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SCP-2629 - (2026/01/01 (木) 11:49:47) のソース
&font(#6495ED){登録日}:2021/02/01 Mon 23:40:30
&font(#6495ED){更新日}:&update(format=Y/m/d D H:i:s) &new3(time=24,show=NEW!,color=red)
&font(#6495ED){所要時間}:約 12 分で読めます
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#center(){&sizex(4){''彼らは今も、戦い続けている。''}}
SCP-2629はシェアードワールド[[SCP Foundation]]に登場する[[オブジェクト>オブジェクト(SCP Foundation)]]である。
SCP-2629はポーランドのクラクフ近郊にある廃業した屋内&color(#ff8c00){ペイントボール}会場である。
ここで発生する実体やイベントがオブジェクトとの肝となる。
ちなみにここから150kmほど東には[[パン屋>SCP-3559]]がある。
*概要
&color(#ff8c00){ペイントボール}とは[[モンスターにぶつける手投げ玉>モンスターハンター]]でも、[[コンビニに置いてある防犯グッズ>SCP-1130-JP]](こっちはカラーボール)でもなく
&color(#ff00ff){''塗料''が充填された弾丸を}&color(#000080){空気銃で撃ち合って}&color(#008000){遊ぶ競技のことを言う}。((Ballは球だけではなく「弾丸」も指す単語で、それらを使う競技自体もボールと呼ぶ。))
日本ではBB弾を撃ち合うサバイバルゲームの方が有名だが海外では&color(#ff8c00){ペイントボール}も盛んで
&color(#006400){野菜から抽出した}&color(#6a5acd){水性塗料は洗い落とすのも簡単で}&color(#d2791e){屋外で遊んでもすぐ自然に還ることから}&color(#ff0000){健全な娯楽として親しまれている}。
その&color(#ff8c00){ペイントボール会場}であるSCP-2629内にはクラスⅢ霊的人型実体に指定された者が5体存在している
(SCP-2629-A-1からA-5に分類済)。
このSCP-2629-A達は人間のような姿だが幽霊みたいなもので触るなどの物理的な干渉ができない。
そして彼らの顔はかつてSCP-2629近辺で''飲酒運転で事故死した10代の少年達''にそっくりである((ポーランドは飲酒も普通免許も18歳から可能なので10代で飲酒しても違法とは限らないが飲酒運転に対しては厳しい。))。
ただしSCP-2629が&color(#ff8c00){ペイントボール場}として営業していた頃に彼らが通っていた記録は残っていない。
よく分からんが死後&color(#ff8c00){ペイントボール}にハマったんだろうか。
なにせ&font(b,#ff8c00){ペイントボール}''用の装備を着込んでいる''し。
SCP-2629-Aは''毎日''午後1時にSCP-2629内に出現し、条件を満たすと''アレフ-2629イベント''を起こす。
アレフ-2629イベントとは何かって?想像できるだろ?''人や高価な財貨物を狙って''&font(b,#ff8c00){ペイント弾}''を撃ちまくる''んだよ。
SCP-2629-Aは幽霊のような存在なので取り押さえるとかの干渉や妨害は一切できない。
だが彼らが撃った&color(#ff8c00){ペイント弾}は物理的に存在してこちらの物体に非異常性の&color(#ff8c00){ペイント弾}として干渉し永続的に残る。
つまりアレフ-2629イベントが起こると完全無敵でどうにも止められないSCP-2629-Aが&color(#ff8c00){ペイント弾}を撃って人体や貴重な物を汚しまくるのを''数時間耐えるしかない''。
アレフ-2629イベントを防ぐ方法はたった一つだけ。
これも察しがつくと思うがSCP-2629-Aに&font(b,#ff8c00){ペイントボール}''勝負を挑んで勝つ''ことである。
順序を整理して記述すると
毎日午後1時にSCP-2629内にSCP-2629-A達が出現して会場の外へ歩き出す。
ここでSCP-2629-Aに&color(#ff8c00){ペイントボール}を挑んで勝つとSCP-2629-Aは消失し翌日の午後1時まで出てこない。
&color(#ff8c00){ペイントボール}に負けるか、ルール違反行為をすると即座にアレフ-2629イベントが発生する。
勝負を挑まずに放置した場合はSCP-2629-A達はひたすら会場から外へ外へとどこまでも進み、撃ちがいのある対象を見つけるとそこでアレフ-2629イベントを起こす。
SCP-2629-Aは勝負以外の干渉ができないのでそれらの妨害をするには勝負をして勝つ以外の方法はない。
なお干渉できない彼らの肉体も&color(#ff8c00){ペイントボール勝負}については別で、弾を当てたり競技の仕様としてのブロックや妨害はちゃんと受ける。
以上。
つまりこいつらを収容というか一般の目から隠すには毎日出現したら&color(#ff8c00){ペイントボール}を挑んで勝つしかない。
しかも毎日勝ち続けるしかないのだ。
*特別収容プロトコル
>SCP-2629は「大量のアスベストが残存している」というカバーストーリーで出入口を厳重に閉鎖する。
>日中のSCP-2629に財団職員が大勢出入りするので不審に思われないようにSCP-2629と近くの財団施設の間に地下トンネルを作る。
>機動部隊イオタ-17(Greendale Humans)((アメリカのコメディドラマCommunity(邦題は「コミ・カレ!」)に登場する架空の教育機関グリーンデイル校のマスコットキャラのことと思われる。知らない人はGreendale Humanで画像検索しよう。その際は飲み物を口に含んでおくこと。))は射撃・銃器による近接格闘・&color(#ff8c00){ペイントボール}競技の訓練を積み、
>毎日午後1時にSCP-2629-A達に「キャプチャーフラッグ((ペイントボールの競技ルールの一つで、敵味方で撃ち合いしながら自軍の旗を守りつつ敵軍の旗を取れば勝ち。))」の勝負を挑みルール内で勝つ。
>敗北かルール違反をした場合はアレフ-2629イベントが起きるが、
>その場合は「ガス漏れ」のカバーストーリーでSCP-2629の半径300mの一般人を全て退避させる。目撃されたら記憶処理。
>民間の建物の中などに&color(#ff8c00){ペイント}の染みがあったら確実に掃除しておき、屋外や公共施設の汚れは''悪ガキのいたずら''ということにする。
収容プロトコルは以上だが、実はこれはオブジェクト発見直後のもので最新のものは一部改訂されている。
*インタビュー記録
カスルジサック博士はイオタ-17の&color(#ff8c00){ペイントボール}装備を着てSCP-2629-A-2にインタビューを試みた。
>&font(b,#000080){カスルジサック}:ハロー、ちょっとお話を(SCP-2629-A-2から&color(#ff8c00){ペイント弾}まみれにされる)
//
>&font(b,#d60700){SCP-2629-A-2}:競技に参加しないなら黙れよ。ていうかお前いつもの敵チームじゃねえな。
//
>&font(b,#000080){カスルジサック}:教えてくださいよ。なぜ君たちは永遠に&color(#ff8c00){ペイントボール}をしているのですか?
//
>&font(b,#d60700){SCP-2629-A-2}:は?意味わかんねー(去っていく)
//
>※会話はポーランド語で行なっている。
SCP-2629-Aは意思疎通自体は可能でルールや試合についての交渉とか「やるじゃん」「お前もな」程度の会話はできるのだが
&color(#ff8c00){ペイントボール}以外のことは''ガン無視''してくるようだ。
*時系列
>&font(b,#000080){1988年1月20日}
>クラクフ郊外の辺境でアノマリー由来と見られる破壊行為の反応を確認。財団が調査を開始する。
//
>&font(b,#000080){1988年1月22日}
>SCP-2629を発見。
//
>&font(b,#000080){1988年1月24日}
>収容プロトコルの試案を制定し、SCP-2629近辺を避難対象に指定する。
//
>&font(b,#000080){1988年2月1日}
>機動部隊イオタ-17とSCP-2629-Aの最初の勝負を実施。
//
>&font(b,#000080){1988年5月17日}
>イオタ-17が有利になるように競技場を改築した…がそれにより
>収容プロトコルを定めてから初のアレフ-2629イベント発動。
>SCP-2629周辺住民の避難と清掃は問題なく完了した。
//
>&font(b,#000080){1994年8月18日}
>イオタ-17が初の敗北。アレフ-2629イベント発動。
>SCP-2629周辺住民の避難と清掃は問題なく完了した。
//
>&font(b,#000080){1998年6月30日}
>イオタ-17が2度目の敗北。アレフ-2629イベント発動。
>SCP-2629周辺住民の避難と清掃は問題なく完了した。
//
>&font(b,#000080){2000年2月28日}
>イオタ-17が3度目の敗北。アレフ-2629イベント発動。
>SCP-2629-A達はいつものSCP-2629周辺ではなく███km離れた''サイト-19内にテレポートしてきた''。
>サイト-19内の人員が&color(#ff8c00){ペイント}まみれになった。彼らがSCP-2629周辺を越えた地域に転移したのはこれが初の事例。
>これ以降はイオタ-17が敗北するたびに''SCP-2629-A達はサイト-19内でアレフ-2629イベントを起こす''ようになった。
こいつらテレポートできるんか。
>&font(b,#000080){2000年3月1日}
>SCP-2629-Aがサイト-19内に現れる理由を調査したが一番可能性が高いのは
>&color(#ff8c00){ペイントボール}で交戦中のイオタ-17の私語を聞かれたことと思われる。
>以降はSCP-2629内やSCP-2629-Aの近くで&color(#ff8c00){ペイントボール}以外のことを喋るのは禁止。
//
>SCP-2629-A達は&color(#ff8c00){ペイントボール}以外のことに一切の関心を示さなかったので財団の活動に興味を持つと思わなかったのだ。
>我々の不注意の[[言い訳]]にしかならないが言わせてくれ。████████博士
>&font(b,#000080){2002年4月13日}
>イオタ-17が4度目の敗北。アレフ-2629イベント発動。
>サイト-19各地の人員と施設が&color(#ff8c00){ペンキ}まみれになる。
//
>&font(b,#000080){2004年6月25日}
>イオタ-17が5度目の敗北。アレフ-2629イベント発動。
>サイト-19各地の人員と施設が&color(#ff8c00){ペンキ}まみれになる。
>保護されていない機材に深刻なダメージが発生して第2保護収容棟が補修のために閉鎖された。
//
>&font(b,#000080){2004年6月26日}
>サイト-19のスタッフがSCP-2629の破壊を申請するが倫理委員会によって却下される。
//
>&font(b,#000080){2005年2月14日}
>イオタ-17が6度目の敗北。アレフ-2629イベント発動。
>サイト-19各地の人員と施設が&color(#ff8c00){ペンキ}まみれになる。
>サイト-19の職員が私的に持ち込んだ&color(#ff8c00){ペイントボール銃}でSCP-2629-Aを排除しようと試みたが、損害を増やしただけだったので禁止された。
//
>&font(b,#000080){2009年7月7日}
>イオタ-17が7度目の敗北。アレフ-2629イベント発動。
>サイト-19各地の人員と施設が&color(#ff8c00){ペンキ}まみれになる。
>████████研究員が目に&color(#ff8c00){ペイント弾}を受け視力に深刻なダメージを受ける。
実際の&color(#ff8c00){ペイントボール}でも水性塗料は安全だが銃のパワー自体は高いので目のガードは必須。
''追加された収容プロトコル''
>サイト-19内にアレフ-2629警報が発令された場合、全職員は以下の処置を行う。
>•オフィスや廊下に設置されたロッカーの&color(#ff8c00){ペイントボール}保護装備を着用する。
>•装備を着用できないスタッフは着用するかアレフ-2629イベントが終了するまで目と耳をガードして耐える。
>•繊細な機材や物資はすぐに保管するか、最悪の場合は職員の体で保護する。
>•紙の書類は塗料で破損しないように保護する。プラ製のフォルダや机の引き出し内なら問題ない。
>•活動可能な警備職員はSCP-2629-Aの攻撃で損害を受けそうなオブジェクトの保護に向かうこと。
>•SCP-2629-Aを物理的に止める方法は見つかっていないが、''標的を増やす''ことで重要な対象が受けるリスクを分散できる。
>•イベント終了の告知放送が流れるまで職員は警戒態勢を維持せよ。
サイト-19の職員達は毎日午後1時からしばらくの間はビクビクして過ごすことになるようだ。
>&font(b,#000080){2011年7月8日}
>サイト-19のスタッフ達がSCP-2629の破壊を申請するが倫理委員会によって却下される。
//
>&font(b,#000080){2013年7月17日}
>イオタ-17が8度目の敗北。アレフ-2629イベント発動。
>サイト-19各地の人員と施設が&color(#ff8c00){ペンキ}まみれになる。
//
>&font(b,#000080){2014年12月28日}
>イオタ-17が9度目の敗北。アレフ-2629イベント発動。
>サイト-19各地の人員と施設が&color(#ff8c00){ペンキ}まみれになる。
>&color(#ff8c00){ペイント弾}でコンピュータ端末が破壊されSCP-████の研究が停滞する。
//
>&font(b,#000080){2015年11月12日}
>イオタ-17が10度目の敗北。アレフ-2629イベント発動。
>サイト-19各地の人員と施設が&color(#ff8c00){ペンキ}まみれになる。
>SCP-2629-A-3と4が&font(b,#ff0000){バイオハザード懸念エリア}内に出現して職員達がパニックを起こすが事前の安全対策により危険物の流出は防がれた。
//
>&font(b,#000080){2015年11月13日}
>サイト-19の管理官がSCP-2629の破壊を申請するが倫理委員会によって却下される。
倫理委員会どうこうというかSCP-2629を潰してもSCP-2629-Aが止まる保証がないもんな。
>&font(b,#000080){2016年2月3日}
>イオタ-17が11度目の敗北。アレフ-2629イベント発動。
>サイト-19各地の人員と施設が&color(#ff8c00){ペンキ}まみれになる。
//
>&font(b,#000080){2016年10月16日}
>イオタ-17が12度目の敗北。アレフ-2629イベント発動。
>サイト-19各地の人員と施設が&color(#ff8c00){ペンキ}まみれになる。
>SCP-2629-A-5がSCP-████と不意の接触をして当該オブジェクトの作用により認識災害を受ける。
>A-5を含めたSCP-2629達は10時間ほど叫び続けて&color(#ff8c00){ペイント弾}を乱射して消失した。
>ただし翌日の再出現時には完全に従来通りの性質を取り戻す。
//
>&font(b,#000080){2017年2月10日}
>イオタ-17が13度目の敗北。アレフ-2629イベント発動。
>サイト-19各地の人員と施設が&color(#ff8c00){ペンキ}まみれになる。
//
>&font(b,#000080){2017年5月3日}
>イオタ-17が14度目の敗北。アレフ-2629イベント発動。
>サイト-19各地の人員と施設が&color(#ff8c00){ペンキ}まみれになる。
//
>&font(b,#000080){2017年7月18日}
>イオタ-17が15度目の敗北。アレフ-2629イベント発動。
>サイト-19各地の人員と施設が&color(#ff8c00){ペンキ}まみれになる。
>イオタ-17の敗北ペースに着目してほしい。
>今年に至ってはすでに3回のアレフ-2629イベントを起こしている。今後もこの数字は悪化こそすれ好転はしないだろう。
>なぜかって?イオタ-17には世界で最も&color(#ff8c00){ペイントボール}の技術が高い人間を勧誘しているが((アメリカには全米ペイントボールプロリーグが存在し、トッププレイヤーはそこそこ賞金を稼いでいる。財団は多分そんな連中をスカウトしていると思われるが…。))
>相手は''肉体の老化や劣化もなく29年間毎日''&font(b,#ff8c00){ペイントボール}''の経験を積み続けているからだ。今後もね。''
>技術や経験の差はすでに埋まり、今後はこちらが決して追いつけない壁に挑戦していく側となる。
>だからこそSCP-2629またはSCP-2629-Aをdecommissionする方法を真剣に考えるかプロトコルの抜本的な改良を図る必要がある。
>これはサイト-19が破損されたことによる幼稚な欲求不満によるものではなく
>現在の収容プロトコルが''近いうちに破綻する''ためだ。
>彼らはSCP-2629の周辺地域をペンキまみれにすることをすぐに飽きた。
>ならばサイト-19をペンキまみれにすることに飽きない保証がどこにあるのかね?
> サイト-19管理官 ████████博士
SCP-2629の[[オブジェクトクラス>オブジェクトクラス(SCP Foundation)]]は&color(red){&big(){''Keter''}}である。
#center(){&sizex(6){''SCP-2629''}}
#center(){&sizex(6){&ruby(ペイントボール 二九年戦争){&b(){The Twenty-Nine Year Paintball War}}}}
追記・修正は&color(#ff8c00){ペイントボール}をプレイしてからお願いします。
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#right(){
#openclose(show=▷ CC BY-SA 3.0に基づく表示){
SCP-2629 The Twenty-Nine Year Paintball War
by rockyred9
http://www.scp-wiki.net/scp-2629
この項目の内容は『[[クリエイティブ・コモンズ 表示 - 継承3.0ライセンス>https://creativecommons.org/licenses/by-sa/3.0/deed.ja]]』に従います。}}
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- 収容違反してる方の一夜城 -- 名無しさん (2021-02-02 00:01:31)
- Greendale Humans調べたらめっちゃ怖かった -- 名無しさん (2021-02-02 00:14:24)
- ペイントボールのルール知らないけど、FPSでいうデスマッチ的なのやるとか、ルール改正して形式追加してみるとかやればいいのに。 -- 名無しさん (2021-02-02 01:00:56)
- そのうち世界中をペンキまみれにするKクラスシナリオに発展しそう。これに関してはGOCと協力して無力化を図った方がいいのでは・・・ -- 名無しさん (2021-02-02 01:54:29)
- FPS…助けてオメガ9!!っと思ったけど人型NGだったわ -- 名無しさん (2021-02-02 04:17:28)
- 収容コストがどんどん高くなるしKクラス秒読みだしSCP-4456みたいにサクッと-Dしちゃえばいいのでは... -- 名無しさん (2021-02-02 09:06:25)
- もう全員Ω-0に取り込もう(適当) -- 名無しさん (2021-02-02 09:14:09)
- ↑3 2629-Aとのペイントボール戦なら受け入れてくれないかな…と思ったけどそもそもあの三人ペイントボール用の装備できたっけ? -- 名無しさん (2021-02-02 13:23:15)
- 壊したらこの会場つぶれたから別の会場行こうぜってなるだけでは -- 名無しさん (2021-02-02 18:39:54)
- お引越ししてサイト-19はダミーにしちゃったほうが良いのでは… -- 名無しさん (2021-02-04 20:11:46)
- taleとかならオメガ9と戦ってそう -- 名無しさん (2021-06-24 08:27:09)
- ペイントボールの試合をしながらどうにかこうにかコミュニケーションとる努力した方が早そうだな -- 名無しさん (2021-07-07 18:44:33)
- クソガキ感すごいな、元が飲酒運転の事故死の連中だから当然ではあるんだが -- 名無しさん (2021-08-24 07:35:21)
- 2016年10月16日に接触した認識災害あるSCiPをペイントボール会場に置きっぱにしちゃえよ -- 名無しさん (2021-08-28 21:51:34)
- オメガ9が人型NGなのは、自分の目には人型モンスターに見えてる人間を殺してしまう危険性(というかやってしまった)への抵抗だから、財団職員を安全確実に避難させて2629A達だけという状況を作れるなら説得次第でいけそう。でも理屈は簡単だが実際にはすごく難しそう。 -- 名無しさん (2022-03-10 08:28:20)
- 逆に29年間やって勝利数こんだけだとイオタ-17が有利になるように競技場を改築がどれだけ効果的だったかわかるな -- 名無しさん (2022-03-10 09:01:44)
- 今でこそ飲酒運転は最低最悪の危険行為だけど80年代だと割と気軽にやってた気がする -- 名無しさん (2022-04-23 19:50:58)
- ペイントで良かったな。これが現機動部隊スクラブ -- 名無しさん (2025-07-12 23:08:57)
- ↑にみたいなことになてったら相当やばかったのでは -- 名無しさん (2025-07-12 23:09:17)
- どこにでも発生しうるSCP-830-JP。恐ろしすぎる -- 名無しさん (2025-07-13 05:18:44)
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