エターナルダークネス ~招かれた13人~ とは、【ニンテンドー ゲームキューブ】用のゲーム。
|
エターナルダークネス ~招かれた13人~ |
||
|
他言語 |
Eternal Darkness: Sanity's Requiem (英語) | |
|---|---|---|
|
ハード |
【ニンテンドー ゲームキューブ】 | |
|
メディア |
8cm光ディスク | |
|
ジャンル |
サイコアドベンチャー | |
|
発売元 |
任天堂 | |
|
開発元 |
シリコンナイツ 任天堂情報開発本部 |
|
|
プロデューサー |
Denis Dyack 宮本茂 岩田聡 三木研次 |
|
|
ディレクター |
Denis Dyack | |
|
プレイ人数 |
1人 | |
|
発売日 |
2002/10/25 (日本) 2002/06/23 (北米) 2002/11/01 (欧州) 2002/11/07 (豪州) |
|
|
値段 |
6,800円(税別) | |
|
使用ブロック数 |
15 | |
【ニンテンドー ゲームキューブ】向けに発売したゲームソフト。
様々な時間軸の人物を操作し、不気味な現象に立ち向かうホラー系のアドベンチャーゲーム。制作はカナダのシリコンスタジオが担当。
【モンスター】から攻撃を受ける毎に正気を失って画面や音声が狂って行くという、クトゥルフTRPGの正気度のような「サニティ・システム」を採用している。
元々は【NINTENDO64】向けに開発されていた。
ある夜…
真夜中、突然の電話…それは、主人公アレックスの祖父、エドワード・ロイヴァス博士の死を告げるものだった。急いで祖父の屋敷に向かった彼女が目にしたのは、あまりにも無惨な祖父の亡骸…原因不明の死だった。
やがて祖父の死に関わる手掛かりを探索するうち、アレックスは亡くなった祖父の机の上に置かれた、1冊の奇妙な書物を発見する…。
「エターナルダークネスの書」…
それは、過去の選ばれし者たちの経験を共有することができる魔法の書。ページを開くと、彼らの記憶が呼び起こされる。
異次元から復活し、この世界を支配しようと企てるエンシャント。恐怖の力で人類の精神をむしばもうとするエンシャントに対し、闘いを挑み続けてきた人類。そして人類最後の希望はアレックスへと託される…。