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SCP-294 - (2026/09/18 (金) 14:04:57) の1つ前との変更点
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&font(#6495ED){登録日}:2017/10/11 Wed 20:38:13
&font(#6495ED){更新日}:&update(format=Y/m/d D H:i:s) &new3(time=24,show=NEW!,color=red)
&font(#6495ED){所要時間}:約 3 分で読めます
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&link_anchor(メニュー){▽}タグ一覧
&tags()
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SCP-294は、シェアード・ワールド[[SCP Foundation]]に登場する[[オブジェクト>オブジェクト(SCP Foundation)]] (SCiP) のひとつである。
項目名は『The Coffee Machine ([[コーヒー]][[自動販売機]])』、[[オブジェクトクラス>オブジェクトクラス(SCP Foundation)]]はEuclidである。
*概要
SCP-294は、普通のコーヒー自動販売機に見える。唯一の違いはQWERTYキーボードが接続されている点である。
販売価格は一律で、1回に米国の50セント硬貨1枚。コインを入れるとキーボードで注文内容の入力が可能となる。
SCP-294の異常性は、&bold(){液体ならば何でも注文可能}な点にある。以下が注文内容の一例である。
・水、コーヒー、[[ビール]]のような飲料。
・硫酸、[[自動車]]オイル、ニトログリセリンのような非飲料物。
・血液、尿などの生体物質。
・鉄、ガラス、金のような常温常圧では固体の物質。融解した液体として注がれる。
・音楽、医学知識のような抽象的な物。&font(l){液体とは一体。}
この液体という制約は、潜在的に液体になり得るかどうかで決定されるようである。
例えば「[[ダイヤモンド]]」という注文は受け付けないが、「炭素」という注文は受け付ける。
ダイヤモンドは炭素の同素体の1つで固体の形態を意味するが、炭素の場合には固体に限定されない為、その制約がない為とみられる。
注文内容を入力すると、360mlの紙コップの中に注文した通りの液体が注がれる。
この紙コップも普通ではなく、それまで完全な耐蝕性を持つ物質が見つかっていなかったSCP-075 (腐食性[[カタツムリ]])((六本指の足のような形をしたカタツムリ。この世のどのような物質よりも強力な腐食性がある分泌液を持つ。)) の腐食性分泌物にすら耐性を持っている。
ただし、SCP-294が注ぐ液体は、自ら生み出したり、次元を超えているわけではなく、あくまでこの世界から調達しているに過ぎない。
実験により、注文したものと同一の物質を、恐らくは最も近い距離から採集し、注がれたのと同量の液体がその場から消滅する事が確認されている。
その為、[[リョコウバト]]やトーマス・ジェファーソンの血のような、絶滅した動物や故人に関連する液体を注文しても "OUT OF RANGE (圏外)" と表示される。
ただし、800万年前に絶滅したとされているフォベロミス・パッテルソニ((新第三紀に南アメリカで生息していた、身長約3mのでっかいネズミ))の髄液は注文可能だった。つまりそういう事である。
また「反水&footnote(原語版では "anti-water" なので、反物質で構成された水という訳が適切と見られる。日本語翻訳版では当初「非液体物質」と書かれていたが修正された。)」は出力されなかった。&font(l){出力されなくてよかった。}
ただし、約50回の注文で約90分間販売を停止し、その間に何かを補充する事は確認されている。
また、限定的な知覚力もあるようで、「キャシーが気に入る飲み物」という注文内容に対しては、SCP-085 (手描きの"キャシー") が飲むのに適切な形である、側面に[[チョコレート]]バナナのミルクセーキが描かれた空のカップを出力している。
「キリストの血」という注文内容に対しては、"Hic est enim Calix Sánguinis mei (私の血が入った杯です) " というメッセージを表示し、赤い葡萄酒が入った紙の酒坏を出力している。
「今まで飲んだ中で最高の飲み物」という、異なる2名の注文に対しては、それぞれの思い出に合致する「最高の飲み物」をそれぞれ注いでいる。
&font(l){[[キング博士>キング博士(SCP Foundation)]]が注文した「室温超伝導」に対しては、種の浮いたリンゴジュースを注いでいる。}
ただし、不正確な注文や抽象的な注文には時に危険性が伴う事がある。
・エージェントジョセフ・██████の近くにいる同僚が「Joe」と入力⇒ジョセフ・██████の生体組織を出力。&footnote("Cup of Joe" はコーヒーを示すスラング。)
・「完璧な飲料水」⇒飲んだ人はショックを受け、この世の全てに絶望したとする遺書を残して自殺。
・「私を驚かせて」⇒200℃の水を出力。持った瞬間に蒸気に変わり、熱湯が飛び散った。
注文内容が指定できない[[SCP-261]] (異次元自販機) 程ではないにしろ、注文は正確に行う必要がある。
「追記・修正」⇒ "OUT OF RANGE"
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#right(){CC BY-SA 3.0に基づく表示
SCP-294 - The Coffee Machine
by far2
http://www.scp-wiki.net/scp-294
http://ja.scp-wiki.net/scp-294
この項目の内容は『[[クリエイティブ・コモンズ 表示 - 継承3.0ライセンス>https://creativecommons.org/licenses/by-sa/3.0/deed.ja]]』に従います。
}
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#right(){この項目が面白かったなら……\ポチッと/
#vote3(time=600,32)
}
#include(テンプレ3)
#openclose(show=▷ コメント欄){
#areaedit()
- カラオケBOXESの元ネタなのかな、滅茶苦茶似てる。カラオケの方がこれの盗作としてDV削除されなかったのが不思議な程に -- 名無しさん (2017-10-11 21:05:50)
- 2008年初版なんだよなこれ。後続の方向性にかなり影響与えてると思う。ところでAntiwaterの訳って「非液体物質」でいいのん?「液体反物質」ではないかという気がするんだけど -- 名無しさん (2017-10-11 21:13:50)
- "anti-water" ならば「反水」(水の反物質) の方が正しそうですね。 -- 名無しさん (2017-10-11 21:22:55)
- 最近あっちのアカウント取ったからちょっとフィードバックしてくる -- 名無しさん (2017-10-11 23:21:36)
- 紙コップ12オンスって結構でかいな。アメリカンサイズなのかしら -- 名無しさん (2017-10-12 09:03:34)
- コーヒー自動販売機(コーヒー以外を販売しないとは言っていない) -- 名無しさん (2017-10-12 09:52:55)
- 安定のキング博士 -- 名無しさん (2017-10-12 11:23:50)
- これと458があればパーティーには不便しないな -- 名無しさん (2017-10-15 09:20:12)
- 金とか入力したら経済が破綻しそう -- 名無しさん (2018-02-24 19:34:49)
- 無から生み出してる訳ではなく近くから調達してるだけ(Joeの例)だから貴金属を入力したら施設内から該当金属が消えてパニックになるだけでは…ごく微量ながらパソコンやスマホにも金とか使われてるし… -- 名無しさん (2018-04-20 16:48:50)
- スクラントン博士の精液を出せればルーシーを作れたんだがな・・・いや死んでないかもしれないしもしかしたら -- 名無しさん (2018-06-08 17:40:01)
- 何気に自販機の液体縛りを超えてリンゴの種を出力させてるキング博士マジキング博士 -- 名無しさん (2018-09-07 20:42:57)
- 紙コップだけでもいろいろ利用できそうだから、「水」とだけ入力して紙コップ量産したらいいんじゃないかな -- 名無しさん (2018-09-13 22:38:29)
- SCPにだけ完全耐性を持つ水とか都合のいいものだしてクソトカゲにぶっかけたい -- 名無しさん (2018-09-18 16:16:06)
- ↑上述されてる通り近くから調達してるだけだからSCPに完全耐性を持つ水が存在しない限り圏外になると思う -- 名無しさん (2018-09-22 06:03:18)
- 自殺は飲んだ絶望からくるものだろうけど、なんで「完璧な飲料水」を飲むと絶望するの? -- 名無しさん (2018-09-22 06:44:04)
- まさしく完璧すぎて完璧じゃないこの世に嫌気がさしたんでし -- 名無しさん (2018-09-22 13:43:40)
- ビールもワインも紅茶もケーキもラーメンもカツ丼もミネラルウォーターも新鮮な空気も「完璧な飲料水」に比べればゲロ同然だと思ってしまったから -- 名無しさん (2018-09-23 23:30:33)
- 海の上で使えば、海水中の金を抽出できるのではないだろうか -- 名無しさん (2018-09-24 22:31:32)
- ブライト博士は「一杯のミーム的オーガズム」を出力させた上、SCP-914で「very fine」にして公開放送しようとした模様。どこぞの魔性菩薩で……? -- 名無しさん (2018-12-26 22:39:28)
- 液体ならなんでも出せるなら、液体のscpとかも行けたりするのかな? -- 名無しさん (2019-09-17 15:40:44)
- 性質からすると完璧な飲料水は財団世界のどっかに実在するんだよな…最近だとコーラ振って作ってるやつあったけど -- 名無しさん (2019-09-20 15:58:15)
- 「◯◯の血液」を連続で購入すれば所在不明の人物の暗殺に使える品なのに警備員を付けるだけで休憩室に置きっぱなしにしてるのが笑える。金庫に入れときゃsafeでいいだろ -- 名無しさん (2019-10-27 13:49:02)
- ↑同姓同名の誰かが死ぬだけなのではないか -- 名無しさん (2019-10-27 15:07:29)
- ↑かなり融通効くし行間も読むから「財団日本支部でO5-1のコードネームを持つ者の血」なら認識しそうです -- 名無しさん (2019-10-27 18:26:18)
- これの紙コップが耐久性ありすぎて処分とか出来なさそう -- 名無しさん (2020-03-11 17:10:27)
- キング博士相手にカップ山盛りのリンゴの種を出さなかっただけでも有情 -- 名無しさん (2020-04-13 12:36:37)
- これを使えばカインの血液サンプルを採取できそうな気がするが、同時に「カインの近くにいる人」「自動販売機を操作した人」の血液が代わりに採取されそうな気もしてしまう -- 名無しさん (2024-04-06 08:22:15)
- これにクソトカゲを殺せる毒を注文した人がいた気がする -- 名無しさん (2026-01-11 18:25:53)
#comment
#areaedit(end)
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&font(#6495ED){登録日}:2017/10/11 Wed 20:38:13
&font(#6495ED){更新日}:&update(format=Y/m/d D H:i:s) &new3(time=24,show=NEW!,color=red)
&font(#6495ED){所要時間}:約 3 分で読めます
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SCP-294は、シェアード・ワールド[[SCP Foundation]]に登場する[[オブジェクト>オブジェクト(SCP Foundation)]] (SCiP) のひとつである。
項目名は『The Coffee Machine ([[コーヒー]][[自動販売機]])』、[[オブジェクトクラス>オブジェクトクラス(SCP Foundation)]]はEuclidである。
*概要
SCP-294は、普通のコーヒー自動販売機に見える。唯一の違いはQWERTYキーボードが接続されている点である。
販売価格は一律で、1回に米国の50セント硬貨1枚。コインを入れるとキーボードで注文内容の入力が可能となる。
SCP-294の異常性は、&bold(){液体ならば何でも注文可能}な点にある。以下が注文内容の一例である。
・水、コーヒー、[[ビール]]のような飲料。
・硫酸、[[自動車]]オイル、ニトログリセリンのような非飲料物。
・血液、尿などの生体物質。
・鉄、ガラス、金のような常温常圧では固体の物質。融解した液体として注がれる。
・音楽、医学知識のような抽象的な物。&font(l){液体とは一体。}
この液体という制約は、潜在的に液体になり得るかどうかで決定されるようである。
例えば「[[ダイヤモンド]]」という注文は受け付けないが、「炭素」という注文は受け付ける。
ダイヤモンドは炭素の同素体の1つで固体の形態を意味するが、炭素の場合には固体に限定されない為、その制約がない為とみられる。
注文内容を入力すると、360mlの紙コップの中に注文した通りの液体が注がれる。
この紙コップも普通ではなく、それまで完全な耐蝕性を持つ物質が見つかっていなかったSCP-075 (腐食性[[カタツムリ]])((六本指の足のような形をしたカタツムリ。この世のどのような物質よりも強力な腐食性がある分泌液を持つ。)) の腐食性分泌物にすら耐性を持っている。
ただし、SCP-294が注ぐ液体は、自ら生み出したり、次元を超えているわけではなく、あくまでこの世界から調達しているに過ぎない。
実験により、注文したものと同一の物質を、恐らくは最も近い距離から採集し、注がれたのと同量の液体がその場から消滅する事が確認されている。
その為、[[リョコウバト]]やトーマス・ジェファーソンの血のような、絶滅した動物や故人に関連する液体を注文しても "OUT OF RANGE (圏外)" と表示される。
ただし、800万年前に絶滅したとされているフォベロミス・パッテルソニ((新第三紀に南アメリカで生息していた、身長約3mのでっかいネズミ))の髄液は注文可能だった。つまりそういう事である。
また「反水&footnote(原語版では "anti-water" なので、反物質で構成された水という訳が適切と見られる。日本語翻訳版では当初「非液体物質」と書かれていたが修正された。)」は出力されなかった。&font(l){出力されなくてよかった。}
ただし、約50回の注文で約90分間販売を停止し、その間に何かを補充する事は確認されている。
また、限定的な知覚力もあるようで、「キャシーが気に入る飲み物」という注文内容に対しては、SCP-085 (手描きの"キャシー") が飲むのに適切な形である、側面に[[チョコレート]]バナナのミルクセーキが描かれた空のカップを出力している。
「キリストの血」という注文内容に対しては、"Hic est enim Calix Sánguinis mei (私の血が入った杯です) " というメッセージを表示し、赤い葡萄酒が入った紙の酒坏を出力している。
「今まで飲んだ中で最高の飲み物」という、異なる2名の注文に対しては、それぞれの思い出に合致する「最高の飲み物」をそれぞれ注いでいる。
&font(l){[[キング博士>キング博士(SCP Foundation)]]が注文した「室温超伝導」に対しては、種の浮いたリンゴジュースを注いでいる。}
ただし、不正確な注文や抽象的な注文には時に危険性が伴う事がある。
・エージェントジョセフ・██████の近くにいる同僚が「Joe」と入力⇒ジョセフ・██████の生体組織を出力。&footnote("Cup of Joe" はコーヒーを示すスラング。)
・「完璧な飲料水」⇒飲んだ人はショックを受け、この世の全てに絶望したとする遺書を残して自殺。
・「私を驚かせて」⇒200℃の水を出力。持った瞬間に蒸気に変わり、熱湯が飛び散った。
注文内容が指定できない[[SCP-261]] (異次元自販機) 程ではないにしろ、注文は正確に行う必要がある。
「追記・修正」⇒ "OUT OF RANGE"
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#right(){CC BY-SA 3.0に基づく表示
SCP-294 - The Coffee Machine
by far2
http://www.scp-wiki.net/scp-294
http://ja.scp-wiki.net/scp-294
この項目の内容は『[[クリエイティブ・コモンズ 表示 - 継承3.0ライセンス>https://creativecommons.org/licenses/by-sa/3.0/deed.ja]]』に従います。
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- カラオケBOXESの元ネタなのかな、滅茶苦茶似てる。カラオケの方がこれの盗作としてDV削除されなかったのが不思議な程に -- 名無しさん (2017-10-11 21:05:50)
- 2008年初版なんだよなこれ。後続の方向性にかなり影響与えてると思う。ところでAntiwaterの訳って「非液体物質」でいいのん?「液体反物質」ではないかという気がするんだけど -- 名無しさん (2017-10-11 21:13:50)
- "anti-water" ならば「反水」(水の反物質) の方が正しそうですね。 -- 名無しさん (2017-10-11 21:22:55)
- 最近あっちのアカウント取ったからちょっとフィードバックしてくる -- 名無しさん (2017-10-11 23:21:36)
- 紙コップ12オンスって結構でかいな。アメリカンサイズなのかしら -- 名無しさん (2017-10-12 09:03:34)
- コーヒー自動販売機(コーヒー以外を販売しないとは言っていない) -- 名無しさん (2017-10-12 09:52:55)
- 安定のキング博士 -- 名無しさん (2017-10-12 11:23:50)
- これと458があればパーティーには不便しないな -- 名無しさん (2017-10-15 09:20:12)
- 金とか入力したら経済が破綻しそう -- 名無しさん (2018-02-24 19:34:49)
- 無から生み出してる訳ではなく近くから調達してるだけ(Joeの例)だから貴金属を入力したら施設内から該当金属が消えてパニックになるだけでは…ごく微量ながらパソコンやスマホにも金とか使われてるし… -- 名無しさん (2018-04-20 16:48:50)
- スクラントン博士の精液を出せればルーシーを作れたんだがな・・・いや死んでないかもしれないしもしかしたら -- 名無しさん (2018-06-08 17:40:01)
- 何気に自販機の液体縛りを超えてリンゴの種を出力させてるキング博士マジキング博士 -- 名無しさん (2018-09-07 20:42:57)
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- SCPにだけ完全耐性を持つ水とか都合のいいものだしてクソトカゲにぶっかけたい -- 名無しさん (2018-09-18 16:16:06)
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- まさしく完璧すぎて完璧じゃないこの世に嫌気がさしたんでし -- 名無しさん (2018-09-22 13:43:40)
- ビールもワインも紅茶もケーキもラーメンもカツ丼もミネラルウォーターも新鮮な空気も「完璧な飲料水」に比べればゲロ同然だと思ってしまったから -- 名無しさん (2018-09-23 23:30:33)
- 海の上で使えば、海水中の金を抽出できるのではないだろうか -- 名無しさん (2018-09-24 22:31:32)
- ブライト博士は「一杯のミーム的オーガズム」を出力させた上、SCP-914で「very fine」にして公開放送しようとした模様。どこぞの魔性菩薩で……? -- 名無しさん (2018-12-26 22:39:28)
- 液体ならなんでも出せるなら、液体のscpとかも行けたりするのかな? -- 名無しさん (2019-09-17 15:40:44)
- 性質からすると完璧な飲料水は財団世界のどっかに実在するんだよな…最近だとコーラ振って作ってるやつあったけど -- 名無しさん (2019-09-20 15:58:15)
- 「◯◯の血液」を連続で購入すれば所在不明の人物の暗殺に使える品なのに警備員を付けるだけで休憩室に置きっぱなしにしてるのが笑える。金庫に入れときゃsafeでいいだろ -- 名無しさん (2019-10-27 13:49:02)
- ↑同姓同名の誰かが死ぬだけなのではないか -- 名無しさん (2019-10-27 15:07:29)
- ↑かなり融通効くし行間も読むから「財団日本支部でO5-1のコードネームを持つ者の血」なら認識しそうです -- 名無しさん (2019-10-27 18:26:18)
- これの紙コップが耐久性ありすぎて処分とか出来なさそう -- 名無しさん (2020-03-11 17:10:27)
- キング博士相手にカップ山盛りのリンゴの種を出さなかっただけでも有情 -- 名無しさん (2020-04-13 12:36:37)
- これを使えばカインの血液サンプルを採取できそうな気がするが、同時に「カインの近くにいる人」「自動販売機を操作した人」の血液が代わりに採取されそうな気もしてしまう -- 名無しさん (2024-04-06 08:22:15)
- これにクソトカゲを殺せる毒を注文した人がいた気がする -- 名無しさん (2026-01-11 18:25:53)
- これが元ネタのエロゲーがSteamにあるという衝撃 -- 名無しさん (2026-09-18 14:04:57)
#comment
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