- コメントログをリネームしました。 -- (名無しさん) 2025-05-07 13:18:56
- freedomのオーコメ聴いてたら鈴村さんがシンがアスラン嫌いな訳を語っていて、それを聴いてなるほどなぁと思いつつ、監督はシンはアスラン嫌いじゃないよって言ってたはずだから、結局どっちが正解なんだろ?鈴村さんはシンの生みの親ではないから普通は作り手の解釈が正解だと考えたいけど、鈴村さんはシンの理解者だと思ってるんだ -- (名無しさん) 2025-08-11 07:22:58
- これはシンだけに限らずキラとラクスにも言える事だが、アウラの介入が無ければミケール大佐を逮捕・討伐成功した時点で前作からの戦いに一応の区切りを付けられたのだが…シンの場合は戦いの止め時を奪われた恰好となっている為、続編があった場合は綺麗に区切りを付けさせてあげてほしい。 -- (名無しさん) 2025-10-09 16:38:48
- ルナフィギュア沢山出てうれしいけどシンもたのむ -- (名無しさん) 2025-11-06 22:26:08
- 種死の話が、与えられた役割と選ぶ責任がテーマの一つになるのが分かるとシンちゃんは「ヒーロー」という役割と、その役に対する要求へのアンチテーゼにもなってるのかも、と思ったりもする。だとするなら、SEED DESTINYの物語は最後にシンちゃんが負けるからこそ完成するのかも -- (名無しさん) 2026-03-30 18:52:52
- シンがあそこまでデスティニーに愛着あるのが少し疑問。デスティニー乗ってた時期って初陣で味方殺しを筆頭に良い思い出まるでないし、機体を与えられた経緯にしたって議長のやろうとしてたことを考えると喜べることじゃないし。辛い思い出を想起されてもおかしくない気がする。それすら通り越すくらいジャスティスが嫌だったなら笑うしかないが -- (名無しさん) 2026-05-21 09:40:14
- ↑そういうメタフィクショナルな思考を作中の人物の一人称視点で考え付くという前提からして見直した方がいいんじゃないかな -- (名無しさん) 2026-05-21 10:39:04
- むしろ「一番辛かった時に一緒に戦ってくれた相棒」だったんじゃない? -- (名無しさん) 2026-05-21 10:41:26
- ↑2いや初陣でアスランとメイリンを殺した(後から生存発覚)のも、ルナマリアを殺しかけたのも、この機体を託した議長の思惑も全部シンが体験して知ってることだろ……そこからどう思うかは視聴者の解釈だが -- (名無しさん) 2026-05-21 10:54:19
- ヒトラーユーゲントがモチーフの一つという話を聞いた時に種死での扱いについて納得できた -- (名無しさん) 2026-08-07 10:03:42
最終更新:2026年08月07日 10:03