
↑対外離脱の想像図。
このページの執筆は全てぼてです
※幽体離脱(体外離脱)はオカルトでは無いので、安心してご覧ください。
※幽体離脱(体外離脱)はオカルトでは無いので、安心してご覧ください。
体外離脱とは
よくテレビで幽体離脱だので透視したりするけど俺は、あれは超能力者のヤラセだと思っています。
俺が語っている体外離脱(幽体離脱)とは自主的に行うものであり、大半の人は自己満足で行っております。
また、離脱先の世界は主に『アストラル界』と呼ばれており、現実世界とは異なります。
なので何をやっても良い上、何でも出来る訳です。
俺が語っている体外離脱(幽体離脱)とは自主的に行うものであり、大半の人は自己満足で行っております。
また、離脱先の世界は主に『アストラル界』と呼ばれており、現実世界とは異なります。
なので何をやっても良い上、何でも出来る訳です。
幽体離脱と現実体
離脱している時は、体は寝ていて脳は活動している状態です。
長期間の離脱は疲労を負うと思われますが人それぞれです
長期間の離脱は疲労を負うと思われますが人それぞれです
パートナー
恐らく守護霊のような存在です。
一般に「パートナー」と言えば通じるので大丈夫です
パートナーは、人類の7割ぐらいの人には居ると言われています。
居る場合は離脱すれば多分会えます。
パートナーが居なくても泣かない。
一般に「パートナー」と言えば通じるので大丈夫です
パートナーは、人類の7割ぐらいの人には居ると言われています。
居る場合は離脱すれば多分会えます。
パートナーが居なくても泣かない。
ちなみにパートナーで多いのは人間
その他の動物や生物外といった例もあります。
鏡の前でパートナーを探す(呼んだりする)と、発見しやすいと言われております。
その他の動物や生物外といった例もあります。
鏡の前でパートナーを探す(呼んだりする)と、発見しやすいと言われております。
金縛り経由離脱
要は、金縛りにかかってそこから体外離脱する、という物
この離脱は「金縛りに掛かるまで」が最重要。もちろん「金縛りから離脱する方法」も重要になってくる
この離脱は「金縛りに掛かるまで」が最重要。もちろん「金縛りから離脱する方法」も重要になってくる
金縛りまでの道
金縛り経由だったら、金縛りに遭わなきゃ意味がないじゃない。
って事なんだけど、実際かなり慣れないと意図的には出しにくい。
根気が一番。
とりあえず、金縛りに遭うまでの一般的な道をさらっと書いてゆきます。
って事なんだけど、実際かなり慣れないと意図的には出しにくい。
根気が一番。
とりあえず、金縛りに遭うまでの一般的な道をさらっと書いてゆきます。
前兆の前兆
まず、金縛りは前兆の前兆が来ないと進まない
前兆とは何ぞや?って方は用語辞典をご参照。
勿論、前兆の前兆を狙ってる訳なので当然幻視幻聴が来たりする。
ここでいかに集中(といっても種類もある)を続けられるかが大きな分かれ目
でもここで寝てしまったら上手くいってもパーである
前兆とは何ぞや?って方は用語辞典をご参照。
勿論、前兆の前兆を狙ってる訳なので当然幻視幻聴が来たりする。
ここでいかに集中(といっても種類もある)を続けられるかが大きな分かれ目
でもここで寝てしまったら上手くいってもパーである
体の振動
前兆の前兆を切り抜け、さらに進むと体の振動を感じ取れます。
基本はブレブレしている感覚。または、宙に浮く感覚や布団にめり込む感覚もあります。
ここで上手く抜けようとすれば、離脱成功って可能性もありますが、挑戦するか金縛りにもってゆくかは貴方しだい。
基本はブレブレしている感覚。または、宙に浮く感覚や布団にめり込む感覚もあります。
ここで上手く抜けようとすれば、離脱成功って可能性もありますが、挑戦するか金縛りにもってゆくかは貴方しだい。
金縛り
そしていよいよ金縛り!
...しかしここまで来るのに寝てしまう事が多い。金縛りになったらかなりラッキーと考えよう。
もう意識だけは離脱しているのです。
だが興奮は禁物。
落ち着いて、体が動かない事を確認し、一気に強く寝返り!
おめでとう!上手く抜ければ早速離脱世界をエンジョイなんだぜ!
...しかしここまで来るのに寝てしまう事が多い。金縛りになったらかなりラッキーと考えよう。
もう意識だけは離脱しているのです。
だが興奮は禁物。
落ち着いて、体が動かない事を確認し、一気に強く寝返り!
おめでとう!上手く抜ければ早速離脱世界をエンジョイなんだぜ!
明晰夢経由離脱
要は、明晰夢に遭遇してそこから体外離脱する、という物
明晰夢に遭えるかは運に頼るしかない。勿論近づけるのは可能。
遭遇が難しい代わりに、明晰夢から離脱できなくても明晰夢を楽しむ事が出来る。
デメリットは遭遇しにくい事だが、メリットも多い。そんな離脱法。
明晰夢に遭えるかは運に頼るしかない。勿論近づけるのは可能。
遭遇が難しい代わりに、明晰夢から離脱できなくても明晰夢を楽しむ事が出来る。
デメリットは遭遇しにくい事だが、メリットも多い。そんな離脱法。
夢
普通の夢。
よく「夢見れなかった~」と聞くが、人間はほぼ必ず毎日夢は見ている。
覚えていられるかが問題
よく「夢見れなかった~」と聞くが、人間はほぼ必ず毎日夢は見ている。
覚えていられるかが問題
明晰夢
夢と比べると明晰夢はかなり難度が上がる。が、慣れが無くても見ることは出来る。
狙う狙わない以前に、明晰夢の事は少し知っておくといいだろう。
狙う狙わない以前に、明晰夢の事は少し知っておくといいだろう。
明晰夢とは、夢の途中で、何かの拍子に「あっ、これは夢だ!」
と夢に気づいた後の夢の事。
離脱の世界と同じで何でもできます。
しかし、明晰夢はクオリティで離脱に負けており、明晰夢で楽しむのは良いが更に上を追求するのなら
明晰夢から離脱を狙おう。
と夢に気づいた後の夢の事。
離脱の世界と同じで何でもできます。
しかし、明晰夢はクオリティで離脱に負けており、明晰夢で楽しむのは良いが更に上を追求するのなら
明晰夢から離脱を狙おう。
明晰夢からの離脱
正直、これといった物があまり無いのだが
寝ている自分を強くイメージする事が最重要。
そうしながら、寝返りのイメージor地面に自分も寝転がって強引に抜けるかは
試行錯誤してみないと分からない。
だが、金縛りからの離脱も明晰夢からの離脱も、離脱は離脱だ。頑張れ!
寝ている自分を強くイメージする事が最重要。
そうしながら、寝返りのイメージor地面に自分も寝転がって強引に抜けるかは
試行錯誤してみないと分からない。
だが、金縛りからの離脱も明晰夢からの離脱も、離脱は離脱だ。頑張れ!
夢に気づくには
正直、明晰夢になっちゃえば後はこっちの自由。
だが、その明晰夢になるのが大変だろう。
いくつかのポイントを箇条書きしてみよう。
だが、その明晰夢になるのが大変だろう。
いくつかのポイントを箇条書きしてみよう。
- 夢をどれだけリアルに体感できるかが分かれ目
- 寝ている自分が寝返りを打てば、一瞬だけ覚醒度が上がり、その夢のイベントの拍子が上手く合えば高確率で明晰夢に
- そんな事が無くても、リアルな夢の中でアンリアルな事があれば、明晰夢になる事もある
- 見た夢の内容を記録する「夢日記」どうやら明晰夢関連に効果が確認されているようだ
体脱して出来る事
先程でも少し触れましたが、体脱してから出来る事について再確認しましょう。
遊び的な分野
ていうかみんな遊びか・・・
- 武器を装備する事が出来る。(架空の物でも)
- 技・魔法を使う事が出来る。(架空の物でも)
- 人物・キャラを召還できる。
- 人物・キャラ・物体等を消せる・破壊できる。(しかも実感アリ)
- 重力等世界の概念をも変えられる
- 空に飛べる
- ワープや超高速移動が出来る
- 人を操れる
- 遊びやスポーツが何でもできる
- どっかのゲーム・アニメ・漫画・映画等の世界に入れる。
- とりあえず現実ではやったら逮捕されそうな事も出来る。
- 科学的に不可能な事等も、イメージ次第でなんでも出来る。
- バトルロワイヤルとかも出来る
遊び的な分野(上級編)
体脱に慣れないと、上手くできない遊び。
いや、逆に言えば体脱に慣れればできますって!
いや、逆に言えば体脱に慣れればできますって!
- カードゲームをする
- 地球外に脱出できる(いや、超ジャンプすれば出来るかも・・・)
精神的な分野
体脱らしい所です。
- パートナー等、話相手がいる。
- 暇な時、「遊び的な分野」を色々やって精神的に休憩。
- ボーっとするだけも意外と効果的
精神的な分野(上級編)
極めれば面白い所
- 占いや、自分の深層心理を知る事が出来る
- 体脱して、現実で使えるネタを会得できる
体脱で出来ない事
悔しい事に出来ない事も幾つかある。
- 他の人と体脱OFF会ができる。
他のリア友やネッ友と会う事は今の所は不可能。
できないという根拠も無い事は無いのだが、ここは諦めちゃいけない。
できないという根拠も無い事は無いのだが、ここは諦めちゃいけない。
- 体脱して体を鍛える
これも出来ないのだが、勉強等は僅かに効果があるかも・・・
体脱して出来る事、出来ない事を一通り書いてみました。これからもここは更新します。
そして、体脱の主人公は貴方です!「出来ない事」の所にも挑戦してみてください。体脱は未知なる希望があります。
なんだが身近じゃない話だなーって感じる事もあると思いますが、要は離脱さえ出来ればいいのです。
体脱・長期離脱については、筆者が質問等を答えます。(※必ずしも確実な答えであるとは限りません。要は思い次第。)
そして、体脱の主人公は貴方です!「出来ない事」の所にも挑戦してみてください。体脱は未知なる希望があります。
なんだが身近じゃない話だなーって感じる事もあると思いますが、要は離脱さえ出来ればいいのです。
体脱・長期離脱については、筆者が質問等を答えます。(※必ずしも確実な答えであるとは限りません。要は思い次第。)