%)
2008 現役 33名(0名) 57名(10名) 不明(4名) 29名 109名(48%)
浪人 10名(0名) 26名(3名) 不明(7名) 24名 57名
総計 43名(0名) 83名(13名) 不明(11名) 53名 166名(77%)
2007 現役 21名(1名) 60名(8名) 不明(7名) 22名 94名(44%)
浪人 10名(0名) 19名(4名) 不明(2名) 23名 48名
総計 31名(1名) 79名(12名) 不明(9名) 45名 142名(66%)
2006 現役 27名(2名) 47名(2名) 不明(6名) 32名 102名(49%)
浪人 8名(0名) 31名(8名) 不明(5名) 23名 54名
総計 35名(2名) 78名(10名) 不明(11名) 55名 156名(73%)
2005 現役 24名(0名) 61名(4名) 不明 22名 103名(不明)
浪人 5名(0名) 23名(4名) 不明 24名 52名
総計 29名(0名) 84名(8名) 不明(7名) 46名 151名(70%)
2004 総計 25名(不明) 65名(不明) 不明 21名 不明
浪人 7名(不明) 27名(不明) 不明 17名 51名
総計 32名(2名) 92名(9名) 不明(4名) 38名 151名(70%)
2003 総計 35名(0名) 91名(7名) 不明(3名) 37名 156名(73%)

近畿8国公立大医学部(+α) 合格者数
三重医のデータが学校のホームページに載ってない。
2010-17の合格者総数を多い順に並べると
現役:京医(69名)、奈良医(39名)、阪医(30名)、京府医(25名)、神医(23名)、大阪市医(19名)、滋賀医(6名)、和県医(1名)
浪人:奈良医(43名)、京医(37名)、阪医(20名)、京府医(18名)、大阪市医(17名)、神医(14名)、滋賀医(13名)、和県医(8名)
総計:京医(106名)、奈良医(82名)、阪医(50名)、京府医(43名)、神医(37名)、大阪市医(36名)、滋賀医(19名)、和県医(9名)

「その他」の欄の()内は東大理三・東京医科歯科医・東北医・北海道医・名古屋医・九州医 の総計
2017 現役 5名 1名 3名 0名 6名 4名 4名 1名 24名 2名(0名) 26名
浪人 3名 4名 1名 1名 8名 2名 2名 2名 23名 5名(0名) 28名
総計 8名 5名 4名 1名 14名 6名 6名 3名 47名 7名(0名) 54名
2016 現役 6名 2名 2名 0名 9名 6名 3名 0名 28名 5名(1名) 33名
浪人 5名 2名 2名 2名 3名 0名 2名 1名 17名 3名(0名) 20名
総計 11名 4名 4名 2名 12名 6名 5名 1名 45名 8名(1名) 53名
2015 現役 7名 5名 4名 1名 4名 3名 0名 0名 24名 4名(0名) 28名
浪人 2名 4名 2名 1名 6名 3名 2名 0名 20名 11名(0名) 31名
総計 9名 9名 6名 2名 10名 6名 2名 0名 44名 15名(0名) 59名
2014 現役 7名 3名 3名 1名 8名 4名 3名 0名 29名 5名(2名) 34名
浪人 7名 2名 3名 5名 8名 2名 4名 1名 32名 17名(2名) 49名
総計 14名 5名 6名 6名 16名 6名 7名 1名 61名 22名(4名) 83名
2013 現役 12名 5名 2名 2名 5名 1名 1名 0名 28名 5名(2名) 33名
浪人 2名 2名 3名 1名 4名 4名 1名 0名 17名 14名(2名) 31名
総計 14名 7名 5名 3名 9名 5名 2名 0名 45名 19名(4名) 64名
2012 現役 11名 3名 3名 1名 4名 3名 3名 0名 28名 3名(0名) 31名
浪人 9名 3名 1名 1名 5名 4名 1名 1名 25名 18名(4名) 43名
総計 20名 6名 4名 2名 9名 7名 4名 1名 53名 21名(4名) 74名
2011 現役 11名 5名 3名 0名 1名 2名 2名 0名 24名 2名(1名) 26名
浪人 4名 2名 2名 1名 4名 1名 0名 1名 15名 10名(5名) 25名
総計 15名 7名 5名 1名 5名 3名 2名 1名 39名 12名(6名) 51名
2010 現役 10名 6名 3名 1名 2名 2名 3名 0名 27名 4名(4名) 31名
浪人 5名 1名 0名 1名 5名 2名 5名 2名 21名 8名(1名) 29名
総計 15名 7名 3名 2名 7名 4名 8名 2名 48名 12名(5名) 60名
2004年以前の旧帝大合格者数
東大京大合格者数合計では、1987年と1988年の2年間が東大京大重複受験可能であった影響により1988年に初めて合計100人を超えた。それ以来、2017年までの30年間に東大+京大合格者数が100人を切ったのは1993年、2002年、2013年、2014年、2017年の5回のみである。1993年はあの中庭事件を起こした『史上最悪の学年』の卒業年。

京都大学合格者数では1995年の99名が過去最高。

東京大学合格者数では京大との重複受験が可能であった1988年の64名が過去最高。この年に東大合格者数ランキングで初のトップ10入りとなった。この年の東大合格率(合格者数/卒業生数)で、全国の高校の中でTDJが、関東の進学校を抑え2位となった。1位は灘。灘は1987年に東大131京大102、1988年は東大130京大93と、この2年間も圧巻の実績を叩き出している。この1988年を除けば、TDJの東大合格者数の過去最高は1991年の54人となる。TDJが東大合格者数ランキングトップ10入りしたのは1988年、2008年、2009年、2011年の4回。

東大京大合格者数で、1期生の実績(東大1京大7)から既に奈良高校を超え、2期生(東大3京大18)で六甲、淳心、高槻など関西の多くの進学校を超えた。当時から六甲、淳心、高槻は東大京大に数名ずつ合格者を出す進学校であった。灘からは東大京大合わせて100人以上毎年合格しており、次いで甲陽、洛星が、毎年東大に10京大に50程度合格者を出す進学校として君臨していた。

京大は2期生以降、東大は遅れて15期生以降、合格者数が二ケタを切ったことが一度も無い。

1975年、TDJ10期卒から京大の合格率が25%に届くようになり、200人の卒業生に対し毎年50人程京大に合格する甲陽、洛星と、京大合格率で並んだ。

TDJ14期生より、定員が13期までの100人から140人へと増加。15期の実績が東大14人京大50人とそれまでに比べ大幅増となった。この頃甲陽洛星は東大京大合わせて80〜90人の合格者数を出す学校であり、まだこの二校にはかなわない。

19期、20期、21期生の1984〜1986年で東大京大合格者数計が56→70→84と急伸。しかし1986年の甲陽は東大京大合わせて103名の合格者を出し、この頃洛星も京大だけで100人程度毎年合格者を出していたため、まだ洛星甲陽の方がやや上(東大京大への合格『率』では、既にこの二校を凌駕していた)。

24期生入学より入学定員を220人程にさらに増加させた。その学年卒業年である1989年に、東大京大W受験可能の1988年を除けば、東大京大合格者数計で初めて100人を超えた。これ以降TDJの実績は東大30京大80程、甲陽は東大20京大70程で推移して行き、甲陽を実績でやや上回るようになった。

ちなみに1988年京大合格者数で初めて100人に乗るなど、平成に入る直前に洛南が急成長した。1991年から、それまでの洛星にかわって、2016年に西大和に抜かれるまでの26年間、京大合格者数でトップの座を守り続けた。

1989年以降も洛星は京大に80〜100人程度堅調に合格者を出しており、長い間京大合格者数はTDJ・洛星・甲陽がほぼ均衡していた。2005年以降洛星の京大合格者数が毎年50〜60人とやや落ち込む。一方西大和が急成長し、京大に80〜90人の合格者を毎年出すようになる。

年度 京都大学 東京大学 大阪大学 東北大学 北海道大学 名古屋大学 九州大学 卒業生数
2004年 92名 32名 18名 4名 1名 1名 2名 219名
2003年 91名 35名 23名 1名 3名 2名 0名 227名
2002年 78名 15名 24名 不明 不明 不明 不明 205名
2001年 82名 21名 23名 1名 1名 1名 1名 207名
2000年 89名 24名 18名 不明 不明 不明 不明 218名
1999年 94名 29名 36名 1名 1名 1名 0名 226名
1998年 90名 32名 25名 0名 4名 1名 1名 219名
1997年 77名 36名 23名 0名 2名 0名 0名 232名
1996年 75名 35名 17名 0名 3名 4名 2名 233名
1995年 99名 31名 23名 3名 4名 3名 1名 234名
1994年 77名 40名 30名 3名 3名 3名 1名 232名
1993年 62名 33名 26名 2名 3名 2名 2名 233名
1992年 72名 52名 24名 2名 3名 3名 0名 235名
1991年 77名 55名 20名 1名 4名 2名 1名 234名
1990年 73名 42名 24名 1名 3名 1名 2名 234名
1989年 64名 39名 17名 1名 0名 2名 1名 233名
1988年 76名 64名 21名 5名 7名 1名 1名 141名
1987年 54名 38名 23名 4名 6名 1名 0名 140名
1986年 63名 21名 19名 1名 1名 0名 1名 140名
1985年 53名 17名 11名 2名 2名 1名 0名 139名
1984年 38名 18名 不明 不明 不明 不明 不明 138名
1983年 47名 18名 不明 不明 不明 不明 不明 134名
1982年 34名 23名 不明 不明 不明 不明 不明 135名
1981年 40名 11名 不明 不明 不明 不明 不明 133名
1980年 50名 14名 11名 1名 2名 1名 0名 135名
1979年 31名 8名 16名 1名 2名 0名 0名 133名
1978年 34名 7名 不明 不明 不明 不明 不明 100名
1977年 27名 10名 不明 不明 不明 不明 不明 98名
1976年 17名 9名 不明 不明 不明 不明 不明 100名
1975年 25名 9名 不明 不明 不明 不明 不明 99名
1974年 13名 2名 不明 不明 不明 不明 不明 103名
1973年 11名 3名 不明 不明 不明 不明 不明 98名
1972年 18名 4名 不明 不明 不明 不明 不明 100名
1971年 16名 1名 不明 不明 不明 不明 不明 98名
1970年 19名 4名 不明 不明 不明 不明 不明 98名
1969年 16名 中止 不明 不明 不明 不明 不明 99名
1968年 14名 3名 不明 不明 不明 不明 不明 100名
1967年 18名 3名 不明 不明 不明 不明 不明 95名
1966年 7名 1名 4名 不明 不明 不明 不明 99名