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Hierotheos Raxis

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ハイエロテオス ラキス Hierotheos Raxis

基礎情報

所属:エーテルナス・コンティニュアム
種別:ソロ ヒーロー

能力

SPD MAT RAT DEF ARM FOC
5 3 4 2 4 4
ヘルス:3
デプロイメントコスト:1
ベースサイズ:40mm

アドバンテージ

パスファインダー Pathfinder
  • このモデルはラフテレインの移動ペナルティを無視できる。

スペシャルルール

アークリレー[13] Arc Relay
  • このモデルはフューリーサイファーをRNG13でチャネルできる。
キネティックフィールド(チャージ) Kinetic Field
  • このモデルにアークがチャージされている場合、このモデルから5インチ以内にいる味方モデルはカバーの効果を得る。
サイコリレー Psycho Relay
  • このモデルが戦場にいる間、あなたのサイファーカードの手札上限は6枚までに向上する。
タナトテックリクレイマー(スパイク) Thanatotech Reclaimer
  • このモデルのアクティベート中にスパイクが可能。スパイクした場合捨て札になっているサイファーカードを1枚手札に戻せる。

武器

ソウルグラインダー Soul Grinder

種類 エネルギータイプ RNG POW
射撃 エネルギー 10 4
スプレー
  • この武器はスプレーウェポンである。

設定

 死者評議会(Consilio Mortuorum)の肉体持たざる死者達は、一般的にエーテルナム・コンティニュアムの指導者達の昇天した姿だと考えられている。彼らはその知識と教団への献身から崇拝を受ける一方で、これらの古代の影はコンティニュアムの寺院群の地下にある墓所へと封じられ、他者と関わりを持つのは助言人(Advocati)が彼らの助言を求めたときに限られる。
 だがラキスただ一人はエーテルナム・コンティニュアムの聖なる使者ハイエロテオスとして今も活動している。教団の代理人にして高位の使節であるラキスは大寺院を巡り聖なる御業を調和させ、暗き真実を一千世界へと広めているのだ。
  • ※Consilio Mortuorumはラテン語のため全く自信なし。Herotheosも文の流れから役職として訳しているが現実世界ではギリシア語の人名と思われる。

運用

人類勢力で最もヤバイ見た目をしているカルト教団のえらい人。なんかオブジェみたいな姿してるなと思ったら、胴があって…頭があって…他がない…
そしてSTATカード見ると、おまえ…動けるのか…!というかチャネルできるのか…!そうか…! という気持ちが胸に湧き上がる。えっ、動けるだけじゃなくパスファインダー持ちなの…?

防御支援型のソロであり、テーブル上にいるだけで恩恵がある。チャージすると周囲の味方モデルにカバーの効果を掛けてくれるので確保したオブジェクティヴ近くで隠れていることが多くなりそう。
配置するとサイファーのハンドサイズが増えるのは地味に強力。
フューリーをチャンネル出来たり、射撃武器がスプレーだったりと戦闘にも便利なのだけども、破壊された時が辛いので戦闘に参加させるのは慎重に判断したい。

その他

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