1度に2発うってくるやっかいなフタゴだ!
目次
基本情報
技
| 技名 | コスト | 必要P |
| ダブルショット | 3 | |
| サイドアタック | 4 | ★★ |
| ダブルムーン | 8 | ★★ |
ギア
| 技名 | スロット | コスト | 必要P |
| しょぼダブル | 1 | 2 | |
| ダブルツイン | 2 | 3 | ★★ |
| サイドドリル | 2 | 5 | ★★ |
| スーパークロス | 3 | 9 | ★★★ |
↓各スキルを動画でチェック
かくしスキル
| 技名 | スロット | コスト | 必要P | 組み合わせ |
| ダブルエイム | 2 | 4 | ★★ | イテ |
| リバースムーン | 2 | 5 | ★★ | ムーン |
| よんれんぱつ | 2 | 6 | ★★ | カカシ |
戦い方
撃墜方法
①ダブルムーン(序盤)
Pを4つ取ってダブルムーンが解放されたら、相手の正面に立って1分5秒または1分18秒で相手を倒すように打つととても効果がある。ただし、それ以降はあまり効果がないので打たないことを心がけよう。
↑だいたい1分18秒
Pを4つ取ってダブルムーンが解放されたら、相手の正面に立って1分5秒または1分18秒で相手を倒すように打つととても効果がある。ただし、それ以降はあまり効果がないので打たないことを心がけよう。

↑だいたい1分18秒
②サイドアタック+ダブルショット(中盤~終盤)
ふたごは中盤にはっきりとした撃墜択がないため、中終盤まで粘る必要がある。Pボックスの裏に隠れてサイドアタック+ダブルショット(以下サイドダブル)が決まるような時間帯まで待とう。
しかし、サイドダブルを終盤で外してしまうと7コスト失うため、次のサイドダブルを打てるようになるまでに最低8秒間のクールタイムが発生する。相手の行動を見てタイミングよく撃たないと負けてしまうので、慎重にプレイしよう。
ふたごは中盤にはっきりとした撃墜択がないため、中終盤まで粘る必要がある。Pボックスの裏に隠れてサイドアタック+ダブルショット(以下サイドダブル)が決まるような時間帯まで待とう。

しかし、サイドダブルを終盤で外してしまうと7コスト失うため、次のサイドダブルを打てるようになるまでに最低8秒間のクールタイムが発生する。相手の行動を見てタイミングよく撃たないと負けてしまうので、慎重にプレイしよう。
Pの取り方
ふたごが得意とするのはPボックスを壊すことである。特に2ボックスは壊しやすいのでどんどん壊して相手と技の解放の差、速度の差をつけよう。
ダブルショット単当て
ダブルショットは2つの球が出るが、そのうちの1つだけ当てるというテクニックがある。
この技はPボックスが奇数の時に有効である。相手の動きを制限できたり、相手の妨害を妨害できたりする。最初は距離とタイミングを掴むのが難しいが、慣れれば実用性が高く強い技だ。
ダブルショットは2つの球が出るが、そのうちの1つだけ当てるというテクニックがある。
この技はPボックスが奇数の時に有効である。相手の動きを制限できたり、相手の妨害を妨害できたりする。最初は距離とタイミングを掴むのが難しいが、慣れれば実用性が高く強い技だ。

妨害
- ダブルショット×2

- サイドダブル...撃墜方法②と同じ原理だが、ダブルショットとサイドアタックの弾速差を考慮し、距離が遠いほどダブルショットを先に撃つ。

対策
ふたごの対策としては大きく分けて2つある。
①妨害
Pを取るのをとことん妨害しようということだ。しかしこの対策をするにはキャラが限られていて、クジラ星人・シシ星人・おばけ星人・ムーン星人・サソリ星人(・ファントム星人・カエル星人)といったキャラたちである。このキャラたちに共通しているのが、妨害するためのコストが6以下であることだ。ふたごは3ボックス・4ボックスを割る時に必ず6コスト以上かかってしまう。つまり6コストで妨害することによってPの数の差・エネルギーの差を付けられないまま試合が進むのでふたごにとってピンチな状況になる。
Pを取るのをとことん妨害しようということだ。しかしこの対策をするにはキャラが限られていて、クジラ星人・シシ星人・おばけ星人・ムーン星人・サソリ星人(・ファントム星人・カエル星人)といったキャラたちである。このキャラたちに共通しているのが、妨害するためのコストが6以下であることだ。ふたごは3ボックス・4ボックスを割る時に必ず6コスト以上かかってしまう。つまり6コストで妨害することによってPの数の差・エネルギーの差を付けられないまま試合が進むのでふたごにとってピンチな状況になる。
※ファントム星人とカエル星人に括弧を付けた理由は、お互いに妨害が3技だからである。ファントム星人はPを4つ取ってからでないと妨害が安定せず、カエル星人においては言うまでもない。この2キャラに関しては次に説明する対策の方が有効な場合がある。
②逆サイド張り
ふたごは2つの球が同時に出るのでほとんどの場合同時当てになる。つまり、1つしか球が出ないキャラは間を割ってボックスを奪う(通称ハイエナ)が出来ない。そういう時に必要なテクニック、それが逆張りである。
双子の正面から離れることで、ダブルショットの届かない所で箱を割ることができれば、もはや同時当ては関係ないのだ。
ふたごは2つの球が同時に出るのでほとんどの場合同時当てになる。つまり、1つしか球が出ないキャラは間を割ってボックスを奪う(通称ハイエナ)が出来ない。そういう時に必要なテクニック、それが逆張りである。
双子の正面から離れることで、ダブルショットの届かない所で箱を割ることができれば、もはや同時当ては関係ないのだ。



