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ドスコイ大量発生

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要約

オオモノ自体に特別な変化がないので納品数の理論値はノルマ25で72納品である。夜イベントであるにもかかわらず、昼イベントと変わらない納品理論値であることから、最も納品数を伸ばすのに向いていない夜イベントである。

ただ、納品役の立ち回りや回収するかしないかの判断を鍛えるためとしてはうってつけのイベントである。記録にはこだわらず、自身の鍛錬として利用するのもいいかもしれない。

大砲役と回収役の立ち回りの違いを覚えよう

  • 回収役は基本的には金イクラ回収だけを考えていればよい
  • 大砲役は考えることが多くて難しい

ホストは率先して回収役にまわろう

  • ホストは金イクラ回収ラグがないので回収役が向いている
  • 重量級ブキ(例えばダイナモローラー)などでないなら回収役が安定する

基本知識

ドスコイ大量発生は大砲役がひたすらオオモノをたおし続けて、回収役がそれを拾い続けるだけである。

特に変化もない単純作業なので慣れれば納品数は安定する一方で、回収役が三人しかいないためにタワーが出現すればするほど回収率を上げるのが困難になる。ポラリスやダムでの大砲が3つ出現するステージは、大砲役は2人までにしよう。

ドスコイ大量発生で好成績を残すためにはオオモノ湧きの運も必要になってくるといえるだろう。

立ち回り

回収役

回収役は基本的には金イクラ回収とコンテナの往復をするだけである。

モグラをたおす

回収役がたおさなければいけないオオモノはモグラだけである。これをコンテナに寄せたのにたおしそこねると大砲役にターゲットが移ってしまう場合がある。大砲役がモグラに狙われると大砲から降りざるをえず、火力が低下してオオモノ処理が滞ってしまう。

雨弾は撃ち返す

雨弾自体は大砲役も撃ち返せるのだが、貴重なダメージソースをHPがたった100しかない雨弾に使うのは効率が悪い。

カタパッドを片翼にする

カタパッドをたおすために時間を消費する必要はないのだが、回収ついでにカタパッドにボムを入れられるのであれば入れたほうが得。

大砲役と被るともったいないので「キャノンは先に左を狙う」といった風にあらかじめ決めておくとブッキングしなくて良いかもしれない。

大砲役


本来2人でおこなう作業を1人でするため仕事量が普段の倍もある。インクが切れると途端にオオモノ処理が滞ってしまうので、インク管理には気を付けたい。

大砲役はインク回復以外で降りるわけにはいかないので大砲役を降ろしかねないオオモノ(タワー・カタパッド)は優先的に処理したほうが良い。

予約撃ち

大砲は弾速が非常に遅いのであらかじめ予約撃ちしておくことでインク効率を最大にすることができる。

例を挙げると、タワーは出現位置が決まっているのでタワーの姿が見えたら前もって到着位置を撃っておけばいいし、バクダンも反応したのが見えたら撃っておくことで起動した瞬間にたおすことができる。

タワーがくるまでボーッとしているのはもったいないし、バクダンが起動するのを待っているのももったいないのである。

回収役のサポートに徹する

回収役はオオモノをたおすことはおろか、ドスコイをたおすこともあまり考えていない。

回収役が遠くの金イクラ(主にタワー)を拾いにいっているのが見えたらドスコイをたおしてあげよう。

最後のオオモノを処理したら回収する


大砲役は基本的にはずっと大砲に乗ったままだが、最後のオオモノが処理できたらあとはドスコイしかいないので大砲から降りて回収を手伝うと良い。

ずっと大砲に乗っているよりも1個か2個は余計に回収できるはずだ。

ステージごとの最高値

ステージ毎の最高納品数は以下だ。

通常編成

干潮
シェケナダム 68
難破船ドン・ブラコ 64
海上集落シャケト場 66
トキシラズいぶし工房 66
朽ちた箱舟 ポラリス 66
(2020.9.24時点)

黄金編成

干潮
シェケナダム 69
難破船ドン・ブラコ 70
海上集落シャケト場 66
トキシラズいぶし工房 61
朽ちた箱舟 ポラリス 61
(2020.9.24時点)

詳細は Salmon Run Records を参照。

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