大切なタマゴをこわすものは絶対にゆるさない!

目次
基本情報
技
| 技名 | コスト | 必要P |
| はばたき | 3 | |
| タマゴをうむ | 2 | ★ |
| タマゴボム | 7 | ★★ |
ギア
| 技名 | スロット | コスト | 必要P | 解放ランク |
| ビッグウィング | 2 | 6 | ★★ | 22 |
| トリモチ | 1 | 2 | 27 | |
| トリカゴ | 2 | 6 | ★★ | 32 |
| ダブルウィング | 3 | 8 | ★★ | 37 |
↓各スキルを動画でチェック
かくしスキル
| 技名 | スロット | コスト | 必要P | 組み合わせ |
| ヘヴィモチ | 1 | 3 | クジラorシシ |
記事編集者 加筆修正
marble nine5
marble nine5
戦い方
ニワトリの勝ち方
①はばたき(終盤)
②タマゴボム(終盤)
③タマゴをうむ(タマゴショット)+はばたきの挟み込み(中盤)
④タマゴボム+はばたき(中盤)
②タマゴボム(終盤)
③タマゴをうむ(タマゴショット)+はばたきの挟み込み(中盤)
④タマゴボム+はばたき(中盤)
①はばたき
はばたきは近距離になると隙間が狭くなり、かつ弾速もあるため、
終盤ははばたき単体でも十分撃墜を狙える。
はばたきは近距離になると隙間が狭くなり、かつ弾速もあるため、
終盤ははばたき単体でも十分撃墜を狙える。
はばたきのコツ
序盤では左から右へ大きく曲がるが終盤にかけて徐々に左側寄りの攻撃へと変わっていく。よって相手より右側に位置取りをすると相手を囲みやすくなる。
序盤では左から右へ大きく曲がるが終盤にかけて徐々に左側寄りの攻撃へと変わっていく。よって相手より右側に位置取りをすると相手を囲みやすくなる。
②タマゴボム
相手の弾に近づいて自分からボムを起動させる。
当然これを警戒して無駄弾を使わないように意識されるが、
そうさせないために、あくまでもはばたきを直に当てに行く姿勢を見せるのが重要。
箱があると弱いので、はばたきで箱を先に壊しておく展開作りも有効だ。
相手の弾に近づいて自分からボムを起動させる。
当然これを警戒して無駄弾を使わないように意識されるが、
そうさせないために、あくまでもはばたきを直に当てに行く姿勢を見せるのが重要。
箱があると弱いので、はばたきで箱を先に壊しておく展開作りも有効だ。

③タマゴショット+はばたき
どんな技?
はばたきで相手を囲むようにしてタマゴショットの当たる位置へ相手を強制的に移動させトドメを刺す技
はばたきで相手を囲むようにしてタマゴショットの当たる位置へ相手を強制的に移動させトドメを刺す技
狙うタイミング
主に中盤 まずは流れ弾に被せるようにタマゴを設置して起動させよう。序盤は隙間が大きく避けられやすい。中盤が決定力のピークなので、終盤以降は①②を駆使して戦おう。
主に中盤 まずは流れ弾に被せるようにタマゴを設置して起動させよう。序盤は隙間が大きく避けられやすい。中盤が決定力のピークなので、終盤以降は①②を駆使して戦おう。

④タマゴボム+はばたき
どんな技?
タマゴボムの起動と同じタイミングではばたきを放ち、タマゴボムにできる弾の隙間をはばたきで埋めトドメを刺す技
タマゴボムの起動と同じタイミングではばたきを放ち、タマゴボムにできる弾の隙間をはばたきで埋めトドメを刺す技
狙うタイミング
序盤では避けられてしまう可能性がとても高い。必ず中盤以降から狙っていこう。中盤ではタマゴボムのみだと避けられてしまうしまうので、必ず10コスト貯めた状態からボムを設置し、いつでもはばたきが合わせられるようにしておこう。最終盤ではコストが枯渇している状態を作ってしまうことが1番の敗因に繋がりやすいので、無理にはばたきを合わせるのではなく①のタマゴボムのみでのキルを狙っていこう。
序盤では避けられてしまう可能性がとても高い。必ず中盤以降から狙っていこう。中盤ではタマゴボムのみだと避けられてしまうしまうので、必ず10コスト貯めた状態からボムを設置し、いつでもはばたきが合わせられるようにしておこう。最終盤ではコストが枯渇している状態を作ってしまうことが1番の敗因に繋がりやすいので、無理にはばたきを合わせるのではなく①のタマゴボムのみでのキルを狙っていこう。

使い分け
中盤は③④を積極的に狙い、十分に近づいた終盤になってきたら①②を優先する。
中盤は③④を積極的に狙い、十分に近づいた終盤になってきたら①②を優先する。
Pの取り方
2技3技は設置技で使いにくいが、
はばたきは速度がありP取りで非常に優秀である。
はばたきは速度がありP取りで非常に優秀である。
同時当て
はばたきは遠くない箱であれば同時当てができる。
はばたきは遠くない箱であれば同時当てができる。

横取り
弾速があるため、横取りがしやすい。
同時当てはできないが横取りはできる高さであるなら、横取りを狙って動く。
弾速があるため、横取りがしやすい。
同時当てはできないが横取りはできる高さであるなら、横取りを狙って動く。
妨害
自分から狙ってはほとんどできない。
偶然にも相手のPの正面付近でタマゴが孵っているなら、勝ち方③の要領で妨害できることがある。
偶然にも相手のPの正面付近でタマゴが孵っているなら、勝ち方③の要領で妨害できることがある。
立ち回り
- 序盤...Pを取る。3技を取らせたくない相手には少々厳しくても横取りを通しに行く。
- 中盤...勝ち方③④でミス待ちをする。あるいは、同時当てできる高さの箱しか流れてこないので、全て自分で壊すことで相手にPを渡さない。ただしPが取れていない場合はタマゴボムの解放が優先。
- 終盤...勝ち方①②を狙う。正面への圧が強い相手には右を取ることを特に強く意識する。
対策
- 正面でかわす選択肢...はばたきの隙間が本当に避けられなくなるのはかなり近距離になってからである。ゼロ距離で勝てる未来がないのなら、時には懐に潜り込む勇気が必要。
- タマゴループに付き合わない...2コストという安さで産まれるタマゴを積極的に壊すのは得しない場面も多い。困っていないのなら放置しておくのも賢い選択の一つである。(ボムは箱を盾にしながら壊しにいく)



