【射月とリィスティ】
| 日時 | 2012/07/28 |
| 主催者 | ぼて |
| 過去ログ | 1日目 |
<参加キャラ>
| 持ち主 | キャラ |
| LefTonbo | ルスター |
| ueda | 宮田、川島、メガネ |
| ぼて | セイバ、リィスティ、射月 |
| 仲村亀樹 | ギステガン |
<ストーリー>
宮田、川島、ルスター、セイバが交流所にいると、リィスティがやってきた。
先日、交流所メンバーが、彼女の雇い主である射月が起こした事件を解決したので、そのお礼に来たという。
続けてギステガンがやってくるが、体が大きすぎて交流所の中に入れない。
そうこうしてる内に射月もやってきた。
射月は交流所メンバーに事件を解決したお礼をすると、自分の事について話し始めた。
先日、交流所メンバーが、彼女の雇い主である射月が起こした事件を解決したので、そのお礼に来たという。
続けてギステガンがやってくるが、体が大きすぎて交流所の中に入れない。
そうこうしてる内に射月もやってきた。
射月は交流所メンバーに事件を解決したお礼をすると、自分の事について話し始めた。
射月は、天使と呼ばれる存在であるという。
天使というのは7人の神の集まり・七賢のしもべで、天使になると寿命が延び、
食べることも眠ることもしなくてすむようになるらしい。
そして、七賢の内の誰かが外れた場合、天使のうちの一人が新たな七賢の一人になるのだという。
射月は七賢になるため、天使になったらしい。
天使というのは7人の神の集まり・七賢のしもべで、天使になると寿命が延び、
食べることも眠ることもしなくてすむようになるらしい。
そして、七賢の内の誰かが外れた場合、天使のうちの一人が新たな七賢の一人になるのだという。
射月は七賢になるため、天使になったらしい。
七賢は神であるので、七賢になるには信仰を集めなくてはならない。
だが、その際に七賢の座を狙う他の天使に妨害されることもあるという。
射月は謎の闇の塊に取り憑かれて事件を起こしたのだが、その闇の塊は他の天使が呼び出したらしい。
射月は平和的に信仰を集めようと思っていたが、今後は他にも手段を考えなくてはならないだろうと思い始めていた。
リィスティにはまだまだ働いてもらうと言い、射月は帰って行く。
だが、その際に七賢の座を狙う他の天使に妨害されることもあるという。
射月は謎の闇の塊に取り憑かれて事件を起こしたのだが、その闇の塊は他の天使が呼び出したらしい。
射月は平和的に信仰を集めようと思っていたが、今後は他にも手段を考えなくてはならないだろうと思い始めていた。
リィスティにはまだまだ働いてもらうと言い、射月は帰って行く。
射月が帰った後、セイバはリィスティになぜ射月の元で働いているのか質問する。
リィスティは交流所のある星に来たはいいが、主食とするものが見つからず、行き倒れてしまった。
その後彼女は射月に助けてもらったが、その際射月のしもべになると約束してしまい、
以後射月にコキ使われることとなったのだった。
リィスティは交流所のある星に来たはいいが、主食とするものが見つからず、行き倒れてしまった。
その後彼女は射月に助けてもらったが、その際射月のしもべになると約束してしまい、
以後射月にコキ使われることとなったのだった。
主食がなんなのかについては伏せたが、とりあえず今は満腹だというリィスティ。
そんな彼女のつけている首飾りは、緑色の光を放っていた。
リィスティ曰く、その首飾りは宇宙の岩石のかけらでできていて、
宇宙人が宇宙で産まれる時にはこの首飾りを持って産まれてくるのだという。
首飾りに何か不思議な力があるのではないかと言うセイバだが、リィスティは詳しくは教えてくれなかった。
今後も交流所に時々来ることを告げて、リィスティは射月の所に帰って行った。
そんな彼女のつけている首飾りは、緑色の光を放っていた。
リィスティ曰く、その首飾りは宇宙の岩石のかけらでできていて、
宇宙人が宇宙で産まれる時にはこの首飾りを持って産まれてくるのだという。
首飾りに何か不思議な力があるのではないかと言うセイバだが、リィスティは詳しくは教えてくれなかった。
今後も交流所に時々来ることを告げて、リィスティは射月の所に帰って行った。
セイバは、その内射月を妨害している天使と戦うことになるかもしれないと考える。
物理攻撃が効くかどうかとちょっと不安になるギステガンと川島。
そんなとき、メガネから宮田に電話がかかってきた。
メガネは魔力式の銃を作ったので、時間のあるときにテストをしに来いと宮田に言う。
宮田はとりあえずテストに行くことにしたのだった。
物理攻撃が効くかどうかとちょっと不安になるギステガンと川島。
そんなとき、メガネから宮田に電話がかかってきた。
メガネは魔力式の銃を作ったので、時間のあるときにテストをしに来いと宮田に言う。
宮田はとりあえずテストに行くことにしたのだった。