あらゆる武器をつかいこなすウェポンマスターだ!

目次
基本情報
技
| 技名 | コスト | 必要P |
| なげナイフ | 3 | |
| ハルパー | 6 | ★★ |
| つるぎのまい | 8 | ★★ |
ギア
| 技名 | スロット | コスト | 必要P | 解放ランク |
| イナズマぎり | 1 | 3 | 20 | |
| ヘビ | 2 | 4 | ★★ | 30 |
| エックスぎり | 2 | 4 | ★★ | 40 |
| ツバメがえし | 3 | 9 | ★★★ | 50 |
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記事編集者 協力
寺田
寺田
戦い方
撃墜方法
ペルセウスの撃墜方法は主に4つある。①ハルパーナイフ・②単発ハルパー・③つるぎのまい の3つである。数字が小さい番号ほどよく使われる。
①ハルパーナイフ
- 使うタイミング...〜終盤(ゼロ距離不可)
- 当てるコツ...序盤から撃墜を期待できるが、本命はハルパーの先端が投げナイフの隙間を埋められる時間。この時間帯は相手の正面で同時押しをするだけでほとんど避けられない。
また、この時間帯を正確に把握することがかなり重要だ。BGMで把握したり、ゲーム外のタイマーを使ったり、敷居が高いように感じるかもしれないが、これはペルセウスを使う上で最も重要な暗記事項と言っても過言ではないので一度挑戦してみてほしい。
②単発ハルパー
- 使うタイミング...①が狙えなくなってから
- 当てるコツ...相手の右を取ることが重要。拡散時の先端ハルパーは、弾速的にはスピードショットと遜色がない。できれば先端と2段目の弾の角度を把握しておきたい。
③つるぎのまい
- 使うタイミング...〜中盤
- 当てるコツ...避け方が有名なので、①の方が期待できる。この技が相手の頭に一切ないのが画面越しに伝わるぐらいなら撃っても良いが、これを撃ったせいで①の時間に9コストが貯まらないということだけはないように。
Pの取り方
有用な同時当ては特にない。
相手と箱を睨み合っているときは右の速い弾、そうでないときは貫通の左を活かせるとよい。相手にPを先行されてP取り性能に差がつくといつまでも2技が取れなくなるので、コスパの悪い取り方であっても序盤に1つずつ確実に取りたい。
相手と箱を睨み合っているときは右の速い弾、そうでないときは貫通の左を活かせるとよい。相手にPを先行されてP取り性能に差がつくといつまでも2技が取れなくなるので、コスパの悪い取り方であっても序盤に1つずつ確実に取りたい。
- ハルパー...基本的にペルセウスのP取りは「ハルパーを取るまでの2つ」が重要な課題であるが、ペルセウスの左にある箱はハルパーで一気に削ることができる
妨害
- ハルパーナイフ
撃墜方法と全く同じ。9コストかかるので、「Pを取らせない」という展開をコントロールする側面より、試合を終わらせる狙いのほうが大きいと言える。
追い込み
ない。
立ち回り
- 序盤...とにかくハルパーを取る。慣れるまでは余計なことを一切考えず、相手にいくつ取られようが自分が2つ取ることだけを考える。
- 中盤...撃墜方法①あるいは③でミス待ちの試行回数を稼ぐ。このとき、コストの使いすぎで終盤の動きに支障が出ないように注意する。
- 終盤...撃墜方法①の本命の時間で勝ちに行く。なげナイフだけで勝てるとき以外、ゼロ距離展開になるようなら絶対に右を取る。
対策
- ハルパーが強い時間を把握する...終盤、ハルパーの先端は絶対に見てから避けられないので、これを対策するには撃たれる前にどのような攻撃になるかを想定できなければならない。
- ハルパーの正面安地を知る...ハルパーナイフが強い時間帯の前後は逆に弱い時間である。このときペルセウスは(つるぎのまいを除けば)正面へ弾を出すことができないので、こちらが攻めれる時間となる。もし撃たれても焦らず正面に居座ること。
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