七十二候
古代中国で考案された季節を表す方式のひとつ。
二十四節気をさらに約5日ずつの3つに分けた期間のこと。
草案
ビビヨン:第九候/菜虫蝶と化す
オニスズメ:第十候/雀始めて巣くう
チェリム:第十一候/桜始めて開く
ラクライ:第十二候/雷乃声を発す
スバメ:第十三候/玄鳥至る
ケロマツ:第十九候/蛙始めて鳴く
マユルドorカラサリス:第二十二候/蚕起きて桑を食う
ストライク:第二十五候/蟷螂生ず
バルビート:第二十六候/腐草蛍と為る
ハスブレロ:第三十二候/蓮始めて華さく
バルジーナ:第三十三候/鷹乃学を習う
テッカニン:第三十八候/寒蝉鳴く
モンメン:第四十候/綿柎開く
リングマ:第六十二候/熊穴に蟄る
メブキジカ(ふゆのすがた):第六十五候/麋角解つる
ケンホロウ:第六十九候/雉始めて雊く
ワカシャモ:第七十二候/鶏始めて乳す
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最終更新:2017年04月13日 08:15